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2019年05月08日の記事は以下のとおりです。

書面で合法受任証明が出来ない

  • 2019/05/08 17:47

当たり前ですが、義兄が弁護士を委任した、事になって居る、弁護士法定代理人委任状が、正しく義兄の記載欄は、義兄が直筆で記載したと、書面で証明しなければならない、民事訴訟法、家事事件手続き法の規定に沿った、合法な法定代理人委任の証明文書は、家裁からも、札幌地裁平成31年〈ワ〉第151号事件からも、全く出て来ません。

義兄は何年も前の時点で、字も書けなくなっています、手も10センチも上げられません、食事も自分で、手を口まで上げて摂る事も、とっくに出来なくなっていますからね。

この現実が有るのに、義兄が都合6通の、弁護士法定代理人委任状に、委任者欄を直筆で記載したと、幾ら「証明書も作れないから出せず、口頭で言い張っても、絶対に合法な法定代理人委任と立証する書面は、出て来ません」

札幌も含めた弁護士会、弁護士は、法務省、裁判所、裁判官を指揮下に置き、憲法、法律規定の破壊、犯罪の実行、公認を、事実行えて居ます。

弁護士法定代理人委任状偽造、行使、この訴訟詐欺犯罪を、検察庁、検事、裁判所、裁判官、法務省が、弁護士会、弁護士と共謀して、国中で通して居ます。

法を扱える、法で裁く資格が、完全に無い国家権力、国家資格者集団です、愚かにも程が有りますよね、法定代理人だと、合法に書面で証明しなければならないが、絶対に、偽造証明書でも作り、使い、通さなければ、合法な法定代理人行為と証明は、出来ないのですよ、義兄はとっくに字も書けなくなっています、出来ない事は出来ません。

こう言う方法も

  • 2019/05/08 16:16

今日、違法改造トラックの取り締まりで,メジャーを使って高さを測る、幸い私も、常にメジャーを積んで走って居ますので、之に倣うと言う、良い方法を思い付きました。

そうですよね「車検証上は、二次架装されて居ないダンプです、10トンクラスのダンプなら、車検証上は高さが3,2~3,3メートルですが、実際の高さは”高さ規制一杯の3,8メートルから、4メートル有ります”」

最もはっきり証明出来る、車検証偽造証明ですよね、之が最良でしょう、確かに。

建設関係者は大概、5メートル以上のメジャーを携帯して居ます、高さ4メートル前後ですから、すぐ測れます。

目視でも、屋根より数十センチ高い、車検証偽造、二次架装隠しダンプは、見ただけで分かります「今後は実測するのと目視で”屋根よりxxセンチは二次架装分高い”これで、ナンバーと合わせて通報しましょうか」

これはとても良い方法、違法車証明方法ですね「違法改造ダンプ、産廃収集運搬ダンプ、車検証偽造の手で、二次架装事実を無い事とさせて有る、産廃輸送ダンプを、この方法で、次々通報しますか」

高さも車検証偽造者は、大きく異なって居る、警察も認めている事実です「車両重量偽り、積載重量偽りより、高さが車検証と思いっきり違って居る、之の方がはっきり分かり易いですよね、確かに」

教育の必要性を

  • 2019/05/08 16:03

今日、xxxxさんのご母堂の、遺産となった年金も詐取された事件、年金資金詐欺事件に付いて、事件を管轄して居る、厚別警察署捜査二課に足を運びました。

序に、交通一課道路使用許可窓口の担当に「道路使用許可を出す条件の法律根拠、道路法、道路法規定を、一時的に適用させず、道路交通法規定と、警備業法2号警備規定に、労働基準法、労働安全衛生法の規定を踏襲させて、道路の一部を工事場所とする、この法律規定、組み立てを知っているか?確認しました」

答は予想通り「全く知らないと、明快な答えが、何処の警察も同じですが、出して来ました」

この現実ですからね「工事費を安く上げる為に、法を守らず、道路違法使用を常態化させて、通行人、通行車両を、工事と直接絡ませて、危険に晒して通行させて、事故が起きれば”違法元請け、下請けが逃げて”工事を数次下請けで行って居る、末端の解体業者に、違法に責任を転嫁させて、通して居る」

数次下請けの解体屋は「まともに補償、賠償出来ないなら”事業を潰す、居直る等して、賠償責任も潰す”これを警察、監督官庁、法曹、報道挙げて、通して居ます」

合法な道路使用工事とは、之から警察官、労働行政、道路管理者役人、報道カルト誰も知らない訳です。

正しい教育が、全く施されて居ないのです、正しい教育などする気も無い「事故が起きれば、末端業者に責任を押し付けて、ピン撥ねで稼いでいる、上の違法請負業者は、公権力がグルで逃がされて居る、之で工事費を安く上げられており、発注者も含めて、利を得ているから良い」

と言う構図です、之で近代法治国家、笑う事も出来ない現実です。

当事者能力喪失、自分で記載等不可も認めず

  • 2019/05/08 09:32

自分自身にもう、当時者責任能力が失われてしまって居る、自分で字も書けなくなっている、それを認めない、裁判所、裁判官、札幌他弁護士会、弁護士の総意で、之が強引に通って居ます。

ここまでの事態です、憲法も法律も間違い、無効だ、条文通り適用されると思うな、直筆記載は障害、認知悪化は理由で通らない、全部直筆以外犯罪だ、とまで公言して、通しに走って居ます。

一方で「認知が悪化した人の身分を偽り、財産横領し放題、障害がある人の記載欄偽造が、警察、法曹ぐるみで恒常化されて居ます」

弁護士法定代理人委任状に至っては「委任者記載が直筆で正しいか?之から一切証明不要で通されて居ます、裁判手続きで、ですよ」

法曹、警察は、公に偽造捏造からやり放題しており、合法と証明させられれば、居直る以外無いのが実際です。

犯罪の限りが尽くされて居る、警察、法曹の現実です、悪の権化以外正解が無い、訴訟書類、証拠偽造、行使の山です。

この事実、犯罪者と、犯罪者に与する弁護士の犯罪を、正しく証明されて、居直った法曹権力は「己らの偽造捏造から見えなくなり”認知悪化は認めない、無い、障害を理由とさせての介助は認めない、全部当時者が行う以外犯罪だ”」

訴訟行為が犯罪で行われた、あの事件もこの事件も、どれも犯罪だ、こう訴えれば「訴訟指揮権も無効化された、こうされて、正しく事件が成立、立証された、こう決められて、通るまでになって居るのです”で、訴訟委任状は、委任者記載欄偽造だと言う”」

泥棒の事業化まで、司法犯罪の現実

  • 2019/05/08 08:46

あらゆる憲法、法律規定を破戒させた、事と強引に決めて、司法犯罪は国中で凶行されて、犯罪を適法化した、犯罪は免責とした、こう闇で決めて、押し通され捲って居ます。

その一方、弁護士委任状は、偽造ねつ造され放題や、委任者記載との事実証拠無しで、法定代理が無条件で通って居る他、詐欺訴訟事実も、表で立証されて居ます。

犯罪の限りが尽くされて、通されて居ます「日本で行われて居る、民事、刑事訴訟法事件、調停、家事審判事件の書類を正しく洗えば、犯罪書類や、合法な記載、書類と証明出来ない書面等が、山のように出てしまいます」

そもそも「合法に裁判所手続きを取らなければならない、この一番先の規定から、完全にぶっ壊されて、法曹、警察が独裁テロ権力を行使して、国中で通って居ます」

正しく訴訟事件を、訴訟関係書類を捜査すれば、真っ先に裁判所、裁判官、検事、弁護士から破綻しますよ「偽造捏造、合法証明無しの書面の山です、弁護士委任状からして、合法な委任状と証明が無いし、偽造記載も山のように有るのですから」

訴訟詐欺、之が日常なのです「日本の法曹、警察は”人を裁ける、訴訟を行えるような事をしていません”」

義兄が自分で弁護士の委任状に、住所氏名を書いた、絶対に有り得ません、字など6年以上前に書けなくなっています、全部偽造記載です。

遺産は、相続前に盗むと

  • 2019/05/08 08:17

@遺産、認知者の財産は、身分を偽造して、相続前に盗む、認知者を偽ると、相続権、財産所有権は無関係で、泥棒が盗んだ遺産の所有権を得て通って居る、日本で認められて居る遺産泥棒制度、xxxx氏ご母堂の財産泥棒で、ゆうちょ銀行からの預金窃盗も出て居ます

                                 令和元年5月8日

        xxxx氏、xxxx子氏から調査委任を請けた会社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

札幌高検植村実検事長、東弘地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
山下直人道警本部長、2,3課課長、厚別、東、西警察署二課
TEL,FAX011-251-0110

1、xxxx氏らのご母堂の道銀預金二回窃盗、遺産となった年金詐欺被害に加えて、別紙(株)ゆうちょ銀行小樽貯金事務センター発行、口座名義人xxxx氏、口座番号19030-xxxxxxxx発行番号244履歴最後の記録の通り「この預金口座からも25万円が、次男子xxxx氏(か妻)により、抜かれて居ました、xx氏は、認知が悪化して、自己判断力ほぼ喪失故、グループホームに入っており、別紙、xxxx氏発行、今年3月27日文書記載の通り”この口座の預金通帳(カードも?)も、xxxx氏が管理、使用”して居ました」

司法犯罪

  • 2019/05/08 06:18

事件番号 札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号
       遺産分割申立て事件

申立人        外1名

相手方 小林清志 外1名

                                 令和元年5月8日

札幌家裁遺産分割5係 吉住陶弥書記官 御中
TEL011-350-4680
FAX011-222-7550
札幌地方検察庁植村実検事長 下記事実等、札幌高裁と共に刑事
TEL011-261-9311     訴訟法手続き実施を求める
FAX011-222-7357
根本匠厚生労働大臣 成年後見制度利用推進室梶野智樹室長
TEL03-5253-1111
FAX03-3592-5691 法務、最高裁以下裁判所、札弁連、所属弁護士は”憲法第32条、障碍者基本法、これ等を踏まえた閣議決定全て間違い、条文は適用不可”障碍者に介助を就けて訴訟参加は違法、犯罪と、実例作り多数、議会制民主主義から否定、国会審議事案

                               相手方 山本あつ子

代筆者 山本あつ子と協議の上夫一定纏め、ワード打、プリンター使用は、山本あつ子夫はパソコン所持せず、ワード、プリンター等使用スキル無し故、別ボランティア
                                      山本弘明
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

相手方山本あつ子書面、上記方法で文書化、事実は札幌検察庁、道警本部と刑訴法手続きを取り、申立者      が弁護士委任状を直筆記載したとの、当事者署名押印無しでの、家裁の決定と合わせ、立証を求める

1、まず初めに「相手方山本あつ子は筋ジストロフィー悪化により、自力で自宅から出る事叶わず、直筆記載も筆圧もゼロレベルなので、住所、氏名をようやく記載して、筆圧不足故、コピー機で濃くして使用する病状であるが”申立者両名、同じ受任弁護士?が、山本弘明、小林清志を訴えた、札幌地裁平成31年〈ワ)第151号事件18ページ下段6行に、山本あつ子が調停不出廷として、不満を記載して居る”」

2、その上には「札幌地裁平成30年〈ワ〉第1640号事件、原告小林清志、山本あつ子、被告青森銀行、秋葉会事件に付いて、151号事件原告?両名の主張として、良く分からない主張?をして居るが”上記1640号事件に関して、山本あつ子は、1640号事件第一回口頭弁論に、山本あつ子のみ、山本弘明が法定まで連れて出廷したが、やはり自力のみでは訴訟遂行が無理なので、山本弘明が介助の為補助参加する旨申立てしたが、当調停事件での申立てと同様、障害を理由とした補助参加は違法、自力でのみ訴訟参加せよと、相手方、弁護士が主張したとして、却下した事実が有る”」

3、この決定を受けて山本弘明は「憲法第32条、障碍者基本法、障碍者が介助を就けて訴訟参加出来る各方法を答えた、13年最高裁回答、15年日弁連意見書、平成27年閣議決定に基づき、札幌市役所(担当障害福祉、青山係長)札幌市議会に対して、山本あつ子に必要な介助を、市、市議会責任で就けるよう公式に求めて有り、青山係長から”今までの裁判所(弁護士)の姿勢では、憲法他規定によらず、市が介助を就けるとしても、却下でしょう?どうすれば介助を認めるのですか?と聞いた事に”兎に角(障碍者が自力で)裁判所に来い、来れば後は対応出来るかも知れない、障害を理由とした介助は不許可」こう、口頭で答えるのみと、青山係長から聞き及んでいる。

4、こう言った事実を持ち、山本あつ子は「本調停にも出廷不可能だが”申立者二名と、双方代理弁護士、実際は、委任者      記載欄は、妻が偽造記載委任状で訴訟、調停受け、実施強行の3名は、山本あつ子が自力で出廷しない事を公に非難して居る」

5、本調停事件裁判官は、書記官を通じて?「障害が重い体で有れば、出廷は不要、調停に常に全員出廷は求められて居ないし、夫による代筆も認める、こう答えているが”絶対に裁判官から文書を出さない”現状を鑑みれば、札幌地裁平成31年〈ワ〉第151号事件訴訟提起と関わって居る、と推認せざるを得ない」

6、申立者二名と、双方代理弁護士は、札幌地裁平成31年〈ワ)第151号事件を提起して、パソコンもワードも、プリンターも所持せず、使用出来ない山本弘明が、山本あつ子、小林清志が原告、当時者と偽り、訴訟を違法に提起した、事件番号、小林清志原告札幌簡裁平成30年(ハ)第981号、札幌地裁平成30年〈ワ)第588号、小林清志、山本あつ子原告、札幌地裁平成30年〈ワ)第1640号事件、本調停事件当時者も偽装で法を犯し、当時者偽装で訴訟、調停を行った、こう訴えている。

7、当たり前であるが、山本弘明が原告小林清志、山本あつ子を偽り、訴訟参加した事実は無いし、上記の通り、山本弘明は,ワード等で文書を作成し、文書化出来る能力も無いので、151号事件訴状の記載”プロパイダーが山本弘明に、何処かのネット記載を消すよう求めた事実も、当然無い、検察庁、裁判所が刑訴法手続きを取り、プロパイダーを捜査すれば、正しく判明する事実であるので、必ず本調停事件、当事者       弁護士委任状直筆記載分偽造の可否、上記民事訴訟に付いての、本調停当時者二名、偽造委任状で法定代理弁護士による、札幌地裁平成31年〈ワ)第151号事件訴状記載、弁護士委任状    記載欄偽造の法定代理人委任状使用で、上記訴訟訴訟受け事実と合わせ、刑訴法手続き実施を求める。

8、なお、令和元年5月7日付文書、札弁連会長樋川弁護士、元日弁連副会長岩本弁護士、札弁連行為委員会委員長向井諭事務所宛て文書記載、札幌地裁平成31年〈ワ〉第386号被告第3回準備書面記載により「相手方山本あつ子は、法務省、最高裁、札幌高裁、地裁の指示により、今まで夫が代筆した、全ての文書を直筆にて書き直して提出するので、この作業が完了するまで対応は出来ない」

9、又、障害を理由で出廷せず、も認めぬとの、法務省、最高裁他裁判所、札幌弁護士会、他所属弁護士による、強制決定事実が有るので「現在共産党に”全ての文書を手書きで書き直した後(多分、無理がたたり過ぎて、病気が悪化して、直筆記載は不可能になるであろう)自宅の階段から転げ落ちて、這ってタクシーに乗り、這って裁判所にて出廷しなければ、犯罪者とされるので、報道も連れて来て、撮影もして欲しい、国会にも上げて欲しい”これを公式に求めて有る」

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