エントリー

2019年05月05日の記事は以下のとおりです。

報道を名乗るが、実態は犯罪者の共犯

  • 2019/05/05 16:55

ピッタリ報道が止まった、レオパレス21、ダイワハウス共同賃貸住宅の、防火施工違反問題です「グループホームで、同じ違法施工が原因で、次々火災が起きて、入居者が死傷し続けた時には”スプリンクラー未設置が原因、防火施工違反は無関係である”」

こう、嘘八百報道を重ねて来て居ますが「レオパレス21、ダイワハウスの共同賃貸住宅防火施工違反に付いては”防火施工は不要だ、スプリンクラーを設置して居ない事が大問題だ、即刻スプリンクラーを設置させろ”」

こう報道は、一切行って居ません「防火施工違反の建物と言う事実を知った上で”防火施工は不要だ、スプリンクラー未設置が大問題だ”こう報道合戦を重ねたが、嘘の報道だと、この連中も熟知して居る訳です」

レオパレス21、ダイワハウスによる、防火施工違反発覚に付いて「一切報道も行政も”防火施工は不要だ、スプリンクラー未設置が問題だ”とは、一切報道されて居ないし、言って居ません」

レオパレス21、ダイワハウスを相手にして「防火施工違反は違法にあらず、即刻全部のアパートに、スプリンクラーを設置しろ!こう報道する、要求する訳には行かないのです」

間違い無く「防火施工違反が問題である、隣接する区画への延焼は、防火施工で食い止めるのが法律規定、実務である、スプリンクラーで家裁は食い止められない、こう反撃されるからです」

報道を名乗る法螺吹き国家権力、この事実が、この重大な殺人施工発覚後にもはっきり証明されて居ます。

弁護士ぐるみ犯罪を

  • 2019/05/05 16:23

弁護士ぐるみの犯罪を、詳細な事実証拠を持ち、証明されて糾弾されると「法曹権力、警察が共謀して”合憲、合法の破壊に狂奔し捲り、弁護士ぐるみ犯罪を、法理論も何も無しで正当化に暴走します”」

法定代理人委任状も、偽造され捲ったりですが、誰もこの事実も、公に糾弾せず、糾弾されても「事実は問わない、裁判官が偽造を無い事と決めた、之で逃がして来て居ます」

つくし法律事務所さんの件は?弁護士さん複数は、目が見えないから、合法に委任、受任を、合法の確認の上で、委任者、受任弁護士が、直筆で書類を交わした?証明も無いですけれど。

重度の身体障碍により、直筆記載欄に記載も出来ない、義兄もそうですけれど「それでも”直筆で委任者記載欄を記載したんだ、物理的証拠はゼロだが、裁判官が決めたんだ”」

こんな法曹犯罪と「障碍を理由として”介助が必要だから、介助者を就けて訴訟を行う事は、違法で認められない、どんな重い障害を負って居ようと、全て自力だけで訴訟を戦う以外認めない”」

これを法曹権力は、国中で強制力を行使して、障害者に強要して居ます。

憲法第32条、障碍者基本法、最高裁回答、日弁連意見書、閣議決定で決められて居る「障碍者に必要な介助を、官民で就けて、障害者も健常者と等しく、訴訟参加できる権利を守る、事となっているけれど」

法曹権力、法務省は公にも「障碍者が介助を就けて、健常者と同じく、憲法、法律で守られて居る権利を守られる等認めぬ、障害を理由と等させない、全て自力だけで訴訟も行い、戦う以外認めない、之を公式決定して、押し通す事を重ねて居ます」

つまり「日本国憲法、法律規定を、法務省、法曹権力が、破壊させて、通して居る訳です、政府にも公式に、挑戦状を出し続けても居ます、閣議決定も違法、無効だ、こう公に決めてです」

過去には

  • 2019/05/05 16:07

平成18年度までは、廃棄物及び清掃に関する法律も、刑事罰則の適用も緩かったので、土木建設工事現場で掘削された、瓦礫入りの土砂で、泥炭地を埋め立てしても、特段問題にもならなかったのです。

うえるぴあひかり野、あの札幌市が母体の、瓦礫入り土砂であちこち造成もされて居た、新興住宅地の場合「建築工事で瓦礫が出て来たら、札幌市の責任で処理します、と言う契約です、あちこちを、瓦礫入り土砂で埋め立て造成して有りましたから」

あそこの、宅地用調整区域の買収は、平成10年代中頃からの筈です、まだ廃掃法規定が緩かった時代です。

で、矛盾が大きく発生してしまった事が、平成19年4月から「コンクリート、アスファルトは”環境汚染物質が入って居るけれど、固化されて居て漏出しない”事と、事実は問わずに国策で決めたので、幾らでも埋め立て放題に変わって居る事です」

要するに「平成19年3月までは、廃掃法規定の罰則適用が、とても緩かったから、他者の所有地にコンクリート、アスファルト入り土砂を埋めても、大半の実例で、見逃されたし、これ以降は”自然素材のコンクリート、アスファルトは、幾らでも埋め立て出来るようになっている”と言う、訳の分からない現実が、実際有るのです」

ちなみに「厳密に言うと”鉄筋入りコンクリートは、埋め立てると本当は拙い”そうです、鉄は埋め立てられない物品、と言う事で」

でも、札幌近郊の市町では「なんでも埋め立て処分が通って居ると言う、矛盾が存在して居る訳です」

だけど「こう言う物品が埋まっている土地と承知で、隠して売ると”重大な瑕疵担保責任を問われます”使い道が限定されるしね、家庭菜園は無理だし、、、」

強盗に変じて、の方法しか

  • 2019/05/05 07:41

xxxxさんの事件、甥と甥の父親は「他者の所有する東区中沼の、原野の土地4区画に、大量のがれき等入り土砂を投入して、造成して、勝手に使って来ています」

当然ですが「地権者は、この瓦礫等の撤去責任を、正しく負わされてしまって居ます、土地の管理責任も果たさないから、巨額の費用を要する、違法に埋め立てられて居る、がれき等の撤去処理責任が、地権者責任で降り掛かって居るんです」

4区画全ての土地の、瓦礫入り土砂の撤去処理、正しい土砂で埋め戻しを果たすには、一区画毎に巨額の費用が要ります、地権者責任で、です。

今ならまだ「地権者達は”xxxxさんの弟と甥に、違法に埋め立てされた事を持ち、瓦礫等の撤去処理を求められます”」

まあ、地権者次第ですからね「瓦礫等が埋まった土地で良い、こう意思表明を、公にすれば”瓦礫等の掘削運搬処理責任は、地権者が負うのです”」

4区画の地権者と、札幌市役所、市議会、警察は、どう扱うのか、之も注目です「xxxxさんの弟は、この悪事を働いて来て、保護受給になって居ます”保護課、市議会、厚労省は、保護受給者の過去の犯罪行為責任を、地権者に押し付けて逃げるのか?”も注目です」

xxxxさんの甥は、こっちの犯罪行為責任、損害賠償債務を負って居ますし、祖母の遺産預金、遺産年金窃盗、詐欺行為も証明されて居ます。

xxxxさんを「当事者資格を喪失した?祖父の所有不動産の名義を自分に切り替えて、xxxxさんが居住して、二事業を営んで居る事も承知で、一円も出さずに裁判官、裁判所が負い出してくれる、こう勝手に決めて、走っているけれど」

甥は、自分の犯罪行為発覚により、莫大な損害賠償債務を負って居る事が、こうして表で証明されて居ます「先ずは犯罪を働いて、負っている損害賠償債務を払う責任が有ります、当然です、他者所有地違法埋め立ての処理、祖母の方の遺産金泥棒行為の責任、減債遺留分他、巨額の賠償債務を、先ずは処理しなければなりません」

この国で起き続けて居る、法曹三者の異常を超えた無知さによる

  • 2019/05/05 07:24

日本国で起き続けて居る、法曹三者(他の国家資格者も同様)の、常軌を逸し過ぎた無知さ、常軌の逸し方、まともな思考、判断能力の完全欠如が原因の、法曹権力テロ行為の数々、警察、報道ぐるみの法曹テロの実際です。

xxxxさんの事件でも「xxxxさんの父親が名義人の土地建物を”公正証書遺言を、当事者能力も失ったxxxxさんの父親と、次男の子、孫との間で、xxxxさんの父親は、衰えが酷くて目も見えなくなっており”公正証書遺言を交わして、祖父の名義の土地建物を、孫に遺贈すると、小川元検事の公証人が、祖父に読み聞かせた上で?正しく交わした?事にさせて有り」

平成23年に、祖父が死去した後に、甥が祖父の名義の土地建物を、自分名義にして居まして「昨年暮れから”居住して居るxxxxさんを、弁護士も使い、一円も出さずに叩き出そうとして居るのです”が、この不動産、出資者はxxxxさんです」

当然ですがxxxxさんは「亡くなった父親とも、甥とも”本人が居住して居て、二の事業もこの土地建物で営んで居ますが、何の契約も無い訳です”自分が出資して、父親が名義人と成れた、xxxxさんが本当の所有者、実際には、の不動産だからです」

この事実も無視して「甥が委任した弁護士も”一円もxxxxさんに出さないで、叩き出せるんだと、勝手に信じて”訴えも提起して来たのですが」

訴えの提起時に「60万円供託させられて居ます”xxxxさんを追い出す最低限の費用、でしょうね、あくまでもxxxxさん個人だけを追い出す費用、最低限の、でしょう”」

ですが「xxxxさんは、この不動産の購入費を出して居るし、二の事業も営んで居ます”不動産購入の資金拠出者として、無条件で居住し、二事業を営んで居ます”」

「一円も出さない、それで追い出してやる」法の組立知識、能力も、全く無い訳ですね、減債遺留分も存在して居るしね、一円も出さないで追い出せる、根拠が無いにも程が有ります。

今の時代、インターネットで検索するだけで「この事案の内容を知っているなら”一円も出さないで叩き出せる”訳が無い事から、分かる筈ですけれどね、この程度の法律知識も、無いんですね」

弁護士委任状も偽造、合法委任、受任証拠が無い

  • 2019/05/05 07:06

弁護士人情も偽造が横行して居る「弁護士が”自分がxxの代理人だ”こう言ったからだけで、事実確認、証拠確認もせず、00弁護士がxxの代理人となった、こう、国中で勝手に決めて、通して来た訳ですが」

元々損保の連中も言っていたように「損保が金を出すから、契約者、事故当時者では無くて、損保が当事者だ”契約者、事故当時者はダミーの当事者だ”」

こう、顧問弁護士、裁判所、裁判官ぐるみ、勝手に法に沿わずに決めて「契約者、事故当時者を抜きにして”偽造の弁護士委任状を作ったりして”交通事故賠償訴訟を行い、当時者抜きで成立もさせて来たのです」

こんな司法犯罪、訴訟詐欺が嵩じて「電話会議なる”代理人?を自分で言うだけの弁護士?と裁判官が共謀して”弁護士?が裁判所に出頭せず、出頭した事と、偽造手続きで決めて”電話会議で口頭弁論が成立した”」

こんな訴訟詐欺にまで暴走して居ます「弁護士に電話を入れた、事にしたから”弁護士?は、口頭弁論に出廷した事になるんだ”だそうですが”本当に口頭弁論中に、双方の、口頭弁論に出ても来ていない弁護士?に、裁判官、双方の弁護士が、互いに話せる電話機器が有り、全員で、電話で話したのか?”と問い詰めたら」

「複数当事者が居れば、裁判官、当時者間で、電話で話は出来ません」

こう書記官は認めています、完全な訴訟詐欺ですよね、裁判所で行われて居る、法律を踏まえた訴訟行為、の筈の法曹権力談合、訴訟詐欺は「偽造捏造、でっち上げ、犯罪で構成して有ります」

法曹資格者成る連中の、常軌を逸した無知さ、無能さが、こうした司法詐欺犯罪を、次々発生させて居ます「子供でも守る、知って居る正しい常識すら、本当に身に付いても居ない結果です」

訴訟詐欺国家日本

  • 2019/05/05 06:48

弁護士を委任した、筈の委任状も「委任、受任を合法に果たし、証明する方法すら、本当に知らない弁護士連中なので、合法な弁護士委任状だと言う、正しい根拠証拠も、無いのが現実と来ています」

代理行為者と認められる、一番初めの法律による契約すら、法曹資格者を謳うが、知らないレベルなのですよ、お粗末処では無い現実です。

今まで日本中で行われて来て居る、刑事、民事裁判の、弁護士の代理行為に付いて、合法を証明して有る弁護士代理行為か、之を公に調査すれば、山のように違法弁護士代理行為、も出る訳です。

弁護士が「自分が代理人だ、こう言えば”検察庁、検事、裁判所、裁判官、警察、報道挙げて、事実確認も無く、XX弁護士が00の代理人となった”こう、証拠も確認せずに、勝手に決めて来て居るんです」

実にいい加減です、之で近代法治国家だと、法曹権力、警察、報道が、現実から目を背けて「近代法治国家として、正しい弁護士代理行為が行われ、通って居る事実立証をすると拙いからせず、言い張って押し通して居ます」

代理人資格が何によって得られるか、証明されるか、この出だしの手続き、証明方法から、法曹資格者を謳うが、本当に知らない日本の現実なのです。

目の見えない弁護士が代表を務めて居て、他にも目の見えない弁護士が在籍して居る、つくし法律事務所の、目の見えない弁護士さん方は「委任者の身分確認は出来ないし、委任者と弁護士との間で、合法と証明した、委任、受任契約も交わせません”委任、受任から、目が見えない法曹資格者は、どう合法に果たすんだ?”この初めの大問題から、国家権力は、何も考えても居なかったんですよ」

この程度の連中しか居ない日本、日本の国家権力の実際と言う事です、弁護士が法律事案を受任する、委任者が合法と証明を果たして、委任する事から、全く何も果たせて来て居ない日本なのです。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年05月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4242278
ユニークアクセス:3568984
今日
ページビュー:209
ユニークアクセス:207
昨日
ページビュー:1258
ユニークアクセス:1173

Feed