エントリー

2019年01月01日の記事は以下のとおりです。

やはり、高さ制限一杯まであおりを嵩上げのトレーラー

  • 2019/01/01 18:42

昨年9月8日に、千葉市で起きた、鉄屑積載セミトレーラー横転による、対向車線を走行して居た軽乗用車に、積載していた鉄屑37トンが落下して、軽乗用車の乗員4人が圧死した事件の、原因のトレーラーは、高さ制限一杯まで、あおりを嵩上げしたセミトレーラーでした。

と言う事は「積載重量29トンのトレーラーとの報道は、虚偽と言う事です、ばら積み荷の場合、総重量は36トンが限度です、総重量36トン制限のトレーラーは、車台のみ、あおり搭載無しの仕様で、積載限度29トン、あと少しも有り、が限度の積載重量です、あおりを、地上高限度、最高高さまで嵩上げして搭載のトレーラーは、積載重量が20トン台前半まで、あおりの重さ分減じるのです」

つまり、あのトレーラーは「あおりを搭載する前に車検を通して、その後、あおりを高さ制限一杯までの高さで搭載して、車重増、積載量減として居ない、車検証偽造としてある仕様、違法改造トレーラーです」

ですから、積載限度が29トンのトレーラーに、37トンの鉄くずを過積載で搭載して居た、との報道は、完全な嘘です、本当は、積載量23トン前後のトレーラーに、鉄屑37トンを積載して、転倒事故を起こした、と言うのが事実です。

車両総重量限度が36トンのセミトレーラーですが、積載鉄屑37トン、トレーラーとあおりの重さ13トン前後を足した、総重量50トン前後の、違法改造、車検証偽造トレーラーによる、過積載、違法改造トレーラー転倒死亡事件です。

この事件は、ほんの氷山の一角でしか有りません、日本中の解体屋のトラック、産廃業者のトラック、トレーラーの大半が、同様の違法改造車、車検証偽造と言う代物です、監督官庁、警察、司法他が、この犯罪を指揮して、共に犯罪を行っている、結果、あの死亡事件が起きたけれど、必死に真実の隠匿に走って居る、と言う事です。

犯罪を故意に起こさせて居る

  • 2019/01/01 18:05

千葉市で起きた、セミトレーラー過積載による、トレーラー転倒、積載鉄屑が隣の車に落下して、圧死させた事件も「原因は国家権力犯罪です、国家権力が、過積載用の違法改造車を造る事も認めて、堂々と国中で、過積載産廃輸送を行わせており、それが原因で、起きるべくして起きた、死者生み出し事件です」

国家権力が、過積載用の産廃輸送車を、違法改造させて作らせて売らせ、車検証を偽造して、車重を増やさせず、積載量を減らさせずとして有り、常時過積載運行を、日本中の廃棄物輸送でさせて居る結果、起きた人殺し事件です。

あの事件で、事業者に家宅捜索を掛けたけれど、その結果、車検証を偽造して有る、違法改造を車検証偽造で隠して有る証拠も、当然押収したでしょう、他の産廃輸送車両も同じく、違法改造を、車検証偽造で隠して有る車両ばかり、だった筈です。

この違法改造車、車検証偽造で違法改造を隠して有る産廃運搬車は、メーカーが違法改造車を造らせて、車検証を偽造させて、販売して居る車両だ、この事も、当然把握して有るでしょう。

こうした真実を、強制捜査で証拠も多数揃えられ、知ってしまったから、ぴたっと報道が止まったのだと思います。

これ等の真実を、証拠も揃い、知れば、あの事故運転手と会社に、責任を全て押し付けるのは、この事実を持ち出されれば、難しくなりますからね。

違法改造車だと言う事実を、車検証偽造で隠して起き、常時過積載運行させて来ており、今も国中で、同じ犯罪が重ねられて居るのです、あの事故加害者と、勤務先が全部悪いとは、出来る筈が無いのです、悪は国家権力が頂点、ですから。

違法改造セミトレーラーの詳細

  • 2019/01/01 10:43

東邦車両株式会社のセミトレーラー、総重量36トン、ダンプ仕様の詳細を検索して、次の事実が分かりました。

@セミトレーラ、総重量36トン、標準ダンプの諸元

;平ボデーだけの高さー1,71m

;荷台長さー10メートル前後

;荷台高さー1,4m

;積載重量ー25,2~25,4トン

千葉市で起きた、鉄屑37トン積載トレーラー、転倒して、横の車を積載鉄屑で潰して、4人を死なせた、総重量36トントレーラーは、あおりを高さ限度一杯の、地上から3,8メートルまで、鋼鉄製あおりで嵩上げした車両です、つまり、積載量は、上記のダンプトレーラーのあおりの高さ、1,4メートルより高い、あおりの高さが2,1メートル位の、過積載用に違法改造して、車検証を偽造して有ったトレーラーです。

と言う事で「あのトレーラーの積載量は、報道された29トン積載では無くて、20~23トン位が積載限度のトレーラーです、車検証を偽造して、積載量を29トンと偽って有ったトレーラーなのです」

なので「積載限度29トンなのに、37トンの鉄くずを積載して、運行していた、は嘘で、本当の積載量限度は、20~23トン位でしょうね、17~16トン位過積載だったのですよ」

嘘の報道がされた訳です、あの事件は、責任を最上位で取るべきは、国交省、環境省、厚労省、千葉県庁、千葉県警なのです、違法改造トレーラーで、車重、積載量が偽造と承知で、産廃収集運搬事業許可を出して、違法改造トレーラーと承知で、使用許可を出して、過積載負運行を認めて来たのだから。

やはり車検証偽造のトレーラーだった

  • 2019/01/01 08:50

東邦車両株式会社のホームページで、平床セミトレーラー、総重量36トン、のトレーラーを検索して、やはり「積載量29トンのトレーラーは”平床の状態のトレーラーで有り、鋼鉄製あおりを、地上から3,8メートルの高さまで嵩上げ搭載のトレーラーでは無い、車台の重さは、トレーラーによって違うが、6~10トン有る、平床仕様で、之を確認しました”」

と言う事で、千葉市の県道で起きた、鉄屑積載トレーラー転倒、横の車に積載鉄屑が落下し、乗員4人を圧死させた事件は「違法改造トレーラーで、車検証も偽造のトレーラーに、過積載して走行して、起こした事件でした」

千葉市の事件で、あのトレーラーは「ばら積み緩和積載トレーラーで、積載限度が29トンのトレーラーだと、警察が発表して、報道されたけれど、違法改造で、高さ限度一杯までの鋼鉄製あおりが、四方に搭載されて居る仕様です、あおりの重さ分、7~8トンを、車検証から減じて有りません」

つまり「車検取得後に、鋼鉄製のあおりを搭載した、違法改造産廃バラ積みトレーラーです、元々公道走行は、禁じられて居る、違法改造トレーラーですよ」

この違法改造トレーラー、車検証偽造トレーラーでの産廃輸送を、千葉県庁、千葉県警、国交省、厚労省、環境省が、犯罪を承知で認めたから、起きた死亡事件です。

日本中同じ犯罪が、違法改造産廃輸送トラック、トレーラ走行、過積載運行が行われて居ます、あの事件は、その一つに過ぎません。

偽造車体と偽造車検証、国中産廃輸送車はこれ

  • 2019/01/01 08:22

千葉市の県道で起きた、ばら積み用産廃輸送トレーラーの転倒事故も、やはり「報道の内容を精査すれば、違法改造トレーラーで、車検証が偽造されて居ますね」

あのトレーラーは、長さが12メートル未満、幅が2,5メートル未満で、重量が8トン位、のようです、あくまでもこの重さは、あおりが付いて居ない状態での重さです。

この車台に、最高高さ地上から3,8m、の、鋼鉄製のあおりを搭載して有る訳ですから、あおりの重さが7~8トンは有るので、車台とあおりを合わせれば、15~16トンは有るのですよ。

となれば「総重量36トン-15~16トン=21~20トンとなります、積載限度は29トンでは無いですよね、やはり、あのトレーラー転倒事故車両、トレーラーは、違法改造で、車検証偽造の車台です」

同じ産廃輸送ダンプ、トレーラーがメーカーの手で制作、販売されており、都道府県庁、政令指定都市、都道府県警が、違法改造車、車検証偽造車両と承知の上で、偽造を隠して産廃事業許可、違法改造車使用を認めて、過積載運行を行わせて居るのです。

千葉市での、違法改造、元々過積載用違法改造トレーラーが、転倒して横の車に積載鉄屑を降らせて、圧死させた事件でも「積載限度29トンだが、37トン鉄屑を積載、8トン過積載して運行していた、は嘘で”実際には積載限度は、20トン位であり、17トン位過積載運行だった、が事実でしょう”」

千葉県警の捜査は偽りです、報道も嘘です、事実は「違法改造産廃輸送トレーラーで、車検証も偽造のトレーラー、元々過積載用に偽造して有るトレーラーで、過積載運行を、メーカー、国交省、環境省、厚生労働省、千葉県庁、千葉県警が共犯で、何時も通り行っていた、之が真実です」

バラ積み緩和

  • 2019/01/01 07:58

大型トレーラーの場合「ばら積み緩和と言う規定があり、車軸一本当たりの荷重を、今は11トンまでとして、最大総重量で36トンまで、長さ12メートル以内で、国土交通省の許可を得れば、使用出来ます」

で、台車の重さは、平ボディーで8トン位らしいので、この台車に、高さ3,8m.制限一杯のあおりを設置すれば「12~13トン位にはなります、となれば、積載重量限度は”20~22トン位が精一杯でしょうね」

千葉市で起きた、トレーラー転倒による、隣の車に鉄屑落下、圧死事件で、あのトレーラーは、29トン積みと報道されていたけれど、11トンダンプですら、高さ制限一杯までの、過積載用鋼鉄製あおり、長さ5,2m、幅2,5メートル位、4方あおりを据え付ければ、総重量で14トン位になります。

大型トレーラーは、長さが12m、幅2,5m位です「大型ダンプの荷台の、二倍以上の長さが有ります、であれば、鋼鉄製のあおりの重さは7~8トンは有る訳です」

千葉市で起きた死亡事件で「総重量36トンのトレーラーで、車台の重さが7トン、積載重量が29トンと報じられて居るが、嘘ですよね”あおりの重さ分、8トン前後が計上されて居ませんよね”つまり、れっきとした違法改造トレーラーで、車検証が偽造のトレーラーです」

この犯罪、国土交通省が「定番となって居る、違法改造、車検証偽造トレーラーを認めて、過積載で違法運行させて居た結果、千葉県庁も、確信犯で違法改造を隠させて、産廃輸送を認めた結果、起きた死亡事件です。

報道が止まる筈です「違法改造トレーラーで、車検証偽造トレーラーを認めて、過積載運行させて来た結果、起きた死亡事件、千葉県庁、千葉県警、国交省、厚生労働省、環境省犯罪が、事実だから」

正月から権力犯罪を

  • 2019/01/01 07:19

千葉市の県道で、昨年9月8日に起きた、大型産廃輸送トレーラーが、鉄屑を37トン積載して運行して居て、信号待ちして居て、ひっくり返ったら、隣の軽乗用車に鉄屑が落下して、圧死させた事件ですが「あの産廃輸送トレーラーも、違法改造で、車検証偽造のトレーラーでしょうね、そもそも、道路走行禁止のトレーラーです、で、制作販売が、車両メーカー、架装メーカーで、違法改造車両、車検証偽造の車両と知った上で、許可を出したのは、千葉県庁環境でしょう」

つまり、あの死亡事件は「公的機関が実行犯と言う事で、事故車両運転手と、事業者責任では、根本部分で無いのです」

この事実があるのに、過積載運行で事業所を強制捜査して居る、とんでもない言掛りでしょう「違法改造トレーラーを造って売り、車検証偽造もして有り、これ等犯罪を承知で、千葉県庁、千葉県警は、違法改造トレーラーを公道走行して良し、と認めて、過積載運行も、知った上で見逃して来て居るんです」

当然ですが、日本中の廃棄物収集運搬事業が、同じ犯罪で成り立たせて有ります、都道府県庁、都道府県警、市町村、司法、国交省、厚生労働省、環境省ぐるみの犯罪事業です。

この事実を生み出した根拠が「環境省が都道府県庁、市町村に、過去に出した通知”他の法令違反があるからと言って、廃棄物処理事業許可を出す事を拒んではならない”この、廃止されたと言う通知を根拠とさせて、廃棄物処理事業を犯罪で構成させて、通して居る、との事です」

ですから千葉市で起きた、あの過積載トレーラー転倒による、隣の車両に積載鉄屑落下で、圧死させた事件は、責任を負うのは千葉県庁、県警、司法、国交省、厚生労働省、環境省なのです。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年01月

- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4700111
ユニークアクセス:3945432
今日
ページビュー:44
ユニークアクセス:44
昨日
ページビュー:990
ユニークアクセス:950

Feed