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2019年03月07日の記事は以下のとおりです。

身内を、不当な手で陥れようとして

  • 2019/03/07 15:03

身内を、卑劣な手を使い、陥れようとして、陥れに走っている側が、法を犯して居る事を、次々公開されていますね。

元は、土建業の会社を経営して居たとの事ですが、首謀者の保護受給者さん、土建業で培った?悪い知識を発揮したのでしょうか?

自分の身内を、法を犯して陥れようとして、自分が仕切る悪事を、陥れようとした人から公開されています。

さて、厚別区役所保護課の、保護費詐欺共犯加担事実も合わせて「生活保護費支給は”詐欺支給が当たり前となって、通って居る”事実も含めて、正しい事実です、公開証明されています」

公正証書遺言を悪用して「保護支給を打ち切られないようにと、遺産相続権発生から隠して居ます”主だった遺産である、不動産のみを、実父が孫に遺贈する公正証書遺言を作って有る”こうしたからと」

被相続人の子4人の相続遺産は、全部次男の息子が、違法に手に入れた、と言う状況です、相続権者の内二名は、相続遺産を次男の子と共謀して隠して、生活保護費詐欺を働いています。

追加情報ですが、遺産積立金も、今この次男子が抜こうとしている最中でした、私が止めるべく、手を打って居ます。

相続権も無い、次男の息子が請求したと承知で、積立金を渡す算段を行って居る、とんでも無い事です。

やはり「この次男の息子と、叔母の長女らが共謀して、遺産全てを抜こうとしており、相続遺産が有る事を隠して、生活保護費詐欺を働いていますね」

生活保護費詐欺

  • 2019/03/07 13:08

@札幌厚別、西区役所から、生活保護費支給を受けている相続人等による、遺産隠し、保護費詐欺事件で、追加の遺産隠しも伝えられました、首謀者は、xx区から保護費受給者の長女、xxx、xxxとの事です

                                 平成31年3月7日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
山岸直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110
秋元札幌市長、市議会、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5165
FAX011-218-5124 共産党市議団
FAX011-218-5105 環境清水他課長
FAX011-641-2406 西区保護課渡部係長
FAX011-895-4031 厚別区保護1課渡部、二課井上課長
FAX011-743-2717 東区保護一課牟田口課長

1、当社委任者様から伝えられた新情報です。

(1)父、母の預金通帳、印鑑、現金等は、全て相続人長女○○○○が、甥である○○○○に渡した、年金口座は北海道銀行の筈、よって自分、次女は、父母の遺した遺産金に付いて、全く知らされていないままで、長女、次男、甥も、父母の遺産金が幾ら有ったか、その金を甥○○○○はどうしたのか、一切答え無いままである。

(2)父○○○○が、次男子○○○○に、所有する土地建物を遺贈する、とした公正証書遺言(別紙添付、所有権移転記載等本と合わせて)を作ったのも、長女○○○○である、他の子3人は、誰も、この公正証書遺言状作成から知らなかったので、兄妹が喧嘩別れする事となった。 

(3)言われれば確かに自分達も”保護受給者である長女、次男の遺産も、○○○○に陰で渡した事とさせて、保護費詐欺受給に加担して居る事となって居る”共犯と疑われたくない、何時でも証言もするので、保護課、捜査機関に伝えて貰いたい。   

どんどん公にされる、保護費不正疑い

  • 2019/03/07 08:54

保護受給者以外の兄妹複数が、被相続人さんの遺した遺産、現金化された遺産金を、複数握って居ます。

負、正共に、特に生活保護受給者が相続人に居るなら、遺産相続手続きは、きちんと行う責任を負って居ます。

公正証書遺言、適当な内容の公正証書遺言だけで、遺贈分も含めて、遺産相続が終わっただの、通る筈が無いのです。

保護課の役人、弁護士、裁判官連中の大半も、相続の法律規定も何も、ほぼ知らないから、法破り、遺産強奪、遺産隠しに走り、保護費不正受給等が蔓延して居ます。

遺贈された、半分した遺贈の権利が、法律規定で無い遺産不動産を、全部手に入れるべく、保護受給者さんの息子、甥が、弁護士を就けて「不動産明け渡し請求でしょうけれど、訴えたそうです”この訴訟により、減殺遺留分、相続人親、叔父、叔母の遺留分に付いて、不当利得は無い、全部自分が遺贈された不動産だ”等、主張なされるのでは?今までの弁護士の言葉が之ですし」

それを出せば、完全に「保護受給が、正の遺産相続で打ち切られないように、二名の保護受給者が、一人の親族、子、甥に親の遺産不動産を、公正証書遺言で遺贈させて”減殺遺留分も全部渡したと、偽って相続財産隠匿に走った”保護費詐欺受給が、より立証されるでしょうね」

減殺遺留分が、相続人各自分で100万円位ずつあるようで、現金化した遺産も、結構あるとの事です、之で保護費受給が出来ている、札幌市役所も、共犯でしょうね。

遺品整理犯罪蔓延とも通じて居る、司法、行政、警察、報道ぐるみの遺産隠し、遺産強奪、保護費詐欺ですね。

実体験で得た知識

  • 2019/03/07 08:37

妻の受け続けて来て居る、遺産強奪続発被害でも、本当は出来ない、偽造書類作成、行使の手を用いられての、遺産預金、認知の義母の預金詐取被害に加えて、被相続人死去を証明する、除籍謄本と、相続人の一人だと証明する謄本が有れば、幾つかの遺産金は、引き出せますので、遺産年金も、次男が手にしています。

この遺産年金”も”札幌の裁判官連中は「一旦入手した遺産は、入手した人間が自由に使い捲れる、相続遺産金に入れずとも良い」

これを、何時も通り、強引に通して来たのですが「今年に入り、何故か”義母の遺産金も、相続遺産金である”と認めて、次男の口座に入って居ると、この金が残っている証明も無く、出して来ました」

まあ、多分使い果たしたでしょうけれどね、初めから次男と長女は「義母、4男、妻には遺産は一切やらない、自分達で好き勝手に使い捲る、口を出すな、等言い張って来て居ますから」

この国で実際に行われて居る、遺産相続の実際は、法律も何も知らない法曹権力、警察、役人等、報道を名乗る犯罪者の共犯機関によって、我先に遺産を強奪すれば、所有権を得た事で押し通されており、一方で負の遺産となった土地建物、家財等は、放り出して誰か、行政、国等に押し付ければ、それで通って居ます。

妻の被害実例と、当社委任者さんの被害実例でも、遺産は法を犯して得たら通る、弁護士ぐるみの主張、行為に加えて、保護受給者の相続権者も共謀して「公正証書遺言を使い、保護受給者の相続金は無いと偽り、保護費不正受給も、事案も出て居ます、公に弁護士、裁判所、裁判官、保護課等が手を染めても要る、実例です」

保護費不正給付

  • 2019/03/07 07:47

負の遺産相続、処理も拒絶中、正の遺産、減殺遺留分と、お金で残って居る遺産相続手続きからも逃走中、保護受給なら、とても拙いのですけれどね。

相続遺産の一部を、自分の子、甥に、父親に公正証書遺言を作って貰い、遺贈させた、保護受給の身で有れば、保護費不正受給の疑いが、極めて強い訳です。

悪質な相続財産隠し、子、甥に相続遺産を遺贈させて、自分の減殺遺留分請求もせず、市役所に隠して来て居る、この遺贈者には「保護受給者の親、叔母の遺贈分は、当然保護費支給が認められ無いから、扶養の責任が有ります」

この手で保護受給者は「相続遺産を無い事として”公正証書遺言での遺贈でも、相続権者が相続権を放棄して居なければ、減殺遺留分が存在して居る”これを、法曹三者、警察、役人他が、ほとんど知らないのを良い事とさせて、減殺遺留分の相続権が無いと偽り」

保護費不正受給を成功させて居る、んですね、成程、良い実例証拠が手に入りました。

この事案にも、遺贈された者に弁護士が就いており、遺贈された不動産を、減殺遺留分の返還もせず、総取りの為、訴えを提起した、との事です。

相続人二名には、減殺遺留分が存在して居ます、つまり「訴えた保護受給者の子、甥は”保護費不正受給を知った上で、相続人4人全員の、減殺遺留分まで総取りに掛かった訳です”悪質な保護費詐欺行為と、当然法律規定上も」

他にも、遺産金が複数存在して居るようです、まあ、殆どの被相続人には、何らかの正の遺産が有りますので、当然ですが「この事実も、保護費不正受給行為ですよねえ」

昨日の状況

  • 2019/03/07 06:15

@仮定の話だった”相続人のうち二人が、札幌市から生活保護を受けている”厚別区役所が”事実と認めてしまった”問題の追加報告、負の遺産処理を先ず先行に、保護受給者さんは応じない、との事です、正の遺産も、幾つか出て来て居ると、聞き及んでいます、減殺遺留分、保護受給者ぐるみ隠匿と合わせて、保護課も含め、保護費不正受給疑い、重大な責任問題でしょうね

                                 平成31年3月7日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下法務大臣、大臣官房秘書課、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 公正証書遺言が有れば、減殺遺留分も総取りが大半、この規定を法曹三者の大半も知らない故、通り続けている
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357
山岸直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110 遺品整理公認、法の根拠は?
FAX011-756-1156 道労働局、龍瀧担当他、遺品整理は犯罪
高橋道知事、道議会、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-232-1156 石狩振興局吉水主幹、記載先にも配布
秋元札幌市長、市議会、市税、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5165
FAX011-211-3078 市税事務所法人税安澤課長
FAX011-218-5105 環境清水他課長
FAX011-218-5124 共産党市議団
FAX011-641-2406 西区役所保護二課渡部係長
FAX011-895-4031 厚別区役所保護1課渡部、2課井上課長
FAX011-743-2717 東区役所保護一課牟田口課長

1、当社が負の遺産家財引き取り他、業務範囲、法の範囲内の請負(負の遺産家屋解体工事、家財処理等請負は、法に沿い請負、実施出来る業者しか、権利者と契約、実施出来ません)で動いている事案の、当社が伝えられる範囲での、追加報告を致します。

2、厚別、西区役所保護課から、生活保護を受けておられる(らしいだった)二名の相続権者さんは「処理が必要な、大量の家財等負の遺産相続、処理先行も、拒絶して居る」と、委任者様から報告を受けて居ます、当然ですが、減殺遺留分も含めた、正の遺産相続処理(親族間で、相続遺産を隠した疑い、保護費不正受給問題でも有る)からも、逃げ回っているそうです。

3、当社で調べて居ますが「福祉関係の職員が多数の悪知識を駆使して伝授して、公正証書遺言も利用して”相続権者には、公正証書遺言遺贈により、他の相続権者には、相続遺産は全て存在して居ない”これを成功させている実例(大半の相続人は、減殺遺留分など知らないので)が、ケアする立場等を悪用して、多数起きて居る、認知が進んだ遺贈者の場合等は特に、立場を悪用して、特定の親族以外を遠ざけて、成年後見人を就けると、公正証書遺贈遺言が作れないので、認知を良い事とさせて、遺贈公正証書遺言を作らせて、特定の者に、遺産を全て遺贈させて居る”との事です、本件も、保護受給者分の相続遺産は、遺贈遺言によって失われて居る、と偽装して、保護費不正受給を成功させた疑いもあるのでは?

4、現行の法律規定、実際の制度で、物理的に処理が必要な負の遺産相続、処理に付いて、法曹三者、警察官、役人、政治家、報道等国家権力が理解出来る制度が、ほぼ無いのに付け込み、遺品整理泥棒請負や、不動産明け渡し強制執行を名乗り、占有場所の物品全てを、占有者以外が所有者と判明しても、強制搬出、強制処分出来ている、法によらず、所有権者を隠して闇処理出来ている、保護事業もしかりです。

5、相続遺産の内、正の遺産となる「金員遺産分類に属する複数も”公正証書遺言で、残って居る減殺遺留分以外にも、結構な額、出て来続けている、との事です”保護受給者一人が相続なら、現在判明分だけでも、減殺遺留分と合わせて、年単位保護費支給は不要でしょうね、保護課自体も含めて、保護費不正支給が蔓延して居る、一つの証明でしょう、委任者様が、保護費不正支給問題に巻き込まれぬよう、一応伝えて置きます」

6、被相続人に関わる、金銭遺産には「相続人と証明すれば、相続人が複数居ても、一人だけの相続権証明で、公に受け取れる遺産分類金が、複数有ります”年金の最後の支給金、各種積立金等がそれです”通常これだけで十数万円~数十万円は、遺産金が有ります」

7、先日放送された、後妻業内でも「公正証書遺言で全部取られた、父の遺産の内、減殺遺留分返還請求を、子が後妻さんに行う場面が有りました”本来の相続分の二分の一が、減殺遺留分で残って居る、返すように”との場面です」

8、京都で起きた、筧千佐子さんによるとされて居る「後妻に入った先で、御主人が次々死去した事件で、筧千佐子さんと、東大出の弁護士が組み、5人でしたか、のご主人の遺産を、公正証書遺言により、3億円以上手にした事件でも”子が自身の減殺遺留分を、不当利得としてこの方に請求した、少数の場合に付いて、事件化が怖いので、すんなり返還して居ます”他の子供は、減殺遺留分が、不当利得で取られて居ると、知らなかったのでしょうね」

9、この事件に関して、当社で向町警察署凶行犯刑事、右京税務署に「公正証書遺言で、彼女に全財産を遺贈する、とされて居ても、子ら相続人には、減殺遺留分が相続権で残って居る、この問題で捜査、税務調査したか聞いた答えが、下記です」

向町警察署担当刑事ー減殺遺留分が不当利得だ等、知らないから捜査して居ない、殺人事件だけの立件だ、お前は何だ、対応する必要は無い。

右京税務署ー相続の事は知らないし、向町警察署から、遺贈された遺産に付いて、徴税面から調査願いも出ておらず、一切減殺遺留分問題等調査して居ません、調査方法も、正直分かりません。

札幌国税局、北、西他税務署ー相続遺産が発生して、相続税納付が必要な金額でも”調停等で争って居る、と届け出すれば、普通数年~10年単位解決まで掛かるので、届け出を税務署は後任に引き継がないので、数億円程度の遺産なら、実務として、相続後の納税申告が無い限り、徴税が必要な額でも、税務署から調べて徴税は、して居ません。

上記税務署ー税務署職員に、相続が分かる職員は、ほぼ居ませんので、遺産額が10数億円を超えた場合で、税務署がそれを知った場合は、税務調査を行う場合も有りますが、相続の調査を行うスキルを備えた職員は、税務署にはほぼ居ませんので、査察部署等で無ければ難しいです。

11、遺品整理請け負います、相続前に、遺産金品を当社に提供下さい、遺品整理請負です「泥棒です、当社の遺産物品引き取り請負での、この苦労、相続させた後に、相続人から引き取る為の苦労、法律手続きと比べて下さい」

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