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2019年05月07日の記事は以下のとおりです。

犯罪請負

  • 2019/05/07 14:19

建設業の実態が無い、前に「弁護士、遺品整理屋、便利屋、不動産仲介業者が、家屋解体工事の元請けになって居る、建設業法から違反ですが、警察、行政、報道ぐるみ、この違法建設工事元請けも、公認して居ます」

違法建設工事元請けですから、当たり前ですが「合法な建設工事実施は、工事費見積もりの段階から、無い訳です」

一軒の住宅の解体工事費、実際に工事を行う解体業者に下りる、数次下請け解体業者に下りる、建物解体費は、一律100万円程度と、ハウスメーカー、不動産業者間で”闇発注額協定も結ばれて居ます”当然、道路警備費は入って居ません。

これが現実です、家屋の解体工事請負も、違法な元請け受注が恒常化されて居ます、費用を安く上げる、法の順守は不要、工事事故が起きれば、末端に責任を負わせて、上は逃げれば通る、之が常態化されて居ます。

道路は違法に使用して、道路警備員は省いて良い、警察、解体工事届け出市役所、労働局、労基、報道挙げて、之も公認して居る。

安く建物解体が果たせれば良い、法の順守は不要だ、道路警備は無駄の極致だから要らない。

違法な建設工事元請けが、先ずピン撥ねして下請け以下に流して居る、元請け以下、ピン撥ね業者は誰も責任は取る気が無い、全ての責任は、解体業者に負わせて通って居る、官民発注者、元請け他が、全てこれです。

道路を違法に使い、警備はせず、費用を浮かせる、違法元請けが横行して、通っており、道路警備実施など不要、で統一されて居ます。

工事費を安く上げる、元請けは違法工事業者?が横行、ピン撥ねして丸投げで下に流して、通って居ます。

公権力犯罪

  • 2019/05/07 12:36

@特に解体工事で”工事元請け資格も無い弁護士、不動産業者、便利屋、遺品整理屋に、工事元請けを公認して居る”事が大きい理由で”道路を違法に使い、2号警備もせず、警察、労基、解体工事許可札幌市建築安全推進等”で、この危険工事を行わせて居ます”これら業者、警察、役人に共通して居る事は、2号警備すら知らない”事です

                                 令和元年5月7日

                 事実伝達社、合法工事遂行を求める者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

山下直人道警本部長、道公安委員会、保安課角田警部補、交通課長
TEL,FAX011-251-0110 本部生活経済、白幡警部補経由
道労働局長、各労基署長、安全衛生課他 厚労にも提供の事
TEL011-709-2715 指導課龍瀧安全専門官
FAX011-756-0056 安全衛生?市民に暴力実施厚労が?
秋元札幌市長、市議会、建築安全推進中田課長、解体工事受け部署
TEL011-211-2867
FAX011-211-2823
FAX011-218-5124 共産党市議団
札幌弁護士会 樋川恒一弁護士会会長
TEL011-281-2428
FAX011-281-4823
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者

1、先程道警保安課、角田警部補にも伝えた通り「特に住宅解体工事で有れば”当社が指摘して是正させる前は、道路使用許可も取得せず、道路を使った解体工事が殆ど”是正させてからは”道路使用許可を取得するが、2号警備は無し”この違法工事で60~万円以上工事費用を浮かせている」後は違法改造産廃輸送車で、過積載運行処理。

2,2号道路警備無しの理由は「元請けが弁護士、建設業実態無しの不動産屋、便利屋、遺品整理屋が、住宅解体工事元請けの多くを占めており、正しく道路使用許可を出せないし、合法な道路警備等を持った、解体工事実施方法も知らない、違法工事で事故が起きれば、逃げれば済むのが実際故”大手ハウスメーカー、不動産屋も、ピン撥ねを重ねて(一軒一律100万円前後)道路警備費も出しません”下手すれば、警備費で数次下請け工事金が消えます」

3、又「交通課、地域課、生活安全課警察官も含めて、2号警備自体ほぼ誰も知らないので”道路を違法に使い、殺人組み込み工事実施が通って居ます”この事実を正しく問うと”平成31年4月23日書面記載のように”警察、労働局職員が、違法を指摘した者に襲い掛かって来ます”」

4、公安委員会、厚労省、労働局”警察官、労働局、労基、市の役人に「先ずは道路使用許可条件遵守方法、2号警備の正しい方法等を、きちんと教育して下さい”2号警備を道路法、道交法、労働基準、労働安全衛生法等を遵守させ、行わせるよう訴えれば、費用削減が一義、不要な労働だ”とさせ、襲い掛かられる現実は、正しい教育でしか潰せません」

5、厚生労働省、労働局、道警、公安委員会、札幌市、市議会「法に沿い、正しく建設工事施工能力を持った業者のみに、解体工事も元請け受注させて、違法元請け受注業者、弁護士等を建設業法違反、詐欺行為です、潰して、合法工事実施分の費用を、施主に拠出させて”正しく道路警備も果たさせて、道路を使った住宅解体工事も、実施させる事を求めます」

確認文書

  • 2019/05/07 07:46

@札幌の裁判所も、札幌弁護士会、所属弁護士等に倣い”裁判関係書類は、全て当時者か、合法に受任した事を証明した弁護士が、自分で作成、提出以外犯罪”と答えて居ます、貴殿等は守って居ますか?

                                 令和元年5月7日

                      ファックスでの問い合わせ社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            TEL011-784-5504

      問い合わせ先

岩本・佐藤法律事務所
岩本勝彦、佐藤昭彦弁護士殿
TEL011-281-3001
FAX011-281-4139
といかわ法律事務所
樋川恒一 札幌弁護士会会長殿
TEL011-271-8844
FAX011-281-8804
向井・中島法律事務所
向井諭札幌弁護士会綱紀員会委員長
TEL011-642-9221
FAX011-642-8673 

1、札幌の裁判所民事受け付け、各事件係への問い合わせの結果「裁判関係書類は全て、どんな重い障害を持って居ようと、訴訟当事者自身課か、合法に受任した事を、物理的に証明出来た弁護士が、自分自身御手で作成、書面に起こして、自身の手で裁判所事件係に持ち込む以外違法”裁判所はビデオカメラで受け付け、事件係部署、傍聴席を撮影して有り、他者が書類を持ち込むと、身分特定して~”これ以外犯罪となる」こう答えて居ます。

2、裏付け事件は「札幌地裁平成31年〈ワ)第151号事件訴状記載と、事件受理です”障害を理由として、介助者の手を借りると犯罪(札幌地裁平成30年〈ワ)第1640号事件訴訟指揮にもよる)障害者であろうと、書面作成、提出、訴訟参加全て自力以外犯罪”こう答えて居ます」

3、パソコン、プリンター使用は「自分の手で書面作成か否か不明なので、手書きが合法とも告げられて居ます"つくし法律事務所所属、目の見えない弁護士さん方屋、目が見えない弁護士等、障害によって介助が必要な弁護士の法定代理は、弁護士だけでは無く、事務員が業務代行、介助だから、犯罪、私の妻は下肢一級障害者で本人訴訟提起、調停事件相手方で、介助が必要だが、一切介助不可、複数の者が手を貸して、書面を起こし、提出した事が犯罪”こうも答えて、裁判所、裁判官が”札弁連、所属弁護士の指揮に従い”実施に動いても居ます」

4、なお、法務省広報、民事、刑事訴訟法担当、最高裁も「日本国憲法、法律は間違い、拠って条文通り適用されぬ、障碍者基本法も、この法による閣議決定も間違い、障害者が介助を受けて、憲法第32条により、訴訟を受ける権利を守られる事は無し、等答え、実現に動いています」

5、貴殿等は、この決定、運用事項を「札弁連重鎮で、所属弁護士です、守って居ますよね?別紙は”この通告、実施を受けての、代理者が訴訟書面を作成した”事実から記載した、準備書面写しです、原告委任弁護士は、上記を守っているのか?と合わせて、札幌高検、地検、刑事部と裁判所で、捜査に入るのでしょう、上記を守っているか否か、お手数ですがファックス回答願います」

便箋か何かに直筆記載、これ以外犯罪と

  • 2019/05/07 07:30

札幌の裁判所、裁判官、札幌弁護士会、所属弁護士等によると「訴訟当事者、当時者が委任した弁護士が”直筆で訴訟関係書類を作成して、当時者か、当時者が正しく委任した弁護士が、自分で裁判所事件係に、訴訟関係書類を持ち込まなければ、犯罪となる”と、公式に決めて、通告して来ても居ます」

それは其れは、日本中の弁護士方、弁護士事務所、正しく従えよ「決定事項のようだから、之が”さて、先ずは札幌の裁判所から、訴訟関係書類全て、原告、被告の書面から、当時者か、合法に受任した弁護士が、間違い無く自分で書類を作成して、自分で裁判所に出した書類か否か”検察庁、検事も加えて、事実立証させるべきです」

何しろ「この方法以外、犯罪との事です”又、障害を理由として、自分で書類を作成して、裁判所に自分で足を運び、書類を出す、出廷する以外、介助が付くと、やはり犯罪との事です”」

多分、日本中の裁判所、弁護士が、犯罪に手を染めているでしょうね「弁護士が全て自分で訴訟書類を作成して、自分で裁判所事件係に出して居る、訳が無いから」

一人の犯罪弁護士の、犯罪行為を糊塗したくて、次々法曹犯罪、法務省犯罪を重ね続けて、ここまで強引に持って来たのです。

民事、刑事訴訟法規定から、見事全滅に持って来たようで、お目出度い事です、愚かしいにも程が有りますよね、でも「本気ですよ、法曹権力、法務省は、ここまで来た以上、もう後には引けないですから、法務省、法曹権力は」

司法犯罪の一角

  • 2019/05/07 07:08

法曹権力が、公に「犯罪者と共謀して、犯罪を握り潰す一方、法を犯して”犯罪者と委任弁護士が、犯罪で黒い利得を得られるように、国中で犯罪を、憲法、法律破壊に手を染めて、暴走し捲って居ます”」

公正証書遺言で「xxに、所有する土地建物を遺贈する、こう書いて有るからだけを根拠とさせて”遺贈者の所有する、他の財産処か、遺贈者の連れ合いの財産まで”幅広く、法を犯してxxが詐取、窃盗で手に入れて、警察、法曹犯罪により、泥棒と委任弁護士が、犯罪で手に入れた利得を山分け出来て居ます」

強盗、泥棒と共犯、警察、法曹、報道の実態です、泥棒を正業、適法な利益入手方法だと「犯罪ですから、合法、適法の筈は無い事も承知で、警察、法曹権力、報道、行政挙げて、嘘八百を並べ立てて、強引に、独裁権力として決めて、押し通して居ます」

当たり前ですが「犯罪で他者の権利に属する財産を、強奪、窃盗して居るのですから、何処にも合憲、合法な証明、証拠は無いのです」

要するに「強盗、泥棒に成功しさえすれば”警察、法曹権力、報道、法務省他が共謀して、憲法、法律規定を破戒、無効化させた、事と決めて”犯罪で手に出来た利得を、犯罪者が正当に手に入れた、犯罪利得である」

こう決めた、事にして「強制的に犯罪利得入手を、正当な利得入手だと、でっち上げて決めて、通して居るんです」

xxxxさんの被害実例でも「相続権緒無い、被相続人の孫による、ご母堂の遺産年金資金詐取、御母堂の預金泥棒、父親の所有、名義の、xxxxさんが資金を出して購入させた土地建物の権利を、全部強奪に暴走等、法曹ぐるみ犯罪事実が、多数公式立証されている通りです」

札幌地裁事件になっても居る、公の法曹、警察、法務省ぐるみ犯罪の一例です。

この犯罪関係事件も、札幌地裁事件で

  • 2019/05/07 06:53

札幌市東区中沼町92-165,166,175,176調整区域の土地4区画には、当社委任者さん、92-165の土地を過去に所有して居た人の弟と息子により、大量の瓦礫等も埋まって居ます。

表にも、結構な廃棄物が捨てられて居ます、見たら不法投棄は分かります。

まあ、平成10年代まで実際「日本中の原野も、軟弱地盤の宅地も、土木建設工事で掘削された、瓦礫入り土砂で造成されて来ました、土圧が掛かるので、地盤沈下が終わる年数が短いし、費用も安いからです、火山灰造成は安価ですが、何時まで経っても地盤沈下が止まりません、火山灰は軽過ぎますので」

砕石で造成すると、巨額の費用が掛かります、60坪程度の土地で、泥炭地、海、沼、田んぼ等を埋め立てた、軟弱地盤の土地を、地盤沈下を一定終わらせる、合法な砕石を使った造成で有れば、100~200万円規模の費用を要するでしょう。

ですが、土木建設工事現場で、瓦礫等が混じった土砂で埋め立てれば「数十万円で埋め立て造成出来ます、状況次第では”埋め立て用、瓦礫入り土砂持ち込み費用を取れます”」

かつての官民の、特に軟弱地盤の土地や、谷の造成は「塵、瓦礫等で埋め立てられて居ました、廃棄物安価処理を果たせる上に、沈下が一定となれば”高額宅地で売れました”坪数百円~2,000円程度の土地が、こう言うやり方で造成した後、道路、上下水工事を行うと、坪数十万円で売れて、仕切る行政、不動産業者は、大儲けして来ました」

時代は変わりました、森友問題でも明らかとなったように「売った土地に塵、瓦礫が埋まって居た事が問題になれば、巨額の処理費負担は、誰が負うのか、大問題に今はなる訳です」

新たな犯罪防止他

  • 2019/05/07 06:11

@xxx氏が所有して居る、東区中沼町92-165調整区域の土地と、隣接する3区画に、瓦礫等が埋められている問題に付いて、新たな事実が出て居ます、xx氏への連絡も必要と思います

                                 令和元年5月7日

                             連絡社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

       連絡相手

〒xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
           xxx様
           TEL011-
           FAX011-
           携帯

1、xx氏所有地、東区中沼町92-165調整区域の土地北側、92-176土地所有者xxxxx氏は、当社から、この二区画に隣接する二区画の土地も含めて”大量の瓦礫等が埋められて居る、処理費は数百万円に上る”等伝えられて”昨年までこの土地の売却話を進めて来たxx企画、xx氏が一方的に売却話を断った不動産業者に、先月末電話を入れて”瓦礫埋設を隠して売却願う”と、詐欺売却を求めて来た、当然、xx氏も、xx企画も、市も警察も知っており、詐欺罪にもなる、愚かしい事は止める事、瓦礫等の処理策を、山本氏とも協議して考えるべき、と伝えたと、xx企画xx代表から聞かされています。

2、xx企画代表、xx氏は私から札幌市、市議会、東署に話して「この4区画には、瓦礫等が埋まって居る事実を、4区画を図示して、現場に掲示標識を出して、瓦礫埋設を隠して、違法売買が起きないようにして欲しい、不動産業者も購入者も、瓦礫埋設を隠した売買被害に巻き込まれないように、この措置実施を、市、市議会、警察に願いたい」こう求められて居ます。

3、xx氏が所有する、中沼町92-165の土地は「売主さんの弟さんが、甥と一緒に瓦礫等を4区画に埋めて造成して、自身は、xx氏が現在所有する土地区画土地を、売り主さんから無料で貰い、この土地にプレハブを設置して、電気、水道を引き、居住して居たが、病を発症して働けなくなり、東区役所保護課に生活保護申請手続きを取った所、東区保護課から、下記求めを受けて、従った結果、売り主さんの所有に戻ったと、売り主さんから聞かされました」

4、東区保護課は、居住者に対して「ここは人が住む場所では無い、住宅地のアパートに転居せよ、なお、土地を所有して居る内は保護費給付が出来ないので、誰かの名義に変える事」こう求められて、弟から聞かされた、横浜在住だった兄は、土地の名義を切り替えた、との事です。

5、なお、東区保護課は、産廃等が地表、地下に存在する事も、見て、承知でしたが「まだ廃掃法違反が厳しく無い時代(平成16年事)だったので、瓦礫を残したまま、所有権移転すれば良い、との保護課の意向だった、との事です」市、市議会の責任は重いでしょうね。

6、こう言う事実が判明して居ます、xx企画、当社委任者様から、当社経由でxx氏にも伝えて欲しい事実との事で、伝達致します。         

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