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2019年05月03日の記事は以下のとおりです。

不良債権の始末

  • 2019/05/03 16:07

調整区域の土地、原野商法に引っ掛かって、管理も出来ない、していない土地の多くは、瓦礫入り掘削土砂等で埋め立てされて居ます。

手稲前田森林公園の、東側の調整区域と国有地は「大量の家電品、家財等が投棄されて居て、違法投棄が違法投棄を呼ぶので、土建業者達が、不法投棄物の上に瓦礫入り掘削残土を被せて、造成して有る状態です」

あの不法投棄物品と、瓦礫入り残土を処理するには、莫大なお金が要ります、土地の価格はゼロ円、欲しい人が居れば「坪数千円位では売れるかも知れないけれど、測量して、境界石を入れて、その前に”埋まって居る廃棄物を掘り上げて、処理するのに、数百万円掛かります”」

完全に負の遺産です、ああした不良債権土地を、今後どうするのか、近未来に、大問題になって行く事の一つでしょうね。

日本の法曹権力の頭は、半世紀以上ほぼ変える事も出来ない出来ており「こうした負の遺産を、先ずは先行処理しなければならないのですが、全く理解も不可能です、言い掛かりを付ける、これしか出来ない頭のレベルですから」

得する遺産だけ、目に見える、得する遺産だけ、相続前に盗み捲って手に入れる、言い掛かり、脅しで余計に奪い取りに暴走する、これが日本の、司法遺産強盗制度の現実ですから。

まともな法律論は、そんなスキルは備わって居ないから、通じる道理が無いのです「結果、未相続負の遺産不動産は、どんどん放り出され続けて、状況悪化し続けて居ます、法曹犯罪が、負の遺産不動産、環境汚染犯罪不動産も、どんどん相続させず、増やし続けて居るのです」

憲法規定破壊を

  • 2019/05/03 15:54

日本の法曹権力は、日本国憲法の破壊、憲法、各法律の遵守破壊を掲げて、実行し捲って居ます、法で律せる頭、知識が備わって居ない結果です。

日本の法曹権力が、ハーグ条約に日本も加盟した後も「日本にハーグ条約はそぐわない?と、法曹で勝手に決めて、ハーグ条約破りを大っぴらに続けて来て、国際社会からの強い非難を浴び続けて、政府が拙いからと、最高裁、法務省にも要求して」

ハーグ条約の遵守、イコール「離婚弁護士のしのぎ潰し故、ハーグ条約破壊、之の徹底が崩れて来て居る現実が、ようやく生まれ出して居る事でも、日本の法曹権力の異常さが分かるのです」

日本国憲法、各法律規定の破壊、法曹が掲げて実行して居るこのテロは「裁判から障害者を排除する、之でも明らかとなって居ます、憲法第32条から、法務省、最高裁、日弁連挙げて”障碍者自身で、他者の手を借りれば違法行為だから、障害者自身で裁判所に出廷しろ、誰の手も借りず、自分の手だけで訴訟に参加する以外認めない”」

これを公言して、実行に移して、押し通して居ます「障害を理由とさせて、誰かの手を借りると違法、犯罪だ、障害者が自分だけで裁判所に来い、出廷して、自分一人で訴訟を行う以外認めない」

法曹挙げて、これ以外潰して、押し通して居ます「国際的な、障害者の権利保護の流れから、日本の法曹権力は、公に叩き潰しに暴走して居ます」

他の憲法、法律規定も、そもそも本当に知らない頭のレベルだから、片っ端から破壊活動に狂奔し捲っているしね。

その中に「法定代理人委任状偽造、行使の状態化も入って居るんです、委任状偽造、行使なぞ、法曹権力の中では、当たり前過ぎる犯罪行為です」

法定代理人委任状偽造問題

  • 2019/05/03 07:55

法曹は神、神だから「日本国憲法、法律も順守は不要、日本が加盟した国際条約、国際規約の遵守も不要、日本緒法曹権力に、他の国家権力は”これも徹底させて、通して居ます”要は、法曹権力の構成員には、こう言った”難しくて、基礎実務知識と、正しい国際常識が欠落し切っているから”こうした正しい、必然で守らなければならない規定は、全部無効化させて上げている」

と言う意味と、現実です「法曹権力に、日本国憲法、各法律の正しい規定と、日本が加盟している国際条約、国際規約の条文、条項を”きちんと知って、守らせる事は、それを果たす知識も常識も、ゼロレベルで備わって今から無理だから”法曹権力の連中が、各々の独善で、正しいと錯覚して居る通りを、他の国家権力挙げて強引に通す」

之に狂奔し捲ってだけ居る日本国なので「弁護士が法定代理人となる条件、の筈の”法定代理人委任状の偽造、行使の恒常化も、日本中で起きて、通って来たのです”」

弁護士を委任した、証拠の筈の委任状も、偽造、行使が横行し切って居ます「委任状が偽造で有れば、委任、受任は成立しない、この法律規定も、法曹カルトは、全く何の事かも知らないままで来ている訳です」

正しい法律知識は、ゼロレベルが現実の結果です、相当拙かったようですよ「法定代理人委任状も、偽造が横行して居る事の証明も、合法な弁護士の委任、受任である事を、法務省、警察、検察庁、裁判所、裁判官、検事連中も、委任、受任がどうなって居れば合法化も、殆どが知らないので、法定代理人委任状が偽造、之を実例証拠を持ち、指摘した事が、とても大事になって居るのです」

法曹カルトの所業は、こんなレベルでしか有りません「司法犯罪は、短絡な犯罪を、法曹が権力を悪用させて、犯罪を強引に通して、合憲、合法を潰して、強制的に犯罪を成功させて居るが、対抗策が有る場合が多くて”合憲、合法を武器とさせて対抗されれば”司法犯罪が常に成功する訳でも無いのです」

弁護士委任状が偽造、国中で多数これが起きて居る、色々拙い状況を作られもする恐れが、、。

障碍者保護規定も破壊

  • 2019/05/03 07:42

憲法第32条規定では「誰でも訴訟に参加出来て、訴訟参加の権利を奪われない、こう規定されて居ますけれど」

現実は「法務省、法曹権力挙げて”障碍者なぞ、訴訟から締め出せ、憲法第32条から間違えているから、守る必要も無いんだ”障害を理由とさせて、介助が付いて訴訟参加は違法で認められるか」

これを、はっきり実例多数を持ち、意志表明して、強制力も行使し、通す事を国中で行って居ます。

日本国憲法から、法曹テロ集団は、明確に否定に暴走して居ます、日本国憲法、各法律規定なぞ、法曹権力は、ほぼ知らないから無敵と言う現実が、こうなって居る事の一番の理由です。

私が動いて「憲法第32条の正しい適用も、政府等に求めて来て居ます、三権、報道、警察挙げて”憲法第32条規定から、本当に知らなかったと言う、日本の現実が明らかともなった”余計事態が酷くなり切った訳です」

幾ら法を作り、施行しても「法を所管している国家権力集団は”半世紀以上昔のままで止まり切っており、近代法治国家の制度には、永遠に到達出来ない”この現実に行き当たって、この現実と、今の法律規定と、埋めようが無いギャップが出来てしまって居る事まで表に出てしまったのですから」

もう日本の国家権力は「法治国家だと、国際社会に偽る事を止めなければなりません、全く法治国家では無い、日本国憲法、法律の、国家権力が揃って破壊実現国家、之を国際社会に、事実通り公開しなければならないんです」

パラリンピック、法曹挙げて叩き潰しに暴走するべきです、障害者を社会から強制的に締め出し、粛清して、選民のみ生かす、この狂信に囚われ切って、実行に暴走し捲って居る現実通りに。

常識が完全に失われ切って居る

  • 2019/05/03 07:25

法曹、警察犯罪の特徴は「まともさが綺麗に欠落し切って居る、自分が間違い切った考えを持って居る事にも、全く気付かないし、間違いを指摘されれば、逆上に走って”違う話に、強引にすり替えて、要は言い掛かりにすり替えて、自己正当化に暴走する”」

之が国中で起きており「この手だけで責任逃れ出来るように、検察庁、検事、裁判所、裁判官、報道も協調路線で暴走を共にして、事実を違う話だと、強引にすり替えて、押し通す事ばかり、日本はここまで凋落し切って居ます」

犯罪者と共謀して、共に犯罪に手を染めた国家権力、国家資格者、この事実を、証拠隠滅、事実の作り変え、追及者相手の言い掛かりを重ねて「法曹、警察犯罪を、強引に無し事で押し通し”不当に被害を受けている人を騙す、脅す事を重ねて”法曹、警察犯罪を無かった事と、常にさせて居るのです」

自分達が、常軌を逸し過ぎるまで正しい常識も、正しい実務法律知識も身に付いて居ない、之を、実例で指弾された事に対する逆恨み、之しかない法曹、警察、報道の実態が、ここまでの国家権力テロの蔓延を生んで居ます。

法曹、警察犯罪の蔓延日本国、之を常とさせており、この実例証拠を揃えられて、指弾されたなら「事実証拠から、嘘と承知で作り変えて、犯罪を消した事と、強引にして、追及する人間と、不当な法曹、警察テロ犯罪被害受け者の粛清、犯罪の完遂に暴走するんです」

自分達が法を犯して居る、間違って居る、この事実立証を、絶対に認められない結果、事実を逆に作り変える訳です、犯罪を重ねて。

法曹、警察犯罪は、ほぼ全ての犯罪実例証拠を揃えれば「使い道は物凄く有りますよ、悪い事ばかりでも無いと言う事です」

弁護士法定代理人委任状=偽造ねつ造が多数、之で裁判成立に持って来て居る、とても重い、冗談にもならない法曹犯罪です。

思考、判断能力の完全欠如

  • 2019/05/03 07:08

法を犯してでも、遺産を全部我が物としたい、同じ思考、行為常習の弁護士を頼み、裁判、調停でも暴走続行。

でも、表だって法廷に持ち込むまでして「法を犯して、遺産を全部、法に沿わず手に入れさせろ、こう要求しても”裁判官、裁判所だけで、法を犯して遺産全部れに入れるのは、とても難しいんです”」

世の中は、行政が所管する法律で、ほぼ律せられて居ます「役人も、地方公務員の警察官も、自分達が何の法律を所管して居て、どう正しく適用すれば良いか、ほぼ知らないから”司法、警察合憲、合法破壊テロ制度”が、正しく適用されるべき法律規定から、知らない当時者であれば、上手く成功しますけれどね、犯罪が成功して居るけれど」

でも、行政が所管して居る、各法律を、事例毎に、状況毎に、上下を組み合わせて、物理的要素を踏まえて駆使されれば「司法、警察犯罪は、100パーセント成功させられません、当たり前ですけれどね、元々が犯罪なのですから」

最近知った事実に「仮執行を名乗る強盗、無人を良い事とさせて”鍵屋を連れて、警察官を呼ばず押し入り、家探しする司法犯罪”も、他の権利者、事業者が使っている不動産、建物と承知でも、この手で押し入り、物色等している事実も、実例で知りました」

最早完全な泥棒です、無人の建物に、鍵屋を連れて、鍵を空けさせて押し入って、家探しまでしている、まともさが完全に消え失せて居ます。

この手を使えば「堂々と泥棒し放題出来て”裁判所、国は責任逃れの為、泥棒が働かれても、握り潰すまでしますよね?”」

司法犯罪は、ここまでの状況に成り果てて居ます、物凄い所まで来ていますね、司法、警察テロは。

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