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2019年04月08日の記事は以下のとおりです。

新たな司法犯罪制度の実例証拠が

  • 2019/04/08 15:54

新たに、訴訟詐欺が恒常的に、裁判所職員、裁判官、弁護士の共犯により、行われ捲って居ると言う、本当にとんでも無い事実、証拠も揃い続けて居ます。

弁護士の訴訟委任状、調停委任状、家事審判手続き委任状も、恒常的に偽造されて、偽造と弁護士、裁判所書記官、裁判官も共犯だから、承知の上で「偽造された委任状だな、良し、合法な弁護士委任、受任と決定した」

これを常時、実際に通し捲って居ます、司法犯罪実例証拠に、訴訟詐欺、調停詐欺、家事審判手続き詐欺も、実例証拠が手に入って、証明されて居るんですよね。

この実例証拠も、今後物凄く重要な、警察、法曹犯罪集団を押さえ込む、武器で使って行きます。

日常的に、偽造ねつ造に走り、通されて、通して居るので「あらゆる証拠、証明書も、偽造して、合法と偽って通す事も、法曹権力の、日常行為と成り下がり切って居ます」

もう、法曹なぞ、誰に対しても、正しく法を所管して、法律の答えだ、等、出来ませんよ、ここまでの犯罪も、恒常的に、法曹挙げて、確信犯で、当たり前に実行して、犯罪を免責と、法曹権力悪用で決めて、通し捲って居るのだから。

もっと有名で、凄い実力者になりましたね、元知事、国会議員の弁護士の甥、事務所も超絶的権力も、得た訳です、偽造が公式に認められており、偽造委任状の行使、合法委任、受任と決定、偽造犯罪は正しい、之で通されていますから。

訴訟詐欺も横行、弁護士、裁判官、裁判所が共犯で

  • 2019/04/08 15:35

今日も証拠を増やした、弁護士、裁判所職員、裁判官が共犯での、弁護士の委任状も偽造で、偽造と承知で、偽造と証明されても、裁判官職権で「弁護士の代理人委任状は”委任者の住所、氏名が偽造であろうと、正しく委任、受任が、委任状書面で証明されており、正しく法定代理人である”こう、法の規定破壊を持った、裁判官テロがまかり通り続けており」

弁護士は、偽造された委任状と、裁判官、国が承知の上で「民事訴訟法規則23条1項、家事事件手続き規則第18条に有る”書面で、正しく代理人である事を証明しなければならない”との法律規定を満たした、合法な代理人委任状、法定代理行為である」

これを常時、法に沿わないが、強制的に合法と決定して、偽造弁護士代理人委任状は、正しく代理人資格を得られて居る書面だ”と、強制決定を通し続けて、訴訟、調停、家事審判詐欺を重ねて居るのです。

しかし、以前から犯罪の証拠書類を揃えて、犯罪共犯者連中からの、犯罪の自供も取り続けて来て、良かったです、偽造者が誰かも、証拠も揃い、証明出来て居るし。

xxxxの妻、でしたか、偽造実行犯は、訴訟委任状、調停委任状、家事審判委任状、どれも委任者の住所、氏名を偽造して来て居るのは、妻だった訳です。

この偽造記載、一昨年11月15日の、青森銀行上北支店での、義父の死後の預金解約書類偽造、行使を、xxxxの妻が、菖蒲川職員と共謀して、行ったビデオ映像も、金融庁、青森銀行に、揃って居るのですし。

現在まで5回、この偽造弁護士委任状が作られ、使われて、訴訟詐欺、調停詐欺、家事審判詐欺が「裁判所、裁判官が、偽造委任状で出ている弁護士と共謀して、行われて来て居るんです、訴訟も詐欺が公式に行われ、通っている証拠多数です」

青森家裁野辺地出張所

  • 2019/04/08 14:38

@青森家裁野辺地主張所平成30年(家)第xx号、xxxxxに対する、成年後見人選任審判事件も、代理人弁護士委任状の、委任者氏名は偽造です、この偽造委任者記載委任状で、現在まで5件、裁判所で訴訟、調停、家事審判が行われています

                                 平成31年4月8日

青森家庭裁判所 野辺地出張所所長殿
家事審判担当、津島書記官
TEL0175-64-3279
FAX0175-64-3860

                   訴訟、調停、審判詐欺は犯罪、通告者

            本件成年後見人審判事件当時者xxxxx次女

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            直筆署名        印
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

                代理連絡、文書代筆者、あつ子夫経営会社

                                    同住所
                         (有)エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、先程野辺地出張所津島書記官に伝えた通り、上記野辺地主張所事件、xxxxxに成年後見人を就ける、として提起された、家事審判事件も「弁護士委任状記載、委任者住所、氏名は偽造です、住所、氏名を記載した者      は、重度の筋ジストロフィーにより、5年も前から字も書けません、他に同じ弁護士の委任状が、札幌家裁調停事件、簡裁から地裁に移送された民事事件、地裁事件二件、都合札幌の裁判所分でも4通訴訟委任状委任者記載は、同じ偽造委任状で、裁判官も偽造委任状と承知で、調停、訴訟が通って居ます」

2、証拠として、上記審判事件緒事実を、等の弁護士が提起した訴訟の、告訴状に記載した書面と、この事件で出された訴訟委任状(写し)札幌家裁調停事件(家イ)第1908,1909号事件に出された、訴訟代理人委任状(写し)     氏名記載文書、青森銀行上北支店から取り寄せた「xxxxxが死去後、xxxの氏名を偽造して使われた、預金解約文書、xxxの死後、xxxの氏名を偽造して使われた、JA十和田おいらせ上北支店、預金引き出し書類、xxxxxの生前、オナヨが入所して居た、特養も共謀して、xxx長女     に、xxxの氏名を偽造させて,預金引き出し(横領)させた時の文書セットを、証拠で添えます」

3、平成29年11月15日、青森銀行上北支店で、xxxxxの氏名を、青森銀行上北支店、菖蒲川職員が、     妻      に偽造させて、武四郎の普通預金口座を解約して、30万円余りを、青森銀行上北支店、菖蒲川職員が横領し、妻に提供した事件と、xxxxxの被害事件は、青森財務事務所も動いて貰い、ビデオ映像の保全も、青森銀行、金融庁(にもビデオを送らせた)にも行って頂いています、委任状二枚、次の書面、青森銀行上北支店で使われた、武四郎の氏名偽造解約書面は、      氏名文字が同じ、     による、小林武四郎、     氏名の偽造書類です。

4、これ等青森、札幌家裁、札幌地裁事件は、弁護士委任状が偽造ですから、調停、訴訟詐欺です、先ず刑法第159条(偽造私文書作成、行使の罪)から適用されて居る、裁判所ぐるみの詐欺事件です。

報告事項、偽造訴訟委任状次の入手

  • 2019/04/08 13:21

義理の兄、姉が起こした民事訴訟の、弁護士委任状の写しも取りました、調停で出された弁護士委任状と、同じ筆跡でした。

この文字は、青森銀行上北支店で、義父が死去した平成29年11月7日から後の、同年同月15日に、義父の預金を30万円余り、偽造書類を義兄と妻が、青森銀行上北支店の菖蒲川職員と、義父が死去している事実を、双方で確認の上で「義兄は字も書けないからと、青森銀行職員が”義兄の妻に、義父の署名等を偽造記載させて”30万円余りを盗んだ時の証拠書類と同じ筆跡でした”」

と言う事は「調停委任状も、訴訟委任状も”義兄の妻が、義兄の需所氏名を偽造しており、弁護士も、この偽造から知った上で、調停委任状、訴訟委任状を偽造させて、公式に使い捲って居ると言う事です、調停、訴訟事件で、代理人行為を行って来て居る、と言う事です”」

あと3通、裁判所手続きで、同じ偽造弁護士委任状が作られて、使われて、裁判所の公務が、合法と偽られて、行われて来て居ます。

弁護士選任委任状も、偽造すれば合法な代理人契約完遂となった、こう偽られて、札幌家裁、簡裁、地裁、青森家裁野辺地出張所で、裁判所、裁判官と、偽造委任状で代理権を偽った弁護士とで、調停、訴訟、審判が、裁判所と弁護士ぐるみの詐欺公務として、行われて居るんですよ。

裁判所、裁判官、弁護士ぐるみの犯罪事実です、こいつらでここまでの偽造、行使に走り続けているんです、もう大概の犯罪は、刑法の適用自体不可能です、法曹権力には、裁く権利自体、無くなって居ますので。

正しいのは、合法を持って動いて、犯罪を食い止めた側

  • 2019/04/08 07:34

妻の両親緒財産、遺産泥棒被害続発を、私が主体で食い止めて、保全させて有ります「それによる逆恨み他で”憲法、各法律の規定も破壊させて、訴訟を提起して来ている訳です、訴訟を受けて、犯罪を一定阻止した私への、逆恨みを晴らそうと、に、走って居る訳です”」

こう言った、犯罪を正しく阻止された事への、正に逆恨みの発露事実を見ても「何故認知が悪化して、当事者能力を失って行っている人に付け込んで、財産強奪し放題と、日本中でなって居るかから、一定理解に至れるでしょう」

又「死んだとなれば、遺産金品、預金等を横領、窃盗し放題が、警察、法曹、行政、報道挙げて、犯罪行為者との共謀が常態化されて居て、実行されて居る現実も、これを阻止に、合憲、合法を武器で駆使して動いて、犯罪を阻止されれば”実行犯連中は、完全な逆恨みを晴らしに、国家権力を悪用させて、暴走する事の理由も、良く理解出来ると思います”

分かり易く説明すると「犯罪組織は、自分達が犯罪に手を染めて、稼いでいる所に、別の犯罪者が割り込んで来て、自分達の犯罪行為のしのぎを妨害されて、気が付けば”逆恨みに走り、犯罪で稼ぐ事を妨害して居る、縄張りを荒らす別の犯罪者を、粛清等に走っているでしょう”ああ言う話と同様だと」

じゃあ「警察、法曹、行政、報道ぐるみの国家犯罪だから、公にも犯罪を手掛けて、公式に犯罪が成功するかと言うと”一定犯罪を理由とさせて、潰されていますよね”犯罪は犯罪であり、国家権力が幾ら犯罪の指揮、共犯、実行犯でも、公に、法を持って犯罪阻止に動かれれば、成功は難しい訳です」

それにより、犯罪者の一角国家権力が、逆恨みに走り、犯罪を阻止した者に、権力を悪用させて、復讐に走る訳です、毎度の事ですから。

負の遺産、物理的に負債を処理しなければならない負の遺産の処理

  • 2019/04/08 07:20

負の遺産を先ず、正の遺産が有れば、先行させて処理する「被相続人が”金融機関、貸金から金を借りていて、死去時に債務が残って居れば、債権者の金融機関、貸金が、金を貸した相手の死去を知り、債権回収に、公に動けば”多くの場合、被相続人が負って居る、金融債務は、何パターンかの法の規定に沿い、回収に動く事となります」

ですが「空き家特別措置法も施行されて居ますが”負の遺産となった空き家の解体処理や、負の遺産となった土地に有る、構築物等の撤去処理費用だの”負の遺産土地、家屋、納屋、物置等に残されて居る”負の遺産物品多数”の撤去処理費用は、現行、強制執行されるまで年数が有る事も合わせて」

正の遺産だけ奪い合いして、負のこうした遺産は放りだして、近未来に、負の遺産が所在する市町村に「建物、構築物の解体r撤去費、物品処理費を、税金から出させて、正の遺産だけ奪い、逃げた相続権者、遺産金品泥棒を利させて居ます」

こうなっている理由の一番は「正の遺産だけ、どんな犯罪に手を染めてでも、強奪する、盗む事を”警察、法曹挙げて、共犯とまでなって認めて、法を持って阻止に動く人間は、逆恨みだけで潰しに走り、犯罪を成功させて居る日本の現実”、これが一番の、犯罪がまかり通っている理由です」

まともさ等、この国の法曹、警察、報道等に求める方が愚かです「法曹、警察犯罪被害を、どれだけ法を武器で駆使して、食い止められるか、ここに掛かって居ます、当然ですが、財産強奪の頭は、法曹、警察ですから、財産強奪妨害に対しての、逆恨みによる権力テロが。、降り掛かって来ますからね」

こう言う事実が有るので「負の遺産となった不動産、物品を、正の遺産で先行処理実施は”法曹、警察、行政、報道成るテロ犯罪国家権力が頂点で指揮して、潰しに走られる訳です”黒い利権が、当然この犯罪でも、国中で生み出せている訳ですし”」

報告事項

  • 2019/04/08 07:04

義理の兄、姉の名前で、私と4男を、言い掛かり以外無い無い内容で、民事で訴えて来て居ます、根本の「訴訟理由?が”私が4男をあおり、4男の意志によらず、義理の父の遺産となった預金窃盗事件の被害金や、遺産現金等窃盗被害金の保全を求める訴えを起こさせた?が、とても稚拙な文章で、把握が難しいのですが、訴訟原因、のようです?

そして「4男は民事裁判を起こしたが”訴えが認められ無かった、よって、不当な訴訟の提起だから、とか、妻にあほらしいから読んで貰ったら、書いて有る、ようです”」

裁判を提起するのは、本人の権利であり、他者が民事訴訟を提起した当事者だ、違法行為だ、は、全く憲法、法律上も、違いますけれどね、こんな常軌を逸した訴えでも「弁護士が、実際には提起なら余計、まあ、私への法曹の逆恨みの強さも有り、大喜びで受ける訳ですね」

訴訟を起こす権利も、憲法でも保証されていますし、訴訟当事者では無くて、別人を「訴訟を提起した責任は、お前に有るだのと、憲法、法律の正しい規定も”知らないのが実際でしょうけれど”訴えて、受けて通すのが、この国の司法の実際です」

遺産金、遺産預金、認知が悪化した義母の預金、死後遺産となった預金を、金融機関とも共謀して、偽造書類を金融機関と共犯で作り、使って、資金横領に走り続けたけれど、私の手で、全部を盗みきれなくなり、逆恨みを募らせたし、原告?とは無関係な「代理人、らしい弁護士が”懲戒請求を数度かけられた恨み”等、私的な逆恨みでの、としか、の訴訟の提起です」

一応、答弁書は作り、出して置きました、まあ、法曹、警察、行政犯罪を暴いて、犯罪の手口も含めて、広く世の中に知らしめていますので、逆恨みを山のように勝っているでしょうから。

私が打った、合法を通す為の手により、全部の遺産となった預金を、偽造書類を作り、使い、窃盗する、実際の法の規定だと、金融機関の資金の横領、横領した犯罪資金緒提供、ですけれどね、は、止まって居ます、法曹、警察が、この手の犯罪を、直接該当金融機関に乗り込んで、犯罪を完遂させる、のも無理な結果です。

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