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2019年03月23日の記事は以下のとおりです。

ばれたらどうなるか、考えろ

  • 2019/03/23 15:26

遺品整理請負もそうですけれど、相続争いが勃発して、大事のトラブルに発展したら、遺産を掠め取った事がばれれば、どうなって行くか、考える頭も無いんでしょうね。

遺産の横領、窃盗に手を染めて、発覚して、常に警察、法曹権力が、犯罪者を守り、犯罪全てを免責としてくれて、違法に手にした遺産を、全部犯罪者に呉れるとも限らないんです。

遺品整理請負、葬儀のどさくさに紛れて、遺産金と遺産物品を横領させて、提供を受けて、闇に溶かす請負、泥棒請負にしても、相続争いが勃発して、大きなトラブルに発展して行ったら、泥棒行為も大きく問題になります。

相続手続きを、故意に差せず、遺産金品を横領、窃盗させて、提供させて居る、泥棒以外無いですから。

犯罪と承知で、金が入るからと、相続手続きを正しく行わない内や、相続手続きを行わない、行わせない事で、相続遺産金品泥棒請負がばれない、犯罪行為責任を問われない、と甘く見ての犯罪請負です。

処分に困る遺産物品、家財等が存在して居る、だから「法を多数犯して、犯罪を請負、金を得ても、多分摘発も食わないだろうで、運送屋ルート、不動産屋ルート、福祉系ルート、冠婚葬祭互助会、葬儀事業者ルート等、幾つも相続される前に、遺産金品を横領させ、提供させて、闇に溶かす泥棒請負等が、法を所管している国家権力も共犯で、国中で行われて居ます」

犯罪ですから、権利者がこの泥棒行為を知り、法を正しく適用させて、泥棒連中を糾弾に動かれれば、拙い事態も起きるんですが、犯罪者には、言うだけ無駄ですね。

一つの委任を請けた結果

  • 2019/03/23 14:43

公正証書遺言一通で、公正証書も交わしても居ない、被相続人の遺産も、全部手に入ると錯覚して、元々相続権も無い立場なのに、相続人を訴えても来たから、当社に委任が来ました。

話を聞いた段階で、裏の闇が深い事も、一定把握出来たので、事前に幾つも手を打って来ました、そうこうして居たら、訴訟を起こして来た訳です。

相続権者は四人いて、訴えて来たのは、相続権が無い、被相続人夫婦二名の甥です、公正証書遺言で、遺産不動産だけを遺贈された、事になっている人です。

この甥が、被相続人二名の金融遺産を、違法に全部握っており、自分の金で扱って居る、との事です。

この連中に不都合な事に、相続権者二名は、札幌市から生活保護費を支給されて「遺産が発生したが、相続に関して、一切報告も不要、相続遺産が発生した事は、無い事で扱う」

之で良いと、二回認めてくれている、こう保護受給者の相続人さんは、当社の任意の電話での調査に、答えて居ます。

札幌市厚別区役所保護課は「ケースワーカーのXXだ担当を通じて”どう見ても、保護受給の身で、収入を別に得られて居る、両親生存中は、預金等全て管理して、自由に金を使えた”と言うし、施設に入れた後は、甥夫婦に預金通帳等を渡して、甥夫婦に祖母のお金を、自由に扱わせて来た、共犯とみるべきでは?」

と言った証言を、保護受給者の相続人さんは、当社に電話回答で、出しています。

この甥夫婦も、完全に拙いですよね、保護受給者が二名、相続人に居る訳です、三親等親族間だけの事件、では無いから。

冠婚葬祭互助会も、遺品整理に大きく

  • 2019/03/23 14:22

冠婚葬祭互助会も、相続手続きが始まる前に、どさくさに紛れて遺品整理、相続される前の遺産金品を、横領させて提供させる、泥棒請負を、大掛かりに手掛けて居ます。

冠婚葬祭互助会で、全国規模の、有名な事業所は「葬祭部門が遺品整理を仕切り、納棺事業者に、一括請負、泥棒請負を行わせて居ます」

処分に回す物品は”焚き上げを謳う業者と共謀して、焚き上げ用で設置した焼却炉を使い、無許可廃棄物焼却事業に勤しんで居ます”合法も、環境保全も、微塵も無いですよね。

道内の業者さんは、やはり葬祭部門が遺品整理を仕切り、派遣業者や、便利屋に、一括請負を行わせて居ます、派遣業法違反行為も、明らかとなって居ます。

冠婚葬祭互助会の会員で、葬儀が必要となった、相続遺産家財の処理も必要となった、等で、困って居る会員さんに、違法な事業、相続前に遺産金品を横領して、提供させる、個人が所有する不用物品を、違法処理する事も、冠婚葬祭互助会、葬儀関係事業者は、請け負います、と営業もしています。

冠婚葬祭互助会と、葬儀関係の業者等による、遺品整理、家財違法処理請負も、表に出されて居ます「当然これら業者は、違法請負だと、熟知して行って居ます、納棺協会が以前、この違法請負で、刑事罰を受けて居る事も踏まえて、闇で請け負って居ます」

後は環境部署、労基、警察が、どうするかと言う状況です。

遺産横領、窃盗の

  • 2019/03/23 14:08

当社が調査を請けて居る方に付いての、消えた遺産の行方調査を行いました。

相続権者さん一名にも手伝って頂き、他の相続権者さん、遺産を元々管理して居て、甥に遺産となった金融資産関係を、勝手に渡したと言う人に、先ず確認を行って頂きました。

その結果を聞いてから、同じ相続権者さんに、当社も任意の調査を行いました。

で、聞き出せた事が「厚別区役所保護課から、保護受給者の担当を拝命して居る”xxx”と言うケースワーカーが、下記に関して、法を犯す公務遂行を行った、等が判明しました」

;この保護受給者さんの担当のケースワーカーは”相続が二件発生した事を承知で、相続遺産に付いて他、一切札幌市に報告も要らない”と認めて来て居る。

;遺産家財に付いては”保護費から処理費を出さないから、相続を請けるな”と指示を出したから、相続受け手続きは、取らない。

又、相続財産、預金、冠婚葬祭互助会積立金、解約で戻るお金に付いては「甥夫婦に、元は自分が管理等していたが、全部渡して管理?等させて有る、相続遺産だから、返せとも言っても居ない」との事です。

預金は北洋銀行、ゆうちょ銀行に、口座が有る、との事でした、多分もう、違法に抜かれているんでは?

この方は「相続放棄するから、市に確認等する気も無い、自分にも100万円を大きく超える、遺留分が有る事も承知で有る、保護費詐欺と言われても、相続手続きを取る気も無いし、保護課と協議する気も無い」

と言い切って居ました、確信犯でしょうし、札幌市役所も、確信犯で共犯、でしょうね。

犯罪請負、実行犯、手口追加証明も

  • 2019/03/23 07:48

葬儀のどさくさに紛れて、相続手続きが始まる前に、遺産金品を横領させて提供させて居る、遺品整理請負、泥棒ですが、これの実行ルートとして、冠婚葬祭互助会、葬儀業者ルートも、表に出されています。

冠婚葬祭互助会、葬儀業者は、遺産相続に関わる実務、法律問題でも、詳しく知っている訳です、但し、法を踏まえて詳しい訳では無いようですが。

そう言う事情の中で「葬儀のどさくさに紛れさせて、遺産金品を先ず抜かせて、提供させて、闇に溶かす、遺品整理請負も、派手に展開させて居るのです、不動産屋ルート、介護系ルート、葬儀関係業者ルート、生活保護事業ルート、この犯罪請負は、幾つも主要なルートが有ります」

犯罪ですが、闇で行われて来たから、当社以外誰も、この犯罪の実態等を、詳しく、実例証拠を持って表に出せませんでした。

犯罪が多数組み込まれて、国家権力が指揮を執り、所管法律を犯す事を認める上に、法の所管権限を悪用して、犯罪を成功させるべく、国家権力犯罪を、先に立って実行までして来て居ます。

今まで当社以外、誰も表に出せず、犯罪の詳細を解き明かして、犯罪を証明出来なかった、国家権力犯罪、遺品整理委任、請負も、ここまで詳しく、実行者もどんどん実例、証拠と合わせて表に出されて居るのです。

抜かれた遺産

  • 2019/03/23 07:13

当社の委任者さんの両親が死去後、二名の被相続人の遺産金は、全部抜かれており、全く表に出されて居ない、との事です。

当然ですが、消えた遺産金は、法を犯して抜いた方々の手に渡って居ます、横領、窃盗行為被害でしょう、ね。

遺産不動産を、根こそぎ手に入れようとしなければ、表に出されず済んだ事の一つです、欲を良く無い料簡で、かいた結果の自爆です。

訴訟等起こすから、余計拙い状況を生み出して居ます、公に動かなければ、ばれずに済んだ遺産金横領、ですよね。

相続手続きを正しく行う必要も、当然出てしまって居ます、遺産金が消えており、追えるだけ追わなければなりません、相続人の内二名は、札幌市から生活保護費を支給されています、消えた遺産金は、この方々と、被相続人の甥夫婦が抜いた、との事です。

被相続人の預金が有った金融機関を、調査しなければなりません、遺産預金がどう消えたのか、調査して証明も必要です。

遺品整理請負、遺産金品を横領、窃盗させて、提供させて、闇に溶かす泥棒委任、請負は「こう言った、法による事実証明から、全部飛ばして、葬儀のどさくさに紛れさせて、相続権者全員等が気付く前に、遺産金品を闇に溶かして居る、泥棒を成功させて居る、そう言う請負、泥棒請負です」

この案件は「相続人4人の内、二名が生活保護受給者だと言う事実が、非常に犯罪行為者側には、拙いんですよね、札幌市にも、道警にも法曹権力にも、報道にもですが」

焚上協会は、冠婚葬祭互助会が仕切る、遺産物品焼却請けも

  • 2019/03/23 06:59

焚上協会は、冠婚葬祭互助会が仕切る、相続される前に遺産金品を横領、窃盗して提供させて、闇に溶かす、泥棒請負で処理される物品も、違法焼却請けしている、との事です。

無許可で、違法に運ばれた、相続されて居ない遺産物品、自社での犯罪請負物以外に、他の犯罪業者盗品も、焼却の為に有料引き取りして、違法焼却して居る、成程、大型”焚き上げ用で届け出を出して有る”焼却炉は、とても有効に活用されていますね。

之で通って居るんです「理由を適当に付けて、焼却炉を購入、設置して、相続されて居ない遺産物品や、個人所有不要物品を、違法処理する為請負、引き取って居る業者から、どんどん金を取り、焼却すれば良いのです」

もう、塵焼却場建設で、工業団地等の土地を用意して、法の厳しい規制を受けて、塵焼却受け入れ施設を作る必要も、無くなりました。

法の抜け道、では無くて「国家権力が確信犯で共謀して、国中で行えて居る、相続される前に、遺産金品を横領させて、提供させて、闇に溶かす”遺品整理請負、泥棒請負”で集めた物品を、法を犯して処分させて居る、焚き上げ事業者との犯罪共謀の手、廃掃法規定も、国家権力が犯罪の指揮を執り、法を共に犯して居る結果、廃掃法も根こそぎ破壊させて居る、実例の一つです」

この事実により、誰でも自由に「有料で物品焼却持ち込み、引き取り、焼却事業も出来る、良い実例が出来て居ます」

泥棒の請負

  • 2019/03/23 06:45

相続が果たされる前に、遺産金品を横領、窃盗させて提供させる、後は盗品だから、闇に溶かして証拠隠滅、遺品整理請負とは、こう言う犯罪です。

この犯罪は、古物売却物品に付いては、公安委員会、生活安全課も、古物商と共謀しており「古物商法規定の破壊、物品は盗品区分だが、盗品と承知で売買を認めており、古物売買記録の作成を、闇で免除する手と、泥棒が売り主と、虚偽と承知で公認の手を、国中で組、認めて、相続されて居ない遺産物品、盗品売買を成立させて有ります」

廃棄に回す物品は、物品所有者、排出者と、廃棄区分を偽装させて、廃棄物収集運搬業者と、処理受け入れ施設、監督行政機関が、虚偽物品所有者、廃棄区分と承知で、証拠隠滅を果たす事も、共犯です、行政も確信犯で、違法廃棄処理物を受け入れて、証拠隠滅を、常時成功させて居ます。

警察、法曹権力も、実行犯としても犯罪行為者側、犯罪行為者そのものです、ですから「ほぼ全部の国家権力も、犯罪者側、実行犯だから、ここまで程度が低い、単なる泥棒が、事業と偽り、成功して居る訳です」

国家権力の実際、国家権力を悪用して、財産権蹂躙犯罪にも、犯罪者と共謀して、犯罪に直接手を染めて、国中で財産権蹂躙犯罪を展開させ捲って居ます。

遺産は相続手続き前に、どさくさに紛れてかっぱらい、泥棒請負業者に提供して、闇に溶かさせれば、犯罪ですが、常時国家権力が犯罪者側、実行犯の一角なので、成功して居ます。

当然ですが、得する分の遺産をかっぱらい、犯罪責任も問われません、警察、司法犯罪、遺産は、相続前に犯罪で手に入れれば、泥棒が所有権を得られて、相続遺産から除外されて居る、警察、司法犯罪制度によってです。

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