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2018年10月28日の記事は以下のとおりです。

当社が構築して来た正しい事業が

  • 2018/10/28 15:52

当社が二年越しで構築して来た、個人の所有物を、再利用を軸とさせて、必要費用を頂き、運び出して当社に運び、複数の扱いとする事業と、裁判所の不動産明け渡し強制執行搬出物の、国による、一廃区分廃棄処理手続きの合法化の手立て、遺産金品を合憲、合法に、他者に請負搬出、各扱、処理も含めての手続き。

これら当社の構築した手法、ノウハウが、日本国の標準となって来て居ます、今後どんどん、犯罪を標榜する公権力、行政機関、政治権力、報道は除き、当社が構築したノウハウ、手法が、正しい法の標準となって行きます。

犯罪を公然と行う、こっち側と、当社が構築した、合憲、適法な手法とが、いよいよ一騎打ちの状況となって居るんです。

憲法、法律を、公然と犯す集団が、国家権力犯罪集団の一角ですが、彼らと当社が構築した、合憲、適法な事業実施、相乗り公権力が、真正面から対決となって居ます。

どっちにも公権力が付いて、関わって居ます、向う側、犯罪者側には、警察、法曹権力、地方自治体多数、報道、地方政治の奥が共謀して付いており、当社の側には、現在は少ない地方自治体、一部地方政治が協賛者となり、当社のノウハウに沿い、合憲、適法化を実現するべく、動き出して居ます。

真っ向からテロ集団と、合憲、適法化を目指す側と、公式対決となって居ます、どっちが勝利するか、当社は基本、合憲、適法を実現させたいが、通らないなら止むを得ない、最悪向う側の方法に切り替えても、と考えて居ます。

日本中犯罪一色となり、逆らえば粛清されるんであれば、従いますよ、止むを得ませんから、な、遺品整理士連中。

ようやく遺品整理犯罪も

  • 2018/10/28 15:33

義父母の遺産問題で、次男と長女、Y弁護士、青森県警、北海道警察、札幌の裁判所、東北町ぐるみ犯罪が勃発して、遺産金品強盗、窃盗、闇廃棄処理まで起きてしまった結果、遺品整理事業、犯罪請負の犯罪事実まで、公式実例証拠を持ち、立証出来た訳です。

犯罪がどう、どの事実を持って証明されて居るか、正しく、明確に表に出された訳です、事前に、犯罪の防止の手を講じて来て居るこちら側ですが、警察、司法ぐるみの犯罪ですから、全く意にも介さず、公開で犯罪を手掛けて、証拠まで調停に出して来て居るんです。

遺品整理なる犯罪請負業者と、手を汚して居る内容は、基本同じですからね、悪の権化です、こいつらは揃って、犯罪請負業者の用心棒が国家権力、国家資格者、狂気の国家です。

相続されて居ない遺産金を詐取、窃盗して、遺品整理を謳う犯罪業者に窃盗金員を提供して、遺産物品、相続されて居ない遺産物品を、闇で売買、廃棄処理させて居ます。

犯罪の限りを尽くし捲って、国家権力が共犯だから、成功させて来れて居ます、次男、長女、Y弁護士、青森県警、道警本部、札幌の裁判所、裁判官が直接実行犯、共犯で、義父母の遺産でも、同様の犯罪を、権力の悪用を重ねて行わせ、犯罪を達成させたのです。

ですが「わざわざ犯罪の証拠まで、調停に出して来たから、遺品整理犯罪請負と同様の犯罪実例証拠が、公文書で証拠で揃った訳です。

窃盗と廃掃法違反の証拠です、遺品整理犯罪請負と同じ犯罪の、公式証拠です...

法のありかを

  • 2018/10/28 15:04

法を守った事業で無ければ、当たり前ですが、法治国家です、認められる筈が無いのですよ、でも現実の日本は、警察、司法、行政、政治、報道、こぞって治外法権に狂奔して居ます。

私は根本で、法を犯す事業は好みません、根っこは合法であるべきです、と思っています。

事業の根本は、合憲、合法であるべき、日本では通って居ない、正しい事業の在り方です。

警察、法曹権力、行政、政治、報道が犯罪者側です、法を幾ら犯そうと、安く目的を達成出来れば良い、これを絶対の目的とさせて居る、極悪な国家権力です。

治外法権国家樹立、これをこの国の全ての国家権力、国家資格者は、旗印にして居るのですからね、犯罪者そのものですから。

犯罪者の用心棒役、犯罪者の指揮者です、犯罪が公開で表に出されれば、権力が集い、犯罪を握り潰す、犯罪を隠せないとなれば、犯罪を免責とさせて逃がす事ばかり重ねて居ます。

公開で犯罪を請け負わせる、ここまで来ています、日本の国家権力、国家資格者犯罪は、もう何処にも憲法、法律で律せられる日本国は、存在しなく成り果てて居ます。
犯罪者が国家権力に、国家資格者に君臨して居るんです、こんな日本に成り果てて当たり前です、今では公然と、警察、司法、政治、行政、報道ぐるみ、安西国家樹立、犯罪の事業化公認宣言に走るまでになって居ます。

相続されて居ない遺産金品を

  • 2018/10/28 11:04

遺品整理、相続されて居ない遺産金員を不正に受け取り、相続されて居ない遺産物品を、窃盗行為で貰う、犯罪請負です。

警察、司法、行政、報道が共犯、実行犯だから、表向きは上手く行っているけれど、他の相続権者が相続権を行使して、泥棒です、訴えれば、他者の財産権蹂躙ですから、犯罪で成立するんです。

相続財産に対しては、債権者が最上位で権利を有して居ます、負の遺産、建物の解体費なども、何れ大問題となる遺産、負の遺産です。

遺品整理等に、絶対に関わってはなりません、正しく遺産金品を証明して、相続を受けた人が権利を行使して、処理等を果たす、之を守るべきです。

犯罪に手を染めない事です、犯罪に手を染める、加担すれば、犯罪者ですからね、被害者化r訴えられる恐れが出ます、親族間で有ろうと。

まして、遺品整理屋等犯罪者です、完全な犯罪者と共謀して、遺産金品をかっぱらて提供すれば、相続財産権侵害です、賠償責任が、当然発生するんですよ。

今年3月の、家賃知能者の家財等強制廃棄処理行為者大家に対する、180万円賠償せよ判決で、推定被害も出せるようになています、遺品整理屋は相続権者では無い、第三者の泥棒です、訴えるべきですよ、刑事、民事共にと、国税に。

遺産は債権が先行取得権

  • 2018/10/28 07:43

遺産は債権が先行取得権、当たり前です、遺品整理、遺産金を詐取して、遺産物品を窃盗して居ます。

遺産は負債が先行処理、この法律規定にも違反して居ます、その前に、犯罪で遺産金品を得て居るんですから、逮捕されるべきです。

闇で請負、闇で処理を成功させて来た、それを「堂々と表だって請負、実行です、他の相続権者が、こんな堂々たる犯罪業者で有れば、刑事、民事で訴えられますよ、普通はそうなるとなれば、飛びますけれど、あんな堂々たる犯罪請負業者では、飛ぶ訳にも行かないし」

義父母の遺産金品窃盗、違法廃棄処理犯罪により、遺品整理犯罪は、どう証明して、どう訴えれば良いか、正しく公開証明出来て居ます。

警察、弁護士、検事、裁判官、裁判所、行政機関、ここが共犯で有ろうと、こうして反撃は出来るんですよね。

ようやく遺品整理犯罪も、刑事、民事両方で公式に訴えられます、元々犯罪です、位置までも堂々と請負、成功させられませんから。

東北町役場、青森県警、七戸署、道警、法曹三者、裁判所、報道、こう言う手が有るんですよ、所詮犯罪だと認識するべきです。

任意後見制度にも反映させます、認知が悪化する前にきちんと、家財の処理も謳って置く事で、個人所有物犯罪処理請負も、潰せるからね。

犯罪は事業化出来ない

  • 2018/10/28 06:24

@青森県上北郡東北町字大浦19、小林武四郎所有建物を、次男、長女、七戸警察署天内他が強制占有し、4男、次女の立ち入りを、逮捕まで宣告して禁じ、建物内外物品違法処分を禁じていた4男、次女の意向を無視して強制廃棄処理事件は、遺品整理犯罪委任、請負と同じ構図、物品、処理費窃盗、排出者偽装廃掃法違反処理行為です、遺品整理犯罪は親族間窃盗にあらず、窃盗罪、詐欺罪で告訴し、捜査を求められます、国税に税務調査も要求出来ます

                               平成30年10月28日

       遺品整理請負は、遺産金品第三者実行犯罪事実伝達社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※4男、次女から札幌家裁に対し、実家内外、遺産等物品窃盗処理内訳を、実行犯次男、長女に対し、提出要請済み、推定被害は別紙判例

原田環境大臣
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8263 塵適正処理推進課、渡井担当
FAX03-3593-8264 廃棄物規制課、高橋担当
秋元札幌市長、市議会全会派
TEL011-211-2927
FAX011-218-5105 事業廃棄物課清水課長
FAX011-218-5166
FAX011-218-5124 札幌市共産党市議団
蛯名鉱治東北町町長、総務課蛯名副参事
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7347
和田昭夫道警本部長、生活経済、保安、知能犯、盗犯課長
TEL,FAX011-251-0110
青森県警本部、生活経済、知能犯、盗犯課長
TEL,FAX017-723-4211
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者

1、平成29年11月7日に義父、今年7月4日に義母が死去して、その間次男、長女、委任弁護士、七戸警察署他が強権を不当に発動し、実家を強制占有し、金品を窃盗、自由使用、義父母の身分を詐称し、金融機関との共犯によっての分だけで、金330万円余りを横領、入手して来て居ます。

2、加えて、今年8月13日には、証拠も添え伝えたように、強制占有して居る実家内外物品を、次男、長女と七戸警察署、東北町との共謀行為により、法を幾つも犯し、強制廃棄処理も実行して居ました。

3、4男、次女が、違法処理禁止通告を何度も出して居た事実も無視し(七戸警察署、次男、長女委任弁護士が4男、次女を、警察、弁護士権力の悪用を用いての脅迫等までし、違法処理禁止通告を潰して来た)この犯罪に及んで、調停に証拠で出して来た訳です。

4、4男、次女からは「札幌家裁、調停事件に”この違法廃棄処理物品の所有者、廃棄した物品の特定証明を果たさせるよう、当然の権利で求めて有ります”遺産と4男、次女の所有物の窃盗ですから」

5、推定被害金額は、別紙新聞記事今年3月23日、東京地裁判決「借りていたアパートを強制退去させられ、内部に残って居る物品全てを違法に廃棄処理された、アルバム等全ての被害について、思いでは取り返せない、等理由を持ち、大家は借家人に180万円の支払いを命じた、之が一定の根拠被害金額です」事前にこの犯罪を禁じる文書を、次男、長女、Y弁護士、青森県警、東北町等にも送付済みの上での犯行です。

6、東北町は確信犯で「証拠の通り、犯行実行者、犯行に用いた車両記録を無くさせて有り、同様の犯罪廃棄処理を、常時成功させて居ますが、次男、長女、Y弁護士が、調停に証拠を出した事で、この犯行が発覚しました”処理場に防犯カメラ設置、運転免許証写し取り、数年保管”この手を講じれば、遺産物品犯罪処理証明が出来ます”」

7、この事件は「青森県警、七戸署、Y弁護士が直接加担して居るが、親族間窃盗犯罪として、警察、司法は犯罪を握り潰せるでしょう、賠償は別として、ですが”ネクステップ、遺品整理想いで、ルーツ・オブ・ジャパン、リサイクルバナナ等のように、大々的に遺品整理請負を謳て居る犯罪j非業者と共謀の犯罪であれば、これ等遺産金品泥棒事業者は、第三者の犯罪者です”遺品者以外の相続権者は、上記判例も使い、遺産金品窃盗、廃掃法違反事実を持ち、犯罪業者を刑事告訴出来るし、損害賠償請求も行えます」

8、義父母の遺産物品等犯罪廃棄処理事件は、之の実例裏付けを果たせた事件です「東京地裁判決で、推定の被害金額も、事前の禁止文書複数送付事実と合わせ、証明出来て居ます”遺品整理を謳う犯罪業者に、相続受けも無いままで、一部相続権者等が遺産金一部を渡し、遺産等物品古物売却、廃棄処理させて居れば”請け負った事業者が、簡単に飛べない上記等犯罪業者で有れば、他相続権者は、自己が持つ相続権を侵害された被害者です、刑事、民事で業者を訴えられます」

9、之が正しい法律規定、被害、加害立証です「当社が立ち上げて有る事業は、こうなるから”きちんと物品、所有者を文書で特定し、遺産物品なら遺産物品目録を作成し、処理費も記載して、合わせて相続受けした者を決めて、相続した人の責任で処理等する”この法的手続きを組み込んであるのです」

10、今後の方法としては、政府が肝いりで進めている、任意後見制度にも、被後見者が認知で自己決定能力を失う前に、何れ行う事になる、被後見者の家財等の処理も、任意後見人を通し、決めて置く手続きを、厚生労働省任意後見制度推進室を通し、政府にも具申して居る訳です。

11、道警、青森県警、検察、道新、相続されて居ない遺産金品窃盗、闇処理はこう言う手続きで、犯罪業者を刑事、民事で訴えられます、被害物金額は東京地裁判決で、推定被害額も出せますし。

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