エントリー

2019年05月01日の記事は以下のとおりです。

黒い欲に囚われて、法を犯し続けた結果

  • 2019/05/01 16:17

黒い欲に囚われて、法を犯し続けた結果「偽名口座を、公に開設して、犯罪利得の洗浄を、公に出来る、司法犯罪が之を果たす武器となり、犯罪資金移転防止法も、見事公式破壊されて行っています」

義理の兄妹と家族、委任弁護士、裁判官、裁判所が、この実例、証拠作りに暴走して「偽名口座の公式開設、犯罪で得た利得の洗浄に、公式悪用まで、公に果たした結果です」

札幌弁護士会の、懲戒決定書に、偽造書類数通りの証拠が有り、義兄、次男が全ての筆跡で、義父、義母の氏名を偽造して、金融機関の資金を盗んだ、こう決定書に記載されて居ます。

そして「法定代理人委任状数通も”義兄、次男が直筆で記載した”と、裁判所がでっち上げ決定して居ます」

次男の記載欄が偽造で「ゆうちょ銀行に、偽名口座が開設されており,JA十和田おいらせ小笠原職員と、次男の娘が共謀して、JA十和田おいらせの資金200万円を盗みましたが、この窃盗資金は”上記ゆうちょ銀行、次男記載欄偽造で開設口座に、200万円と数円、合計200万円を超えた窃盗資金が隠匿されて居ます”」

この実例証拠により「犯罪資金移転防止法も、破壊されてしまった訳です”偽名口座の公式開設が通ったし、盗んだお金、200万円を超えた窃盗資金を、偽名口座に秘匿して、洗浄して通って居ます”」

同じ犯罪が、今後は公に行えて、法曹、法務省、警察が「正しい犯罪だ、こう、同じ犯罪ですから、同じく適法犯罪と確定させて、通すしか有りません」

犯罪資金移転防止法も破壊されたし、偽名口座開設の禁止の法律規定も、見事法曹テロにより、破壊されたのです、義理の親族が、こんな大きなテロ犯罪を、制度化させました、弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、法務省、警察も共犯でです。

調整区域の土地

  • 2019/05/01 16:04

不在地主だらけの、市街化調整区域の土地の多くは「基本、一区画を購入して、周り中の不在地主の土地と合わせて、広範囲に使えて来て居るのが実態です」

自分が所有する土地だ、こう言った所で「自己所有地と証明するには先ず、数十万円の費用を掛けて、測量して、土地加速調査士も頼み、地積図も作り、境界石を入れて、法務局に登記が必要です」

ここまでしても、不在地主のままであれば、土地の管理は出来ないから、結局元の木阿弥です、幾ら好き勝手に、他者に使われても、土地の管理責任を果たせない以上、地権者の責任ですから。

まして、土地に瓦礫等が埋められている土地、どなたかが親切に、瓦礫等で造成して下さった土地となれば、莫大な瓦礫等の処理費を要する、負の財産化している訳です。

土地の評価額、売値が幾らかは、全く無関係です「瓦礫等の撤去処理責任は、基本地権者責任です、自分で土地の管理もせず、放置した結果責任です」

今後、中沼の4区画だけでは無く、同じケースで、瓦礫等の高額費用を掛けた撤去責任が、地権者と仲介不動産業者に、中沼の土地と同様に、法に沿って降り掛かるケースが続出するでしょうね。

中沼の瓦礫埋設土地地権者に、不動産業者からも「不在地主で、土地の管理責任を怠った自分の責任で、他者に埋められた瓦礫の撤去責任は、負わせられない”瓦礫が埋まって居る事を承知で売れば、詐欺罪も適用される、もう知った以上、瓦礫が埋まって居る事を隠して売る事は出来ない”これも伝えて有る、との事です」

責任転嫁、愚かな

  • 2019/05/01 09:47

自分の土地でありながら、管理責任も果たさない結果、地中にも瓦礫等が埋まって居る、地権者が一番の責任者です。

それを無い事とさせて、件の土地を売買する仲介を、途中まで、地権者の裏切りに遭い、土地の売買を行わなくなった不動産業者に、所有地に瓦礫等が埋まって居る責任を押し付けようとして居る、人の好意に付け込み、利用しようとして居る、裏切り行為を既に行って居る時点で、人として終わって居ます。

自分緒土地は、自己責任で管理しなければなりません、何の管理責任も果たさず「周りがいろいろ動いた結果、件の土地には瓦礫等が埋まって居る、泥炭地の上に、瓦礫等が入った土砂を入れて、造成されて居る事実から、行為者から、証人も揃っただけです」

動いて来た人達は、好意により、地権者に事実を伝えて、最善の結果を出せる可能性も構築して「後は地権者個人個人がどうするのか、埋設瓦礫等の処理責任を、自分の意思で負うのかどうかです」

もう「どの土地なのかも、公になってしまって居ますから、今後瓦礫等が埋まっている土地と言う事を、故意に隠して売れば、重大な責任を負わされます、仲介した不動産業者も、瑕疵担保責任を問われます」

裏切られた不動産業者からも「もう瓦礫等が埋まった土地と、公に知られたのだから、この事実を、公式に世の中に告知しなければならない、もう隠す事は出来ない、地権者責任となって居る」

これ等を地権者に、伝えて有る事も聞きました、当然ですよ「せっかく行為者も洗いだして、撤去させる可能性も見出したのに、自分の間違った料簡で、自己責任処理に持って行っているのだから、知った事では無いから」

後は「瓦礫等が埋まった土地だと言う事実を、広く公に告知して、騙されて買う人が出ないようにしなければ、不動産業者も言って居ます」

司法犯罪の公式実例

  • 2019/05/01 08:00

xxxxさんが管理して居る、御両親が遺した家財等動産多数、あれ、甥が「甥から見て祖父、xxxxさんの父親の所有して居た、土地建物の名義を、自分名義に変えたから”最終的に、甥が自己負担で処理、でしょうね”」

あの「不動産全て乗っ取り目論見訴訟では、一円もxxxxさんに出さず、土地建物全ての権利を手に入れる、は不可能です」

xxxxさん個人の立ち退き費用に、二事業に付いての補償金、別の事務所等に移す費用が必要な上「未相続家財大量に存在、この物品を”訴訟詐欺で、甥が全部所有して居る動産”と、国、裁判官、裁判所が偽装ででっち上げて”甥が自己負担処理する訳です」

当然ですが、相続財産物品ですから「国が相続財産を、所有権者を国が偽装して、相続財産との事実を強引に消して、甥が所有者だと、偽造で決めて”相続財産、動産遺産を強奪して、闇に溶かす訳です”」

この国家犯罪、動産の所有権偽造の手で、偽の動産所有者と偽りで決めて貰った人に、法を犯して他者の動産遺産、財産所有権を移した、事にしての、未相続遺産動産強盗は「実行当日に、対象場所に存在して居る動産全てを対象とさせて有り”強制執行される人、事業所も含めて、XXから借りている動産である”こう物理的に証明されて居ても」

国、裁判官、裁判所が「申立者が全物品の所有者だ、こう嘘と承知ででっち上げて決めて、強奪して持ち去り、闇で処理して居ます」

ちなみにですが「詐欺リース物品”詐欺リース金融屋、詐欺リース販売店は、実は所有権は無いので、強制執行前に誰でも持って行けます”詐欺リース屋は、表だって所有権で争えません、だって、貸し金を物品リースと嘘をついて居るのだから」

以後のメンテは、多数メンテを受ける会社が有るから、問題も無いです。

盗難された建設機器の多くも「詐欺リース物品が大半です”正しく所有権を証明して、公に争うのは、無理な場合が多いんです”国家権力犯罪の結果です」

口座の偽造の新たな手

  • 2019/05/01 07:40

犯罪で得た利得を洗浄する為に、他者名の口座を開設して、犯罪で得た利得を、偽名口座をくぐらせて、洗浄して行く、新たな手口に「当事者が直筆で、口座開設手続き書類も書けない事を利用する、とても便利な手口も、公になって居ます」

自分で自分に責任も持てない、認知が悪化した人や、自分で書類に記載出来ない人と組み「別人が”口座を開設する人に変わって、口座名義人記載欄に、偽造記載するのです」

この手を使う事で「この口座は”偽造記載者の口座と、実質なるのですよ”正しい偽名口座開設、利用が出来るようになります」

こうして、偽造口座名義人欄記載で「口座を開設して”犯罪で得た利得を、複数のこうやって開設した口座を潜らせる手を使い、洗浄する手”が、実際稼働出来て、通って居ます」

何しろ「口座名義人は”自分では口座開設者記載欄に、何も記載出来ませんので”偽造記載した人が、実際に偽造記載口座を占有使用出来ます」

こうやって、口座名義人記載欄を偽造して、開設した口座を複数作り、犯罪で得た資金を一旦入れて、実際の口座使用の権利者が金を引き出して、同じ手で作り、権利を得た口座に又入れる、預金して引き出して、を繰り返す手で、犯罪利得は綺麗に洗浄出来るのです。

とても大きな穴でしたね「認知が進行して、当事者資格も失った人、物理的に自分で字も書けない人に付いて”金融機関は、身内と言えば、口座名義人記載欄を、偽造記載させて、通すのです”とても良い、闇の偽造口座開設、悪用の手ですね」

福祉関連は、真っ黒ですよね、どの犯罪事実を検証して見ても、成程、義理の身内はとても凄い、預金口座偽造開設、悪用の実態にも、直接手を染めた訳ですか。

闇金融業とかは、多分知って居る手口でしょうね「認知が悪化した事の証明は、不要です、自分で口座名義人欄の記載が出来ない事も、金融機関は、事実確認しないです、同居の親族かどうかも、事実上公式確認は、して居ないしね」

いい加減過ぎる

  • 2019/05/01 07:13

正しい実務法律知識と、司法犯罪への対抗策を持って居て、駆使出来る、するか、言いなりに無法を認めて通すか、先ずはここですよね。

弁護士なぞ、何の専門知識も備えて居ません、国家資格者と言う連中の大半が「自分の頭と、持っている知識を駆使して”合憲、合法、適法か否か、正しく答えを導き出せるスキルを、実際には備えて居ません”今の時代、インターネットが有りますから、多くの正しい方法、答えを探し出して、理論構成出来るのですけれど、国家資格者連中の多くは、自分で考えて、持って居る知識を適用させて、正解、正解に近いと理論構成出来た正解を導き出せるものが、ほぼ無いのです」

遺産相続問題や、土木建設工事に関わる法律問題なぞ、理解の他です、日本国民の多くも、自分の頭で考えて、調べて、実務法律知識と、実践方法を自分の武器とさせる事が出来る人間は、本当に少ないので。

あのレベルでしか無い国家資格者連中でも、神を気取れているのです、国家資格者の実際のレベルも、役人の実際のレベルも、政治権力の連中も、報道の連中も、本当に程度が低いのが実際です。

正しく相続手続きを取る、終える前に、遺産は得する分だけ盗み捲れば、泥棒が所有権を得た、事と強引に、警察、法曹権力がでっち上げで決めて、強引に押し通して居ます「合憲、合法な根拠、理論構成は、当然無しでです」

負の遺産の正しい相続、之に至っては「全く何も理解不可能です、泥棒の思考しか無いから、負債に分類される遺産を、正の遺産金で処理しなければならない事なぞ、全く理解不可能なのですよ」

負債に分類される遺産の正しい処理、不動産、動産で、負債となっている遺産の正しい処理、自分の頭では、永遠に意味すら正しく理解出来ないでしょうね。国家資格者連中の多くと、役人、警察、報道カルトの大半が。

何人の弁護士他が

  • 2019/05/01 07:00

xxxxさんの事件、事案、xxxxさんがお金を出して上げたから、父親は3軒も家が持てました、xxxxさんはきちんと、一軒目の土地建物から、自分がお金を出した、金を借りた証拠を持ち続けて居ました。

xxxxさんの甥に、父親の土地建物を「病気の進行により、目も見えず、当事者資格がほぼ失われた父親を連れ出して、中公証役場の小川公証人を使い”目が見えない父親に、甥に所有する土地建物を遺贈する”との内容の、公正証書遺言を読んで聞かせた”と言う手口で、公正証書遺言を巻かせたのは、xxxxさんの妹、生活保護受給者の妹です」

この公正証書遺言だけで、xxxxさんの父親名義の土地建物の権利全てを、甥が手に出来たと「遺産相続に関わる法律から、居住権、営業権、生存権、財産権も合わせて知らない弁護士他が、何も正しい法律規定、知識も持っておらず、調べる基本緒知識も持って居ないから、法律規定も調べられず、xxxxさんに、出るしかない」

こう、法律相談で金も取って、答えても来た訳です「先ずは減債遺留分が残って居る公正証書遺言の内容か、ここからの確認、法律の適用ですが、基本の知識から、ゼロレベルでは、出だしから遺産相続問題も、扱える筈が無いのでしょう」

甥に就いている弁護士等も「まあ、無知過ぎて、同レベルですからね”公正証書遺言で、遺産となった土地建物を、誰かに遺贈する”と記載して有っても、他に相続権者が居たら、遺産不動産を100パーセント手に入れるには、他の相続権者が減債遺留分の権利を放棄しなければ、100パーセント遺産不動産を、公正証書遺言の、いい加減な記述だけで手に入れるのは、不可能ですから”」

この程度の知識も、本当に持って居ないんです、法曹資格者とか言う連中の多くも。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年05月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4242286
ユニークアクセス:3568992
今日
ページビュー:217
ユニークアクセス:215
昨日
ページビュー:1258
ユニークアクセス:1173

Feed