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2018年11月01日の記事は以下のとおりです。

裁判所も他者の所有物を

  • 2018/11/01 16:37

債権者からの申し立てを受けて、裁判所が行っている、不動産明け渡し強制執行手続き。

この強制執行手続きで、占有場所に有る物品を、国が職権で強制搬出して居ます。

で「所有権は移動して居ないが、一定日数経過後、国の所有となった、と偽り、法を犯す処理に走って居ます、泥棒行為に走って居ます」

遺品整理請負と同じです、物品の所有権が移動した、こう嘘を吐き、他者の所有物なのに、自分が所有者だと偽り、犯罪処理に走って居ます。

裁判所、国が、民間の犯罪業者、遺品整理屋、便利屋、運送屋、リサイクル業者、産廃業者と同じ犯罪に走って居ます。

この現実です、遺品整理犯罪請負業者を、法を正しく適用させて、刑事罰則を適用など、出来る訳が無いんです。

国、裁判所が先に立って泥棒に勤しんで居ます、弁護士、検事、裁判官、報道カルトが実行犯、共犯でです。

犯罪を国、裁判所が先に立って行っている訳です、遺品整理請負を謳う犯罪請負業者が、大手を振って犯罪を請負、闇利得を得て通されて居る訳です。

泥棒を国、裁判所も先に立って行っています、遺品整理屋、詐欺師と同じく。

犯罪を、証拠も添えて自供

  • 2018/11/01 16:13

秋葉会と青森銀行、二事業者の顧問弁護士連中は、日常的に、大規模な犯罪を行って居るんだと、わざわざ実例証拠まで裁判に出して、公式自供を行って居ます。

秋葉会が経営する施設の入所者の預金通帳、届出印を預かり、職員が預金先金融機関の職員と共謀して、偽造書類を書き、金を横領し捲って居る、他の人間でも、自由に入所者の身分を偽り、詐欺を働けている。

この事実を、証拠も出して自供して来て居ます、何故こんな大罪を、わざわざ自供したのか、意味が分かりません。

そこに加えて、次男、長女は、青森銀行、秋葉会の言い逃れである、義母には正しく当事者能力、資格が備わって居た、この虚言も否定して居ます。

嘘で塗り固められた、秋葉会と青森銀行と、二事業者の顧問弁護士犯罪を、次男、長女、横路弁護士は、否定に走って居るんです。

結局真実は「秋葉会と青森銀行職員が、長女と共謀して、義母の身分を偽り、横領を働いた、之ですよ、次男、長女、横路弁護士が証明して居る、之が真実なのです」

こうなっているが、秋葉会と青森銀行、二事業者顧問弁護士連中は、もう手遅れですが、施設入所者の身分を偽り、秋葉会と青森銀行職員が共謀して、詐欺、横領を日常的に働いている、之を自分達で立証して居るんです。

犯罪事業者と顧問弁護士だと、自分で自供して居ます、訳が分からない犯罪事業者、弁護士です。

預金契約者を偽る悪事

  • 2018/11/01 08:15

他者の身分を偽り、偽らせて、預金が正しく当人の手で引き出されたと、金融機関は日常行為でこれを、共犯で行い捲って居ます。

犯罪ですが、自覚自体持って居ません、預かった預金は金融機関、職員が貰った金だと、本気で思い込み、横領し放題を重ね、通されて居るんです。

警察、弁護士、検事、裁判官カルトの頭ですから「例え偽造手続きで有ろうと、預金は正しく引き出されたんだ、偽造手続きも正しい預金引き出しだ」

これを常に強弁し、通している現実が有るので、預金者を偽り、金を抜き放題出来て居ます。

金融屋の、之が現実なのですよ、犯罪者に金を預けた預金者が馬鹿、警察が常々言って来る事です。

警察は堂々と言いますよ「一旦金融機関に金を預ければ、その金は金融機関の金となる、預金契約者がその金を引き出せば、泥棒だ」

これが現実なのです、泥棒、横領犯罪を、警察、弁護士、検事、裁判官は、この屁理屈で公認して通して、金融屋が犯罪利得を得放題、を通して居るんです。

金融屋と弁護士、警察は、共犯緒預かり金泥棒なのです、偽造書類を作成すれば、金融機関の資金は横領入手し放題で通って居ます「常時これを通すと拙い、誰も金融屋に金を預けなくなり、犯罪利得を得られなくなるから、たまに”顧客の身分を偽り、金融屋職員が横領を働いた”と、日常犯罪なのに、事件だとするんです」

平尾昌晃さんの遺産にしても、後妻さんが使っている弁護士が、平尾さんの生前、死後に渡り、預金をATMで抜き続けて居て、子供にばれて騒ぎになって居る、あれが弁護士、金融屋の常犯罪です。

犯罪者天国日本

  • 2018/11/01 07:59

日本では、法を犯して利得を得る事がまかり通って居ます「個人が財産を所有する事を、憲法第29条で認められているけれど、警察、弁護士、検事、裁判官、報道カルトには、この憲法規定から、理解不可能故です」

無能な警察、法曹資格者、報道カルトしか居ないから、財産権侵害の意味自体、理解も出来ない訳です。

この現実が有りますので「財産権侵害は、事業だと偽り、公然と行えて、犯罪で利得を得放題出来て通って居るんです、犯罪と事業と、法と常識で判別出来ない警察、法曹資格者、報道カルト故です」

遺品整理、相続前の遺産財産泥棒請負も、この現実があるから成功して居ます、泥棒請負ですが、実行犯連中の頭も警察、法曹資格者レベルだから、自分達が犯罪を行って居る事すら、自覚も出来ないで「同レベルの報道カルトの取材?犯罪取材ですが、も喜んで受けて、犯罪を自供して、犯罪実演に走って居ます」

この犯罪者連中のレベルの低さも、笑えないレベル過ぎます、遺品整理士資格で、相続されて居ない遺品物品を、相続受けもして居ない者から、処理費遺産金も受け取り、闇処理して居ると、堂々と実演もして、悦に入って居ますから。

何処にも合憲、合法理論も無いですが「遺品整理士、自称の資格でこの犯罪請負が正しく行えて居るんだと、本気で錯覚して居るんでしょうね、愚かにも程が有ります」

金で買った民間の自称資格です、何の法律特権も無い、自称だけの資格ですから、泥棒が正しくは、なる訳が無いのです。

義父母の遺産物品等を、法を犯して廃棄処理して、証拠を家裁に出して来て居る次男、長女、横路俊一弁護士の所業と変わりません、常識外の頭ですよね、警察、弁護士、検事、裁判官、報道カルトと同じレベルです。

犯罪と自覚も出来ない頭

  • 2018/11/01 07:34

義父母の遺産問題で露見した事実多数、再確認事項は「警察官、弁護士、検事、裁判官は、遺産が何を差すか、この段階で分からない、再確認事実です」

相続権者は、どう言う法の根拠で決まるか、相続遺留分とは何か、之も知りません。

相続財産の確定の仕方、之も知りません、どう言う法の根拠で、誰が利の部分の遺産を先に入手出来るか、之に至っては、ほぼ意味すら理解不可能が実際です。

マイナスの遺産、建物、家財で売れもしない遺産を、どう言う法的手続きにより、正の遺産を使い、処理すれば良いか等、言われても実際には、何の事か分からないのです。

この連中は「自分達の頭で理解出来て居る、と自分勝手に思い込んで居る内容で、遺産相続を行わせる、行った、筈だ、法の根拠も知らず、之を日常で、強制的に通す事ばかりして来て居ます」

之が実際ですから、正しい遺産証明から、狂った頭で警察、司法権力を悪用させ、妨害に走るんです。

遺産預金額の確定法律規定も、当然理解出来て居ません、相続と泥棒と、全く判別出来ない連中です。

無能を極めた権力集団です、まともな相続人側は、こう言う狂った、カルト権力犯罪者も相手にしなければならないんです、嫌なら相続放棄するか、利の遺産は諦めて、負債遺産を背負うかです。

預金通帳の記載額で、遺産預金金額を決めて来た、横路弁護士の愚行です「通帳記載が正しいかどうか、常識で分からなければならないでしょう、愚かにも程が有ります」

当事者能力自体無い

  • 2018/11/01 06:59

弁護士、検事、裁判官連中には、法を扱える知識、能力、資質が備わって居ません、法律なぞ扱わせるのが間違いです。

遺産相続問題にしても、弁護士、検事、裁判官には「遺産とは何か、この段階で既に、ほぼ正しい理解が出来ないのが実際です」

家裁で、遺産に関する調停を行うにしても、弁護士連中は、正、負の遺産の確定の意味から分かりません、相続割合に至っては、何の事なのか、遺産、相続財産が分からないから、ほぼ何の事か分かって居ません。

これが現実なのです、だから「日本で通って居る遺産相続(賊)は、かっぱらって隠せば勝つ、或いは、使ってしまったと言えば通る、之が現実です」

つまり「腐った相続人は”出来るだけ自分が得するように、遺産で儲けの部分だけかっぱらい捲り、隠せば通るのです”実際これで通って居ますから」

まともな相続権者は、ですから「一部の腐った相続権者が、遺産で得する部分をかっぱらう事を、どれだけ阻止出来るか、ここが重要なのです、かっぱらわれれば、基本諦めるしか無くなります」

腐った相続権者が、自分の遺留分程度しか、儲けの部分の遺産をかっぱらって居ないなら、遺産で相続出来る、得する遺産を割り出して、証明して、かっぱらわれた遺産を証明して、遺産泥棒実行犯に対して、お前の遺留分は、お前が法を犯して手に入れたから、もう渡す遺産は無い、こう通告すれば良いんです。

まあ、こう言う手合いは、聞かないでしょうけれどね、でも、全部の儲けの部分の遺産を盗まれれば、それで終わりが日本の遺産相続です、それよりはましな結果を得られます。

窃盗ですよね

  • 2018/11/01 06:14

@裁判所民事執行係りも”不動産明け渡し強制執行手続き搬出物は、債権者、ないし国に所有権移動させる法律手続き実施事実無し”これ等を認めて居ます”遺品整理請負犯罪と同じ”です

                               平成30年11月1日

                         事実伝達者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元札幌市長、市議会全会派、環境局清水課長
FAX011-218-5166
FAX011-218-5124
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、生活経済、保安、知能犯、盗犯課長
TEL,FAX011-251-0110
道新報道センター内山、樋口記者
FAX011-210-5592

1、先日の最高裁、札幌高裁等宛て文書”債権者の意を受け、裁判所が行っている法律手続き、不動産明け渡し強制執行手続きで、占有場所から強制搬出、保管して居る物品の所有権は、国に所有権が移ったのか(無いし、債権者に)等回答要求”に付いて、札幌地裁民事執行係りは、会を答えて居ます。

札幌地裁執行係ー搬出物の所有権移動の法律手続きは、現在は行っておらず、債権者にも国にも、物品の所有権移動はされて居ません、国は公共機関、一般廃棄物を所有、自己所有一廃廃棄も、確かに違います、相続前の遺品物品を、相続無しで廃棄処理委任、処理と同じ構図で、ハウスリメイクが言う通りでしょうね。

2、義父母の死亡で発覚した、警察、弁護士等による一連の犯罪の内”特養入所者から預金通帳、印鑑を施設で預かり、入所者を偽った書類を金融機関、施設、金融機関顧問弁護士も共謀(秋葉会、青森銀行)して、職員、部外者が自由に入所者の名を騙り、詐欺、横領を働いている事案は”法務省司法法制部の求め、弁護士法第72条違反事件なので、刑事事件として扱い、最高裁の判断を仰がせる”これに従い、青森地検に刑事告発致します、既に地検に通告済みです、今後は青森地検、政府が責任処理します。

3、義父母の遺産相続処理問題で、次男、長女、横路俊一弁護士、七戸警察署天内警部補、青森県警、道警は”遺産金品窃盗、預金者の身分偽装で資金横領全て犯罪とせず、正、負の遺産調査も強制妨害で良い”これで突っ走しって来ていますが、次男、長女、横路弁護士が、札幌家裁に調停を申し立てて来まして、家裁からは、下記回答の求めが出て居ます、又横路らは”正、負の遺産確定法律規定も知らず、こちらから多数、ほぼ全部に付いて、補正要求を出して有ります。

家裁からの回答を求める事項、正しく正、負の遺産調査をせず、答えられない事項です、法に沿い、正、負の遺産緒調査を行うと、調査委任者、請け負い社共に、弁護士法第72条違反で犯罪、横路弁護士、警察の言い分であれば、遺産は、天からの声等で確定するんでしょうか、横路が出した遺産相続関係証拠?は、全く使い物にならない内容です、預金通帳から遺産預金額記載、被相続人に債権を有して居る、と主張だけ、遺産現金が之だけある、と主張だけ、レシート、他者に発行した領収書を出して、債権者主張?家屋解体費を引け、業者名、見積もり等無く、金銭要求、家財等違法廃棄処理等々。

@裁判所からの回答の求め事項

;被相続人に債務が有るか?

;相続遺産で欲しい者が有るか?

;他に相続遺産が有るか?

;相続権者の誰かが生前贈与受けする、被相続人が遺産を減じさせない、又は増加させる事に寄与したか?

4、正、負の遺産調査、証明を行うと犯罪なら、裁判所からの回答の求めにも答えようが無いです”あまりの無知、無能さに困り果てており、相手方に対し、税理士、行政書士を委任し、正しい正、負の遺産確定を先ず果たすよう求めて居ます”経理の知識、経営ノウハウを持って居れば、次男、長女、横路弁護士、警察の所業の、上記愚行はしません、常識を持って居れば、相続されて居ない遺産金品窃盗、闇処理もしません。

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