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2018年11月07日の記事は以下のとおりです。

犯罪で得た金は、山分けすれば共犯者

  • 2018/11/07 17:17

警察、弁護士、裁判所、裁判官は、根っからの犯罪者、犯罪組織、犯罪国家権力なのですよね。

犯罪で得た利得、とはっきり証明された居る金は、当然関わりたくありませんよ、犯罪者とされてしまいますから。

警察、法曹権力が「犯罪で得た利得だが、刑事罰則の適用を除外してやるから、黙って分け前を受け取れ、こう強要して来て居ますが”刑事罰則が適用されなければ、犯罪利得を受け取って良い”とはなりません」

お前らと同じだと、勝手に思って決めるな、世の中には、関わるべきでは無い、黒い金が有るんだ、黒い金は要らない、元に戻せ、こちらを強引に巻き込み、同罪に落とそうとするな。

警察、法曹権力の悪辣さには、本当に困ります、自分達だけで犯罪を行って、犯罪を免責とさせて逃げて居ろ、警察、法曹権力は、幾らでもお手盛りで犯罪を手掛け、犯罪を免責とさせて逃げて居られるのだから。

だが、こちらを強引に共犯者にしようとするな、犯罪で手に入れた金は遺産金では無い、黒い金だ、遺産金を正しく特定、証明して、その合法な遺産金だけで、遺産相続処理を果たす、之が当然だ。

犯罪で利得を生み出し、ばれたからと言って「こちらも強引に巻き込ませ、共犯に落として犯罪責任を逃れる、これが警察、法曹カルトの日常テロです」

遺品整理士は万能、何時からそうなった?

  • 2018/11/07 17:00

弁護士、警察、役所、報道が結託して、遺品整理士、自称だけの資格者?は、あらゆる法を超えられる、万能の民間資格者である、こうでっち上げで決めたとしており、遺品整理士は、あらゆる法の枠外で、法律規定では犯罪を請負、稼げています。

相続されて居ない遺品、遺産金品です、廃棄するにも「所有者が居ません、窃盗物品です、廃棄物だと、誰も決められ無いんですよ、法律規定上」

処が、遺品整理士であれば「遺品整理士に所有権が移動した、事に偽ってして、廃棄処理を中間で請け理産廃業者一廃業者、処理場と共犯で、違法廃棄処理して、通されて居るんです」

義父の遺した物品(と、妻らの所有物)も、次男、長女と横路弁護士、青森警察、東北町が共犯となり、違法廃棄処理されました。

この犯罪は、公権力が共犯、指揮、実行犯で、報道も加担して居ます、権力犯罪なのですよ。

遺品整理士自称だけの資格、この自称の資格を、金で買えば「万能の犯罪請負社に、実際なれています、商売のすそ野も広がり続けているようで、不動産仲介、相続手続き請け、焚き上げ仲介、建設工事請負、丸投げ、解体工事請負、丸投げと、どんどん法を犯して商売を拡大させて行って居ます」

報道犯罪事業者連中も、この連中の犯罪を、公式に支援して居ます、宣伝費が稼げますから、犯罪請負を事業と偽り、通せば、何処まで商売の範囲を広げさせて貰えるか、楽しみになって来ますよね。

司法、警察犯罪に

  • 2018/11/07 16:29

義父母の遺産に関して、次男、長女、横路俊一弁護士が共謀して、法を犯して違法な利得を手に入れて、犯罪を此方の手で証明されたが、再犯を重ねて来て居ます。

この悪事を青森県警、北海道警察、札幌簡裁、地裁、裁判官が共犯となって支持、支援し続けて居ます、要は共犯者です。

東北町、青森財務事務所、青森県庁も共犯です、青森銀行、JA十和田おいらせ、特養秋葉会経営施設も共犯です。

この連中が一緒になって、犯罪を重ね、支持し続けても居ます、犯罪を止める処か、一緒になって犯罪を重ねて居るんです。

こちらは、法を犯す事を認めない事で動いて居ますが、それを認められない上記犯罪集団は、我々に対しても、犯罪に加担しろ、こう強要を重ねて居るんですよ。

共に犯罪に手を染めれば、こちらも犯罪に引き込めば、自分達の悪行、犯罪を糾弾されず済む、この黒い思惑により、こちらも犯罪に強引に引き込もうと、権力を悪用し、犯罪の共犯者に落としに走られて居るんです。

根本から、法の順守意識が備わって居ないんでしょうね、この連中には、自分達が、根っからのカルト犯罪行為者集団だから、誰もが同類としか、本気で思えないんですよ、迷惑極まりないテロ犯罪集団、カルト犯罪国家権力です。

法を犯している金は、要らないから、こちらは、冗談では無いですよ、同類にしようとされても迷惑なだけです。

認知が進行してしまってからでは

  • 2018/11/07 09:27

自分には自覚が無くても、嫌でも人間は、長生きすれば脳も衰えてしまいます。

自覚が出来ないけれど、そうなって行く訳です、それに備える事も、当然必要なのです、子等に迷惑を掛けないように、

家財の処理も、認知が進行してしまえば、合憲、合法に、子等で出来るような事では無いですから、何処かに依頼して行うしか無いから、そこも考えて置くしか有りません。

事前に備えて居ても、任意後見人を選任後、5~15年も経過すれば、家財の状況も変わります、費用も含めて、どう備えるべきなのか、問題は山積して居ますが、事前の備えを制度化は急ぐべきです。

今後もっと、こうした問題は起きて行きます、数が増え続けるが、子は少ない訳です、問題の解決は、どんどん困難になって行くのです。

そこまで見据えて、当社は制度設計も考えて行って居ます、政府、厚生労働省にも提言して、制度作りに役立たせて頂きます。

今後もっと、こうした問題が数多く起きて行きます、問題なのは「弁護士が一部の親族と共謀して、裁判所、裁判官も弁護士、法を犯して自己利得を得に走る親族に与して、財産乗っ取り犯罪に加担して、犯罪者に犯罪利得を渡させて、共犯弁護士と山分けさせて居る事です」

現在こちらも、直接この司法、警察テロ被害に遭わされています、犯罪で得た利得には関わる気は無い、幾ら言っても聞き入れられません、司法、警察テロは、こちらも犯罪に引き込み、犯罪を消す手で逃げるのですから。

認知症の人の場合

  • 2018/11/07 08:50

政府と厚生労働省が肝いりで進めている、任意後見制度設計は、現在も必要に迫られて居ます。

当人には、ほぼ当事者能力が失われて居るが、家財等を搬出処理しなければならない、住居を退出して、処理しなければならない、では「どうやって家財の搬出処理を、持ち主の意志により、請け負って行えるか、現状では合法策が無いです」

この問題の解決には、任意後見制度設計、之に組み込み、近未来に備えなければなりません。

認知5だ、当事者資格も失ったんだ、こう闇で決められて、成年後見人を、気付いたら就けられて居て、財産を全部押さえられてしまって、本人自身も金に困る事態に陥る、こうなった事例も多数出て居ます。

こうして置いて今度は「本人には当事者資格が100パーセント備わって居るんだ、本人の意思で”自分の財産をXXに贈与する、と決めたから、被後見人の財産の00を、XXに贈与した”」

これを闇で次々されて、他の親族が気付いた時には、被後見人は丸裸にされてしまっていた、この弁護士、裁判所犯罪も、多く起きて居ます。

こう言った弁護士、裁判所、裁判官犯罪の防止の為にも、任意後見制度を正しく作り、施行する事が、早くこれを果たすことが求められて居ます。

司法、警察犯罪に

  • 2018/11/07 08:38

司法、警察を名乗るが、実態は「テロ犯罪、カルト犯罪組織、構成員です、堅気では無いです、国家権力を手にした、組織犯罪集団ですよ」

この連中には社会正義等、意味も理解不可能なのです、権力を手に出来た時点で、独裁権力者になれたと錯覚して、自分の狂った料簡だけを正しいと、勝手に自分で決め手て、逆らう人間は、警察、司法が間違っていると指摘する人間は、権力を悪用して、粛清に走る事も常として居る、狂気の独裁テロ国家権力です。

狂気しか無い連中です、根本の思考、判断基準が完全に狂い切って居ますが、独裁テロ国家権力気取りの連中だから、自分が犯罪者側に居て、法を犯す連中に与して、一緒に犯罪に走って居る、犯罪者の用心棒に堕し切って居る事にすら、気付く頭も無いんです。

根本が間違って居る、犯罪者の側に立ち、犯罪者の擁護に走り、共犯となって暴走して居る事実から、必死になって目を背けて、犯罪を共に重ねて走り続けて居ます。

それら事実を、公式に表に出され、犯罪証明されて、逃げ道を失うと「今度は追及する側を、共犯に引き込みにも走るんです、それも駄目となれば”司法犯罪ロンダリングに、強行突破で走ります”どんな極悪犯罪であろうと、神を凌駕した法曹資格者が、犯罪を適法化させて犯罪を消した、之に常に走るんですよ」

狂気の独裁カルト犯罪集団ですから、現実の警察、司法は、義父母が死去して、司法、警察テロに、腐った相続人連中の犯罪行為多数により、結局巻き込まれて居ます。

こう言う輩が出れば、同類の弁護士、警察、裁判官が、犯罪者の用心棒に付き、一緒に悪事の限りを尽くすんで。

司法、警察犯罪の先

  • 2018/11/07 06:29

@日本で行われて居る、司法、行政、警察が法を犯し、犯させて繰り広げている、狂気の遺産強奪、窃盗、詐取入手制度、合法を求める相続人は、警察、司法テロで粛清、役人も職権悪用で加担、死人は生きている、認知症は無い等、狂気しか無い実態が日本です

                                平成30年11月7日

               法の順守は権力粛清を招く、等事実伝達社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下貴司法務大臣、大臣官房秘書課
TEL03-3581-4111(大臣官房秘書課2056)
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
FAX011-271-1456
根本匠厚生労働大臣
TEL03-5253-1111
FAX03-3592-1459(任意後見制度利用推進室、福野担当)
FAX03-3592-1281(介護保険指導室徳久担当3957)
東北財務局、青森財務事務所坪田担当
TEL017-722-1461 青森銀行犯罪監督部署
FAX017-777-3177
青森県農政部、農業団体指導グループ尾崎統括主幹
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138 JA十和田おいらせ犯罪公認部署
蛯名鉱治東北町町長、総務課蛯名副参事
TEL0176-56-3111
FAX0176-56-3110
青森県警本部、知能犯、盗犯、生活安全課課長
TEL,FAX017-723-4211
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、知能犯、盗犯、生活経済課、保安課課長
TEL,FAX011-251-0110

1、昨年11月7日に、青森県東北町在住義父が死去、今年7月4日に、東北町秋葉会経営特養入所者義母が死去、義父母の遺産預金、現金、預金等に絡み、法を犯して利得を得に走る次男、長女に与して居る警察、弁護士、裁判所、裁判官、役人、金融機関、特養施設等職員による、犯罪続発と、合法を求める4男、次女、当社を先ず冤罪で犯罪者に落としに、青森、北海道警察、札幌簡裁、地裁裁判官、横路俊一弁護士等が先ず走り、それを合法を持ち、阻止して、権力犯罪を暴き、合法を通そうとするこちらを、今度は犯罪に引き込みに走られ、非常に困り果てて居ます、犯罪で得た利得を、強引に遺産金と偽り、山分けするから受けろ、他犯罪も共犯で加担しろと、警察、裁判官、弁護士、役所、横領金融機関等が強要し続けて居る、異常極まる強要行為です。

2、青森財務事務所、青森銀行犯罪、小林武四郎死去後の昨年11月15日、次男××××妻と、上北支店菖蒲川他職員が共謀して、武四郎が生きて上北支店に来て、自分で普通預金口座(30万円少し入金)を解約する手続きを執ったと、偽造書類を作成、行使させて、30万円あまりの青森銀行資金を、菖蒲川職員等で横領し、次男妻○子に提供しながら、武四郎が自分で預金引き出しした、こう帳簿から偽らせて通して、4男、次女に「これは武四郎による、死んでからの正当な預金引き出し、と最初は言い、次に”青森銀行が預金を元に戻し、帳簿を偽造し、この30万円少しの横領金を使途不明金と偽る処理を市、次男××××に差し上げて良いです”こう答たが、青森銀行は預金を戻す事と、横領金を使途不明金で処理も拒絶、武四郎は死後、自分で預金引き出しを行った、正しい当人による預金引き出しだ、死んだ後も、当人が預金引き出しして通る、これを飲めと4男、次女に強要して居ます、之が正しい銀行業務として居る財務省、金融庁は、日本金融犯罪の元締めですか」

3、青森県庁農業指導グループ、JA十和田おいらせは、小林武四郎死去後の昨年11月9日、次男娘と上北支店小笠原課長が共謀して、武四郎は死去後、上北支店を訪問し、普通預金200万円を引き出す手続きを執り、引き出した200万円を、死人の武四郎が持ち帰ったと偽り、次男娘にこの横領金を提供(今は横領金提供が拙かった、次男側に返金要請して居るが、返金拒絶、横領金は、次男に闇提供を公認状態)して居ます、青森県庁農業団体指導グループ、尾崎統括主幹は「JAによる横領は、個別犯罪故監督権行使はしない、JAが資金横領しても、監督権行使に該当しない、農水省、県庁は、JAの横領には関知しない、横領行為事実が有ろうと監査はしない」こう言い切り、JAの横領を公認して居ます、横領の横行は、農水省、県農政部が共犯ですね。

4、法務省、厚生労働省、最高裁、札幌高裁、地裁、義母小林オナヨが、秋葉会経営、東北町特別養護老人ホーム、彩香園アルテリーベに、今年7月4日まで入所していた間に起きた、下記犯罪に付いて、恒常的に弁護士ぐるみ、こうした犯罪を働いて居るのですね。

(1)今年2~6月に掛けて、次男小林陸男、長女×××が利益相反で委任した、札幌弁護士会所属、横路俊一弁護士が、札幌家裁川原武彦裁判官等とも共謀して、小林オナヨは認知程度5、自己責任能力、資格喪失者と”診断書も無しで弁護士、裁判官が決めた、弁護士限定でオナヨに成年後見人を、札幌家裁で就ける、この成年後見人がオナヨとして、遺産分割争いに出る、4男、次女はこれを飲め”こう強要した事実が有ります、当社が動き、この黒い司法犯罪は潰せました。

※医師の診断書も無しで、一部親族、弁護士、裁判所が共謀して、後見制度法律規定を無視し、闇で弁護士が成年後見人に就任し、被後見人の財産を強制的に押さえ(他後、被後見人の意思を後見人弁護士が確認した、事にして、被後見人の財産を片っ端から抜き、一部親族に提供、山分け等)る事は、国中で起きて居る司法犯罪”です。

(2)今年4月2日、アルテリーベ職員高田が、長女×××、青森銀行上北支店、菖蒲川等と共謀して”オナヨがアルテリーベに預けていた、青森銀行預金通帳、印鑑を先ず高田が持ち出して、×××、菖蒲川も共犯となり、オナヨは100パーセント当事者能力を備えている、認知4~5は嘘、オナヨ自身の意思でオナヨの預金から100万円を、×××に贈与すると決めた”こう偽り、×××、菖蒲川は”オナヨが上北支店に来て、100万円を引き出して帰った”と偽造書類手続きを取り、100万円の青森銀行資金横領を働き、ゆ○子に提供しています。

(3)4男、次女が国、青森銀行、秋葉会を訴えた事件で青森銀行は沼田法律事務所を使い、秋葉会は、弁護士法人あおば綜合法律事務所を使い”小林オナヨには、100パーセント当事者能力が有った、秋葉会と青森銀行は、秋葉会施設入所者が、委任状も渡して、施設に預けて有る預金通帳、印鑑を、施設職員が自由に使い、入所預金者の身分を偽装した書類手続きで、預金を日常的に引き出して居る、この手続きを持ち、×××がオナヨを偽り、100万円を、オナヨの意思を受け、偽造手続きで抜いて受け取った?アルテリーベ高橋事務長、高田ケアマネ、菖蒲川職員が、オナヨには100パーセント当事者能力が有ったと確認して居る、医師の診断と次男、長女、横路弁護士が決めた、認知4~5は虚偽である、この偽造手続き資金横領、提供は合法手続き”こう公式主張に走って居ます。

(4)次男、長女は横路弁護士を、相変わらず利益相反任し、札幌家裁に出鱈目を極めた内容で、遺産分割調停を起こして来ており”武四郎、オナヨの身分を偽り、金融機関職員が横領提供した資金は、遺産預金である、金融機関が偽造手続きを取らせ、提供してくれた金、遺産金だ”こう主張して来て居ます、オナヨが自身の意思で、自分の身分を偽らせて100万円を横領、詐取し、ゆ○子に贈与?した金でも無い、そうです、オナヨの認知に付いても、次男、長女、×××と青森銀行、秋葉会と二事業者委任弁護士と、どちらかが嘘を吐いて居ます。

5、4男小林清志、次女山本あつ子は”これ等金融機関横領、詐欺犯罪資金は遺産金にあらず、犯罪に巻き込まれる事には応じない”こう家裁にも、警察にも伝えて居ますが”一旦手を汚し、法を犯す共犯者、実行犯と証明もされた火災、青森県警、道警等は、次男、長女、横路弁護士、青森銀行、秋葉会、委任弁護士犯罪に、4男、次女も加担しろ、詐欺、横領金を遺産金と偽る犯罪に加担しろ、こう強要し続けられ、困り果てて居ます。

6、彼らと東北町は、遺産物品も所有者を偽り、闇廃棄処理に走っても居ます、まだ残っている物品も、法を犯して闇処理する気です、権力犯罪を防ぐ為、合法を通すべく動いて来た当社、4男、次女を権力を悪用して脅し、冤罪粛清実行も公言して来て、この権力テロの状況に陥って居ます「犯罪に加担する気は無い、どうあってもこれを通させず、こちらを犯罪に引き込み、権力犯罪を闇に葬る気でしょうか、日常的に同様の権力犯罪が、国中で行われて居る事実を、詳細に公開立証出来て居ますが、犯罪に加担は拒絶したいのです」

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