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2019年02月05日の記事は以下のとおりです。

支持杭違法施工問題

  • 2019/02/05 17:37

道新の記者数人に「地震で地盤崩壊した地域の記事は、崩壊土地の建物被害も、造成が悪かったせいだ、造成した所で建物被害の補償もしろ」

こう言う論調だけれど「違うよ、宅地造成は、造成が終われば、地盤にそのまま建物を建てられると言う事では無くて、一定以内の地盤沈下程度になれば、造成完了と認められる、と言う規定なだけだから」

こう、正しい事実を伝えて「支持層に杭を打って、建物を建てて居ないから、地震で建物が沈んで居るんですよ、施行の問題であり、造成の問題は、違うから」

と伝えて、正しく建物沈下の責任を問うべき、建築主事、建築士、施行会社の責任を、法と証拠を持ち、追及しなければならないんですよ、今の報道は、間違った責任追及に、被害建物所有者を、故意に誘導して居るようにしか見えないよ。

と、実際にそうですから、伝えて「平成13年度以降の確認申請建物、地震で沈下して居る建物は、地質調査書を施行会社で持って居るから、施主が施行会社に、地質調査書の写しが欲しいと要求して、地質調査書写しを手に入れるべき、後は、地質調査所のデータを用いて、地耐力不足で施行、結果建物が地震によって沈下した、こう証明出来た建物は、建築主事、建築士、施行会社に責任を取るよう、求められます」

等説明して有ります、被害家屋の所有者を、違う責任者追及に向けさせて、正しく補償させないように、故意に誘導して居る、としか見えません。

改善策

  • 2019/02/05 16:58

報告です、札幌地裁民事強制執行搬出物の、排出者、廃棄物区分偽装犯罪廃棄処理実施に付いて、当社が地裁民事執行係りと、札幌市環境局の見解、現実を聞いて、両者に仕えた結果、下記方針に決まります。

札幌市環境局、清水課長は「あくまでも債務者が所有者の物品を、執行官が代行で、一廃のままで、債務者所有廃棄物として処分させる、環境事業公社には、物品毎に一般廃棄物を、分けて収集運搬させます」

こう言う、合法策に是正させる、との事です、地裁民事執行係りは、清水課長から是正策を出して貰えば、日本中を、同じ方法に変えさせて行く、と答えています。

清水課長の前任者が、法を犯してでっち上げた、犯罪廃棄処理が、清水課長の手で、合法化に切り替わります、良かったですね。

さて、裁判所が合法化に切り替わる以上、遺品整理、泥棒請負、個人所有物犯罪処理請負は、もっと追い込まれます、元々犯罪ですから。

今日一日で、ここまで持って来れました、裁判所の強制執行搬出物違法廃棄を、合法な処理方法に切り替えさせられますから、犯罪請負同様犯罪処理も、もっと追い込めます。

犯罪を認めてはならない、相続されていない遺産金品を、かっぱらって提供させて、闇に消す遺品整理請負、個人所有物犯罪処理請負、どっちも犯罪の委任、請負ですから。

他者の所有物闇処理、司法版

  • 2019/02/05 13:47

@不動産明け渡し強制執行搬出物、札幌地裁の場合、前は運送屋所有偽装、今は”執行官排出産廃偽装廃棄処理”札幌市環境局と、地裁執行係りの言い分

                                 平成31年2月5日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
安倍総理、山下法務、石田総務、原田環境大臣
TEL03-5253-2111
〒100-8978 東京都千代田区霞が関3-1-1
藤井健志国税庁長官
TEL03-3581-4161

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※執行物所有者、廃棄物区分偽装処理の手口は、遺品整理犯罪請負、裁判所、弁護士共謀、相続されて居ない遺産物品窃盗廃棄と同様

山下法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357 
和田昭夫道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110
原田環境大臣
FAX03-3593-8263 廃棄物適正処理推進課、渡井、佐藤担当
FAX03-3593-8264 廃棄物規制課、家電リサイクル高橋担当
FAX011-756-0056 道労働局龍瀧、小田桐専門官
高橋道知事、道議会議員、排出者、廃棄区分偽装処理制度化機関
FAX011-232-1156 石狩振興局吉水主幹、道議にも
秋元札幌市長、市議会、保護、介護保険、障害福祉、犯罪委任部署
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105 環境清水他課長
FAX011-211-3078市税事務所法人税安澤課長、偽造申告共犯
FAX011-218-5124 共産党市議団
FAX011-218-5121 民進党市民連合岩崎他市議

1、相続されて居ない遺産金品横領、泥棒犯人と共犯、遺品整理屋犯罪、個人所有物所有者、排出者、廃棄区分偽造処理請負、強制執行搬出物、債務者側所有を元は運送屋、今は、執行官所有産廃偽り処理に共通の、犯罪請負処理手口、物品所有者、廃棄区分偽造、廃棄処理に付いて、札幌地裁と、市環境清水課長の答え、言い分。

清水課長ー相続されていない遺産物品は”所有者、排出者、廃棄物区分偽造で処理請負、実施が犯罪、相続権者不明の段階で、処分自体犯罪”強制執行搬出物廃棄処理で、所有者、廃棄物区分偽造、個人所有物廃棄処理請負、強制執行と同じ手口で処理も、法を犯しており認められない。

札幌地裁民事執行係りー債務者の行方を、廃棄時に債権者に証明させて居ない故、債務者の行方が不明とさせ、執行官が排出者の産廃、と、今は偽る廃棄処理、その前は、運送業者が排出者の産廃と偽る処理だったが、執行官が排出者の産廃と偽る手は”札幌市環境局事業廃棄物課、東田課長が、執行後の債務者の行方を、債権者に調べさせず、居所不明とさせ、廃棄処理したいと言うなら、執行官が無許可産廃業者、執行官が事業者で事業廃棄物廃棄処理、こう偽って処理すれば良い”と、口頭で認めて貰い、行って居る手法です、公文書は無いですが。

清水課長ー前任者がどう言ったかは”公文書も無いし、知らない”債務者側が所有者のままなのに、執行官が排出者の産廃と偽る処理は、廃掃法上も認められない、偽造自体犯罪、認められない、裁判所は法に沿い、債権者に債務者の行方を突き止めさせて、債務者責任か、物品所有者を債権者と、法律手続きで変えて、所有者責任処理する事。

札幌地裁執行係りー前任者が口頭で、裁判所に対して”債務者の行方を債権者に調べさせず、行方不明と言う事にして、どうにか廃棄処理したいなら、排出者をこう偽り~~”の手続きは、札幌市環境局が、口頭で地裁に指示した手法、違法と言われても納得出来ない、公式に前任者指示方法に付いてと、法による処理策を、環境省、秋元市長、環境、市議会で、公式に裁判所に”文書も持って”最高裁、法務省、環境省共合わせて答えて欲しい。

清水課長ーこの状況で、執行官、国に債務者の所有物所有権が、公式証明を持って移動したとの、法の根拠、証拠があるんですか?無いなら違法廃棄処理です、他者の所有物偽装処理は、執行でも遺品整理、個人所有物違法処理請負も合わせて、法を犯す行為で認められません、債権者に法を守らせ、合法に債権者に代わり、執行を遂行して下さい。

地裁民事執行係りー債務者の行方は、執行後債権者に探させて居ないで、行方不明と扱い、行方不明の債務者なので、物品所有者偽装、産廃偽りで、東田課長の指示で、執行官排出産廃とさせ、処理して居る、民事執行法で、売れなかった物品は、執行官が処分と規定が有る、物品所有権、排出者偽装処理が、財産権、廃掃法規定に合致して居る、居ないは見て居ません”環境省、市が、公文書で合法策指示を出さない限り、この方法で処理して行きます”本来最高裁、法務省責任ですが。

2、当社で意見調整して居る、中間報告です、法務省、環境省、最高裁、国会が先に立ち、遺品整理等同種犯罪蔓延と合わせ、憲法、各法律に沿い、合法策を公文書回答するべきです。

犯罪の手口伝授者は

  • 2019/02/05 08:41

裁判所の民事強制執行搬出物犯罪処理、遺品整理屋、家財犯罪処理請負屋に、犯罪で処理の手口を伝授したのは、札幌市環境局事業廃棄物課、東田犯罪課長だと、とんでも無い役人です。

犯罪で他者所有物を、犯罪処理請負して、闇処理出来る手口を、札幌市環境局、事業廃棄物課課長の職権を悪用させて、裁判所遺品整理屋に伝授して、物品所有者偽装で犯罪処理を、警察、司法ぐるみ、民間犯罪請負業者ぐるみで成功させて来て居る、国家権力犯罪です。

この犯罪は今、犯罪実行犯国家権力、警察、司法、多くの行政機関、国税、報道、実行犯国家権力が存在して居るのと、犯罪を止めて、合法化に移行させるべく、動き出している国家権力とに、真っ二つに分かれて居ます。

民間の実行犯業者連中は、犯罪廃棄処理が拙くなり続けて来た事で怯えて「他の請負項目に、違法廃棄請負を隠す手口に移って来て居ます、あくまでも犯罪委任、犯罪請負だから、偽装、偽造の手口を変えて居るだけです」

犯罪を止める気は無い、之で意思統一されており、犯罪の限りを尽くさなければ、成功しない犯罪委任、請負ですから、何処まで行っても犯罪の手口を変えるだけで、こいつら組織官民犯罪集団は、合法化は出来ません。

犯罪を止める気は無い、この意思で統一されている、官民犯罪委任、請負集団の、犯罪を成功させる手口は、どんどん変えられて行っています「犯罪請負金、犯罪に要した経費?この部分の偽装犯罪、犯罪利得隠匿、偽造税務申告、脱税にも、国税、市税が故意に手を入れず、必死に犯罪請負を成功させて行って居ます」

犯罪を確認済み、で続行中

  • 2019/02/05 08:11

相続されていない遺産金品をかっぱらい、泥棒に提供、遺品整理請負、泥棒を請け負う、凄い国です。

個人が所有する物品を、物品所有者を偽り、処理委任、請負闇処理、犯罪です、やはり。

偽造の段階で、犯罪ですから、その先には山のように、犯罪が繰り広げられて行っています。

犯罪と承知で、金で犯罪を委任、請負、警察、司法、行政、政治、国税、報道が共犯となっており、犯罪委任、請負を「犯罪を免責、公認する手口により、成功して行って居ます」

公権力が先に立ち、犯罪を委任、請け負わせて、犯罪を免責、隠匿させて、犯罪に直接加担して、成功に持ち込ませて通して居るのです。

裁判所が行って居る、強制執行搬出物闇処理の手口と、遺品整理屋の犯罪請負成功の手口は共通で有り、役人、警察、司法ぐるみの犯罪手法で「札幌の場合は、やはり環境局事業廃棄物課、東田課長がでっち上げて、行わせて来た手口、との事です」

当然ですが、ここまで程度が低く、荒っぽいだけの国家権力犯罪ですから、犯罪が認められて居る、公にまで犯罪を行えて居る部分全て、法を所管している国家権力が共謀して居ます。

他者が所有して居る金品をかっぱらい、犯罪を委任の為、犯罪請負社に拠出して、犯罪を請け負えて通って居る、異常さが極まって居ます、この犯罪も、国家権力犯罪なのです。

別の問題

  • 2019/02/05 07:15

@土地造成販売と、建物請負施工は、別の法律責任問題です、きちんと理解して扱う事

                                 平成31年2月5日

                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元札幌市長、市議会、建築確認課、うえるぴあ光野造成販売部署
FAX011-218-5166
FAX011-211-2823 安全推進建築確認課
道新報道センター内山、樋口記者、札幌圏久保記者
FAX011-210-5592
FAX011-231-2414

@宅地造成問題と、建物建築請負問題は、全く別の責任問題です、きちんと理解下さい。

(1)宅地造成は原則”年間で沈下が10cm以内になれば”造成完了、宅地販売できる規定です、地盤に建物を建てられる地盤強度が確保された、訳では有りません。

(2)建物建設委任、請負は”金融公庫、フラット35融資基準””民間金融機関融資一定基準””自己資金で建設委任、請負内容”これが基本です”地耐力クリア施行の有無は、上記規定で異なります。

(3)施工契約内容、確認申請提出年度の時期等が、ここに加わります”地震で損壊した建物に付いての問題は、施工契約内容、規定法律順守の有無です”宅地造成責任は、根本から違います”地耐力を備えた地盤は、日本中の宅地の多くで、無いですよ、北海道は泥炭地地盤が多く、表土にそのまま家を建てられる地耐力は、無いです。

犯罪請負自体

  • 2019/02/05 06:09

@廃棄物収集運搬処理事業は”過積載用違法居改造車製造販売、認定工場で車検証偽造、常時過積載運行””相続前遺品物品、個人所有物所有者、排出者偽装廃棄処理実施、受け取り、盗品区分承知引き取りも””犯罪委任、請負隠蔽の為、犯罪委任費隠匿、犯罪に要した費用等、税務申告も含め偽造”これ等を三権、報道、国税ぐるみ実行して、成功させて有ります

                                 平成31年2月5日

〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1
安倍総理、山下法務、石田総務、原田環境大臣
TEL03-5253-2111
〒100-8978 東京都千代田区霞が関3-1-1
藤井健志国税庁長官
TEL03-3581-4161

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※記載犯罪は、市議会会派、市各部署、運輸支局、労働局、国税、市税事務所、札幌高、地、家裁他も、重大犯罪と承知で、犯罪を止め、是正する策も協議の状況で、報道他ぐるみ続行させて居る、テロです

山下法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 法を所管し、法で判断する責任遂行無し
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 執行実施外、家財闇処理多数承知で追認も
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357山のように記載他公共事業実施犯罪等免責
和田昭夫道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110
原田環境大臣
FAX03-3593-8263 廃棄物適正処理推進課、渡井、佐藤担当
FAX03-3593-8264 廃棄物規制課、家電リサイクル高橋担当
FAX011-756-0056 道労働局、龍瀧、小田桐専門官
高橋道知事、道議会 下記から道議にも
FAX011-232-1156 石狩振興局吉水、記載等犯罪公認機関
秋元札幌市長、市議会、保護、介護保険、障害福祉、共犯委任部署
FAX011-218-5166 犯罪発覚も、犯罪委任業者等と共犯続行
FAX011-211-3078 市税事務所法人税安澤課長、脱税他承知
FAX011-218-5105 環境局清水他課長
FAX011-218-5124 共産党市議団
FAX011-218-5121 民進党市民連合岩崎他市議

※相続されていない遺産金品窃盗、個人所有物所有者、廃棄者偽装犯罪委任、請負宣伝”表立った偽装廃棄請負、廃棄は拙い、別項目で、受領金も隠そう”ルーツ・オブ・ジャパン、ネクステップ他の、現在の手口です”裁判所強制執行搬出物も、帯広市、十勝全域町村手口も、同じ違法廃棄手口、偽装廃棄ですよ”札幌市、市議会一部会派は、犯罪故禁止に動いている犯行手口です”遺品整理士謳いで請負は詐欺”自称資格です
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者
FAX011-271-1535 HTB報道部、営業部
FAX011-233-6008 STV報道部、どさんこワイドデスク

1、遺品整理、相続されていない遺産金品を”義父母の実例、札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号事件で、申立者次男名偽造委任状で暗躍弁護士、裁判官、調停員共謀の犯行で(有)共同住協を使い、窃盗処理未遂に走った”のと同じに、遺品整理請負を謳う犯罪者に、遺産金品を横領提供し、必要な犯罪を認め、成功させて居る、この犯罪委任、請負や、個人所有物を、所有者、排出者を偽装する手を軸とさせて、闇業者に委任、請け負わせている犯罪”は、札幌市環境局を軸とし、市税、委任部署等で、犯罪を止めて、合法化実施、処断、一部市議会会派と市環境で協議中、合法化は、合法化策を構築して居る事業者と協議が必要。

2、廃棄物過積載用の違法改造車製造販売、二回目以降の車検は、陸運支局も共謀しており、指定工場が、偽造車検証発行、常時過積載運行で、官民委任者は、コスト削減達成は”市議団側で犯罪を止め、合法化させたい”この方向で協議して居る、との事です。

3、札幌地裁民事執行搬出物、廃棄に回す物品処理物の内「産廃業者引き取り品は”執行官を無許可産廃収集運搬業者としてあり、執行官が個人所有物、所有者行方不明?扱い物一次産廃偽り処理請負、二次産廃業者に、執行官が産廃排出者偽装、マニュフェスト偽造引き渡し”の手です、執行官、二次請け産廃業者は共に、廃掃法違反から課せられます」環境清水他課長、共産党市議団等は、理解済みです。

4、この手口は「ネクステップ等、一括犯罪請負、丸投げ実施業者の手口と同じ、相続されていない遺産金品窃盗受領、個人所有物犯罪処理請負、所有者、排出者偽装犯罪故買、犯罪処理請け業者の手口と同じです」

5、札幌市環境局事業廃棄物課、清水課長の前任者課長が、この多重犯罪手法を提案し、実施させた犯罪手口、裁判所、遺品整理屋等に認めた手口、との事ですが、窃盗、盗品等犯罪処理委任、請負、無許可廃棄前提物収集運搬一時請負、偽造で二次産廃業者引き取り等、明確な犯罪行為です。

6、同じ手口を前提とさせて、裁判所ぐるみ、義父母所有他物品も、偽造委任状弁護士、青森県警、札幌の裁判所、裁判官が共謀して、違法業者に違法処理委任した訳です”ルーツ・オブ・ジャパン等犯罪請負業者は、この犯罪手口が発覚して、公機関等からも糾弾が始まったので、廃棄請負を、別偽装請負項目に紛れさせ”隠し出したのです。

7、神仏具等”焚き上げ請負、仲介、中抜きして次の業者に渡す、一廃物品中間詐取請負”廃棄物違法処理請負も、当然犯罪です”権利者が、正しく焚き上げ出来る業者に渡すか、自己の手で一廃処理”が合法、清水課長も答えている、法による事実です。

8、之が現在の、札幌市部署、一部市議団、札幌地裁等の状況です「当社は、警察、行政機関、裁判所等に対し、遺産物品適正扱い証明、引き取り請負等証拠を出せます”物品所有者偽装故買、廃棄処理、犯罪請負費、犯罪遂行費隠匿、偽造処理、脱税全て犯罪です”」

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