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2019年01月02日の記事は以下のとおりです。

出鱈目な捜査ばかり

  • 2019/01/02 16:23

千葉地検は、昨年9月8日に起きた、千葉市での産廃過積載トレーラー横転死亡事件で、送検させて居ますけれど「いい加減過ぎる千葉東警察署の捜査内容で、送検させてしまったけれど、大丈夫なんでしょうか?」

あのばら積みセミトレーラー、積載重量29トン、こう報道して居るけれど、29トン積載トレーラーには「あおりは装着されておらず、床板と車軸、タイヤしか無いトレーラーですが、事故車両には、鋼鉄製で、高さ2,1メートル位のあおりが、四方に巡らせてありましたよ、このあおりの重量を、積載重量から引いて居ない段階で、違法改造トレーラーでしょう?」

ちゃんと車両と車検証とを、規定を知って比べて有るんですか?ネット検索すれば、あんな頑丈で、大きくて重いあおりを装着すれば、何トンも車重が増加するし、積載量は、その分減じると、分かるでしょうに。

日本中の解体屋、産廃収集運搬業者の産廃輸送車両が、先ず素で車検を取得して、それから過積載用改造を施して有ります、トラックメーカー、トレーラーメーカー、クレーンメーカー、架装メーカーが共犯で、この違法改造車を造り、売り、都道府県庁、都道府県警、政令指定都市、司法ぐるみ、違法改造から知った上で、この違法車両の使用を許可して、過積載させて公道走行を、国中で行わせて居ます。

しかも「官民挙げて、この犯罪産廃収集運搬事業をベースとさせて、過積載産廃輸送処理を、安価に発注もしています、犯罪輸送、犯罪公道走行も、国家権力も知って認めて居るんです、千葉市の事件で、過積載産廃輸送で転倒、隣の車に産廃が落下して死亡させた、責任を負うべきは、こんな犯罪事業を認めて行わせて居る、メーカー、公的機関です」

之以上出鱈目、虚偽の事件構成、立件で起訴しないように、犯罪産廃処理事業の為、警察、司法、行政ぐるみで犯して有る法を所管して居る国交省、厚生労働省、環境省、所管法律に従い、正しく職責を果たせ。

千葉の報道機関他にも

  • 2019/01/02 16:10

共同通信社は千葉、札幌支社に、後、千葉日報にも、本日の千葉地検宛他文書、証拠を送りました、昨年9月8日に起きた、産廃輸送トレーラー過積載で横転、横の車に鉄屑37トンが降り掛かり、乗員3人圧死事件に付いて、あのトレーラーの積載重量が、29トンはおかしい、ばら積みトレーラーの総重量規制は36トン、トレーラー3軸、床板のみ仕様で、積載量は29トンちょっとが最大積載量、鋼鉄製のあおりを、2,1メートルの高さに巡らせてある、あのトレーラーは、あおりの重量分を、29トンから差し引かなければならない。

この事実を持ち、千葉地検に「正しい事実、証拠により、立件、起訴しなければならない、そもそも捜査すべきは、先ずトレーラーメーカー、架装メーカー、千葉県庁環境等、違法改造車を造り、使わせているメーカーと、違法改造を承知で、産廃収集運搬に使用する許可を出した、千葉県庁だろう、とした、千葉地検への訴え他文書です」

この事件のトレーラーに限りません、日本中の解体屋、産廃収集運搬業者の産廃輸送車両は、素で先ず車検を取得してから、過積載用架装を施して有る、車検証偽造の車両ばかりです。

端からこの手を講じて、過積載用の違法改造車を、トラックメーカー、トレーラーメーカー、架装メーカー、都道府県庁、政令指定都市ぐるみ造り、使わせて居ますから。

都道府県警、検察庁、裁判所も何処も、違法改造車で、過積載で産廃輸送を恒常的に行て居る事も、知って認めて来て居ますから、産廃処理費が、二倍過積載でトントン、二倍を超えて過積載輸送で、正しく?利益が出る、こんな発注ですしね。

千葉の事件の運転手さん、処分保留で釈放されて居る、との事です、相談下されば、とも、、、。

大本営発表は嘘の羅列

  • 2019/01/02 15:19

今の時代、ネット検索すれば、すぐに事実が調べられます、ばら積みセミトレーラーの総重量規制は36トンも、ネット検察で分かります。

総重量ですから、36トンから、トレーラーの重量を差し引いて、残りの数値が積載重量です。

3軸、あおり装着無しの、ばら積み用セミトレーラーは、10~12メートルの中に、10通り位の仕様が有りまして、トレーラーの重量を差し引いた積載重量は、最大でも29トン余りとなって居ます.

千葉で起きた、鉄屑積載セミトレーラー横転事故車両は、あおりが地上高さ限度の、あおりの高さで2,1m程度のあおりを鋼鉄製で造り、搭載されたセミトレーラーですから、最大積載重量である、29トン程度から、このあおりの重量を、積載重量から差し引かなければなりません。

当然ですが、このあおりは数トンの重さが有りますので、報道に有った、最大積載重量29トンは、有り得ません、多分22~23トン程度が、最大積載重量でしょう。

それなのに、積載重量が29トン、と報道されて居ると言う事は「あおりを装着しないで検査を通して、その後あおりを装着して、車重増、積載量減とせず、車検証を偽造して有る、公道走行自体、禁止の車両、違法改造車、車検証偽造車両と思われます」

この違法改造セミトレーラーも、トレーラーメーカーが作成して、納車して、千葉県庁が、違法改造、車検証偽造を承知で、産廃輸送使用許可を出したセミトレーラーでは無いでしょうか。

元々から過積載運行用の、違法車両ですから、事故を起こした運転手と、勤務先とに事故の責任を、全部負わせられる話では無いですよね。

そもそも、日本中の廃棄物輸送車両の多くが、同様の違法改造、車検証偽造の、過積載仕様車両が造られ、常時過積載運行されて居ます、千葉の事件だけ、過積載運行責任を問える筈が無いのです、過積載運行責任は、車両メーカー、架装メーカー、国、都道府県庁、都道府県警、市町村、警察、司法、この犯罪を行わせて居る、犯罪を知って、職権悪用で認めて居る、ここが負うべきです。

札幌では合法化に動き出して居る、道庁、道警は犯罪続行

  • 2019/01/02 09:57

札幌市役所、札幌運輸支局、道労働局、道内の労基は、産廃犯罪事業の撲滅と、労働者を犯罪に従事させて居る事を、ようやく認められ無いから、潰す動きを公式に取り出して居ます。

道庁、振興局、道警、札幌検察庁等は、犯罪を公開続行、之に走り続けて居ます、札幌が合法化に、犯罪撲滅に動いて居るが、道庁、道警は、犯罪を続行させると、暴走を重ねて居るのです。

日本中、犯罪を続行させると、警察、司法、地方行政機関ぐるみ、暴走して居る訳ですから、札幌市役所、札幌運輸支局、道労働局、道内の労基の、合法化実現への動きは、犯罪に邁進して居る、他の公権力には、物凄く拙い訳でしょうね。

同じ日本国で、同じ警察、司法、行政機関でありながら、犯罪撲滅に向かって、合憲、合法を実現させる為の動きが、ようやく札幌から出て来て居る一方で、道庁、道警、他の地方自治体、警察等は、犯罪を続行させると、暴走を重ねて居ます。

犯罪者を潰す、札幌で出だした動きと、犯罪者の用心棒に堕して居て、犯罪を共に凶行し、犯罪の限りを今後も尽くし続けて行く、この、全国的な、今までと同じ動きが、日本国内で出て居るのです。

犯罪と承知で、労働者を犯罪に従事させて居る、千葉市の過積載トレーラー横転、対向車に鉄屑落下、乗員圧死事件でも「事故加害運転手は”そもそも違法改造トレーラーだから、公道運行自体、させられないトレーラーだったのです”」

事故発生の責任は、違法改造トレーラーを造って売ったメーカー、違法改造と承知で、車検証偽造まで認めて、違法道路走行、常時過積載運行させて来て居る、警察、司法、行政機関が、当然負う必要が有るんですよ、運転手の全責任、は違います。

犯罪を事業に組み込んで実行

  • 2019/01/02 09:40

廃棄物処理事業も、警察、司法、国、地方行政機関が、犯罪を組み込み、業者に犯罪を重ねさせて、法の適用をせず、犯罪し放題を通させており、又、国家権力を悪用させて、犯罪を成功させる、極悪な国家権力テロにも狂奔して居ます。

オウムを完全に凌駕した、国際テロ集団です、憲法、法律規定は完全に無効化させられており、社会正義等通る筈の無い、テロ国家を形成させて有るのです。

犯罪を国中で、国家権力を悪用させて蔓延させて居る、常軌を逸し過ぎた国家権力テロです。

犯罪だろうと、国家権力が指揮を執り、必要な犯罪に手を染める事までして、犯罪を成功させて居ます、犯罪が発覚、証明されて、告発されても、犯罪を免責して、犯罪を公式に認めて、犯罪を表だって実行させて通す、ここまでの国家権力テロが、国中で行われて居るのです。

産廃輸送車両は、国中で、トラック、トレーラーメーカーとクレーンメーカー、架装メーカーが共謀して、先ず素で車検を取り、その後過積載用違法改造を、車両に施して、車重を増やさず、積載量を減らさずの、車検証偽造、違法改造産廃輸送車両を生み出して、日本中で過積載運行を、警察、司法、監督官庁ぐるみで認め、行わせて居ます。

産廃輸送は、つまり、解体材輸送もそうですが「過積載用に違法改造車を造り、日常的に、過積載違法運行を、官民挙げて行って、通して居るんですよ」

千葉市の事件、過積載トレーラー横転で、対向車線の軽乗用車に鉄屑落下、圧死させた事件のトレーラーも、記事を見る限り、過積載用違法改造、車検証偽造です、素で車検を先ず取り、後に鋼鉄製あおりを、高さ限度一杯までの高さで造って搭載して有るが、車検証上では、あおりは搭載されておらず、積載量を減じて居ません、元々過積載用トレーラーです。

札幌では、違法改造産廃車両潰し他に

  • 2019/01/02 09:05

千葉では、産廃事業を「相変わらず、犯罪で構成して、続行に走って居ます、一方札幌は、市も含めて合法化に舵を切り、動いて居ます、道庁、道警は、犯罪を続行に走って居ます」

同じ国ですが、ここまでの不整合が出てしまって居ます、完全に、治外法権国家に成り果てて居ます。

犯罪に染め上げられている日本、警察、司法、行政、政治、報道は、国際テロ組織化し切って居ます、数多くの権力犯罪が、日本中で繰り広げられて居るのです。

日本国と言う括りでは、この国の国家権力犯罪は、統一させられません、都道府県庁、都道府県警、市町村毎に、全く違う犯罪実施、犯罪撲滅の動きになって居るので。

一国一制度、之すらもう、完全に破綻し切って居ます、法治国家の手体なぞ、完全に失われて居ます。

千葉市で起きた、過積載仕様産廃輸送トレーラ横転事件でも「札幌の現状とは、違い過ぎる事件扱いになって居ます、元々が、過積載用に違法改造されたトレーラーで、常時過積載運行されて居るんです、元々公道走行自体違法の、車検証偽造車両です」

運転手と雇用先、積ませた先に全責任を負わせられる訳が無い、違法改造産廃輸送トレーラーを造り、売って、違法改造を知って隠して、使わせて、過積載運行させて来て居る行政機関、警察、メーカーが責任を負う必要が有ります。

責任の所在が違う

  • 2019/01/02 08:47

千葉市で昨年9月8日に起きた、鉄屑過積載トレーラー横転事故、対向車線を走っていた軽乗用車に、積載鉄屑が落下して、乗員4人が圧死した事件も「国挙げての、産廃輸送を過積載運行させて居る、違法改造した産廃輸送車両を、国挙げてメーカーに造らせて、車検証を偽造して、改造分の重さを車重に乗じず、積載量を減じず、この違法改造、過積載仕様車両を、国中の都道府県庁、都道府県警、市町村が、違法改造を承知で事業に使う許可を出して、国中で産廃を、過積載運搬させて居ます」

そもそもが、過積載運行用に、違法改造した車両で、車検証を偽造して、積載量を偽造で減らして居ない産廃輸送車両ですから「公道走行自体、禁じられて居ます、道路に乗り出した途端、運転手は摘発を食う車両です」

その事実を隠して、千葉市の事件で、在原運転手さんと雇用先、積載させた先に、過積載運行の責任を、騙して全部負わせようとして居ます、とんでも無い国家権力テロです。

あのセミトレーラーは、ばら積み規制、総重量36トンの規制により「36トンから車重を引いた分が、正しい積載量ですが”あのトレーラーは、鋼鉄製あおり、高さ2,1メートルを搭載しており、素の、床板の身のトレーラーで、積載量29トンですから、あおりの重さ数トンが、車重に乗じられて、その分積載量が減っているトレーラーです”つまり、積載量29トンのトレーラーに、37トン鉄屑を積んで走行、この報道は、嘘ですよ」

あのトレーラーは、積載限度は29トンでは無くて、あおり分を引いた、22~23トン積載限度のトレーラーです、車検証偽造の、公道走行自体禁止のトレーラー、でしょうね、報道を見る限り。

であれば、責任を負うべきなのは”国、千葉県庁、県警、千葉労働局、運輸支局等、公的機関です”犯罪事業を、犯罪労働を認めて、通して居るんだから。

公権力犯罪の証明

  • 2019/01/02 06:53

@千葉地方検察庁、国交省、厚労省、千葉県庁”昨年9月8日発生、千葉市での鉄屑過積載トレーラー横転事故の、根本の原因は、過積載用違法改造トレーラー、車検、国交省検査を、過積載用あおり装着前に通し、後に過積載用あおり数トン装着で、積載量を29トンと偽って有った”日本中で、都道府県庁、政令指定都市環境が、解体屋、廃棄物収集運搬業者に認めて居る、過積載用車両使用許可、過積載で廃棄処理費減の為、之が原因でしょう

@日野、いすず、三菱ふそうは、この過積載用違法改造を、車検を素で取った後実施、納車、過積載運行に加担、を認めて居ます、札幌陸運支局、道労働局、札幌市環境他は、この巨大国家犯罪撲滅に、当社の事実証明を受け、動き出して居ます、道庁、道警、札幌検察庁らは、犯罪公認続行です

                                 平成31年1月2日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※バラ積みセミトレーラーは、総重量36トン、荷台無しで29トン積載、鋼鉄あおり2,1m装着トレーラー、千葉市事故車は、23トン位積載車

〠260-8620 千葉市中央区中央4丁目11-1 千葉第二合同庁舎
千葉地方検察庁 昨年9月8日発生トレーラー横転事故担当検事
TEL043-221-2071

千葉県八千xx神野xxx号
(株)在原商店 事故運転手勤務先

千葉市八街市上砂xxx-x
(有)丸二商店 鉄屑過積載運搬委任先
TEL043-xxx-xxxx

国土交通省自動車整備課 加野島他担当
FAX03-5253-1639(42-422)
FAX011-712-2406 札幌陸運支局、内木首席
FAX043-244-0760 千葉陸運支局、和田主席
厚生労働省安全衛生部 松本他担当
FAX03-3502-1598(5477)
FAX011-756-0056 道労働局、龍瀧、小田桐専門官
FAX043-221-6868 千葉労働局、松葉専門官
原田環境大臣
TEL03-3581-3351
FAX03-3593-8264 廃棄物規制課、高橋他担当
FAX03-3593-8263 廃棄物適正処理推進課、渡井、佐藤担当
FAX03-3593-8262 家電リサイクル推進室、高橋担当
千葉県庁廃棄物指導課 高野担当(産廃許可)
TEL043-223-2757
FAX043-221-5789
千葉市産廃指導課 鈴木課長、小倉担当
TEL043-245-5684
FAX043-245ー5689
石狩振興局地域環境係 吉水主幹(違法改造車で産廃許可)
FAX011-232-1156(34-352)
札幌市環境局 清水他課長 遺品整理等刑事告発
FAX011-218-5105 違法改造産廃車使用禁止措置実施
札幌高検植村実検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357 記載事件数千件、証拠毎告発潰し実施
和田昭夫道警本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110
共同通信社名古屋 鈴木記者、別事件で名刺受
TEL052-211-2821~3
FAX052-211-2832 千葉支社に渡して下さい

1、千葉地検、昨年9月8日発生の「千葉市道路での(有)在原商店所有、ばら積み用セミトレーラー、総重量36トン、あおり無しで29トン積載、あおりを地上から3,8メートルまで、鋼鉄製で造り(あおり高さ2,1m)嵩上げセミトレーラーに、鉄屑37トンを積載して走行し、横転して、対向車線を走って来た軽乗用車に鉄屑落下、圧死事件”でも”あのセミトレーラーは、違法改造、車検証偽造で積載量を減じて居ないトレーラー、正しい積載量は29トンでは無く、あおり重量を引いた23トン位、との事実を隠して居ますよね。

2、三菱ふそう、日野、いすゞディーラーも、当社の追及に認めて居る事実は、産廃輸送車両は、メーカー、ディーラー、架装メーカーぐるみで、先ず素で車検を取得し、車重増、積載量減とせず、この後過積載用改造を施し、以後は指定工場で、違法に車検を通し続けて、常時産廃過積載運行を、国中で行えて居る、です。

3、千葉市で起きた、過積載セミトレーラー横転事件のトレーラーも「別紙、東邦車両(株)セミトレーラー、ばら積み用詳細の通り、バラ積みは総重量36トン、荷台無しの状態で29トン前後積載、事故車両は、あおりを鋼鉄製で、高さ限度一杯の、あおり高さ2,1mで造って搭載トレーラーです、先ず素で検査を通した後、長さ12メートル、幅2,5m、高さ2,1メートルのあおりを搭載した、違法改造、元々過積載用トレーラー、実際は積載量29トンでは無く、あおり重量を引いた、22~23トン積載トレーラー、車検証偽造トレーラーで、実際の過積載分は、14~15トン過積載走行でしょう」

4、当社が調査し、産廃輸送トラック、トレーラーは「トラック、トレーラーメーカー、架装メーカー(違法改造クレーン搭載も有る、メーカーぐるみ)が共謀して、積載量を減じないように、先ず素で車検を取得して、その後、架装メーカーで、過積載用に違法改造して、以後は指定工場で違法に車検を通して、納車して居る、三菱ふそう、日野、いすゞ、古河ユニックも認めて居ます」

5、この犯罪は、国交省、厚生労働省、環境省、都道府県庁、都道府県警、政令指定都市も承知で「違法改造でも、環境省通知で”他の法令違反があっても、廃棄物処理事業許可を拒む事は認めない”とした土が有る、刑事罰則適用犯罪事実まで、この通知があり、許可拒絶も、告発も認められておらず、確信犯で違法改造車使用、過積載運行に許可を出して居る”こう答えて、この犯罪を、知った上で許可し続けて居ます」

6、現在札幌では「札幌市環境局清水課長が、札幌市環境事業公社下請け産廃業者所有の、違法改造車使用禁止措置実施、遺品整理等を謳う、廃掃法違反、窃盗等犯罪請負刑事告発実施、等に動いて居るが、道庁、道警等は、これ等犯罪、違法改造車で過積載運行、無許可有料貨物輸送、廃掃法他違反請負を、犯罪だが認める、等言い張り、犯罪を承知で認めて走って居ます」

7、道労基、労働基準監督署、札幌運輸支局、厚労、国交省、環境省も、これ等国中に蔓延して居る犯罪を、潰すべく動き出して居ます「違法改造車で過積載運行、労働者を犯罪労働に従事させて来て居る、厚労、労働局は、之を二年以上認めて来たが、ようやく各業者の調査、告発等に動き出して居ます」

8、札幌市、北広島市による、地震被害家屋公費解体で、当社が指示し、解体屋所有、過積載ダンプ使用禁止、過積載処理禁止措置を講じさせました、道路警備も、合法配置を実施させました。

9、千葉地検、之が現在の状況です「昨年9月8日発生の、過積載産廃トレーラー横転死亡事件は”国、千葉県庁、県警、トレーラーメーカー等が起こさせた事件でしょう、正しく捜査、立件してしか起訴出来ません”当然ですが、自動車保険も違法改造車です、効きません」

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