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2019年01月08日の記事は以下のとおりです。

どうするか、考えて居ない

  • 2019/01/08 17:29

偽名口座を作り、詐取した金を入れて有る、当然ですが、詐取した金を引き出せるのは、口座名義人では無くて、偽名口座を作った人です。

次男は偽名口座の名義人で有り、詐取したお金、偽名口座に入れたお金は、抜く事が出来ません、ご苦労さん、ですね。

この詐取資金200万円は、金を抜かれた、JA十和田おいらせの資金です「その詐取被害金を、上手い事”偽名で開設した、郵貯に偽名口座を開設して、ここに詐取資金を入れたんです”次男が自分の金に、の目論見、でしょう」

ですが、偽名口座とばれて知って居ます、郵貯とすれば、下手に偽造書類を作らせて、使わせて、応じれば、会社が大変な事になってしまって!!

こう考えても不思議では無いです、偽名口座を開設させて居る、之が公になっただけでも、戦々恐々では無いでしょうか、郵貯とすれば、まさかここまでの大事になってしまうとは、全く予想もして居なかった訳ですし。

次男と家族、長女と家族、もっとまともに世間を見て、理解しろ、少なくとも親の遺産を、金だけを目当てでかっぱらい捲ろうとするな、言うだけ無理と思うけれど。

後はJA十和田おいらせと郵貯、監督官庁で

  • 2019/01/08 15:42

さて、後は「JA十和田おいらせ、200万円を小林xxxの次男娘と、JA十和田おいらせの課長が共謀して、横領、詐取した金を、次男の氏名を偽り、ゆうちょ銀行で作った偽名口座に入れた事件、ですから、金の所有者であるJA十和田おいらせと、詐取された金を、偽名口座で預かって居る、ゆうちょ銀行との間で、詐取された金の受け渡しを、監督官庁も入り、協議すれば良い事です」

本当に200万円、残っているのか?おおいに疑問ですけれどね、まあ「件の弁護士と札幌の裁判所、裁判官複数が”200万円の詐取資金も、保全は不要だ、ちゃんと200万円も有るんだ”こう、公式に、証拠も無しで強弁して、通して居るのだから」

仮に、この200万円も、200万円残ってはいないとしても、JA十和田おいらせが困るだけです、4男、次女、相続権者には、何の関係も無い金ですから。

ゆうちょ銀行と、JA十和田おいらせには、共に電話を入れて、明日にでも書類を送るから、この詐取資金の回収、引き渡しに付いて、両方の金融機関で協議して下さい、と伝えて有ります。

この口座は、偽名口座です、もう入れた詐欺資金を動かせないでしょう、ゆうちょ銀行も、この状況下で「偽造口座を開設した、偽造犯人に、詐取資金を、偽造書類で引き出させられ無いでしょう」

第一、偽名口座開設を、犯罪と知って認めている時点で、ゆうちょ銀行は、拙いでしょうから、次男はどう足掻いても、この偽名口座に入って居る、らしい金は、自分では引き出せないしね、偽造者しか引き出し手続きが、出来ませんし。

金融機関犯罪が又

  • 2019/01/08 13:37

@訴訟、調停代理人委任状偽造、預金口座開設時に、口座名義人氏名偽造、関係して居る札幌の裁判所案件は、札幌簡裁平成30年(ハ)第981号、同年札幌地裁(ワ)第588号、家裁同年(家)第1908-、1909号事件、偽造名義者       事件で、口座名義人偽造で口座開設、ゆうちょ銀行ぐるみ犯罪に付いて、調査を行い、この犯罪の理由、口座資金は、口座名義人偽造者だけが引き出し、等を確認しました、詐欺利得が、口座名義人氏名偽造で口座開設者、の手に渡ったと言う事、遺産繰り込みも犯罪追加実行で不可、加担は拒絶

                                 平成31年1月8日

申立相手
〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府、安倍総理、麻生財務、金融大臣、山下法務大臣
TEL03-5253-2111
FAX011-281-7747 札幌地裁28,1640号事件、訴訟委任状
FAX011-222-7550 偽造、行使は、訴訟詐欺で有ろう
FAX011-281-4823 札幌弁護士会会長、綱紀委員

                                  申立者
           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                                      小林清志
                        TEL,FAX011-783-5880
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                    山本 あつ子
                            TEL011-784-4060
                  代筆者、山本あつ子夫、経営会社取締役
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下貴司法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局、広報
TEL03-3581-4111
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官、広報中山
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357

1、ゆうちょ銀行通常預金、口座名義人所名偽造で開設口座、19080-43988641、この口座を、口座名義人      の氏名偽造の手で開設し、JA十和田おいらせから詐取した、金200万円を、この偽名口座に入れた事件に関して、ハウスリメイク山本は、ゆうちょ銀行札幌支店(TEL011-214-4300)に電話して、下記事実を確認した。

ゆうちょ銀行職員ー法律上は、口座開設時も、口座名義人の代筆者は、法的手続きを経て選任された代筆者で有り、法律手続きにより、代筆者と認められた証明と、代筆当事者の同行での、口座開設手続きが必要ですが、現実の手続きで、同居の親族であれば、口座開設者の氏名を代筆して、口座を開設させており、代筆した者の身分も確認して有ります。

ゆうちょ銀行職員ーこうして、本当は違法ですが、代筆者が口座名義人を名乗り、偽名口座を開設した後は、偽名口座に入金された金は、100万円未満であれば、代筆者が窓口手続きで口座名義人と、偽りですが、出来て、預金を引き出せて居ます。

ゆうちょ銀行職員ー本来の口座名義人は、自身だけでは、自分名義の、代筆開設口座預金は、窓口手続きで引き出せません、あくまでも、代筆者が口座名義人となり、預金を引き出す手続き書類を書き、預金を引き出す事しか出来ません。

ゆうちょ銀行職員ーこの偽名口座の解約は、口座名義人と代筆者が揃えば、解約出来ます、口座名義人、代筆者のどちらかだけでは、解約は出来ません。

ゆうちょ銀行職員ーこの口座開設は、署名が偽造で開設されて居る、入れられたお金200万円は、口座名義人     の父、小林武四郎さんが死去後、      さんの娘と、JA十和田おいらせ上北支店緒小笠原課長が組み、武四郎さんの身分を偽った書類手続きで、JA十和田おいらせの資金が抜かれたお金なのですね、口座名義人緒お金でも、口座名義人の氏名を代筆して、口座を開設した人のお金でも無くて。

ゆうちょ銀行職員ーこのお金は、     さんの氏名を偽造した人しか、窓口手続きでは引き出せません、口座解約も、      さん一人では不可能です、札幌家裁に調停申し立てを、     さんが行い、この金を遺産金に繰り込む事を認めるよう、家裁も含めて、他の相続人に求めて居るんですね、ですが、犯罪資金を遺産と偽り、認める気は無いと、国、裁判所、検察庁等にも通告して居るんですね、本部にも口座番号も合わせ、之から情報を上げて、本部対応とします。 

2、口座名義人      の氏名を、他の者が偽造して、偽名口座を開設して、JA十和田おいらせから詐取した200万円を入金した、だがこの金は、口座名義人       の手では、正しく引き出せず、引き出せるのは氏名を偽造し、偽名口座を開設した者である、JA十和田おいらせから詐取した200万円は、       の口座を、氏名偽造によって開設した犯罪者の手に渡って居る訳であり、      の手には無い、小林武四郎の遺産預金を       が預かって居るとは、どう嘘を重ねても、出来る筈が無い。 

3、この200万円は、資金を詐取されたJA十和田おいらせと、偽名口座を開設させて、この200万円を入金させたゆうちょ銀行と、偽名口座開設犯人ら間で処理をすれば良い、小林武四郎の預金引き出し金では、絶対無い、犯罪によって抜かれ、偽名口座に入れられた、小林武四郎の遺産とは無関係な金である。                       

ゆうちょ銀行と話しました

  • 2019/01/08 10:33

ゆうちょ銀行札幌支店に電話しまして、次男側による「次男の氏名偽造の手で、預金口座開設に付いて、事実確認しました。

ゆうちょー本当は、法律手続きを経て認められた、代筆者が代筆で無ければ駄目ですが、同居の親族なら良いだろう、と言う事にして”代筆される人と、代筆する人の身分証の確認も行い、代筆で預金口座を開設させて居ます”

ゆうちょー当然ですが”以後、窓口手続きで預金を引き出す場合も、口座を解約する場合も、口座名義人は、窓口手続きで預金引き出しは出来ないし、口座解約も出来ません”

ゆうちょーこうやって偽名口座を開設した後は”口座名義人、のような振りをして、口座名義人の名を、代筆者が記載して、預金引き出しが、代筆者のみ出来ます”

ゆうちょー口座の解約は”口座名義人と、代筆者が共に窓口に来て、解約書類を作成してしか、解約出来ません、口座名義人には、自分だけで口座の解約も、出来ません”

ゆうちょー口座名義人が死去後も、口座名義人の死去を隠せば、代筆者のみが、預金を引き出せます。

絵にかいたような、偽造名義人口座開設、悪用ですね「口座名義人を偽った、偽造署名者のみが、このJA十和田おいらせぐるみ、詐取した200万円の金を、ゆうちょから引き出せます、次男には一切引き出し自体、出来ません、泥棒が手に出来る、窃盗金員です、次男が持っている金で、遺産に繰り込む、無理だから」

代理人委任状も、預金口座開設も、偽造です

  • 2019/01/08 09:40

件の弁護士が、次男等と共謀して、訴訟、調停委任状も偽造して、被告で出廷、調停を提起したようです、見事な訴訟詐欺ですよね。

義父の身分を偽り、JA十和田おいらせ職員と、次男の娘が共謀して、死んでいる義父の氏名を偽造して、200万円を詐取した犯罪資金を、ゆうちょ銀行が共謀して、次男の氏名を偽造して、預金口座を開設して、詐取した200万円を、この口座に入れた、次男、偽造受任弁護士が、こちらに通告して居る、家裁にも出して居る事です。

次男は数年も前から、字も書けなくなっており、別人に自分の氏名を、偽造署名させて来て居ます、ですから「訴訟代理人選任委任状も、調停代理人選任委任状も、どれも偽造されて居ます、次男の氏名を偽造されて、使われて居ます」

偽造された代理人委任状で、代理人を偽る弁護士は、被告代理人で出廷した、調停を、代理人を偽り、提起したのです「偽造の代理人委任、受任で、全部自分が扱うんだ、委任者に連絡するな、訴えるぞ、等脅して来た訳です、完全過ぎる脅迫行為です」

犯罪者同士が共謀して、代理人委任状も造り、使って居ます「件の弁護士は、次男と面談も、せず突っ走って居たんでしょうね、ゆうちょ銀行にしても、どんな詭弁で預金者の氏名を偽造させて、口座を開設させたんでしょうね?」

ゆうちょにも聞くべきでしょうね、偽造署名で口座を開設できる手を.

行政犯罪防止に

  • 2019/01/08 08:39

昨年度発生の、地震被害家屋公費解体で、瓦礫区分となった被害家屋の屋根、雪が積もった家屋の屋根に上らせ、雪下ろしさせた後、解体撤去をさせようとして居るが、殺人行為で認められません

@北丘珠工業団地、鈴木商会側の公清企業出先に、廃棄物収集運搬車に、あおり嵩上げダンプが多数あるが、車検証と車重、積載量が合っていますか?車検証偽造では無いですか

                                 平成31年1月8日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

道労働局、労基、龍瀧、小田桐専門官
FAX011-756-0056
札幌運輸支局、内木首席
FAX011-712-2406

秋元札幌市長、市議会
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105 環境清水課長
FAX011-218-5142 建築工事課平田課長
北広島市長、市議会、環境阿部課長、建築工事課
FAX011-372-6188
FAX011-231-2414 道新久保記者
FAX011-210-5592 道新樋口、山内記者

1,報道にあおられて、公費解体建物の冬季解体を急ぐ為、瓦礫区分となった住宅の屋根の雪を、解体作業員に屋根に上り下ろさせて、解体させる気ですが「積雪で倒壊の危険が強まった、瓦礫建物の屋根に、雪下ろしで登らせるのは、行政、報道による殺人行為で認められません、故意に労働者を死傷させる、テロ行為です、又、雪を屋根に乗せたまま解体するのは、積雪荷重も加わった建物の筋交い力を、解体で失わせるので、解体方向に倒壊の危険が強まり、禁止です、雪交じりの廃棄物を、焼却施設、雪捨て場に持ち込み処理も、窯が壊れる、産廃不法投棄で禁じられて居ます」

2、北丘珠鉄鋼団地、鈴木商会すぐ先に、公清企業の出先があるようで、あおり嵩上げダンプが多数止まって居ます、車検証記載と車重、積載量が合って居るのですか、運輸支局、労基、市環境。

司法犯罪シリーズ

  • 2019/01/08 06:48

@        弁護士を委任した、とされて居る      は、数年前から筋ジストロフィーの悪化により、字も書けず、身内が代筆しています、ですから、     弁護士が、     の代理を名乗り、原告小林清志で、被告代理人で出た事件、札幌簡裁平成30年(ハ)第981号、川原武彦裁判官事件、同年札幌地裁(ワ)第588号、高木勝己裁判官事件、札幌家裁第1908,1909号調停提起事件は、全て訴訟委任状偽造、行使で、     弁護士は、訴訟行為を行っています、     名義の郵貯銀行口座開設も、偽造署名、押印です”政府、法務省、最高裁、札幌検察庁、之は訴訟詐欺他犯罪です

                                 平成31年1月8日

申立相手
〠100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
内閣府、安倍総理、山下法務大臣、麻生財務、金融大臣
TEL03-5253-2111
FAX011-281-7747 札幌地裁第28号、1640号事件
FAX011-222-7550 札幌家裁第1908-1909号事件
FAX011-281-4823       弁護士の懲戒先札弁連綱紀員会

                                   申立者
           〒065-0018 札幌市東区北18条東17丁目2-8
                                      小林清志
                        TEL,FAX011-783-5880
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                  代筆者、山本あつ子夫経営会社取締役
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下貴司法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局、広報中山他
TEL03-3581-4111
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691訴訟委任状委任者署名、押印偽造も合法?
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357 

1、今月7日付文書、札幌地裁事件行第28号、ワ第1640号事件、家裁1908,1909号事件、札弁連綱紀員会宛文書記載の通り、上記事件被告、調停申し立て者       、訴訟、調停代理請け       弁護士間で交わされて居る、訴訟、調停委任状は、委任者       は、数年前から筋ジストロフィーの悪化により、自身で字を書く事も、押印する事も出来なくなっており、委任者      の署名、押印は偽造です、つまり札幌簡裁、地裁、家裁は、偽造された訴訟、調停代理委任状により、訴訟、調停を受け、進めて来て居る、訴訟詐欺行為者で有る。

2、札幌弁護士会が出した、       弁護士に対する懲戒請求棄却文書、平成30年度(綱)第10号事案決定書の記載で”平成29年11月9日に、JA十和田おいらせ上北支店に於いてと、同月15日、青森銀行上北支店に於いて、同月7日死去、小林武四郎の氏名、押印を偽造し、JA,青森銀行職員と共謀して、金融機関の資金を横領、詐取した偽造者と、平成30年4月2日、青森銀行上北支店に於いて、小林オナヨの氏名を偽造し、秋葉会が違法に貸した印鑑を押印し、青森銀行の資金を横領、詐取した者は、全て      であると記載されて居るが、明白な虚偽である”      は数年前から筋ジストロフィーの悪化により、字も書けず、押印も不可能となって居るので、妻、子等、    が代筆、偽造署名して来て居る。

3、この事実に付いては、平成29年11月、山本弘明も、親族が出した香典を届ける為、       宅に出向き、      から詳細に聞き及んでいる、この時期で既に       は、自分で起き上がる事も、手を持ち上げる事も出来なくなっていた、数年前に署名、押印も不可能となって居ると、      は山本弘明に話していた、なお、山本あつ子は、薄くだが署名は出来るので、公文書等の場合は、その後コピー機で、字を濃くして使っているし、押印は身内が手を貸して、押印して居る。

4、よって、上記3回に渡る、預金者の氏名偽造書類は、3人の手で偽造、行使されており、1回目は       娘、二回目は妻、3回目は、小林武四郎、オナヨ長女     の手で偽造、行使されて居る。

5、政府、法務省、最高裁、札幌高裁、札幌高検には、      が小林清志、山本あつ子に出したとなって居る、昨年2月11日付書面も送る、この署名も、上記と異なっており、都合4通りの      名偽造書類が出ている。

6、       が、        の代理人弁護士だと、偽造委任状で宣告し、提起して居る調停、札幌家裁平成30年家第1908号事件に、    から出ている、小林武四郎の遺産目録記載現金、預金4に有る「      名義で平成29年12月に作ったと言う、ゆうちょ銀行通常貯金、19080-43988641預金口座も、当然偽造署名で作られているであろう」

7、偽造署名で金融機関口座を開設して、金融機関、司法、財務省、政府が認めるのであれば、日本国による、国際的犯罪である。

8、なお、       、受任者         弁護士からは、家裁に代筆者申請を出して、認められた、      の代筆者による、      氏名代筆との書類写しは、当然出て居ない、よって      委任、受任者        弁護士となって居る、訴訟、調停委任状も含めて、全ての書類は、       以外の者が、当時者の署名を偽造、行使した書類である。

9、これ等事実、証拠で明らかなように、       弁護士と委任者    、共犯者複数、札幌家裁、簡裁、地裁、裁判官、札幌弁護士会、JA十和田おいらせ、青森銀行、農水省、財務省、金融庁が共謀して、署名、押印偽造、行使を軸とさせた犯罪を、次々、訴訟詐欺、金融機関資金横領、偽造署名で預金口座開設等犯罪を重ねて、通して居るのである。           

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