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2018年11月09日の記事は以下のとおりです。

鉾盾

  • 2018/11/09 17:07

鉾盾、の実例ですよね、遺品整理士資格事業、無い事業を有ると偽り、新聞テレビも報道しており、宣伝して居ます。

帯広市、十勝全域の町村、夕張市に至っては「遺品整理士なら、相続されて居ない遺産物品を、相続受けして居ない親族等から金を貰い、違法廃棄処理して良い、排出者を遺品整理業者と偽れ、行政が違法受け入れするから」

ここまでして、通して居ます「札幌市も合法化に、違法廃棄持ち込み拒絶に、ようやく動き出して居ます、では”犯罪を正業と報道し捲くり、犯罪を委任しましょう、と宣伝も行って居る、報道全社はどう正当理論構成を、報道で証明してくれるんでしょうか、出来ますよネ当然、遺品整理事業は正業、正しい事業と報道を重ねて、宣伝して居るのだから”」

道警本部と道庁も、この犯罪請負を「証拠偽造、証拠隠滅の手で認めるから、法を守らず請負、犯罪を重ねろ、こう要求して、犯罪者の用心棒を任じて来て居ます、整合性を取った、自分達の所業は正しい、合法を行わせて来て居るのだ、との理論構成、有るんですよね」

本当ならば、遺品整理請負なぞ「受け入れる処理場、中間引き受け廃棄物業者が、違法引き受けして居ないなら、山野に不法投棄処理して居る筈ですが、そうはなって居ない以上”相変わらず違法処理受けして居る訳です”」

本音と建て前ですよね、鉾盾ですから、現実は「遺品整理士資格事業、相続されて居ない遺産金品は、凍結する以外方法は無いんだよ、闇で処理して居る犯罪請負社、遺品整理屋の現実です」

遺品整理請負だと

  • 2018/11/09 16:49

札幌市環境局も、清掃工場に廃棄物を持ち込んで来た時、誰が排出者で、搬入者は誰なのか等を、一応搬入時に書かせるようになってはいます。

無許可で廃棄を目的として、一般廃棄物を処理請負すれば、廃掃法違反で刑事罰則が適用される、とも書いてあるけれど、じゃあ「遺品整理を請け負って、相続されて居ない遺品物品を、うちが排出者だ、と嘘を吐く処理に持ち込んで来た、こう書いたらどう扱うんでしょうか?」

現場の警察官からの、当然の疑問の声です「遺品整理士、自称だけの資格者?は、相続されて居ない遺産金品を、相続受けもしていない親族から、違法に提供されて、自分が所有者の物品だ、と嘘を吐き、廃棄処理して、稼げている、権力が之を認めて居るんで」

この現実が、今では公然と表に出され、通されて居ます、犯罪だが事業だ、こう法も無視して、強引に犯罪事業は正しい、と喧伝を重ねて、犯罪が証明されたら、犯罪を片っ端から免責とさせて、犯罪を強引に制度化に走り続けて居ます。

その中での、札幌市も無許可廃棄物一括闇処理請負の受け入れを止めよう、との動きですが、遺品整理士、自称の資格者事業?を、道警、道庁、帯広市他、報道全てで「正しい資格事業だ、こう嘘を吐き続けて、行わせて来て居る訳です、犯罪を重ねて居る事も承知の上で。

犯罪を公認して、違法発注させて、違法請負させて、犯罪を全て免責で通して、成功させて居ます、札幌市も含めて、遺品整理請負します、こう公然と宣伝を行い、請け負えて、犯罪を重ねて通されて居るんです、違法と承知で廃棄受け入れして居るから、成功して居るんですよ。

本音と建て前の極致ですよね、犯罪を認めない姿勢は表向き、実際には公然と、犯罪を認めて居ます、今も明日からも。

補助参加の

  • 2018/11/09 10:25

事件番号 札幌地裁平成30年(ワ)第1640号
       慰謝料等請求事件

                                平成30年11月9日

原告 小林清志 外1名

被告 株式会社青森銀行 外1名

札幌地方裁判所民事1部2係 安田唯太書記官 御中
TEL011-290-2328
FAX011-281-7747

          補助参加の申立書

@参加の趣旨

;上記当事者間の御庁平成30年(ワ)第1640号、慰謝料等請求事件に付いて、補助参加申立人山本弘明は、原告山本あつ子、上下肢1級身体障害者の介護補助、筆記等も含めた介助の為、補助参加の申し立てを行います。

〠007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
           山本 弘明
           TEL

嘘の上塗りが次々

  • 2018/11/09 09:10

事件番号 札幌地方裁判所平成30年(     )第     号
                   事件

                                平成30年11月9日

原告 

被告 

札幌地方裁判所民事1部   係      書記官 御中
TEL011-290-23
FAX011-281-7747

                               原告 小林 清志
                               原告 山本 あつ子

             原告準備書面第   回

1、本訴訟原因者の一人、訴外××××と、同様の犯罪に手を染めて来て居る、訴外××××は、利益相反受任弁護士、横路俊一弁護士を委任して、小林武四郎の遺産に付いては札幌家裁事件1908号、小林オナヨの遺産等に付いては札幌家裁事件1909号、遺産分割調停事件として、原告両名を相手取り、調停を申し立てて来た事実が有ります。

2、本訴訟に関係する事件、被告秋葉会と青森銀行が主張して居る、小林オナヨには100パーセント当事者能力が備わって居た、オナヨは被告ら職員高橋、高田、菖蒲川と面会して「自分の預金は子に全て任せて有る」こう意思表示して「××××に、自分の身分を偽った書類を作成、行使させて、オナヨの預金から100万円を引き出し、××に提供する事に合意した、この偽造書類手続きでの、オナヨの預金100万円引き出し、××××への提供は、小林オナヨ自身による、合法な預金引き出し、預金提供、合法贈与金である」との主張と、上記調停へ××××が出した、この100万円の扱いは、全く異なっています、なお、小林オナヨが分かったのは、小林清志と山本あつ子の娘、明日香位で、××××、××××、山本あつ子は、数年前から、見ても誰か分かりませんでした、特養職員、銀行員、弁護士と言うのは、本当の嘘吐きですね。

3、××××は上記調停に「オナヨの身分を偽り、詐取した100万円は、小林オナヨの遺産金、こう言う内容で、調停に出して来て居ます”法律規定では、この金員は、被告らが主導で、犯罪によって青森銀行資金を抜いた、業務上横領、詐欺利得で有り、小林オナヨの預金引き出し金では無いです”被告らの主張が正しいとするならば”小林オナヨの意志による、××××への贈与金です”どちらにしても、相続権者4人で相続する、遺産金員にはなりません、××××は、この100万円は、自分が不正に手にした金だと知っており、どうにかして、遺産金として、罪から逃れたいのでしょうね」

4、小林オナヨは文盲で、最後の方には目もほぼ見えておらず、元々オナヨの預金に付いては、小林武四郎が代筆して居ました、秋葉会、青森銀行、小林陸男、××××は、熟知している事実です、ですから、オナヨの預金窓口引き出し書類は「小林武四郎が死去後は、秋葉会職員が偽造作成して、毎月数回、甲第1号証、預金引き出し履歴記載分の、毎月の預金引き出しを行って来て居ました」

5、被告秋葉会と青森銀行、両事業者委任弁護士は「秋葉会施設に入所して居る方々の預金引き出しに於いて、秋葉会職員と青森銀行職員が共謀して、常に入所者の身分を偽る手で、毎月入所者で預金通帳を預かって居る各人分、数回ずつ預金引き出しを当人が行った、こう偽り、金を抜いて来て居ます、ですから”オナヨも含めて、認知症と言う事実は無い、100パーセント当事者能力を備えている、当人の意志で偽造書類作成、行使を認めて居るから、偽造書類で預金引き出しして来て、合法である”」こう言い張るしか無くなって居る訳ですよね。

6、なお、小林武四郎の死後、××××の娘と共謀して、武四郎が自身で預金を引き出した、と偽り、資金横領を働き、××娘に横領金200万円を提供した、JA十和田おいらせも「特養等入所者も含め、認知が進行した人の預金引き出し代行を、施設職員等に認めて居る、認知が進行して、自分で預金を引き出す事も出来なくなった人が、自己責任能力を100パーセント備えている、と偽らせ、委任状を作成して、持って居るから、身分を偽った書類を作成、行使して、金を抜いて良い”と答えて居ます」

7、この犯罪事実、青森銀行が出した証拠事実に付いては、ハウスリメイク山本から法務省司法法制部、厚生労働省任意後見制度推進室、ここを通して政府に伝えて、下記の手を打つよう、法務省からも委任されており、青森地検にも事実を伝え、何れ告発状も出すべきなら出しますので、法務省司法法制部、政府と刑事訴訟法手続き実施に付いて、協議して下さい、と伝えても居ます。

法務省司法法制部ー弁護士法第72条の適用、ですよね、恒常的に金銭を得る目的で、特養従業員と預金先金融機関と、顧問弁護士が組み、特養従業員が、無資格で恒常的に代理行為を行って居る、等の適用ですよね、法務省は関わりませんので、地検に刑事訴訟法手続きを取って貰い、刑事裁判で最高裁まで(被告人弁護士、検察庁で)持って行かせて、最高裁に合法、犯罪を判断させて下さい。

法務省司法法制部ー特養等と金融機関、顧問弁護士で行って居る、認知が進行した人の身分を偽り、預金を自身で引き出したと偽って居る行為等に付いては、ハウスリメイクも情報提供済みの、政府と厚生労働省が制度作りをしている、任意後見制度に、今後の処理を任せます。

8、××××、××××、横路俊一が起こして来た、小林武四郎、オナヨの遺産分割調停ですが「青森銀行による、小林武四郎、オナヨの身分を偽り、資金横領金と、JA十和田おいらせによる、武四郎の身分を偽装しての資金横領金、合わせて330万円余りに付いては”犯罪で得た利得で有り、武四郎、オナヨが遺した遺産預金では無い、この3件の横領金は、青森銀行、JA十和田おいらせに、××××、××××が返して後、合法な遺産預金を分割相続する、これ以外認める気は無い”こう札幌家裁、申立側に伝えて有ります」

9、被告らと弁護士等には理解出来ないでしょうが「人としての在り方が問われて居ます、犯罪利得を山分け等、原告二名と家族は出来ません、世の中には、法を犯した資金故、手にしてはならないお金が存在しており、この金もそうです、こんな犯罪資金を手にすれば、人として終わります、子に、親族、友人、自分自身にも言い訳出来なくなります」

きちんと相続手続きを

  • 2018/11/09 08:47

遺品整理、言葉の段階で法を犯して居ますが、道警、検察、地方自治体、地方議会、報道等が「遺品整理士資格事業と言う、新しい”公的な資格者事業が出来たんだ”こう、嘘八百を喧伝して、犯罪を幾つも組み込み、犯罪を重ねて居る事実も承知の上で、犯罪を免責もして、この犯罪請負を事業に格上げさせるべく、権力悪の限りを尽くして居ます」

公権力が犯罪者に堕して、犯罪者の下僕に堕ち切って、犯罪者の擁護、犯罪の免責に走って居ます、公権力が、国家資格者が犯罪組織化して居ます、遺品整理士自称民間資格事業も、この権力の犯罪集団化により、成功させられて居るのです。

犯罪を請け負って居る、事実がこれですが「今更法を犯す請負だと、道警も検察庁も弁護士連中も、行政も報道も、認める訳に行かないんです、責任が大きく降り掛かりますので、犯罪を養護し、犯罪に加担した事実は、凄まじい責任問題に発展するから」

遺品整理、犯罪を重ねて成功させて有る、法を所管する筈の国家権力が、犯罪を認めて成功させて有る、権力犯罪請負です、札幌市、環境局も、この犯罪等も認めない方向に動き出して居ますが、現実として、法を犯し放題出来ており、相続されて居ない遺産物品、個人所有物犯罪廃棄処理請負は、行政運営処理場も、一廃、産廃許可業者も共謀して、排出者偽装、一廃を産廃と偽る手を組み合わせて、違法廃棄も成功させて有ります。

違法廃棄に行政、一廃、産廃業者も加担して居なければ、不法投棄するか、xxxx処理を果たせるように体制作りをするか、しか手が無いんです。

現実に行われている犯罪

  • 2018/11/09 08:15

現実として「自己申告でしか無い、遺品整理士資格?が有れば特に、相続されて居ない遺産物品を、相続も受けて居ない相続人らが遺産金も横領で抜き、遺産物品を闇処理する請負業者を委任して、犯罪を請け負って、通されて居ます」

当然ですが、詐欺、窃盗、横領行為です、相続されて居ない遺産金品です「古物で売るにも”売主が居ませんから、いきなり遺産物を手に入れた、古物商が所有する古物”と、公安委員会、警察ぐるみ、偽らせて有ります」

相続されて居ない遺産物品ですから「廃棄物でも無く、財物でも、使用する予定の品、でも無い訳です、法律規定上当然です」

動産の扱いは、所有者が決める事です、泥棒相続人と遺品整理士、詐欺犯罪者が独善で決められる事では無いです。

ですが現実として、相続されて居ない遺産物品を、相続受けして居ない一部親族、相続人が、遺品整理士、犯罪請負社を委任して、この犯罪請負を正業だと偽る警察、司法、行政、地方政治、報道の犯罪への加担支援が有る故、この犯罪の委任、犯罪の請負が、公然と行えて、成功させられて居るのです。

違法廃棄の手口は「行政が売寧、監督する処理施設、一廃、産廃業者が”排出者偽装、一廃を産廃と偽装する犯罪も認めており”公然と犯罪廃棄処理が出来て居るから、この犯罪請負は、堂々と行えて、成功して居るんです」

偽造、事実証拠隠滅が日常で、、発覚し、証明された犯罪は、警察、司法、行政、報道が握り潰して居るから、公然とこの犯罪は、委任され、請け負えて、法を犯し捲って成功させられて居ます。

現実の

  • 2018/11/09 08:04

札幌市環境局も、遺品整理等犯罪請負の撲滅に、ようやく舵を切り出したようです、が、、。

現実の話、今や報道も含め大々的に「遺品整理請負します、処理は一廃、産廃業者に丸投げするか、産廃の事業許可を得て、個人所有物だが産廃と偽る、偽りを認められて居るから、公然とこの犯罪請負が出来て居ます、之が現実です」

実際の話、この手口を行政、警察、報道が、犯罪を承知の上で認めており、遺品整理等犯罪請負は、堂々とテレビ、新聞も虚偽報道を重ね、犯罪請負事実を隠して、表だって委任され、請負、犯罪を重ねて成功出来て居ます。

犯罪ですが、犯罪を全て認められており、犯罪し放題して、通って居るんです。

法を所管して居る筈の行政機関、警察、司法が直接共犯、実行犯ですし、政治、報道も加担して居るんです、犯罪請負と承知で、成功する筈ですよ、幾らでも犯罪を行えて居るのだから。

道警本部、検察庁、裁判所、裁判官、弁護士連中も直接加担して居ます、犯罪者の下僕に堕して、違法に他者の所有物を、闇で処理させたい、黒い金のお零れが欲しい、弁護士犯罪国家資格者の、しのぎの一つが之ですから、ここまでの犯罪が、公然と行われ、通って居るんです、悪が栄える日本、国家権力が向う側だから、と言う現実です。。。

犯罪請負物品

  • 2018/11/09 06:27

@札幌市環境局も、今年4月1日から、清掃工場への廃棄物搬入時に、一廃、産廃区分記載、車両ナンバー、排出者、搬入者等記載を責任付けて居ます”警察からの問は、行政、報道等が、遺品整理物品処理請負を認めて居るが、この搬入申込書に、遺品整理と書いた場合、どう受け入れているのか”違法請負だが?執行官所有一廃で受け入れ、も違うが、答えが欲しい、との事です

                                平成30年11月9日

                         記載先に対する公開質問者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5594

大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
原田環境大臣
FAX03-3593-8263 塵適正処理推進室、渡井担当
FAX03-3593-8264 廃棄物規制課、高橋担当
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357
和田昭夫道警本部長、生活経済、保安、知能犯、盗犯課長
TEL,FAX011-251-0110
秋元札幌市長、市議会、環境局事業廃棄物課清水、木村、阿部課長
FAX011-218-5166
FAX0134-32-5032 小樽市、市議会、塵適正処理推進課、北後志広域連合
FAX0133-75-2275石狩市、市議会、塵、リサイクル課伊藤課長
FAX011-372-6138 北広島市、市議会、市民環境部阿部課長
FAX011-382-7240 江別市、市議会、廃棄物対策課阿部課長
FAX0123-33-3137 恵庭市、市議会、廃棄物管理課山本課長
FAX0123-23-2492 千歳市、市議会、廃棄物管理課川本課長
FAX0126-23-9977 岩見沢市、市議会、廃棄物課近藤課長

遺品整理犯罪請負合法虚偽報道、宣伝、根拠は?
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者
FAX011-812-1764 HTB報道部デスク
FAX011-271-1525 STV報道部デスク
FAX011-231-4997 NHK放送部報道デスク

1、別紙の通り札幌市、環境局も「清掃工場への塵搬入時に”一廃、産廃区分、運搬、搬入者(社)排出場所等を記載させる、廃棄物で持ち込んで居る以上、代行搬入は(建設業で一定の条件クリアを除く)廃棄物収集運搬事業許可が必要、無許可廃棄物請負収集運搬は廃掃法違反、刑事罰則適用行為故、違法搬入疑いの場合、写真撮影、免許コピー取りも有る”これ等内容に、今年4月1日から改めて居ます」

2、こうなって、公式に問題となったのが「警察からも問われた、下記違法廃棄処理請負公認事実です」

(1)帯広市、十勝地方市町村(北広島市等も、ネクステップ母体の北洋銀行と共犯で実行に)は、自己申告資格、遺品整理士は、相続前の遺品物品を違法処理請負して良い、処理施設搬入時と、中間産廃業者引き渡し時に、遺品整理事業者所有事業廃棄物、と偽って廃棄処理して良い、この違法事業許可を出して居る事実との不整合です”札幌市、各報道機関も、ルーツ・オブ・ジャパン、遺品整理想いで他に、相続前遺品物品違法処理請負、個人所有物違法処理請負を、帯広市と同様の手口での違法請負を、実質認めて、合法請負と虚偽報道、この犯罪請負の宣伝に走って居ますしね。

(2)この、札幌市の搬入申込書記載通りの、清掃工場事業、環境事業公社、産廃業者事業実施なら、遺品整理事業者、便利屋等が行えて居る、遺品整理、個人所有物廃棄目的一括請負は、不法投棄でもしなければ、廃棄処理は出来ません。

(3)札幌市もですが”遺品整理請負、と書いた清掃工場への搬入ならどう扱うのか、又、実際行われて居る、相続されて居ない遺品物品処理請負で、ネクステップ等が謳い、実施して居る、廃棄運搬処理丸投げ請負の手、中間廃棄物収集運搬処理業者、各市一廃許可業者、札幌市環境事業公社、産廃業者への、排出者虚偽申告引き渡し、虚偽と承知で処理請け事実”と、どう整合性が取られて居るか、警察もこれ等を知りたい、実態が違うので、行政機関から実務処理の答えを得て欲しい、と頼まれて居ます。

(4)又”裁判所が債権者の代行で行って居る、不動産明け渡し強制執行搬出物を、一定期間経過後、国に所有権が移動した、事にして、今は執行官が所有する一廃”こう偽り、清掃工場、環境事業公社、産廃業者が引き受け処理して居る事実に付いても、遺品整理等と同じ、虚偽申告処理なので、この公務との不整合に付いても、裁判所、行政、市議会から答えが欲しい、と頼まれて居ます。

3、行政、行政運営処理場、一廃、産廃許可業者が”排出者、一廃を産廃と偽装引き受け処理して居る故、遺品整理、個人所有物犯罪処理請負は、遺品整理士資格が有れば特に適法だと、行政、報道、道警等が偽りを喧伝し、公然と行えて居ます”札幌市も合法化に動いたのは良い事ですが、実務は、犯罪に直接加担のままです、記載相手、公式回答を必ず出して下さい”

4、記載先等が確信犯で共犯だから、遺品整理、個人所有物廃棄目的一括請負を成功させる為、行政処理施設、一廃、産廃業者に”排出者偽装、一廃を産廃と偽装引き受け処理”を認めて居るのですから。

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