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2019年03月01日の記事は以下のとおりです。

今後、保護世帯家財処理費税金拠出の利用も

  • 2019/03/01 16:25

今後、保護受給者の家財等を、札幌のように、市役所の裁量で、税金から処理費を拠出して居る市には「保護受給者が、相続財産の内、負債となる物品を相続した後、市に処理費の請求を行う事で、負の遺産物品を、正しく処理出来ます」

相続人に保護受給者が居れば、大助かりですよね、税金で負の遺産物品処理費が出るのですから。

こんな良い制度、おおいに告知するべきです、只「処理を請け負うのが、犯罪者と言うのが、、どうなんですかね?税金資金を使い、犯罪者に物品処理を請け負わせて、犯罪複数を認めて、保護受給者の所有物を処理して居ると言うのは」

税金を使い、犯罪業者に犯罪を行わせて、保護受給者の所有物品を、闇処理させて居る、国家権力が直接犯罪に加担して、ですからねえ。

まあ、当社としては、他と違い、適法に請け負えるから、他の犯罪請負と対比も出来るし、良いですけれどね。

公開された、保護受給者の所有物を、税金資金拠出により、違法業者を使って処分事業事実です「どんどん活用するべきです、保護受給者が相続人に居れば、負の遺産物品は、保護受給者さんに全部相続して頂くべきです、後は税金を投じて、違法業者を動かして、闇処分出来るのだから。

税金を使い、家財を処理してくれている、犯罪業者を使い、犯罪を行わせて、警察、司法、行政、報道が之を共犯で実行して居る、良い制度だと思いませんか?

法に無い、税金拠出制度

  • 2019/03/01 13:52

生活保護受給者の家財を、税金を使い、処分する事業は、生活保護法規定にも、無い事業です、まして、違法業者を税金資金で委任して、法を幾つも犯す特権を、警察、司法、行政、報道等で、公に認めて、保護世帯の家財等を、違法処分する事業が、合法の筈が無いのです。

この法に無い、税金を支出して、違法を重ねて行わせ、通す事業は、遺産物品を相続した後、遺産相続で入手した家財等を、保護費打ち切りにならないように、札幌市のように、保護受給者の家財等を、税金で処分して居る、税金事業を適用させて、相続した家財の処分を果たす事も、当然ですが「法に元々沿って居ない税金事業ですから、出来る訳です、本が違法だからね」

要するに「保護受給者の所有する家財等であれば、税金を投じて処理出来ると言う事です、法には沿って居ないが、札幌市も、制度として実施して居る、税金事業なのです」

法に沿って居ないので、保護受給者が遺産物品、処分するしかない遺産物品を相続して、保護打ち切りは困るからと、処分費を税金から支出させて、全部処分したいと手続きを取れば、札幌市も、この資金拠出に異議は、唱えられないでしょう、異議を唱えられる行為市役所、職員では、全く無いですし。

札幌市役所保護課は、とっくに不作為行為者では無くて、法を公然と犯して、合憲、合法は破壊させろ、の実行組織、構成員ですから。

複数の事案

  • 2019/03/01 08:46

日本で行われて、強引に憲法、法律規定破壊、犯罪公認、国家権力が共犯で犯罪の限りを尽くして、通して居る、之で強引に成功させて居る、遺産相続手続き、要は強盗被害制度も、法を所管している国家権力が、全部テロ集団化しており。

あらゆる必要となる犯罪を、実行犯と共謀して、共に行い、成功させる手で、遺産強奪も、成功に持ち込ませて通して居ます。

遺産物品の扱いも、誰かが強引に占有すれば、違法に占有した人間が、遺産占有分全てに占有権、処分等権限を得たのだ、こう警察、司法、行政が、合憲、合法を破戒させて、勝手に決定したとして、強制的に通す事ばかりに走って居ます。

妻が遭遇し続けている、遺産強奪、闇処分、犯罪者が強制占有出来て居る、警察、司法テロにより、実例も、それの一つです。

もう一つの委任事案では「幸いにも”当社委任者さんが、相続されて居ない遺産物品を、正しく占有、保管出来て居ますから”取り敢えずは遺産強奪警察、司法テロ被害は、降り掛かって居ません」

この遺産物品は、相続権者の内二名が、札幌市から保護費の給付を受けて居ますから、法に無い、家財、遺品税金資金で闇処理制度が適用されます。

法の適用全てを無効化させて、この制度、税金事業も、闇で行われ、今では国家権力全てが公認して居る、税金使用遺産闇処理制度に昇格させられています。

当社の委任者様が仕切り、この制度から、保護受給者相続分家財の処理費も、出して頂けます、他実例通りに。

法に拠って居ないから、出鱈目の極致

  • 2019/03/01 08:33

日本で強行突破され、通されて居る「遺産相続を謳うが、警察、司法強盗は、実際がこの状況です」

単なる警察、司法権力を悪用させた、強盗集団です、強盗被害を行けてしまえば、あとはもう「警察、司法が”遂行出来た犯罪は、全部適法犯罪だ、や、犯罪だが法は適用されない、警察、司法が決めた、之が決定だ”」

これを、強引に押し通す事ばかりとなります、日本国憲法、各法律規定は、通じません、法曹三者は日本国絹布、法律規定も、知らないからです。

この事実から、実体験で知って置き、対抗策を講じなければ、司法、警察犯罪被害を、全て受けさせられて、通されます。

無法国家権力です、一旦司法、警察犯罪が稼働してしまえば「犯罪を凶行突破で重ねられ続けて、どんな犯罪でも実行し続けられて、司法犯罪を成功させられます」

被害回復は、されませんから、犯罪に走り、走らせた法曹権力、警察の責任を、この手で常に逃れさせているからです。

悪の限りが尽くされて、押し通されます、司法、警察テロ犯罪が稼働してしまえば、妻がその真っただ中に置かれている通りに。

強盗の居直りです、司法、警察犯罪の実際は、事前に被害防止が、どれだけ出来るかに掛かって居ます、司法、警察犯罪被害防止には。

司法他犯罪の処理

  • 2019/03/01 06:15

@当社委任者様の”二件の遺産相続処理問題の内、札幌市から生活保護費支給を受けておられる、相続権者二名に付いて、当社委任者様が管理して居る、遺産物品相続、保護世帯相続分処分に付いて”各司法、警察、行政、報道実施実例を踏襲して、保護費から保護世帯家財処理費拠出制度を利用して、先ず遺産家財保護世帯分相続、当社引き取りを果たしたいので、札幌市、市議会、保護課から、早急に支給回答を願います、当社と違い、法を多数犯す遺産泥棒共犯機関も含め、通知致します

                                 平成31年3月1日

                               通知社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

大谷直人最高裁長官 
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
TEL011-231-4200 
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正、特別刑事部宮本検事
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
山下直人北海道警察本部長、生活経済、保安、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110
高橋道知事、道議、他者所有物所有者偽装故買、処理の制度化指揮
FAX011-232-1156 石狩振興局環境、知事、道議にも配布
秋元札幌市長、市議会、保護、介護保険、障害福祉、オンブズマン
TEL011-218-5165
FAX011-218-5105 環境清水他課長
FAX011-641-2406 西区保護二課渡辺係長
FAX011-895-4031 厚別区役所保護1課渡辺、2課井上課長
FAX011-218-5124 共産党札幌市議団
※相続されて居ない遺産金品違法入手後提供を受け、闇に消す遺品整理等公式宣伝、各報道機関
FAX011-221-8898 共同通信社札幌支局、小川まどか記者
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者
FAX011-210-5727 道新広告局
FAX011-231-4997 NHK報道局、報道デスク
FAX011-271-1535 HTB報道部デスク、広告局
FAX011-221-6807 HBC報道部デスク

1、西区役所保護課、東区役所保護課にも足を運び、証拠他も添えて伝えた、今回の当社請け負い、相続前の遺産物品、被相続人二名、相続権者4人が未相続、内二名が西区、厚別区から生活保護費受給者、この事案の調査、相続済み後、相続を受けた方から委任を請けて、必要費用と合わせて当社引き取り予定、の請負に関して、今回の委任に関する証明資料、証拠の提供を致しました。

2、相続権者4名の内、次男さんのご子息が委任された弁護士とは、当社は直接関わりは有りませんが、余計な司法、警察の暴走による、権力犯罪が起きぬよう、昨日電話にて、概要を伝えまして「委任者さんに絡む重大事実、父上、叔母さんは保護受給者、この二名分の遺贈、遺贈は無関係で子、甥に提供された金銭分は、相続が発生した事実を市に伝え、しかるべく扱われなければならなかった、二名分未相続家財遺留分相続後の処分費用は、札幌市の場合、保護事業から拠出される、他を伝え、こうした重大法律問題を承知で、法に沿い適正処理させず受任したのか否か、確認を取りました、答えは、当社が伝える事項では有りません」

3、はっきりしている事実は「当社が委任を請けて調べて、動いた結果が今の状況、当社が委任され、動かなければ、件の弁護士の指揮で、法を幾つも犯したまま(道警、検察、検事、裁判所、裁判官、行政他が共犯で法破りを糊塗して)進んで通されて、一方で、当社が表で証明した、重大な法破りは、闇に葬られて終わった訳です」

4、当社が請け負っている事案に付いて、委任者様の、当社への要請は下記となって居ます「こんな無法に不当に巻き込まれた、不当を仕組んだのは弟、長女と、弟の息子、委任弁護士である、之以上の無法行為被害は御免なので、先ずは自分が占有保管、管理して居る、遺産物品を、先に相続完遂させてしまいたい、自分が遺産物品を占有、保管して居る事で、どんな言い掛かりが、又出るか分からない、自分に不当な加害行為を仕掛けて来て居る弟、長女の遺産家財遺留、相続分に付いて、札幌市保護課から制度に沿い、資金提供させて、早急に自分の占有、保管を消したい」これを伝えられています。

5、当社と致しましては、上記保護受給者様の相続家財等、札幌市保護課拠出税金資金で引き取り処理実施は、下記司法、警察事案を踏襲して終える所存です、委任者様からも了解を得て有ります。

(1)私の妻が巻き込まれて居る、妻の両親死去後に、道警、青森県警、札幌家裁、簡裁、地裁、担当裁判官、東北町が、妻の兄、姉、委任状偽造で暗躍弁護士と共謀して行い、通して居る「相続されて居ない遺産物品、妻が残して来た物品の扱い、札幌家裁1908,1909号調停事件でも、公然と、強制的に通されて居る手法を倣い、踏襲致します」

(2)上記事件で、遺産物品、妻が残して来た物品に付いて「妻の兄、姉、偽造委任状で暗躍弁護士の指揮を、青森県警、道警、札幌の裁判所、裁判官等が法を犯して受け「相続されて居ない義父所有土地建物、物品全てを、警察、司法権力を悪用させ、兄、姉が占有所有権、処分権を得たと、警察、裁判官が決めた、妻、4男、物品調査等委任を請けた当社が敷地に踏み込めば、住居不法侵入で逮捕する、遺産等物品調査、証明も認めない、次男、長女が、相続手続き不要で独占占有、所有したからである」こう、法を破戒させ、強制決定され、通されています。

(3)上記相続されて居ない物品、妻が実家に残して来た物品(証明不能)に付いては”青森県警、道警、札幌の3裁判所、担当裁判官の、法に沿わない決定で、兄姉が独善で、廃棄物と決めた、兄姉、家族で処分し続けている、処分費も遺産から差し引く”これを重ね、強制的に通され続けて居ます。

6、こう言う事実証拠が揃って居ます「当社委任者様の遺産相続、遺産物品相続、保護受給者様二名分相続後、市が税金拠出、当社資金と共に引き取りに付いては”土地建物を合法に占有しており、遺産物品の合法保管、管理をしておられる、当社委任者様が、残りの相続権者に、下記提案を行う予定です。

(1)遺産物品を先行相続し、終えさせるので、相続を受けたい物品は基本欲しい物に相続させる、欲しい物品を文書で提示願う、不要な遺産物品は、占有者様が当社とも協議して、4人が一定平等に相続した(費用か、物品内訳か等あり)形で、遺産物品分割案を作り、4人全員が署名、押印し、印鑑証明も添える。

(2)この遺産物品先行相続手続きでも”委任者様への、不法な公権力暴走による被害防止の観点からと、上記事案を踏まえ、保護受給者様二名、関係者は、遺産物品調査等を認めない方向、等遺産物品先行相続、保護受給者二名分相続物品品目、処分方法決定権は当社委任者様が、最終的に全権を持ち、当社と協議して行使と、妻の司法、警察実施実例に沿い、致します”妻の実例共整合性を取る、当然の事です。

7、札幌市保護課が行って居る、保護受給者の家財等の処理費を、税金から拠出している事業、相続されて居ない、保護受給者死去後の家財闇税金処理事業”でも”違法業者を保護受給者に委任させて、不法投棄、物品所有者、廃棄区分偽装他、犯罪の限りを尽くし、物品処理を行わせ、道警、札幌検察庁、特別刑事部宮本検事も公式に、犯罪事実証拠が有ろうと免責決定多数、を出して居るし、札幌地裁平成30年(行ウ)第27号、違法に保護費で家財処理、税金不正使用に付き、返金すべき、実施業者が不法投棄、偽装物品廃棄等も自供して、証拠も有ると、私が札幌市を訴えたが、高木勝巳裁判官が門前払いした事件等、山のように公式証拠が揃って居ます、東区保護課他にも配布済みです。

8、上記7記載証拠は、西、厚別区役所にも、公式提供致します「速やか(合法全て破壊税金事業ですから、10日以内文書回答)に、当社委任者様からの求めに”札幌市、市議会の制度に沿い、保護受給者二名様の、遺産物品先行相続、保護費拠出、当社委任者様差配で、保護受給者様二名からも、合意相続手続き文書署名を得た上での、当社引き取り、各扱”を受け入れ、保護費から保護受給者二名分の、遺産物品処理等費用の拠出決定回答公文書発行を、当社と委任者様、保護受給者様二名に出す事を求めます”」

9、当社の尽力で、この件は、多数法を犯す行為は止められて居ます「警察、法曹権力、行政犯罪無数実行実例と違い、この事案では、当社の尽力で、権力犯罪は、防止出来て居ます”遺産物品先行相続終え後、札幌市保護課から保護費受給者二名様相続物品引き取り、各扱は、通常行わせて居る、無法、犯罪引き取り処理は、当社は基本致しませんが、他警察、司法、行政、報道共犯実例に倣い、法を犯せと言うなら、摘発しない条件で、公式に、警察を立ち会わせ、撮影して実施致しますが”」

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