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2019年05月06日の記事は以下のとおりです。

遺産泥棒も、弁護士犯罪制度、大きな犯罪利権制度

  • 2019/05/06 16:30

後妻業でも有名になって居る、弁護士と共謀しての、遺産強奪、詐取、泥棒制度、国中で法務省、法曹権力、警察、報道ぐるみで凶行され捲って居ます。

遺産となれば、誰でも好き放題、強奪、詐取、窃盗したら、犯罪者が所有権を得た、事と偽ってされて、通って居ます。

単なる泥棒ですけれど、遺産となった金品等を「泥棒と共犯の弁護士が、犯罪で利得を得て、通るように、法務省、警察、法曹権力、報道挙げて”必要となる犯罪を、全部闇で認めて”強引に成功させて通して居る、日本の現実です」

偽造書類を作成、行使して、遺産をかっぱらう、之が発覚したら「偽造書類を作って使い、犯罪によって利得を得た、この事実を強引に、権力悪用で無い事とさせて”遺産泥棒は正しい、泥棒が所有権を得たのだ”」

こう、何の法的根拠も無しで、強引に決めて、押し通して居ます、強盗国家権力ですからね。

xxxxさんの甥も「祖父母の方の財産、遺産泥棒、詐取に多数手を染めており、xxxxさんに当社が手を貸して、祖父母の遺産、財産泥棒を、証拠も手に入れて証明し続けて居ます」

義理の兄妹と、弁護士犯罪と同様の、泥棒です、単なる泥棒、詐欺です。

xxxxさんの事件、被害受けは、遺産土地建物詐取?これも有った事で”逆に良い結果を生み出せました”あんな手で、相続財産、遺産を全部盗み、我が物と出来ると、愚かにも「弁護士ぐるみで錯覚して、暴走して、弁護士ぐるみ犯罪だ、こう言えば成功する、筈が、上手くいっても居ない現実です」

次々犯罪を生み出す結果を呼んで居ます、何処かで食い止めなければ、もっととんでも無い犯罪を生み出すでしょう、弁護士、法曹、警察、報道が共謀した、国策犯罪がばれて糾弾されて、犯罪を更に生み出させる、国家権力が犯罪を生み出させるべく、狂い切った日本の国家権力犯罪実態です。

弁護士が共謀した犯罪の詳細が

  • 2019/05/06 16:11

当社を委任されると、弁護士が共謀した、警察、裁判官、裁判所ぐるみの犯罪が、詳細に炙り出されてしまいます、当社が関わらなければ、闇に消せる法曹、警察、報道も共犯の、権力犯罪の数々です。

当社によって、法曹、警察、報道も共犯、共謀している犯罪、未相続の遺産金品泥棒を、弁護士犯罪制度で、国の闇で「詐欺、泥棒、強盗ですが、公認させて有る、他者の財産強奪、泥棒、詐取も同じ」

この現実も、実例証拠が次々表に出されて、事実証明されて来て居ます「当社が関わらなければ、犯罪者と委任弁護士は、犯罪を成功させられて、犯罪利得を山分けして、逃げられたのに、当社によって犯罪が、詳細に表に出されてしまい」

犯罪で利得を手にして、犯罪者と共謀している弁護士で、山分けする事も、潰えてしまって居ます。

この事実により、完全な逆恨みで、当社をでっち上げの犯罪で、粛清しようと、弁護士会、弁護士連中他が、合憲、合法破壊を武器とさせて、暴走して居るんです。

未相続の内に、遺産を強奪、詐取、窃盗すれば、犯罪者が未相続遺産緒所有権を得て通って居る、泥棒ですが、実際に日本で、合憲、合法の破壊を通した、事とさせて、成功させられて居る事の一つです。

他者の財産泥棒、詐取も、やはり弁護士犯罪の一つで、偽造ねつ造を武器とさせて、合憲、合法破壊を強引に通して、国中で成功に持ち込ませて居ます。

当社が被害を受けている人達に、委任を請けて手を貸さなければ、成功させられて終わりの、法曹、警察、報道、法務省ぐるみの、弁護士用犯罪です。

こう言った真実を、出来る限り詳しく知って置いて、事が起きれば、巻き込まれたなら、出来るだけ被害を未遂で食い止めて、合憲、合法を武器で駆使して、立ち向かわなければ、被害を100パーセント受けさせられて、下手すると冤罪粛清までされます。

弁護士犯罪を合憲、合法破壊で正当化に

  • 2019/05/06 15:58

弁護士犯罪を、法曹、警察、法務省挙げて、合憲、合法の破壊を武器とさせて、強引に正当化しに暴走、ですが「独裁恐怖政治国家では無い日本ですから、中国、朝鮮のようには上手く事が運びません」

で「弁護士が共謀している犯罪、この事実を、証拠の偽造捏造、隠蔽と、事実を強引に、別の話に作り変えて、全く正当性も無しで、犯罪を消す、この手で弁護士共謀犯罪を、片っ端から正当化に暴走して居ます」

この法務省、法曹権力、警察、報道が共謀した、弁護士ぐるみ犯罪強制正当化が、この手でも逃げ切れなくなり「遂に”弁護士連中も問わず、訴訟関係書面は、全て本人訴訟当時者か、合法に法定代理受任した事を、物理的証拠で証明出来る弁護士が、自分だけで書面を作る以外、犯罪である”」

ここにまで突っ走って居ます、障害を理由とさせて、介助者を頼む事も、犯罪で認めない、憲法第32条、障碍者基本法、閣議決定から間違っており、条文通り適用などされないからだ、法務省、最高裁、虹彩、地裁、簡裁、家裁、日弁連、日本中の弁護士会、弁護士が、之を公言して、実行し捲り、通って居るのです。

さて、ここまでになったのですから「今まで行われて来た刑事、民事訴訟法手続きは、全件”書面は誰が作成して、誰が裁判所に出したか”事実確認が必須となった訳です」

当然ですが「事務員が作成も犯罪、提出者が当事者、当時者弁護士以外も犯罪です、手書きの訴訟関係書類に戻すべきですし、事務員は電話番以外、一切弁護士が行う業務は、関われないのです」

之が法務省、法曹、警察、報道カルトの目論んで来て居るテロ、法曹が独裁支配者の日本国家、障害者粛清、この本音の実行なのです、パラリンピックは、東京オリンピックで開催すべきでは無いのです。

合憲、合法破壊実現に

  • 2019/05/06 08:28

@札幌高裁、地裁、札幌弁護士会は”障碍者も含めて、全て自力で訴訟行為を行う、書面も自力作成、記載以外違法、弁護士も同じ”他者関与は全て違法、犯罪、之の徹底を公に果たす、こう決定して居ます”別紙、札幌地裁平成31年〈ワ)第386号事件被告準備書面に、パソコン、プリンター使用文書作成も、他者が関与他、を記載して出して有ります、今後当時者、代理人弁護士直筆記載、当事者書面提出以外、犯罪となる、と言う事でした

                                 令和元年5月6日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下貴司法務大臣、大臣官房秘書課、民事、刑事局
FAX03-3592-7393 憲法、法律は間違い、拠って適用不可告示
大谷直人最高裁長官、憲法、法律無効が最高裁決定、広報中山告示
FAX03-3264-5691 憲法32条、閣議決定、障碍者基本法無効
根本匠厚生労働大臣、成年後見制度利用推進室梶野智樹室長
FAX03-3592-5691

綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
FAX011-271-1456 今後全訴訟書類は、当時者、合法受任弁護士立証弁護士直筆以外、文書偽造、訴訟詐欺告発の事
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357 検事の書面も直筆以外不可、守る事
札幌弁護士会会長、向井諭綱紀員会委員長
FAX011-281-4823所属全弁護士も、守る事必定、偽造公認不可
山下直人道警本部長、全課課長”調書他も直筆以外不可”
TEL,FAX011-251-0110
秋元札幌市長、市議会、反故、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5165

1、札幌地裁民事受け付け、各事件担当課から「訴訟に絡む書類は全て”障碍者で有ろうと、合法受任証明を果たした代理人弁護士で有ろうと、直筆、自力のみで書面作成、裁判所提出以外犯罪、訴訟参加も、介助等一切犯罪で不可”こう通告され、従うよう、之をしなければ、犯罪として扱う、訴訟は無効とする、と伝えられて居ます」

2、この通告を受けて「別紙事件、札幌地裁平成31年〈ワ)第386号事件、被告準備書面第3回も”真っ先に当事者で無い者がパソコン、ワードにて文書化して、プリンターを使い、書類に起こした事実等を記載して、出されて居ます”間違い無くこの訴訟も無効、刑事手続きでしょう」

3、厚生労働省、政府にも上げるよう求めます「法務省、法曹権力挙げて、憲法第32条、閣議決定、障碍者基本法他を、公に破壊させて居ます”妻に付いても、自力で書面作成、提出、自力出廷以外犯罪と、札幌の裁判所、裁判官が、札弁連、弁護士の指揮を受け、決定して、訴訟、調停遂行、出廷不可能に追い込んで居ます”」       

実務法律知識もゼロレベル、現実です

  • 2019/05/06 08:12

xxxxさんは「複数の弁護士、政治関係から”遺贈手続きで、遺産不動産の名義を変えられれば、相続権者に打つ手は無い”こう言われたけれど」

当社に調査等を委任したから、当社も協力して、事実調査を行い続けて来て「複数の遺産金詐取、窃盗被害の証明や、名義を変えた遺産不動産に付いて”xxxxさん(他相続権者)には、正しく相続権の行使を、名義を自分に変えた甥相手に、金銭による賠償で果たせる事等を、法に沿い証明出来ており”今後、この不当利得、詐欺、窃盗被害の回復の為、動く事にもなって居ると言う、今の状況です」

法曹資格者が言った、法の裏付けなぞ全く持ち合わせていない弁護士他が、打てる手は無いと言った、全く法律に沿って居ない「認識も出来ない嘘です”ご母堂の遺産年金詐取被害は、年金機構がxxxxさんに、甥が詐取した事実は、年金資金の単なる詐欺被害ですから、xxxxさんに支払われます”」

当社がxxxxさんと一緒に調査に動き、年金機構と種々協議も、による、合法な遺産年金支払い、詐欺事件証明です。

xxxxさんに「札幌市保護課の法破り指示で、中沼町92-165土地の名義が、保護を申請した弟から移った土地と、隣接する3区画の土地には、弟と息子によって、大量の瓦礫等も埋められて居ます」

92-165の土地の名義は、現在xxxxさんから、建設関係事業を営んで居る、xxxさんに移って居ます、横の92-176の土地の所有者も、当社から「この瓦礫等埋設行為等を知らせて有ります”92-176土地の所有者さんは、瓦礫等埋設を隠して売ってくれ”と、詐欺に乗るよう不動産業者に持ち掛ける事態に発展して居ると」

当社が委任を請けて、調査して証明した事実が物を言い、ここまでxxxxさんに関わる財産権保護、瓦礫が埋まって居る土地での、瓦礫撤去責任問題等が、公に証明出来たのです。

保護事業は「保護を受ける、受けている人に”違法な相続隠し、相続潰しまで、おおっぴらに行って居る”これも表に出せています」

保護課による”保護費違法支給用犯罪行為”

  • 2019/05/06 07:52

札幌市東区中沼町92-165、調整区域の土地に、瓦礫等毎埋め立て造成して有る問題他「札幌市保護課も直接、この土地に付いて、法を犯す公務も行って居ました」

瓦礫等も埋まっている土地だと承知で、当社委任者さんが、保護申請を出した弟に渡した土地ですが、埋めたのはこの弟と息子です。

この経緯も承知で、札幌市保護課は「保護費を支給するに当り、土地を所有して居ると拙いから”他の人に土地の名義を変える事”こうこの弟、保護申請者に申し渡して、弟は兄に、この経緯を伝えて、土地の名義を兄に変えて有った」

との事です「札幌市役所、保護課は”こう言った、保護費支給の為に、個人の財産所有事実を消す事や、遺産相続への不当関与や、やり放題して居るんですね”」

当社が調査を請け負い、調べて、表に出せた犯罪行為事実多数です「相続権なぞ無関係だ、こう公言して、法曹、警察、報道が共謀して、未相続の内に遺産金品泥棒し放題、この権力犯罪と合わせて”行政も、他者の財産隠し、違法な財産移転、合法相続潰し等、法を犯し放題して居ます”」

保護課による犯罪は、放置不動産生み出し、売れない物品闇処理、犯罪業者との共謀犯罪恒常実施、相続への不当、強権発動介入等、多岐に渡って居る訳です。

之と合わせて、司法犯罪も、根本から同様の、他者の財産強奪、窃盗が国中で行われ、強引に適法犯罪だと、法に全く沿わずでっち上げられ、押し通されて居ます。

報告書

  • 2019/05/06 06:31

                 @調査報告書

※下記に付いても”当社が調査等委任を請けて、動いた結果、証明出来た事実です”当社を法に沿い、委任しなければ、国家権力によって闇に葬られた犯罪行為複数です

                                 令和元年5月6日

  調査委任者

xxxx、xxxx子様

                          各調査を請け負った会社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※委任者兄弟、xxxx氏と息子で、瓦礫等で埋め立てた、中沼92-165土地は、xxxx氏名義になって居たが、生活保護を受けるに際して、市保護課が他者に名義変更を求めたので、xxxx氏名義に変えたとの証言は、市、市保護課、市議会、厚労省の責任証明です

道労働局、各労基署長
FAX011-756-0056 弁護士に未相続遺産物品窃盗労働、土木建設工事元請け請負、丸投げ公認、労働者も犯罪に従事公認

綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、生活経済、1,2,3課課長
TEL,FAX011-251-0110
秋元克広札幌市長、市議会、市、各区保護課、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5165
FAX011-218-5105 環境八田他課長
札幌弁護士会会長、向井諭綱紀員会委員長
FAX011-281-4823 

1、先ず「ご両親の遺産相続に関して”複数の弁護士等から言われた、遺産不動産名義を変えられれば打つ手無し、無条件で出るしか無い”これに乗らず、当社も協力した結果、不動産購入資金はxxxx氏拠出、減債遺留分も法で守られて居る、xx氏は、同じ建物で、不動産購入資金拠出者の権利で、無条件で二事業も営んで居る事等を、一定裁判官も理解の模様、御母堂が遺した遺産年金、預金も、甥が詐取(12万円余り)被害、道銀(52万円余り)、ゆうちょ銀行(25万円余り)預金窃盗被害も証明出来て居ます”」

2、自分の権利は自分で守るしか無い、法に沿い、協力出来る者、業者を委任して等、xx氏はこの原則に従い、ここまで自己の権利を確保出来ました。

3、次に「札幌市東区中沼町92-165、調整区域土地に、瓦礫等土木工事掘削土砂を運び入れ、埋め立てられて居る、xxxx氏、xxxx氏、xxxx氏、xxx氏と、所有者が変わって来た土地の問題です」

4、xxxx氏の証言によると「あの土地は、xx氏が使わないから、xxxx氏が欲しいと言うので、名義変更して、この土地にxx氏はプレハブを設置して住んで居たが、病によって働けなくなり、東区保護課に保護申請した所”東区保護課から、土地を所有して居ると保護費支給が出来ないので、名義を他者に変える事”と求められ、xx氏名義に変えた土地、東区保護課も、瓦礫等で埋め立てた事実等は知って居たが、まだ産廃毎埋め立ては煩くないので問題視しなかった”このxx氏証言は、札幌市、市議会に対しても、xxxx氏、息子による、他3区画も含めた、瓦礫等毎埋め立て造成行為に付いて、撤去処理責任を問える要件と思えます」

5、現在この土地の所有者である、xxx氏から「売主のxxxx氏に、瓦礫等撤去責任を問えないのか?等相談されて居ます、瓦礫等の撤去処理を”行為者、責任が有る所”に果たさせる為、掘削等による実態調査他(建設業法による工事)を委任頂ければ、出来る範囲の協力はします、等答えて、文書も送って有ります」

6、中沼町92-176土地の所有者である、愛知県在住xxxx子氏にも「当社から、一定の証拠も添えて”xx氏所有土地にも、大量の瓦礫等が埋められており、撤去処理に高額費用が掛かる、現在当社が委任を請けて証明して、公的機関等と処理策を模索して居る、土地所有者から当社に、掘削調査等を委任頂ければ、出来る範囲の対応等は行います、等先ず電話で伝えて、費用等で合意頂き、書類も送りました」

7、xx氏はその後、先月末「昨年までに”xx氏所有地の売却話を昨年まで持ち掛けていた、xx企画高見代表に電話を入れて、瓦礫等が埋まって居る事実を隠して売り捌いて欲しい”旨伝えて来たと、xx代表との電話で聞き及びました」

8、xx代表はxx氏に「瓦礫等が埋まって居る等を、うちも貴女も聞いて知って居る、隠して売れば詐欺行為で、大変な責任を問われる、きちんと瓦礫を撤去した後で無ければ、売買出来ない、山本氏と話し合い、詐欺売買をしない事」こう答えて有ると聞かされています。

9、xx氏から当社に対して「あの4区画には瓦礫等が埋まって居る等、札幌市で掲示を出して、不動産屋、購入者が被害に遭わないよう、早急に対策をしてくれるよう求めて欲しい」と伝えて来て居ます。

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