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2019年01月07日の記事は以下のとおりです。

代筆者選任は無し

  • 2019/01/07 15:58

札幌弁護士会が出した、件の懲戒請求対象弁護士を「懲戒しない、とした文書には”次男が父、母の身分を偽った書類を書き、JA十和田おいらせ、青森銀行職員が共謀して、金を引っ張った”と記載されて居ます」

自分で字も書けない次男です、全く言い訳の余地も無い記述でしょう、こう言う手法も有るんですよ、複数の機関を絡ませて、相互に矛盾を、公式に証明させると言う手法も。

自分では字も書けない次男で、代筆者を選任もしていないのに、件の弁護士は「どうやって代理委任出来たんですか、委任状に、どうやって委任者次男の署名、押印を、本人の直筆で取れたんですか、無理ですよ、次男は、字なぞとっくに書けなくなっているのだから」

自分では手も上げられませんから、食事も自分では出来ません、口まで手を持ち上げられ無いので、妻はまだ出来るけれど。

ここまで重度の障害を負って居ます、件の弁護士、札幌弁護士会、札幌の裁判所、裁判関連中、まともさが微塵も無い、狂ったカルトだから、何も本当に気付く事も出来ないんだよ。

嘘、偽造捏造、でっち上げ、之ばかりを重ねて居るだけです、弁護士、検事、裁判官の実際は。

次男の署名、押印で、昨年1月か2月に文書が来ているけれど、代筆とはなって居ません、義父母の身分を詐称して、金を引っ張った書類の字も、3人分となって居て、次男の字は無いです、どう言い逃れる、札幌弁護士会、札幌の裁判所、訴訟詐欺だぞ。

署名、押印は偽造

  • 2019/01/07 15:43

今日の裁判所、弁護士会宛文書の記載、次男は数年前から、筋ジストロフィーの悪化により、字を書けなくなっているし、押印も出来なくなっていた、この事実の続きです。

つまり「件の弁護士の委任状も、偽造と言う事です、次男は裁判所に対して、代筆者選任手続きを取って居ませんから、妻か娘が、次男の署名、押印を偽造したんでしょうから”昨年、次男の氏名、押印が有る文書が、妻に送られて来て居るが、当然偽造です”」

なお、妻は「署名は出来ます、とても筆圧が少ないので、字が薄いですけれど、なので、直筆署名後”コピー機を濃くして、薄い字を濃くして使って居ます”」

押印は、私が介助して押印して居ます、妻は次男と違い、こうやって自分で署名、押印して居るんです。

さて、札幌の裁判所、複数の裁判官、札幌弁護士会「件の弁護士は、偽造された委任者の署名、押印の委任状を使い、訴訟、調停を行っています、それとも弁護士、裁判所”次男は裁判所により、代理署名者を選任して有り、代理署名者と認められた、代理署名者の委任状写しが添えられて、出されているのか?”件の弁護士から出された、訴訟、調停委任状に、代筆者選任許可の写しが、正しく添えられているのか?」

次男は一昨年11月の時点で私に「数年前からボールペンを持てなくなっている、字も震えて、筆圧も無いから書けなくなっている」

こう話して居ます、札幌弁護士会、弁護士、札幌の裁判所、裁判官連中、この事実に、どう正当性を持たせられるんだ?司法は偽造も認められて居るから良い、とでも言い張り、通すか。

公費解体で、新たな犯罪労働が

  • 2019/01/07 11:19

札幌市で行う、地震被害で、解体が必要となった家屋の解体工事ですが「積雪により倒壊の危険が大きいので、早急に解体せよ、報道が騒いでいる事ですが、地盤も崩壊して居て、瓦礫扱いになった建物です、屋根に乗った雪を、どうやって下ろすんですか?」

報道も、市役所の役人も、労基も「作業員が屋根に上り、積もった雪を下ろせ、こう騒いでいるが”何時潰れるか分からないから、税金で解体するんですよ、そんな瓦礫建物の屋根に積もり、より危険になった建物の屋根に、人を登らせるのは殺人行為です”」

この連中、狂い過ぎて居ます「積雪により、当会の恐れがより強まって居る以上”絶対に人を登らせてはなりません”当たり前です」

当然ですが、屋根に雪が乗って居る、倒壊しそうな建物は、雪を乗せたまま解体してはなりません。

壊した事により、筋交い力が失われますから、壊した側に倒れて来る恐れが強いです、解体重機、作業員の身が危険です。

札幌の場合、平均積雪量が、1平方メートル当たり1m、通常で350kg、雨が降ったり、湿雪が重なれば、500kgを超える重量となります。

地盤が崩壊して、何時倒れても不思議の無い建物に、こんな重量が追加で載るんです、間違っても、屋根の雪下ろしに人を屋根に上らせたり、雪を載せたまま、こんな危険な建物の解体工事を行わせてはなりません。

という当たり前を持ち、公費解体建物の屋根に上らせて、雪を下ろさせる事禁止、雪を載せたまま、解体工事実施も禁止を、労働局、市建築工事課、環境、報道に通告しました、人殺し国家権力は、本当に狂っており、恐ろしいですよね、人の命なぞ何とも思って居ません、違法改造過積載産廃輸送車両公認、違法改造車に過積載させて、公道走行を、今では公に認めて居る現実と合わせて、完全なテロ殺人集団です。

司法犯罪は認めない

  • 2019/01/07 08:39

@札幌家裁、地裁、札幌弁護士会、嘘を事実と、司法権力を悪用して、強引に押し通しに走って居るが、司法、警察なら、どんな虚偽、偽造、でっち上げも事実に作り変えられると思うなら、通して下さい

                                 平成31年1月7日

本件申立者、代筆による申し立て、法を逸脱、蹂躙させた、虚偽の羅列での懲戒請求却下へも異議

申立相手

札幌地裁平成30年 行第28号、ウ第1640号事件
FAX011-281-7747
札幌家裁、調停事件第1908,1909号事件
FAX011-222-7550
札幌弁護士会会長、綱紀委員会
         弁護士相手の懲戒請求に関して
FAX011-281-4823

           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                                      小林清志
                        TEL,FAX011-783-5880
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                             代筆書面作成社
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、先ず、該当裁判所、裁判官、当時者弁護士、札幌弁護士会による、完全な嘘を記載する「        は、山本あつ子より重い、自力で起き上がる事も出来ない、当然、字を書く事等も合わせ、何も自分では出来ない、重度の筋ジストロフィー患者である、よって、       が自力で、小林武四郎、オナヨの身分を詐称した書類を作成、行使を行った事実は一つも無いし、当然だが、JA十和田おいらせ、青森銀行職員と、直接犯罪を行った事実も無い、又、実家に有った現金、物品を窃盗等した事実も無いし、小林武四郎、オナヨの葬儀に際して、集まった香典の多くを詐取し、使い捲っている事実も無い事を申し立てる」

2、       、       委任弁護士       や、札幌弁護士会が強弁する、上記他犯罪は、全て       の手による、との言い草は、よって完全な虚偽である、        は、犯行の指示を行ってはいるが、       側の実行犯は全て、       子、妻、      夫、子等である、この連中が犯行を行い、小林武四郎、小林オナヨ、JA十和田おいらせ、青森銀行所有金品を、犯罪に手を染めて得て、多分       に提供した、之が、物理的にも正しい事実である。

3、         が全て実行犯、こんな嘘を、弁護士、札幌弁護士会、札幌家裁、簡裁、地裁、担当裁判官が、幾ら強弁しても、       には、書類偽造も、実家の金品窃盗も、香典泥棒も、自分では一切出来ないのである、実家に有った古銭、35,000円以上の旧紙幣、貨幣も、       妻が見つけて、自分の家に持ち帰った金である、小林武四郎、オナヨの預金通帳、印鑑等も、      妻が家探しして探し出し、自分のバッグに入れ、持ち帰ったのである。

4、小林武四郎の葬儀に際して集まった香典、香典帳も      妻が手にして持ち帰って居る、       の犯行では無い。

5、「山本あつ子が実家に残したアルバム等を、      が見た、まだ残って居る、との言い草も、虚言で有る、山本あつ子の実家の部屋は二階であり、       があつ子のアルバムが、まだ実家に残っている等確認して居る筈が無いし、       は山本あつ子に対して、小林武四郎が死去後、あつ子息子が葬儀参列の為、実家に着く前にあつ子のアルバム等も、息子を使い、焼却処分済みである旨答えている」

6、既に伝えて有る通り、小林武四郎が所有者の建物二棟は、      及び       が、七戸警察署天内警部補の共犯加担も得て、所有権者と宣告し、強制占拠して居る、小林清志、山本あつ子は、入ろうとすれば、住居不法侵入罪で逮捕される、従って「小林武四郎、オナヨが遺した家財等の調査は、絶対に不可能である、正しく遺産金品を証明する事は、よって小林清志、山本あつ子は、不可能なのである」

7、本件当時者弁護士、札幌弁護士会、裁判所、裁判官、嘘を幾ら吐いても、        は自力では、上記他犯行は、絶対に不可能である、嘘を通そうと謀略を巡らしても、不可能な者は不可能である。

事実を偽って犯罪隠蔽工作

  • 2019/01/07 07:55

義父母の遺産、財産を、犯罪に走って手に入れようと企み、犯罪の限りを尽くし捲り、警察、司法、監督機関緒共犯加担も得られて、上手く行く筈だったが、どうもかつてのようには、この犯罪が成功して居ない事件も、犯罪が拙くなってしまい、事実を、公開されている事実を、司法テロによって捏造して、犯罪責任潰しにも動いて居ます。

虚偽を事実だと、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所が共謀して、強引に造り変えて、押し通しに暴走を重ねて居ます。

毎度お馴染みの、司法テロの再現です、この手を常時使い、犯罪者を逃がすわ、犯罪利得をまんまと手にさせて通すわ、司法、警察は、悪の国家権力そのものです。

同じ手を日常的に使い、司法、警察犯罪を、正しく証明して糾弾する人間を、冤罪粛清に走って居る訳です、司法冤罪の手も、同じ手です。

完全に表で証明されて居る、犯罪の詳細も、犯人の身分も、警察、司法テロ国家権力は、強引に事実を作り変えるのです、憲法、法律の規定なぞこの連中には、何の効力も、意味も無い代物と言う認識、扱いですから。

義父の身分を偽り、JA十和田おいらせ上北支店、小笠原課長と共謀して、JA十和田おいらせの資金200万円を詐取したのは、次男の娘ですし、青森銀行上北支店で、義父の身分を偽り、菖蒲川職員と共謀して、30万円余りを詐取したのは、次男の嫁です。

義母の身分を偽り、青森銀行上北支店、菖蒲川職員と共謀して、100万円を詐取したのは長女ですしね。

いま必死になって、札幌弁護士会ぐるみで「上記犯罪行為者は、次男が全て実行犯だ、こう言い張って、通そうとして居るが”次男は妻より重い、上下肢一級身体障害者で、自分で手を汚した犯罪は、実際には無いから”」

どの犯罪も、実行犯は次男以外です、指示したかどうかは別の話、実行犯を次男と偽っても、物理的にあり得ないから。

法曹権力、警察組織は、犯罪組織そのもの

  • 2019/01/07 07:25

義父母の遺産、財産の横取りを狙い、次男子、嫁、長女が、JA十和田おいらせ、青森銀行、秋葉会、委任弁護士等と共謀して、義父母の身分を詐称した書類を偽造して、JA十和田おいらせ、青森銀行の資金を、先ず職員が横領した後、次男身内、長女に横領金を交付した、犯罪行為でも、道警、青森県警、札幌の火災、簡裁、地裁、裁判官が共謀もして、この犯罪を成功させるべく、悪事の限りを尽くし続けて居ます。

一旦成功した、筈だった、一連の犯罪で得た利得を、犯罪によって得た利得、金融機関と共謀して、得た利得は、金融機関の資金を騙し取った金だとも、公式立証されて居るので「泥棒が上手く手に入れた、犯罪者の所有となった金だ、この虚言も、上手く行かなくなっています、普通は?警察、司法、監督官庁が共犯ですから、こうして得た犯罪利得は、まんまと犯罪者が所有権を得られて、通されるのですけれどね」

義父の所持金泥棒もばれているし、義母の年金詐欺もばれて居ます、香典泥棒もばれているしね。

犯罪に手を染め捲り、犯罪利得を手に入れて、使い捲り続けて居ます、今では札幌弁護士会も犯罪支援に加わり、共に犯罪を重ねて居るのです。

多少時代が変わって来たなと思えるのは「以前であれば、こうやって警察、司法、監督官庁が共謀した犯罪で得た利得は、犯罪利得を手にした人間が、法を無効化させて貰い、手にして逃げられたのが、そうも行かなくなっている部分でしょうか」

半世紀以上も、ほぼ同じ手で行われ、警察、裁判所、検察庁、国税、監督機関が共犯で加担して、成功させて来て居る、弁護士、司法書士犯罪利得獲得の制度、遺産金品、高齢者の資産詐取、横領、窃盗制度が、綻び出して居るのでしょうか?

犯罪国家権力しか

  • 2019/01/07 06:21

@国挙げて、産廃収集運搬車両を”過積載用に車検証偽造、車両違法改造させて”公道を運行させて、通して居ます、公道走行自体、禁じられた車両で、過積載運行を、国挙げて認め、利用している以上、事故が起きても運転手、労働者に責任は無いです、国家権力が公認して居る、車両の運行操作がまともに出来ない車両ですから、戦争における、敵の射殺と同様に、行為責任は問われません、今もこの違法車両を、国挙げて使用許可を出し、公道走行させて居るのですし

@下記産廃輸送、重量物積載用、鋼鉄製、頑丈なあおり嵩上げダンプ、公清企業所有ダンプは、車検証と車両重量、積載量が合っていますか

                                 平成30年1月7日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

〠100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府、安倍総理、麻生財務、山下法務、石田総務、根本厚労、石井国交、原田環境大臣
TEL03-5253-2111

綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 使用業者が合法事業実施社、虚偽ですが
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357 下記他廃棄物処理犯罪等数千、万件免責
和田昭夫道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110記載他警察署の捜査潰し多数実施

※下記機関、解体屋、産廃収集運搬業者所有産廃輸送車両は、大半が車検証偽造、過積載用違法改造車両です、都道府県庁、政令指定都市環境が、車検証、実車写真を添えて使用申請を受けており、車検証と実車が合わない事実を承知で使用許可出し、確信犯罪と承知ですよね
FAX011-756-0056 道労働局龍瀧、小田桐専門官
FAX043-221-6868 千葉労働局、松葉専門官
FAX011-712-2406 札幌陸運支局、内木首席
FAX043-244-0760 千葉運輸支局、和田主席
FAX011-232-1156 石狩振興局環境係、吉水主幹
FAX043-221-5789 千葉県庁廃棄物指導課、高野担当
FAX011-218-5105 札幌市環境局、清水課長
FAX043-245-5689 千葉市産廃指導課、鈴木課長、小倉担当

1、札幌市環境事業公社下請け6社所有、使用、廃棄物収集運搬車両の多くも、車検証偽造、過積載用違法改造車です「石狩振興局吉水、千葉県庁高野、千葉市役所鈴木課長によると”環境省、国が、こうした違法、犯罪事業を承知で、全て許可を出す事、犯罪、違法を理由とさせて、事業許可拒絶、告発等を行う事禁止”と通知を出しており、それに倣った措置、国策犯罪と答えて居ます」

2、札幌市環境局、札幌運輸支局、道労働局、石狩振興局、下記産廃輸送ダンプは、車検証と車両重量、積載用は合っていますか?調べて違法車両なら、当社が調べて通報した、公清企業所有の、同様違法車両と同様に、即刻使用を禁じて、他違法改造車複数所持、使用事実と合わせて、法的措置を講じるよう求めます。

@札幌市環境事業公社下請け、つまり札幌市下請け、公清企業使用車両、あおりU字型鋼鉄製、重量物積載用で、非常に頑丈、標準の2倍以上に嵩上げ、産廃輸送ダンプ

;札幌100は 78-04 元々は、4トン積載ダンプと思われる、積載量表示無しダンプ

※札幌陸運支局、石狩振興局、札幌市、道警、札幌の司法、ここが共犯の分だけ見ても、車検証偽造、何台、同様の違法改造車を、法を犯させ、今も確信犯で使用、走行させて居るのですか、千葉市の違法改造産廃トレーラー、過積載公道運行で転倒、対向車に鉄屑落下、圧死事件原因は、この国家権力犯罪なのですよ。

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