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2018年11月04日の記事は以下のとおりです。

弁護士、裁判所、裁判官が

  • 2018/11/04 17:42

弁護士、有裁判所、裁判官は、公式に犯罪を手掛け、犯罪に直接加担して居ます。

金融機関と詐欺犯罪者が、公然と詐欺、横領に走り、警察、弁護士、検事、裁判所、裁判官が、直接詐欺、横領に加担、共犯実行に走って居ます。

今日の、札幌家裁相手文書の記載にも有るように、警察、弁護士、裁判所、裁判官は、裁判上でも詐欺、窃盗、横領に加担し、直接共犯で実行にも走って居ます。

遺産相続処理、遺産は詐欺、横領で金融機関職員から提供された金では有りません、当たり前ですよ。

警察、弁護士、裁判所、裁判官には「犯罪によって得られた利得は、遺産に該当もする資金だ、こう勝手に思い込み、通させて居る現実の犯罪加担、実行事実が有るのです」

法律家、違いますよね、国家権力を持てた特権を悪用して、犯罪者の用心棒を務め、合わせて詐欺、横領を共に実行に走って居る権力集団です。

犯罪によって得た利得も、遺産金員となる、訳が無いのですが、警察、弁護士、検事、裁判所、裁判官連中の頭では、犯罪で得た利得も、時によって遺産金員となる、場合もこうして実際、有る事とされて居るのです。

次男と長女は、普通では果たせない、巨大な警察、司法、行政、報道ぐるみ犯罪を、公式に表に出し、犯罪証明を果たさせた、大功労者です。

常にこれが通る、訳では無いけれどね、状況により、同じ犯罪行為で刑事罰則を科せられたりして居ます、出鱈目を超えた検察庁、裁判所犯罪の結果ですから。

金融機関は業務上横領が日常

  • 2018/11/04 17:10

義兄××××、義姉×××が実行犯の、義父、義母の身分を金融機関職員と共謀して偽り、金融機関の資金を横領した事件でも、金融機関、警察、司法ぐるみで、資金横領犯罪が、当たり前とされ、国中で普通に行われている事実を再確認しました。

偽造書類を作成、行使して、金融機関の資金を横領して置いて「預金契約者が”誰かに偽造書類を書かせて、自分の預金を引き出させた、合法な、預金契約者が指示しての、業務上横領だ”こう虚言を吐けば、警察、司法、金融庁が、正しく当人が、偽造書類を誰かに書かせて、自分で預金を引き出した、事となり、合法だ」

こう虚言を吐き、正しい預金引き出しだ、死んだ人が死後、自分の手で預金を引き出した、預金契約者が自分の責任能力を持ち、誰かに偽造書類手続きで、自分の預金を引き出させたのだ、こう言い張り、通して居る日本の権力犯罪の闇も、公式に表で証明されて居るんです。

犯罪国家権力、国家資格者、犯罪に染まり切った民間金融事業者ばかりの日本なのです。

弁護士犯罪国家資格者が、この犯罪も公認して、犯罪の限りを尽くし捲って居ます、警察、検事、裁判官、裁判所、報道カルトの共犯支援も、大々的に受けて。

合憲、合法な事業を行いたい、当社の目的も、こいつら国家権力テロ集団により、破壊させられて居ます、国家権力が悪に走って居ます、合憲、合法な事業は犯罪、と言う滅茶苦茶な屁理屈です。

金融機関犯罪

  • 2018/11/04 15:41

死人の身分を故意に偽らせて金を横領し、提供し捲って居る、金融機関の通常業務の一つです、死人は生きており、死後も自身で預金先に足を運び、自分の手で預金引き出し、解約書類を書いて、自分の預金を引き出して、持ち帰って居る、日本中の金融機関が、この詐欺行為も働いています。

預金契約者が死去後も、死んだ事を金融機関が知った上で「別人が死人の身分を偽り、金を詐取したいと申し出すれば”金融機関の職員達は、詐欺師を死人と偽らせ、偽造引き出し、解約書類を書かせて、金を横領して提供して居ます、で、死んだ人が死後、自分の預金を窓口手続きで引き出した、こう帳簿の処理を行い、警察、司法、金融庁、財務省が、正しい死人による預金引き出しだ”」

こう認めて、通して居るんですよ、日常的にこの犯罪も、国中の金融機関が先に立ち、行わせて通して居ます。

顧問弁護士も、検事も裁判官も、この犯罪も、正しい死人による預金引き出しである、一切違法行為は無い、こう強弁し、通し続けて居ます。

一方で金融機関の職員が、預金契約者の身分を偽った書類を作成して、金融機関の金を横領した、証拠は出さないが、こう訴えて、業務上横領罪で刑事罰を食わされて居ます。

どっちの犯罪も、証拠隠滅、隠匿でこの権力犯罪を通して居ます、証拠を正しく揃えて、使われれば、破綻しますから、金融機関も警察も法曹権力も、監督機関も、実行犯だと発覚するんで。

弁護士ぐるみで弁護士法違反も

  • 2018/11/04 15:28

まあ、弁護士が弁護士法違反に直接加担した実例は、実施枚挙に暇が無いですが、青森銀行、秋葉会、二事業者の顧問弁護士の実例のように。

その現実を見て、同じ犯罪が、日本中で、認知症が進行した方々のケアを行っている施設、ケアマネにより、預金先金融機関、顧問弁護士も共犯で「認知症が進行した方々は、実は認知症では無い、と偽り、認知症では無い方が、ケアマネに対して”自分の身分を偽った手続きで、自分の預金引き出しをして下さい、こう頼んだ、事にして”日本中でこの詐欺行為を繰り広げているんです」

そんなに確りして居るのであれば、自分で預金先金融機関に足を運び、自分で預金を引き出す手続きを行えば良い事です「認知症と言う症状は無い、偽りだ、認知症だと診断されて、行政が認定した方々は、実は当事者能力が100パーセント備わって居るのだ、こう秋葉会と青森銀行と、二事業者の顧問弁護士は、民事裁判でも主張して居ます」

挙句の果てには「特別養護老人ホームに入所して居る人達は、特養に預金通帳、印鑑を預けて居て”誰でも自由に入所者を騙り、金を引っ張れるようにして居る、これまで実際、させて居ます”」

誰でも自由に入所者の預金通帳、印鑑を持ち出して、当人を金融機関職員と偽り、金を詐取し放題出来ても居ます。

この悪事も、入所者の意志による、こう強弁して、通そうとして居るんですよ、特養施設には、こんな金づるが有ったんです、見知らぬ方でも見舞いに行きたくなりますね。

で、この惨状なので、遺品整理士なら弁護士法違反請負も出来る、とまで成り果てて居る訳です。

摘発される要件も

  • 2018/11/04 08:41

遺品整理だの謳えば、ここまでの犯罪請負が出来るんだと、本気で思うレベルが怖いです。

古物商許可、産廃許可、遺品整理士、こんな許可受け、民間詐欺資格で「不動産仲介、遺産相続受け、建設工事請負が出来る訳が無いです。

そもそも「不動産仲介と建設工事請負は、一緒の事業で出来るけれど、資格、許可を得れば、でも”弁護士、司法書士事務所も併用は、無理でしょうね”」

法律家の事務所で不動産仲介や、建設工事請負は、やれないでしょうね、宅建取引主任を置き、不動産業許可を得るんですか、施工能力を備えて建設会社も一緒に弁護士、司法書士事務所がするんですか、出来ないでしょう。

ここまでの無茶苦茶を、遂に道新は勝手に認めて走らせるまでになった訳です。

何処まで突っ走るやら、道新と警察、犯罪業者は、他の報道機関も、弁護士会、検察庁も。

忙しいので後で、この犯罪広告も追求しますか、ここまで来てくれて良かったかも、何処までも付け上がらせている結果が、この事態にまで持ち込ませたのだから、検察庁、警察、報道、行政が。

犯罪を公認の結果

  • 2018/11/04 08:19

今日の北海道新聞の折り込みチラシに、道新が犯罪請負と承知で、新聞に広告を打ち続けさせている、遺品整理士事業者のチラシを、折り込み元が共犯で入れて来ました。

プリモ遺品整理サービス、だそうです「リフォーム、解体、不動産売買、相続手続き、相談、おいおい、このチラシの記載だけで宅建業違反、弁護士法違反だぞ、建設業法違反も有るけれど。

良くもまあ、遺品整理士、古物商、産廃事業許可で、ここまで堂々と謳えるものだ、道新、HTB,STV等報道と、道警、青森県警、札幌検察庁、帯広市他が、ここまで付け上がらせたんです。

このちらし、道新折込センターで引き受けて、配布したと言う事です、道新は遂にここまでの犯罪を、公式に宣伝する所まで来た訳です。

ここに電話しました、全く法律も知らず、こんなチラシを作り、配布した、との事です。

不動産仲介、遺産相続処理に関与、完全に摘発物です、何が弁護士法違反だ、だよ、之こそ弁護士法違反だ。

建設工事請負も、当然違法だ、こっそり請け負うならばれないけれど、労働災害事故が起きたらどうするんだ、施主が賠償責任全部負うぞ。

道新も終わりです、ここまでの犯罪を、公然とチラシで謳わせ、通すんだから、怖いもの知らずですよね。

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