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2018年11月02日の記事は以下のとおりです。

犯罪者ばかりの国家権力

  • 2018/11/02 16:23

認知が進行して、自分の事に対して、自分で責任を負う事も出来なくなってしまって居るのに、強引に「義母は認知では無かった、100パーセント当事者能力が備わって居た、青森銀行と秋葉会と、両方の事業者の顧問弁護士連中が、民事裁判で主張して居る事です」

医学的証明は、無しです、青森銀行職員が、秋葉会の職員が、義母には100パーセント、当事者能力が備わって居た事を確認して有る、こう言い張って居る事が、絶体の根拠、だそうです。

まあ、それを押し通すなら、それでも良いですが「次男××××と、長女×××と、双方代理弁護士横路俊一は、義母は当事者資格喪失者だ、こう公式に主張して居るんですよね」

真っ向から、両者の主張が対立して居ます「主治医の診断書を証拠で使えば、どっちが嘘吐きか証明されますが、証拠の診断書は、裁判官が絶対に証拠で使わせ無い訳です」

又、他の入所者さん達の身分も詐称して、横領を重ねて居る訳です、入所者全員、認知では無い、100パーセント当事者能力が備わって居る、こう言い張り、通すしか無いんです、詐欺がばれるんで。

もう後には引けません、日本中の認知症者の入所施設や、訪問介護施設、預金先金融機関、顧問犯罪弁護士が実行犯です、認知を認めれば、施設職員と金融機関、顧問犯罪弁護士は、凄まじい数犯罪者とばれるから。

任意後見制度も、この連中で潰すでしょう、認知症は無い症状だ、こう言い張り、政府、医学界、世界と戦うんでしょうね、是非勝利して頂きたい物です。

一事が万事と言う

  • 2018/11/02 16:07

秋葉会と青森銀行、この二事業者の顧問弁護士連中は「義母の身分を詐称して、×××に義母の預金通帳、印鑑を使わせて、100万円を、義母が自分で青森銀行上北支店に行き、自分の預金を引き出した、と偽装させた、之で100万円を横領し、ゆ○子に提供した事件で、義母には100パーセント当事者能力が有った、義母はゆ○子に、自分の身分を偽装して100万円を抜いて受け取って良いと言った」

こう言い張るしか、逃げ道は無いんですよね、他の言い逃れの方法は、一切無いですから。

秋葉会経営施設の職員と、青森銀行の職員が共謀して、入所者の身分を偽った書類を偽造して、金を横領、詐取して居る、わざわざこの証拠も出して来て居ますが、×××に義母から預かている預金通帳、印鑑を渡して、義母が自分で預金を引き出したと偽らせ、青森銀行上北支店の菖蒲川が100万円を横領し、××子に提供した、この犯罪を、出して来た証拠では、全く説明も出来ません。

で、残る言い訳が「義母は認知症では無い、100パーセント当事者能力が備わって居た、この言い訳なのです」

青森銀行、秋葉会、二事業所顧問弁護士連中は「こう言い訳しなければ、他の入所者の身分を偽り、詐欺を働いて居る事にも、全く言い訳が無くなって居ますから。

認知症と言う症状は無い、入所者は全員当事者能力が100パーセント備わって居る、だからこの代理書類作成で、金を抜く手続きは正しいのだ、こう言い張る以外、逃げ道が失われて居ます。

日本から、世界からこの連中は、認知症を無くさせる算段と言う事です、頑張って頂きましょう、是非。

認知症

  • 2018/11/02 09:52

秋葉会と青森銀行は、義母には当事者能力が100パーセント備わって居た、義母が自分の身分を偽った書類を書き、100万円を横領して良いと言った、こう主張して来て居ます。

認知の程度はどう証明されるか、札幌市介護保険課に聞きました。

;要介護度と自立度、この診断が主治医から出て、それを基に認知程度も決まります、こう言う回答です。

では、秋葉会と青森銀行と、両事業者の顧問弁護士は”何の根拠により、義母は100パーセント当事者能力を備えていた”こう主張出来て居るのでしょうか、言った、だけで認知が消えるなら、医者は偽造診断を付けた事になります。

之が特養等施設と金融機関、顧問弁護士の、日常犯罪なのですよ、嘘、偽造、犯罪は正しいと、根拠無く主張、犯罪集団です。

弁護士法第72条違反行為と詐欺、青森地検に正しく扱って頂きましょう、法務省司法法制部の指示ですし。

預金者の身分を偽らせて、金を横領し捲って居る、金融屋の当たり前です。

預金者が死んだ後も、死人が生きて居て、金融機関に来て引き出し書類を書いて、金を引き出して持ち帰ったと、今も日常的に、横領を働いています、認知症の年よりも、同じ偽造の手で食い物にし捲って居ます。

政府案件に

  • 2018/11/02 09:28

認知が進行して、自分で自分の法律事案を処理出来なくなった人達に付いて、政府と厚生労働省は、任意後見制度を拡充させて「認知が進行する前の段階で、後見人契約を締結して置いて、認知が進行して、当事者能力、資格が失われた後も、認知が進行する前の契約が生きる、こう言う制度作りに動いています」

義母の入所して居た施設、秋葉会が経営する、特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベと青森銀行、両事業所の顧問弁護士犯罪、入所者の身分を施設職員、部外者が偽り、金を横領し捲って居る、之の証拠も出されて居る問題で、国中で同じ犯罪が行われて居ると、実例も表に出され、証明されて居ます。

この巨大犯罪、認知症の方々の身分を施設職員が偽り、部外者も自由に偽り、預金先職員も共犯となって、金を横領し放題出来ている、巨大国家犯罪、施設、金融機関、弁護士犯罪は、政府と厚生労働省、検察が刑事事件で扱い、最高裁が弁護士法第72条違反、詐欺犯罪の可否判断を付ける、ここまでの巨大国家権力ぐるみ疑獄犯罪事件と、正しくなった訳です。

元々、預金者の身分を偽り、金を横領したら「正しく預金者自身が、預金者の預金を引き出したと決定するんだ、この虚言、詭弁が警察、法曹三者の犯罪公認特権発動で、日常的に通されて来て居る事が、完全に間違って居たのですから」

挙句の果てが「死人が死後、自分で預金引き出し窓口手続きを執り、預金を引き出して持ち帰っただの、認知が進行してしまい、施設に入所して居るが、実は100パーセント当事者能力が備わっており、自分で金融機関に足を運び、自分の預金引き出し書類を書き、預金を引き出して持ち帰ったんだ、実際は偽造手続きで、他者が金融機関とも共謀して、偽造書類手続きで金を横領したのだが」

こんな犯罪も、正しい預金当事者による、正しい預金引き出しだ、で通して居るんだからね、警察、司法が頭を張って。

人材が枯渇し切っている結果

  • 2018/11/02 08:42

国家権力側の組織の腐敗と、まともな人材が枯渇し切った結果と、無能な弁護士を神だと偽り、稼がせようとの政策が合わさり、ここまで狂った犯罪国家と成り下がり切ったのです。

憲法、法律規定なぞ、幾らまともに造り、施行した所で、意味の理解から不可能な法律家、役人しか居ない日本です、どうにもならないんですよね。

治外法権犯罪国家日本、法が機能を失い切った国家です、犯罪者天国です、もうどうにも出来ないから、ここまで無法な国家に堕してしまってりゃ。

今日の文書の記載でも分かるでしょう「弁護士犯罪国家資格者連中同士でも、出鱈目を吐く事しかしていないから、真逆の主張を公式に行って、今まではこれでも通って来たのです」

事実の立証と言う、法律業務遂行なら絶対必要な事が、全く理解出来ない、事実立証能力がそもそも無いから、同じ事柄であるのに、法律家と言うけれど、この有様になるんです。

こんな無知蒙昧、無能な法律家連中を、全員神を超えた存在だ、こう偽り、強引に通そうとして来ている結果、こんな事が日常とされて居るんです。

後始末は結局、まともな当事者が負わされるんですよ、こんな狂った犯罪権力集団、正しく処理は出来ないですから。

個人が持つ財産所有の権利、之がそもそも理解不可能な、狂った独裁権力気取りの連中を、神に据えようとして居るから、オウムがまともだったと実体験で思える、司法、警察テロ国家日本が樹立されてしまって居るんですよ。

之で司法、警察

  • 2018/11/02 08:34

司法、警察と言うが、今日の文書の記載、義父母の遺産泥棒等権力犯罪列記でも分かる通り、とても法の執行機関、執行権力と言えるような組織Ⅼ、構成員では無いのです、狂った独裁カルト犯罪組織、構成員です。

狂気の組織、構成員です、何処にもまともさが有りません、オウムがまともに思える、狂気の独裁テロ犯罪国家権力です。

青森銀行と顧問弁護士連中、秋葉会と顧問弁護士連中、青森県警、道警、次男と長女と横路弁護士、札幌の裁判所、裁判官、東北町、狂ったテロ犯罪行為集団です。

整合性と言う日本語、この連中には全く理解も出来ません、まともさが見事に喪失し切って居ますから。

場当たりの犯罪を繰り返して、都合が悪くなる度に、警察、弁護士、裁判官が「犯罪を免責とさせて逃がす、之を重ねてだけ来ています、ですが、居直って犯罪を正当化に走るまで、徹底した犯罪者意識も無いから、中途半端な状況が生まれ続けて居るんです」

犯罪に手を染め続けて来て、警察、司法が共犯で加担してくれています、徹底的に犯罪を行い、正当化に走れば、狂った警察、司法は犯罪を認めてくれるんですけれどね。

弁護士犯罪は、警察、検察、裁判所、検事、裁判官が、報道もグルになって、憲法、法律破壊に狂奔し、通してくれます、次男、長女は中途半端なのです。

泥棒と共犯

  • 2018/11/02 06:19

@日本で行われて居る、遺産相続なる”法律家が加わる行為は、詐欺、窃盗、横領、事実証拠偽造、証拠隠滅、脅迫による合法相続潰しの羅列で、合憲、合法な遺産処理は、大半果たされて居ません”以後の後始末も残されます、空き家、価値の無い土地相続されず、もこれの一環です,義父母の遺産泥棒他事件でも起きて居る事実です

                                平成30年11月2日

〠100-8914 東京都千代田区霞が関1-6-1
安倍総理、根本匠厚生労働大臣、山下貴司法務大臣
TEL03-5253-2111 任意後見制度利用促進室、梶野室長
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111 正、負の遺産確定から、法に沿った立証で
FAX03-3264-5691 決める、詐欺、窃盗遺産利得を認めない事
根本匠厚生労働大臣、任意後見制度利用推進室、梶野友樹室長
TEL03-5253-1111 福野担当
FAX03-3592-1459

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※下記権力指揮、実行犯犯罪は、国家権力の憲法、法律知識、実務知識のスキルが失われた結果であり、法整備ではどうにも出来ません、まともな人材が失われた結果ですから

綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠札幌地裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357窃盗、詐欺、横領は犯罪、合法利得にあらず
和田昭夫道警本部長、知能犯、盗犯、生活経済、保安課課長
TEL,FAX011-251-0110
青森県警本部長、知能犯、盗犯、生活経済、保安課課長
TEL,FAX017-723-4211 
蛯名鉱治東北町町長、総務課蛯名副参事
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110義父母、妻の所有物、共犯闇処理行政機関
秋元札幌市長、市議会、環境局清水課長、空き家対策宮本係長
FAX011-21-5166
FAX011-21-5124
青森銀行本店、事務統括部工藤正博副部長
TEL017-776-5262
FAX017-732-1153
沼田法律事務所 青森銀行顧問事務所、義母身分詐称横領事件被告
TEL017-777-7700
FAX017-777-9011
弁護士法人青葉綜合法律事務所 秋葉会顧問事務所、被告
TEL0178-47-3455
FAX0178-73-5212

1、平成29年11月7日に義父、今年7月4日に義母が、東北町にて死去して起き続けて居る、警察、弁護士、裁判所、役所が次男、長女と共謀犯罪に走り、遺産の犯罪入手に加担、犯罪支援に走って来て居る事実、証拠を持ち、この国で行われて居る、警察、司法、行政が犯罪を指揮、公認する事で成功させて有る、権力犯罪遺産闇入手事実、合憲、合法が全く備わって居ない、治外法権事実を解説します、弁護士犯罪が主体です。

(1)義父に付いては”義父が死去後、義父の死去を次男と家族から、死後二日後に伝えられた上で、JA十和田おいらせ上北支店は、小笠原課長が次男娘に、義父が生きて預金引き出しに来た、と偽った書類を作成させ、200万円を横領提供した”本部高谷金融部長は”JA十和田おいらせの資金横領、横領資金提供です、お父さんの預金が死後、お父さんによって引き出された事実は無いです”と答えている。

(2)青森銀行上北支店は義父死後8日目の、昨年11月15日に、次男と妻が支店に来て、義父死去を伝えて、義父名義の預金を引き出したい旨伝えたら、菖蒲川担当が”次男妻に、義父が生きて支店を訪問し、自分の預金を引き出した、と偽った書類を作成させ、30万円余りを横領し、妻に提供した”青森銀行、顧問弁護士沼田他弁護士は、死後自分で預金引き出しと偽装は、正しい預金契約者による預金引き出し、契約者死去時で口座凍結、は法律的に無効、契約者死去後も当事者身分偽装で、幾らでも預金引き出ししたと偽り、合法手続き、預金は正しく引き出された、と公式主張。

(3)義母が生前の今年4月2日、義母が入所していた特別養護老人ホーム、彩香園アルテリーベ職員高田は、義母が施設に預けて有った、青森銀行上北支店預金通帳、印鑑を、何時ものように自由に持ち出して、何時もは職員が預金契約者の身分を偽った書類を、金融機関職員と共謀して作成し、金を引っ張るが、この時は高田と義母長女×××、青森銀行上北支店、菖蒲川が共謀して、義母が自身で書類を書き、100万円預金を引き出したと偽り、横領を成功させ、×××に提供した(らしい)

(4)この、義母の事件では”義母が死去後義母の預金履歴を取り、この犯罪に気付いた4男、次女に対し、秋葉会職員高橋、高田、顧問弁護士と、青森銀行菖蒲川職員、顧問弁護士は、義母は認知4~5にあらず、証拠は出さぬが、当事者能力が正しく備わっており、義母が、子に預金引き出し等全て任せたと答えた”合法な偽造書類での預金引き出し、秋葉会と青森銀行間で、常時同様犯罪実施と主張、証拠も出して来て居る。

※この施設入所者の身分を偽り、施設職員と部外者、金融機関、顧問弁護士犯罪に付いては、弁護士法第72条違反、詐欺ですが、法務省司法制度参事官室は”刑事事件で扱わせて(青森地検扱い、当社から青森地検に通告済み)最高裁に弁護士法違反の可否判断させる”後の制度設計は、政府と厚労省任意後見制度推進室に任せる、等当社に答えている、伝えた通りです。

(5)一方次男、長女と、両者が利益相反委任した、札幌弁護士会所属、横路俊一弁護士は”義母は重度の認知、当事者能力無し、成年後見人を就ける”等主張”この100万円と、義父の身分を偽り、詐取した30万円余りは、共に遺産金(義母生前の、青森銀行資金横領金、遺産でしょうか?)とも主張”青森銀行、秋葉会と両顧問弁護士の主張とは、全く異なって居ます。

2、遺産不動産、動産に付いて、警察、弁護士、東北町犯罪事実は下記です。

(1)次男、長女、横路弁護士、七戸警察署天内警部補等は”義父の遺産土地建物、動産は、全て次男、長女が独占占有所有権を得ている、4男、次女が遺した物品引き取りも認めぬ、実家建物解体見積もり、残置物調査、見積もりを委任、受任した行為は弁護士法違反の犯罪、自己所有物引き取り、実家調査等全て犯罪、実家敷地に4男、次女、当社が入れば逮捕する”こう公式脅迫が重ねられており、義母の葬儀に実家に入る等も犯罪、逮捕する、等脅されて、妻は葬儀出席も、危険故取り止めて来て居る。

(2)次男、長女、横路弁護士は今、調停を申し立てて来て”実家を解体撤去する、見積もり等渡さぬが、解体費470万円以上を遺産金から寄越せ、実家の物品は勝手に廃棄処理した、等申し立てて来て居る”東北町も共謀して、排出者偽装で物品処理させた、警察、司法、行政も実行犯。

3、正、負の遺産証明に付いて”次男、長女、横路弁護士は、遺産調査委任、受任は犯罪、刑事告発する、等直接脅迫し続けて来て居る”彼らが出した遺産証明は、下記等、裁判所が寄越した遺産調査書は下記が主体。

@遺産に関する裁判所からの調査項目

;被相続人に負債が有るか?

;遺産で相続したい物が有るか?

;他に遺産は有るか?

;相続人の誰かが生前贈与を多く受けたか、被相続人緒財産を減じぬよう手助けしたか、被相続人の介護等をした相続人が居るか?

※正、負の遺産を証明する為の調査委任、受任は犯罪、刑事告発する、禁止だ”ではどうやって、この裁判所からの問いに答えるのでしょうか?”正、負の遺産相続処理を、どう正しく行い、終えられるのでしょうか?横路弁護士、青森警察等犯罪の先、横路弁護士が出して来た、遺産目録?は下記出鱈目振りです”家裁に補正させるよう、当然申し出して居ます”。

(1)横路弁護士が出して来た義父母の遺産預金額は”預金通帳記載で遺産預金額確定”遺産預金が存在する金融機関から、預金履歴を取り、被相続人死去時の預金、利息額が遺産預金額確定根拠、も知らない結果、預金通帳記載額で遺産預金額が決まる筈が無い、常識ですが、金融機関、弁護士は、日常的に死人と認知高齢者の身分を、上記実例のように偽り、資金横領を働いており、法に沿った常識も、欠落している結果でしょう。

(2)遺産現金?被相続人に対する債権存在?は”保全無し、根拠証拠無しで、遺産現金はこの額、次男は被相続人にこれだけ債権が有る、等主張(だけ)”こんな出鱈目は、法律家は遺産目録に記載、公式証拠使用は認められて居ません。

(3)遺産から先行差し引くべき債権として?レシート、他者宛領収書、次男が契約して支払った電気料金、火災保険等領収書等を多数出し、被相続人が負っている債務と主張、らしいが、全く法に沿わない、誰が債権者、債務者かも出鱈目な遺産相続手続き。

(4)義母の年金等闇入手で隠匿、義父母の香典帳隠匿(香典の浮きも詐取)で、葬儀でマイナスが出た、遺産から差し引き、寄越せと主張。

(5)実家を解体撤去する、請負会社も見積もりも渡さぬが、遺産から470万円以上先に引き、渡せと主張。

(6)遺産土地建物の評価額記載無し、遺産土地を独占占有、所有して居るが、次男、長女が相続するとも言って居ない?

4、之が義父母の遺産相続処理?警察、弁護士、裁判所、行政ぐるみ犯罪実行シリーズの現在です「この実例は特別では無く、弁護士、警察が絡んだ遺産窃盗事件での、日常権力犯罪です”認知が進行した人の財産横領も、同じ犯罪行為、裁判所、弁護士、警察、役所等が加担する事により、抜いて通されて居ます”個人が財産を所有する権利を、警察、司法、行政が蹂躙し、通す結果です」

5、特に預金者の身分偽装、資金横領を成功させた後「偽造書類で預金は正しく引き出された、預金は偽造引き出し分失われた、この警察、司法犯罪制度が、大きな詐欺利得獲得の武器となって居ます”遺産物品闇処理(闇故買、廃棄処理遺品整理を謳う、警察、行政、報道が共犯犯罪)を、警察、司法、行政が共犯支援、証拠偽造等で支援”も国中定番となって居ます」

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