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2019年02月11日の記事は以下のとおりです。

詐欺師のしのぎを

  • 2019/02/11 16:49

報道を名乗る国家権力は、詐欺師のしのぎを全面支援する事が、自分達の懐を大いに潤す、と知っており、詐欺師の被害を拡大させる、詐欺師が大金を稼げて、報道に詐欺被害者を引っ掛ける為、広告を打たせる金をばらまく、この連鎖のみに走って居ます。

かぶちゃん農園、オーナー詐欺商法のケフィア、かぼちゃの馬車、レオパレス21、最近の詐欺商法破綻、破綻目前の、大掛かりな詐欺商法だけでも、之だけ有ります。

報道各社は、詐欺商法と承知で、莫大な宣伝費が得られるので、詐欺に引っ掛かる人間の募集に狂奔して来て居ます、違う形ですが”アパマンショップ、消臭剤120本一斉噴射、ガス給湯器転嫁、大爆発で近隣建物破壊”あれも、報道は、事件の原因から、不動産屋の悪質商売の詳細から熟知して居ながら、宣伝費が莫大に入るから、事実隠匿だけを重ねて来て、起きた事件です。

法を犯した、不動産屋犯罪請負、遺品整理請負、家財犯罪処理請負、建設業の実態が無いのに、建物解体元請け受注で中抜き、荒稼ぎ、報道が先に立ち、この犯罪請負も、国中で、巨大犯罪市場を形成させて来て居ます。

当然ですが、犯罪を請け負います、正業ですよ、嘘だけど、どんどん犯罪の委任をしましょうと、日々犯罪請負宣伝、犯罪を金で委任する犯罪者募集に走っているんです、報道を名乗る、詐欺師の営業部隊は。

消費者協会、監督は都道府県庁ですが、こう言った組織も、完全に詐欺師の共犯です、確信犯で詐欺事業者を守り、被害者、犯罪委任者を募らせ続けて居ます。

自分で考えて、調べて、自己防衛する事が大事です、報道が社会の木鐸だ、等、絵空事以外無いのです、自己利益を得る事、之が最大、唯一の目的の機関でしか有りません。

司法犯罪被害食い止めに

  • 2019/02/11 16:21

毎度の司法犯罪被害、妻が巻き込まれている、父母の遺産強奪、泥棒被害続発、警察、司法犯罪被害、金融機関、監督官庁ぐるみの、定番となっている、司法犯罪、弁護士犯罪に加担の為、警察、行政が、共に犯罪に狂奔。

司法犯罪続発、毎度の事です、司法犯罪を食い止める為、色々過去に構築して来て有る、司法犯罪潰しの手を講じ続けて居ます。

兎に角、合憲、合法は、全く通じません、言うだけ無駄です、狂い切って居ますから、法曹三者の頭は。

司法犯罪は、共犯となり、犯罪を手掛け、犯罪の目的を通すべく、犯罪に走る連中を、どれだけ潰せるか、犯罪を、どれだけ事前に食い止められるか、之に掛かって居ます、合憲、合法が全く通じない、狂ったカルト国家権力による、完全なテロ犯罪です、スキルを備えて居なければ、司法犯罪被害を受け入れない悪人、と言い掛かられ、冤罪に落とされるしね。

正しい常識、合憲、合法の、完全逆側の、本物の犯罪者集団、カルト犯罪集団です、オウムの連中がまだマシに思える、根っからの国際テロ犯罪者集団なのです。

今日の文書の記載は「これ以上”実家内外に有る物品等を、保全に成功した、遺産金をかっぱらい、犯罪業者に流して、犯罪を重ねて闇処理する”これを阻止する、又は」

保全に成功した遺産預金を「実家の物品を、犯罪業者に流して、法を犯して処分する、と言うが”保全して有る遺産預金を、物品を犯罪者を委任し、処分すると偽り、又かっぱらって好きに使う、偽造委任状で暗躍弁護士と、家裁裁判官が共謀して”犯罪を防止する為、遺品整理請負、盗品提供受け、泥棒を闇で成功させている、有名な犯罪業者を調査して、犯罪内訳内容、犯罪実行結果を記載し、配布したのです」

実体験中

  • 2019/02/11 11:29

妻の両親が死去して、妻の兄姉が本性通り、遺産をかっぱらい捲る悪行に、それを糾弾し、被害を食い止めるべく動いている当社、委任した妻、4男を、警察、司法犯罪国家権力が共謀して、遺産泥棒側に、何時も通り公権力の悪用で立っており、犯罪を潰そうとするこちらが邪魔ですから、犯罪者だとでっち上げて、陥れるべく、権力犯罪を重ねても来ています。

最早定番過ぎる、犯罪者を警察、司法が共謀して擁護、犯罪に共に狂奔実例です。

実例で、警察、司法、行政テロ犯罪被害を受けて来て居ます、当時者とされて、権力犯罪被害を重ねられて居るのです「泥棒側の弁護士は”偽造された訴訟、調停委任状で、正しく法定代理人だと、強引にさせて貰えて、暴走し捲って居ます”犯罪を幾ら働いても、警察、司法が実行犯だから、犯罪責任は、一切負わされないんです」

こちらはこう言った「警察、司法犯罪であれば、当たり前過ぎる警察、司法が犯罪者の共犯、実行犯にもなる事の当たり前も、数多く実体験して来ており、織り込み済みです」

その上で「警察、行政、司法が、犯罪実行集団に犯罪特権を”あくまでも闇のみで与えて、犯罪の限りを尽くさせて、共に犯罪に手を染めても居て”犯罪を糾弾する人間を、言い掛かり、でっち上げで冤罪に落とす、警察、司法テロ実行も想定して有り」

まだ既遂とされて居ない、警察、行政、司法ぐるみ、遺産強奪等犯罪を、既遂とされないように手を打ち続けて居ます。

警察が司法権力の、テロ実行部隊、この司法犯罪は「既遂分は泣き寝入りしか有りません、未遂の部分を、法と実務知識を駆使して、既遂とさせないように、手を打ち続ける、之を知り、対抗策を物理的に構築して、遺産相続権も守らなければならないんです」

確信犯罪

  • 2019/02/11 10:50

相続が済んで居ない遺産、現金、預金、動産と承知で「遺品整理を請け負います、こう報道挙げて、正当な事業を偽り、遺品整理士なら、未相続財産を、遺産横領犯、窃盗犯から、かっぱらった遺産金品を提供されて、闇に消す請負が出来ると、犯罪を承知で報道、宣伝に狂奔し捲って居ます」

元々弁護士、裁判所、裁判官、役人、警察が共犯で、こう言った財産権蹂躙犯罪を、公にも凶行し捲って来たから、犯罪への禁忌が全く無いのですよ。

こうした犯罪事実も、国家権力は熟知して居ます、そうした現実があり「自己申告だけの”遺品整理士資格を持てば、相続前の遺産金品泥棒請負も、正しく出来るのだ”と、嘘と承知で報道も、大々的に報じて、宣伝を打たせて」

単なる泥棒請負を「正業である、遺品整理士は、相続されて居ない遺産金品を、泥棒から受け取り、闇に消して通せると、嘘の橙報道、宣伝に走って来ているんです」

泥棒を正業だと、嘘を報道し、宣伝して、犯罪を拡大の一途に持って来て居るのです、ですが「これ等の権力犯罪事実を、詳しく知って居る当社が、犯罪を詳細に、実例証拠も持って証明して、合法、適法はこう、こいつらの所業は、こう言う犯罪であると、公に告知し続けて来たし」

実際の犯罪も、犯罪を請け負います、請け負えますと、報道も司法、警察、行政もグルになり、喧伝して居る「泥棒請負大手業者に対して、相続されて居ない遺産金品を提供するから、物品を違法処分して下さい、証拠も作った上で、実行願います、こう委任して見たら」

全部が逃げてしまったのです、公に犯罪を遂行するだけの度胸が、全く無い三流犯罪者ですから。

再犯予防策

  • 2019/02/11 08:49

事前に警察、司法、行政ぐるみ、報道も加担した、権力犯罪の再犯防止策も、日々打ち続けて居ます。

根っからの、犯罪者性質者の集合、日本の国家権力組織、国家資格者の大半が、実際こうですから「権力悪用巨大犯罪が再現される前に”一定の予防策を講じなければ、何度でも警察他、国家権力、国家資格者、報道ぐるみ犯罪が再現されてしまう”んです」

義父母の住んで居た土地建物内外に有る、多くの物品の処理も、警察、司法、行政、報道犯罪を踏襲されて、相続されて居ない状態で、犯罪処理請負業者を、泥棒複数実行相続人、偽造委任状で暗躍弁護士、札幌の裁判所、裁判官連中、青森県警が共謀して、闇処理未遂に走って居ます。

盗んで隠して有る、遺産金を使い、闇で勝手に処分するならどうしようも無いけれど「泥棒がもう成功しなくなり、現金化を潰された遺産預金を使い、犯罪処理しようと企んで居ます、冗談では有りません」

犯罪に遺産預金を、こちら側も公式に加えさせて抜き、家財、農機具等の犯罪処理を、犯罪業者に委任して行わせる、犯罪に引き込みに走られており、認められる筈が無いのです。

遺品整理請負、家財処理請負を「報道、行政、弁護士、裁判官等が共謀して、犯罪を承知で請け負わせ、委任して、委任させている”有名な犯罪請け負います、業者4社に、私が泥棒相続人の所業をなぞり”相続されて居ない遺産物品闇処理を、盗み、隠して有る遺産金を使い、公式見積もり書作成から委任して見た訳です」

民事、刑事で使う証明書だと伝えたら、当然ですが「公に犯罪を、証明書も作って出して実行を行う度胸も無いので、有名な犯罪請負業者ですが、逃げてしまって居ます」

さてこうなると「泥棒相続人、偽造委任状で暗躍弁護士、札幌家裁、裁判官、調停員は、実家の残置物闇処理委任、実行を、どうするか見ものです」

犯罪の制度化の根拠

  • 2019/02/11 08:30

義父母の土地、家に残っている物品も、泥棒相続人と家族、偽造委任状で暗躍弁護士、青森県警、道警本部、札幌地裁、簡裁、家裁、担当犯罪共犯裁判官連中が共謀して「泥棒に与して、犯罪処理請負業者を使わせ、犯罪処理未遂にも走って居ます」

日常的にこう言った犯罪を、警察、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所が首謀して、犯罪と承知で犯罪を行わせ、犯罪者と共に手を汚し捲って、普通は成功させて居ます、警察、司法権力を、犯罪に活用して、強引に成功させて居ます。

警察、司法を謳うが、思考形態、行動事実は、マフィア、組織犯罪集団、麻薬カルテル、暴力団と変わりません「犯罪の限りを、犯罪者と共に尽くして居るが、法に沿った理論構成から、何も無い、犯罪集団そのものなのです」

実家内外物品の、犯罪と承知での処分を、犯罪を請け負う業者を使い、行おうとしてしくじって居る、弁護士、裁判官、青森県警ぐるみの犯罪未遂も、法に全く適って居ないので、実行犯は「公式に犯罪処理を、とても行う度胸が無いから、逃げてしまうんです」

ですが、日本中で実際には「相続されて居ない遺産物品闇処分委任、請負も、日常的に出来て、通されて居ます、該当物件が所在して居る、市町村も共犯ですから、犯罪廃棄処理に、該当している市町村も、積極的に加担して、犯罪を成功させているんです」

今日纏めた、公に「相続されて居ない遺産物品を、泥棒から遺産金と合わせ、提供を受けて、闇に消す請負も宣伝して、公然と犯罪を請け負えている業者連中にしても”公に犯罪を請負、証明書も作り、出すように”と求められて、逃げているように」

幾ら警察、司法、行政、報道が共犯だから、公に犯罪処理を請負、証明書も作り、出す事と求められれば、摘発されない保証から、無いので逃げるんです、犯罪を請け負って居る事から、熟知して居ますので。

犯罪を制度化の理由

  • 2019/02/11 08:13

司法犯罪、警察ぐるみの権力悪用犯罪も、当然、制度設計の理由が有ります。

相続されて居ない遺産金品、不動産強奪、警察、司法、行政、金融屋等ぐるみ、国中で行われて、強盗の居直り方式を、警察、司法が凶行に走るから、常に成功させられている、この定番犯罪にも、制度設計の理由が有るのです。

一番の理由は「弁護士、司法書士、国家資格者が、泥棒相続人の代理に就いて”遺産金品、不動産を強奪、窃盗、詐取させる事で、多額の遺産強奪正攻法種が得られるから、です”」

家財等の、闇廃棄処理委任にしても「この犯罪を成功させて、建物を明け渡す、土地建物遺産を売れるから、ですよ、相続が終わって居ない中で、遺産不動産内外の物品を、犯罪業者を頼み、犯罪処理させて、不動産を明け渡せる、処分出来るから、犯罪弁護士、司法書士に、報酬が更に入るんです」

この警察、司法犯罪は、犯罪者代理人弁護士、司法書士が、犯罪者を唆して、犯罪で遺産利得を得られるように、それにより、泥棒に就いた弁護士、司法書士が、犯罪利得から、報酬を得られるように、之を理由として居ます。

遺産不動産内外の、主に家財等、農家、漁師なら、農機具、漁具等が凄い量、遺産で残っているけれど、こう言った物品を「泥棒側に就いた弁護士が主体で、警察、裁判所、裁判官も共犯で、犯罪者を使い、犯罪を重ねて処理も、この連中の常套犯罪なのです」

札幌市環境事業公社を、最終的な”相続されて居無い盗品、違法廃棄目論見個人排出物の処理に加わらせても、公社自体犯罪処理業者です”犯罪処理請負責任を消せません。

司法犯罪を、出来る限り未然防止

  • 2019/02/11 06:19

@札幌簡裁、地裁、家裁、裁判官は、偽造委任状で代理行為弁護士、札幌弁護士会と共謀して、相続人二名と組み、被相続人の遺産強奪を目論見、犯罪の限りを尽くし続けて居ます、実家の家財等動産を、犯罪を請け負う業者を使い、処分に走った事も、重大犯罪です”札弁連、札幌市、報道全社が共犯の、遺品整理請負有名業者に、遺産強奪者の立場で、代理委任して見ました”どう言う犯罪か、実例証拠が無ければ、弁護士、裁判官、調停委員等も、理解不可能で困り果てて居ます”

                                平成31年2月11日

綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
FAX011-222-7357
札幌弁護士会会長、綱紀員会 相続されて居ない家財闇処理は犯罪
FAX011-281-4823調査先ルーツ・オブ・ジャパン等と共犯実行
秋元札幌市長、市議会、犯罪委任生保、介護保険、障害福祉ケアマネ
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105環境清水他課長、公社は条例通り収取不可
FAX011-218-5124 札幌市共産党市議団、勤医協も同様委任

                                 上記事件相手方

                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4046
                 本件他調査請け社、山本あつ子夫、代筆者
                      有限会社エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、相手方2名から当社は「法に沿い、被相続人の遺産調査等を請け負いました、ですが”申立者氏名偽造委任状で、札幌簡裁、地裁、家裁訴訟、調停事件法定代理人と、明白な犯罪代理も認められて居る     弁護士、青森県警、道警本部、所属警察官等、札幌弁護士会は”ハウスリメイクによる、合法な遺産調査、遺産強奪阻止の手続き実施等を、完全な言い掛かり、犯罪とでっち上げて脅し続ける所業も重ねて来て居ます偽造委任状で暗躍弁護士と、申立者二名、家族に犯罪を認め、遺産強奪を完遂させて、犯罪で利得を得させるべく”司法、警察犯罪を重ね、通し続けて居ます」 

2、相手方、偽造委任状で法定代理者と、法を犯して強引に認められている弁護士は、遺産不動産内外物品を、札幌の不動産会社(有)共同住協に委任して居ます、窃盗罪、廃掃法違反等、刑事罰が科せられる、司法犯罪委任です。

3、当社は合法、適法に、家財等の処理等を遂行するべく、調査を請け負いましたが、上記国家権力が総掛かりで、言い掛かりで妨害して来た、御承知の事です、で、犯罪者に委任した訳です。

4、当社は”遺産強奪者の所業を持ち、遺産強奪者に成り代わり、遺産不動産内外残置物を、有名処の遺品整理等請負業者、下記3社に、事実を踏まえて委任して見ました”犯罪を請け負っている4社です。

(1)ルーツ・オブ・ジャパンー札幌弁護士会と、個人の家財等請負処理提携、相続前遺産物品処理も含む、を謳っており、札幌市保護課は税金資金で、介護保険、障害福祉課は、ケアマネが高齢者の仲介で、同様犯罪委任を行っている、昨年STVテレビでも、記載犯罪請負を中継した、公式犯罪証拠多数の業者。

(2)株式会社鈴木商会ー道新にも”個人所有物も、法を犯して処理を請け負う”事業を広告している、有名な産廃業者。

(3)ネクステップー旧拓銀不動産、カブトデコムの先兵で、強引な地上げで有名だった、拓銀不動産の流れ、今は北洋銀行の先兵、違法な建物解体、家財闇処理一括違法請負不動産会社”HTB,道新で、相続されて居ない遺産物品処理、個人所有物処理請負広告を出してもいる不動産会社”。

(4)遺品整理想いで、母体は産廃業者、処分屋ねこの手、家財闇処理請負業者も同じ母体、札幌市各課も違法廃棄委任、道新広告打社。

5、4社への、相続されて居ない遺産等物品違法処理委任、纏め調査結果。

山本ー親が死去して、札幌の実家(ここは違いますが)を処分したい、自分は遺産預金た額を、偽造の手で抜いて、現金も多額盗み、持って居る(申立者の行為の代弁)警察、委任弁護士、札幌の裁判所、複数の裁判官が”遺産は盗んでしまえば勝ち、他相続人から求められようと、保全も返還も不要、盗んだ遺産金は、自由に使って良い、残りの遺産預金も、偽造の手で盗んで良い”こう認められて、盗んだ金を自由に使えている、だが、残りの預金も、弁護士も就いていると言い、偽造の手で抜こうとしたが、他の相続人に手を打たれ、盗む事が出来なくなってしまったが、まだ多額の、裁判官、弁護士も、隠せば良いと言ってくれている、盗んで隠して有る遺産金が有る、物品を処分して、家を壊して土地を売りたい、盗んだ金から費用を払うので、家財処理を委任したい。

4社こぞってー遺産を盗んで、他の相続人ともめている、良くある話ですねハイ、実家の家財の処分を引き受けますよ、見積もらせて下さい、古物で買い取れる物品は、古物売買記録を作らず買い取り、残りは廃棄処理します、搬出、片付け、運搬、処分費を頂いて行います。

鈴木商会による、個人所有物廃棄処理の手ー当社が、自社で個人所有物代行廃棄を行う、とは言って居ない”札幌市環境事業公社と組み、公社に排出者偽装で引き取らせる”適法な請負事業だ、法の根拠は答えない。

ルーツ・オブ・ジャパンによる、相続されて居ない家財等の処分の手口ー個人の所有物の代行廃棄は、違法で拙いと知ったので”搬出、運搬、清掃に紛れ込ませて居ます”自社で処分はしていない、ように偽装して居ます。

ネクステップによる、個人所有物、相続されて居ない遺産物品処分の手ー相続されて居ない遺産物品、個人の所有物は、札幌の場合、当社処理は拙いので”札幌市環境事業公社と組み、排出者偽装で処理して居ます”

遺品整理想いでー相続されて居ない遺産物品、個人の所有物の廃棄処分は”当社で、産廃区分で処分して居ます”

4社共通の答えー買い取れる物品は”相続されて居なくても、委任者が売り主と言う事にして(古物商法違反で)古物売買記録を作らず、処分費から買取費を引いた、と言う手”を講じています。

山本ー盗んだ遺産金を、まだ多額、警察、弁護士、裁判官が、隠して良いと言うから隠し持って居る”他の相続人との協議で、家財等の処分見積もりもまず要る、盗み持っている金を10万程出すので、行政書士も委任し、物品目録を、売れる物品、廃棄に回す物品と分けて作って欲しい、調停に出す必要が有るので。

4社共通の答えー調停に出す為に、物品目録を先ず作って欲しい、廃棄処理方法も含めて、公式な遺産物品処理見積もりを、先ず作って欲しい、盗んで隠し持て居る遺産金から、10万位先ず払う、ですか”当社では、そう言う公式な見積もり、調停等に出せる見積書は、作れません”自分で作る等して下さい。

6、札幌市環境事業公社は”札幌市が一般廃棄物収集運搬事業許可を与えた、札幌市役所現職、元職が運営している事業者”ですが、廃掃法規定許可条件の、塵収集作業員、塵収集運搬車両ゼロで、業務は丸投げです、中間塵分別施設も持っておらず、市条例一般廃棄物、個人の所有品廃棄、リサイクル処理を、正しく実施出来る体制は、有りませんので”事業廃棄物課、前任課長東田が”家財闇処理業者と共謀して、廃掃法違反、市個人所有物処理条例違反の手、生塵、木製品、紙類、小型家電品、食器、鉄製品他一式投入し、清掃工場に運ばせ、違法一括焼却”を、職権悪用で行わせて居ます.

7、つまり”鈴木商会、ネクステップが言い訳で、公社に相続前遺産物品、個人所有物を引き取らせ、処分している”と言い逃れに走っても”札幌市役所、市議会、公社自体が廃掃法、市個人所有物処理条例違反であり”公社で処理、この言い逃れも成功しません”第一、相続されて居ない遺産物品闇処理は、犯罪です”。

8、札幌高裁、地裁、民事執行係り”公社には、個人所有物を、処分物品毎に、市条例に沿い、分別収集運搬、直行で処分体制も、有りません”ですから東田課長は”燃えない処分品は、執行官が、無許可の産廃業者を偽り、強制執行搬出物産廃偽装処分の手”を、地裁に伝授したのです。 

9、小林清志は”この件には加わって居ません、奥方が訪問介護施設のケアマネで、多数、同様の家財犯罪処理委任を行って来ており、この犯罪家財等一括請負処理禁止措置には、同調出来ないようで”山本あつ子は、この申立者、偽造委任状で、訴訟、調停代理が認められている弁護士、裁判所、裁判官、警察ぐるみの犯罪行為も認めません。

10、この事実も踏まえて”遺産物品の、法を多数犯す業者委任処分も、申立者の所持する、遺産金窃盗資金で、勝手に行って下さい”青森県警も加えて、泥棒の上塗りで行って下さい。     

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