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2018年11月08日の記事は以下のとおりです。

遺品整理だと書けば?

  • 2018/11/08 16:32

生活安全課の警察官は「札幌市環境も、一般廃棄物一括違法処理請負は犯罪、犯罪で廃棄に搬入は認めないと、手続きも作ったのは良いけれど”じゃあ、遺品整理を請負、遺品を持って来た”こう書いた場合、どう扱うんだ?マスコミも行政も、遺品整理請負を認めて居るが?」

こう疑問を呈して居ました、それを言えば「道警本部も、遺品整理士資格事業と言う事業が有るんだ、遺品整理士なら、相続もされて居ない遺産物品を、相続されて居ない遺産金から廃棄処理費を出させて、遺品物品を闇廃棄処理する請負を行って良い、こう認めて、報道、宣伝して居るが?行政も遺品整理請負物品を受け入れて、違法な廃棄処理を重ねて居るんだから」

こう疑問を呈して居ました、それはそうですよね、まるで遺品整理士資格と言う、国家資格が存在して居て、相続前の遺産金品を、相続受け者でも無い人間から、遺産金品を貰い、闇処理して正しい事業が存在する、こう嘘を塗り絡めて、この犯罪を強引に事業化させる為、悪の限りを尽くし、国家権力が支援し、犯罪を重ねさせています。

この先どうなるやら、遺品整理請負、犯罪請負の公式扱いを、廃棄処理は、排出者を偽り、違法廃棄処理です、遺品整理の連中は。

清掃工場は「遺品整理を請け負って、要らない物品を塵で処理に持ち込んだ、之は相続前の遺産物品だ、こう書かれた場合、どう対応するんでしょうか、警察も注目して居ます。

金融屋は犯罪資金だと

  • 2018/11/08 16:15

義父母の身分を偽り、金融機関が共犯で金を詐取、横領した、3件も続けて。

この犯行に加担した、JA十和田おいらせと青森銀行は「業務上横領、詐欺で得た金、義父母が自分の手で引き出したお金では無い、こう認めて居るのですが」

横路弁護士、札幌の裁判官連中、青森銀行と秋葉会の弁護士連中は「正しく当事者が引き出した、と偽り、引っ張った正しい当人による預金引き出し、で処理して良い、正しい業務だ」

と言う事を、犯罪だとはっきり証明されて居ますが、言い張り、押し通そうと謀略を尽くして居ます。

犯罪司法、警察の面目躍如です、之が日本の警察、司法カルトの日常犯罪なのです。

犯罪を日常的に行わせ、共犯で犯罪に走って居ながら「社会正義を実現させる、正しい司法、警察だと、根本からの嘘を吐き、犯罪の限りを、犯罪者と共に尽くして居ます」

犯罪で得た利得だと承知で「黙って山分けする事に応じろ、金が欲しいんだろう、犯罪利得だろうと構わないんだ、警察、司法が犯罪を免責で逃がして居るんだ、犯罪資金を山分けして、犯罪者に落ちろ」

こう強要して居るんです、これが日本の警察、司法の連中の、日常権力犯罪なのです、社会正義、意味すら理解不可能な権力テロ集団です。

犯罪にしている根拠も出鱈目

  • 2018/11/08 08:19

警察、弁護士、検事、裁判官連中は「同じ悪事を並列で突き付けられても、犯罪だと理解すら出来ません」

で「一方を犯罪で扱い、もう一方を”法が適用されない犯罪、適法犯罪である”こう日常的に扱う事を重ねて居ます」

金融屋犯罪、預金者の身分を偽り、金融機関の職員が共犯で、金融機関の資金を横領、私する犯罪行為でも「業務上横領だ、口頭だけでこう決めて、刑事事件化する事例と、それを大きく上回る、同じ”適法な偽造、業務上横領犯罪、帳簿も偽造して、正しい預金者による預金引き出し”と偽り、犯罪を無い事で通す実例が、実際山のように作られて居ます」

犯罪は同じですが、この犯罪に付いても「証拠を全て隠匿、抹殺、偽造して、事実を隠す手を使い、同じ犯罪を、刑事事件とする、犯罪の証拠が表に出て居るが、犯罪を免責で通す、相反した扱いが、日本中で通されて居るんです」

この犯罪にも、弁護士、裁判官が、警察も共に組して居るんです、同じ犯罪を、犯罪で証拠無く扱う一方で、犯罪の証拠が揃って居るが、犯罪で扱わない、理由は「警察、弁護士、検事、裁判官がそう決めたから、犯罪だが免責とした、法は適用されない故、法が適用されない法の根拠は無し」

これを強弁し、強引に通す事が、業務上横領、詐欺と扱った実例を、法の正しい規定も全く物ともせず、警察、司法が積み上げ続けて居ます。

遺品整理士?

  • 2018/11/08 08:07

遺品整理士の、民間の自己申告の資格ですが、を金で買えば、非弁活動も出来るし、無資格で不動産仲介も出来ます、との事です。

そこまでの特権が、遺品整理士資格を金で買うと、持てるんですねえ、凄い資格?です。

自称の資格ですけれどね、あくまでも自己申告の資格で有り、公的な特権も無いですけれど。

まあ、あんなチラシも入れて通るんです、多分何でも法を犯して出来るんでしょう、遺品整理士ならば。

弁護士法違反、正しく法に沿い、調査を行う度、狂った弁護士犯罪国家資格者が、こちらに言いがかって来る事です。

本当の弁護士法違反行為を、弁護士犯罪国家資格者も共犯となり、行わせており、直接加担もしているのに、あまりの無知さにより、自覚、認識出来ません。

日本中の、認知症が進行した人のケア施設で、ケアマネージャー等が直接、ケア対象者の身分を偽り、預金詐取に走って居ると、わざわざ証拠まで出して来て居る秋葉会と青森銀行と、この事業者の顧問弁護士連中です。

正に弁護士法違反ど真ん中で有り、詐欺行為者です、日本中で実際、この犯罪が常時行われて居ます「特養の入所者ですと、持っている証拠によれば”毎月数回、入所者、預金者の身分を偽り、金を詐取して居ます”常習犯ですよね」

裁判所ぐるみで

  • 2018/11/08 07:38

弁護士犯罪の手助けを、裁判所、裁判官ぐるみ行って居ます「死んだ人が死後、自分で預金が有る金融機関に足を運び、窓口手続きを取り、自分の預金を引き出して、金を持ち帰って居る、、、」

日本の弁護士、裁判所、裁判官ぐるみ、この狂ったオカルト犯罪隠しの手口等が、実際日本中で使われて、強引に通されて居ます。

犯罪を握り潰す目論見を持ち、偽造捏造、でっち上げが常とされて、警察、司法テロに拠って通って居ます。

犯罪に対する禁忌から、警察、司法は何も備えて居ません、根っからの犯罪組織です。

狂い方が半端では無いです、こんな連中が「神を気取り、法を捻じ曲げて、神の決定だ、だのやって来て居ます」

犯罪に手を染める事を日常行為として居る、悪の権化です、之が日本の法曹権力の、警察の実態なのです。

犯罪を隠蔽、握り潰す目論見の手には「犯罪を認めない、犯罪を糾弾する者を、初めは冤罪粛清に走り、しくじれば、犯罪の共犯に引きずり込もうともします」

義父母の遺産、資産の相続問題でも、金融屋ぐるみで預金者の身分を偽装して、金を横領し、犯罪利得を得て置き「預金契約者が自分で手続きを取り、預金を引き出し、持ち帰ったと偽った処理を日常行為として居て、之が虚偽とばれれば”犯罪で得た利得は遺産金だ、黙って山分けに応じろ”これを強要に走って来るんです」

之で司法、警察なのですよ、狂った司法、警察の実態です。

犯罪利得は

  • 2018/11/08 06:29

事件番号 札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号
       遺産分割申立事件

                                平成30年11月8日

申立人 ××××、××××

相手方 小林清志、山本あつ子

札幌家庭裁判所遺産分割5係 吉住陶弥書記官 御中
TEL011-350-4680
FAX011-222-7550

                                     相手方

                                    小林 清志
                        TEL,FAX011-783-5880
                                   山本 あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

1、本日午前10時30分から行われる予定の、本遺産分割調停には、相手方2名は「現状では出廷要件が整って居ないことを理由として、法を守る立場を持ち、出廷出来ない事を伝えます」

2、小林武四郎、小林オナヨの預金に付いてだけでも「武四郎が死去した昨年11月7日の2日後の11月9日には、××××と娘がJA十和田おいらせ上北支店に足を運び、上北支店小笠原課長と娘が共謀して、武四郎が生きてこの店舗に足を運び(娘が死体を担いで行った?)自身で普通預金200万円を引き出す書類を書き、200万円を引き出し、持ち帰ったと偽る手で、事実として娘が、200万円のJA十和田おいらせ資金横領金員を持ち帰っております、JA十和田おいらせ本部、高谷金融部長が、後に小笠原課長からこの事実を伝えられ、裏も取って有る犯罪行為です」

3、同月15日に今度は、××××と妻君子が、青森銀行上北支店を訪問し、菖蒲川職員等と共謀し、武四郎が生きてこの店舗に足を運び、自分の普通預金を解約し、金30万円余りを持ち帰った(死体は火葬済み、多分霊魂が訪問したのでしょう)と偽る手で、菖蒲川他職員が、青森銀行の資金30万円余りを横領し、妻君子に提供したと、本店工藤副部長が証言して居ます。

4、今年4月2日には、××××が小林オナヨが入所していた、社会福祉法人秋葉会経営、特別養護老人ホーム彩香園アルテリーベ職員、高田ケアマネージャーと共謀して、オナヨが施設に預けて有った、青森銀行上北支店普通預金通帳、印鑑を、高田が持ち出して×××に渡し、×××(と××、どちらかの子も銀行にも同行、青森銀行回答)等は青森銀行上北支店を、その後訪問し、上北支店菖蒲川、アルテリーベ高田等と共謀して、オナヨには当事者能力が100パーセント備わっており、オナヨが子に、自分の身分を偽り、100万円を抜いて良いと言った、事にしてゆき子にオナヨの身分を偽った書類を作成、行使させて、青森銀行の資金100万円を菖蒲川が横領し、×××に提供して居ます。

5、これ等の、犯罪で得た金員を「××××、×××、両者利害関係人双方代理委任、横路俊一弁護士は”遺産預金、被相続人の遺産預金である”として居ますが、これ等の金は法律上も、JA十和田おいらせ高谷金融部長、青森銀行本店工藤副部長も、青森財務事務所坪田担当も認めて居るように”JA十和田おいらせと、青森銀行の資金を横領した、犯罪利得です”小林武四郎、オナヨの預金を、当人が合法手続きで引き出した資金では有りません」

6、相手方2名は、山本あつ子の息子、行政書士山本隼も委任し、小林武四郎、オナヨの遺産目録も、法律によって遺産と証明出来て、保全されて居る分のみ、遺産目録に記載した、合法な遺産目録作成を行って貰って居ます「申立者2名と、利害関係人双方代理、横路俊一弁護士が、上記犯罪利得を、武四郎、オナヨが遺した遺産預金(を現金化した金)と言い張ろうと、この金員は犯罪利得、JA十和田おいらせと青森銀行の資金を横領した、犯罪利得です」

7、JA十和田おいらせ高谷金融部長、青森銀行本店、工藤副部長も「山本隼行政書士が法に沿って作成した、小林武四郎、オナヨの遺産目録の記載が正しいです、遺産は被相続人が死去の時点で凍結され、この時点の預金額と利息が遺産預金となります、自分の所の職員も承知の上で、預金者の身分を偽らせた偽造書類を作成させて、金を抜いて提供して居る事も認めている通り、この金は小林武四郎、オナヨさんが自身で預金を引き出した、とは出来ません」こう認めても居る通りです。

8、青森財務事務所、坪田担当は”青森銀行が預金を戻して、帳簿を偽造して、横領した30万円余りを、使途不明金で処理して、この横領金を××××さんに提供するなら、財務省は其れでも良いです”と答えて居ますし、JA十和田おいらせ本部、高谷金融部長は”山本隼行政書士さんが作成した、小林武四郎さん死去時の預金額が、遺産預金額です、武四郎さんが死去後、武四郎さんの手で、窓口手続きによって200万円が引き出された事実は無いです、正しい相続人が決まって証明出来れば、遺産預金は武四郎さん死去時の金額でお渡し致します、××××さんには数度、横領金200万円を返還するよう願い出て居て、返金に応じると答えながら、返してくれず困って居ます”と答えて居ます。

9、相手方2名は、この犯罪利得に付いても含めて、犯罪を、犯罪利得を遺産金と偽り、認めれば、犯罪の共犯とされますので、今まで相手方に求めた、法に沿った正、負の遺産証明に補正された後、遺産分割協議に応じます「裁判所から犯罪に加担せよ、共犯となり、犯罪を見逃せ、との要求が出て居る事に驚き、呆れて居ます、法治国家である以上、犯罪に手を染める、犯罪と承知で加担する、犯罪で得た利得の山分けを求める事には、相手方らは応じられません、先ず横領金をJA十和田おいらせ、青森銀行に返金させ、正しい遺産預金金額とさせた上で、他の補正を求めて有る項目に付いても、合法な正、負の遺産証明を申立者二名に果たさせてから、遺産分割協議に入るよう求めます、法治国家である以上、当然の補正事項ですし、法に沿った遺産分割、相続決定必須事項です」

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