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2018年11月03日の記事は以下のとおりです。

嘘で塗り固めた結果

  • 2018/11/03 21:05

嘘で塗り固めた結果、嘘を重ねるしか無くなって居ます、犯罪を日常行為として居る事を、こちら側に知られて、更に嘘を重ねたので、もっと大きな嘘を吐くしか無くなったのです。

一つの嘘を吐いた、その嘘が国家規模の権力犯罪と同様の犯罪行為を、虚偽を重ねて正当化する為の嘘だった、結果、もっと大きな嘘を重ねるしか無くなって居るんです。

今更嘘でした、と言え無い訳です、破滅しますから、公権力、国家資格者特権を悪用させて、犯罪を公式に行った訳ですから。

大義名分を持って居なければならないのです、事業として行うならば、不都合が生じてから、言い訳に走れば、嘘の羅列でしか言い訳出来ないんです、嘘の羅列ですから、結局破綻するし。

きちんと理論構成した上でしか、事業は開始するべきでは無いのです、場当たりの詭弁だけで、人さまからお金を頂く事業を行ってはなりません、当たり前です。

犯罪をしのぎとさせて居る、こんな連中に与して居る警察、法曹権力です、犯罪を糊塗しようと、嘘、偽造ねつ造を重ねて当たり前ですよ。

事業と謳うなら、理論構成をしておかなければなりません、犯罪を組み込み、事業と偽って居ても、何れ発覚して破綻します、遺品整理屋のように。

所有財産の

  • 2018/11/03 07:04

死んだ後に、自分で金融機関に足を運び、自分で預金を引き出した、認知程度4~5と主事、行政が決めたが嘘、100パーセント自己責任能力を備えた人達だ。

この嘘が、警察、弁護士、検事、裁判官の共犯により、常時通せています、他者の所有財産を、こいつらは、この嘘で収奪し捲り、通して居るんです。

詐欺、横領、窃盗、強盗事件は、こいつらのこの所業を見て分かる通り、恣意的だけで犯罪だと決めた、犯罪だが正しい犯罪だ、こう独善決定し、通して居るに過ぎないと言う事です。

他者の財産権が、犯罪行為によって侵害された、この事実立証を、警察、司法は、同様犯罪の制度化事実も有り、行わない訳です。

同じ犯罪を一方では、制度だ、こう強弁して通して、犯罪者に犯罪利得を得させ、逃がして居ます、ですから「財産権侵害犯罪である事を、正しく立証させては拙い訳です、弁護士利権の為に、財産権侵害を、制度だと偽って通して有るんだから」

次男、長女、横路弁護士、青森、北海道警察、秋葉会、青森銀行、顧問弁護士は、この相反した犯罪扱い同様犯罪も、直接手を染めたんです、大功績ですね、国民がこの事実を正しく知る事が出来て居ますから。

死んだ人の、認知が進行した人の財産強奪方法です、是非見習って下されば、犯罪弁護士なぞ使わずに。

認知は存在しない症状

  • 2018/11/03 06:54

義母の一件がこちらにばれてしまい、実行犯の青森銀行、義母が入所していた秋葉会施設、二事業者の顧問弁護士は「義母が認知4~5と言うのは嘘、義母は100パーセント当事者能力、資格を持っていた、施設の職員高橋と高田、青森銀行菖蒲川職員が証明して居る、主治医が認知程度4~5と診断して居ようと、次男と長女、委任弁護士横路俊一が、義母は認知が進行して、自己責任能力が失われっていたと主張して居ようと、間違って居るんだ」

こう、公式に主張して居ます、認知症と言う症状は無い、特養等の入所者も含めて、全員自己責任能力を100パーセント備えて居るんだ、こう言い張って居る訳です。

これを通し、勝たなければ「特養入所者の身分を偽り、偽造書類を金融機関と共犯で作成、行使して、金を詐取して居る事実が、犯罪そのものとなりますから」

この犯罪を正当化する為に「認知症と言う症状は無い、特養入所者も含めて、認知症が重度と診断され、認定を受けた人達は、実は全員100パーセント当事者能力、資格を備えた人達なのだ、こう主張して居るんです」

認知症は嘘、無い症状、認知症は嘘だから、特養入所者の方々は、正しく委任状も出して、施設職員や部外者が、自分の身分を偽った書類を書き、金を引っ張り、手に入れて良いですよと、自己責任で認めてくれたんだ、こう秋葉会、青森銀行、顧問弁護士で言い張って居る訳です。

弁護士法違反も、無い犯罪だと言って居る訳です、自己の利益を得る目的で、他者の代理行為を恒常的に行って居るが、弁護士法違反でも無い、そうです。

任意後見制度

  • 2018/11/03 06:41

政府が肝いりで制度作りに動いていると言う、厚生労働省も一緒に制度作りに動いていると言う、任意後見制度は「認知が進行して、自己責任、決定能力を失う前に、自己責任能力を失ってからも、任意後見人との間で交わした契約を、有効契約で扱うと言う制度、のようです」

今闇で行われて居る、認知が進行して、自己責任、決定能力を喪失した人なのを「認知と言う症状は無い、100パーセント当事者能力、資格を備えた人だ、医師が認知程度の診断を下したとしても、法的効力は無い、こう弁護士ぐるみ言い張れば、警察、検事、裁判官、監督官庁も認めて通して居る現実とは、根本から違う制度作りです」

認知症と言う症状は無い、認知の方の資産を、認知では無い自分が他者に提供した、偽造を重ねてこれを通して居るのが、現行の手口です、詐欺を無くさせて居る訳です。

認知症が進行した人の資産は、こうやって横領、詐取し放題出来る訳です、出来て居る訳ですよ、入所施設と顧問弁護士、預金先金融機関と顧問弁護士、親族の一部等が共犯で。

真っ黒い現実です、ここまで腐敗し切って居るんです、認知症が進行してくれれば、資産をたくさん持った認知症の人となれば、この手で資産を横領し放題です。

犯罪者天国日本です、警察も弁護士、検事、裁判官、関係する監督官庁も、何処も、誰もが犯罪者です、どうにもなりませんね、日本のこの現実は。

次男と長女はここまでの巨大国家権力ぐるみ犯罪にも、直接手を染めた訳です、義理とは言え身内が、ここまでの犯罪に手を染めたんです、縁切りしたいですよ。

金融機関と顧問弁護士の犯罪

  • 2018/11/03 06:31

金融機関と顧問弁護士、警察、裁判所、裁判官、検事等は「金融機関の業務を正しく洗われると拙い、之を熟知して居ます、まともな事業は行って居ませんので」

死人が死後、自分で預金先金融機関に足を運び、自分で預金を引き出す書類を書き、自分の預金を引き出して帰った、こう強弁すれば、警察、法曹権力、監督官庁が「じゃあ当人による、正しい預金の引き出しだな、死んだからと言って、自分で預金を引き出せない訳では無いからな」

こう、嘘と承知で強弁して「死人による正しい預金引き出しだ、犯罪では無いんだ、之で押し通して居ます」

認知が進行して、自分の事も分からなくなった人達の身分を偽装して、金融機関の職員も共犯で「認知症と言う症状は無い、100パーセント当事者能力が備わって居るんだ、こう強弁して、認知症では無い人が、自分の身分を偽った書類を書き、預金を引き出して下さい、こう委任状で頼んだ、事にして」

入所施設の職員や、ケアマネ等や、共犯の身内やらが好き放題「認知では無い方の身分を偽装した書類を、金融機関職員との共謀によって作成、行使して、横領利得を得放題出来て居ます」

金融機関と顧問弁護士、警察、検事、裁判官は「こう言った金融機関ぐるみの横領、詐欺の状態化も知って居るから”絶対に事実を証明する証拠は、出させない、使わせません”詐欺、横領の常態化事実が国民に知られると、特に弁護士犯罪利権獲得が、破綻して困るんです」

嘘で塗り固められた

  • 2018/11/03 05:44

@認知が進行して、自己判断、責任能力を失っている人達に、認知症は無い、自己責任、判断能力が100パーセント備わって居る、こう医学も法律も無視し、言えば現実に通されて居る、この虚言を使い、認知症が進行した人達の身分を偽り、偽造の手で金融機関ぐるみ資金横領は、JAも行って居ます

                                平成30年11月3日

                         調査結果報告社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

根本厚生労働大臣、任意後見制度利用促進室、梶野友樹室長
TEL03-5253-1111
FAX03-3592-1459
東北財務局青森事務所坪田担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177 昨日の文書も添付
青森県庁農政部、農業団体支援グループ尾崎統括主幹
TEL017-734-9459 記載他偽造書類で資金横領公認監督機関
FAX017-734-8138 昨日の文書も添付、横領事件は出鱈目で

綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357
秋元札幌市長、市議会全会派
FAX011-218-5166
FAX011-218-5124

1、義父母の身分を”預金先金融機関、青森銀行、JA十和田おいらせも共犯となって、泥棒に偽造させて、金融機関の資金を横領し捲って居る、表向きは死人が死後、認知が進行して、自己責任能力喪失者が自身で、自分で金融機関に足を運び、預金引き出し書類を自分で書き、自分の預金を引き出し、持ち帰ったと、金融機関ぐるみ偽装処理”この犯罪で、JA十和田おいらせも、認知が進行して自己責任、決定能力を失った人達の身分を、入所施設職員に偽らせ、金を横領提供して居る事を認めて居ます。

2、JA十和田おいらせも、青森銀行、秋葉会(義母が入所していた特養施設)青森銀行、秋葉会顧問弁護士、スルガ銀行と同様に”認知が進行して、自分では何も責任能力、当事者能力が無くなった特養等の入所者”が、施設職員等に対して”自分の身分を偽った書類を書き、預金を引き出して良いと委任状を出した、之で身分を偽った書類を書き、預金引き出しを認めて居る”こう答えて居ます。

3、認知症程度4~5である証明は、札幌市介護保険課によると”医師の診断内容を基にして、要介護度と自立支援度等級を決めて、認知程度を決める”あくまでも医師の診断が証明書で、行政が、診断を基にして決めて居ます、特養施設職員や、ケアマネージャーや、金融機関の職員屋、弁護士が勝手に要介護度、自立支援度、認知程度を決定は、認められて居ません、と答えて居ます。

4、義母が入所していた秋葉会経営施設と、青森銀行、両事業者顧問弁護士が何故”認知程度4~5の筈の義母は、自己責任能力が100パーセント備わって居た”こう民事裁判でも主張して居るかは”日本中の同様施設や、ケア担当者等と金融機関、認知症者の子等で共謀して、認知症は存在しない診断、100パーセント自己責任能力、決定能力が備わって居る、こう虚言を吐き、認知が進行して、物事が理解出来なくなった方々の資産、預金を、身分偽装、委任状、必要書類偽造の手を使い、詐取し捲っている故です”当人はほぼ何も分かりませんから、どれだけこの手を使われ、詐欺を働かれても分かりませんが、当事者能力、資格を喪失した人の身分を恒常的に偽り、詐欺を働いているとは、絶対認められ無い訳です。

5、金融機関、顧問弁護士、認知が進行した方が入所している施設、ケア施設、ケアマネ、こうした施設の顧問弁護士は”認知が進行した人達の身分を偽装する手で、詐欺を働きまくって居る、認知症は無い事にして、当人が自分の身分を偽装した書類手続きを認め、行わせた事にして”これも日常故、死んだ人が死後、預金先に足を運び、自分で預金引き出し書類を書き、自分の預金を引き出し、持ち帰った”この詐欺行為も、日常的に泥棒と共謀し、働いて居る訳です。

6、こうした犯罪が、警察、司法ぐるみで働かれ、通されて居るので”死んだ人や、認知症の人の預金履歴等を揃えられて、身分偽装の手で詐欺が働かれて居る、等を立証されると、警察、弁護士等ぐるみ拙いので、遺産調査等を警察、司法権力は、権力を悪用して妨害に走る訳ですよね”金融機関では、こうした詐欺、横領が日常、詐欺、横領事件とされた件も、事実とは限らない、これ等が発覚、証明されては困る訳です。

7、こうして手に出来た金は”上記等事実を知って居れば、金融機関が呉れた金、金融機関と金を貰った自分の問題、預金者や相続権者とは無関係な資金のやり取り”こう言えば、金融機関、顧問弁護士が共犯ですから、業務上横領にも詐欺にも出来ません、告訴すれば、事実証拠を揃えさせられると(こう言った事実が有り、金融機関が言う業務上横領事件は、証拠無しで事件扱い)金融機関、顧問弁護士が自爆しますので、まんまと金を得て、逃げられたりします。

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