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2019年05月09日の記事は以下のとおりです。

もう、後には引けなくなり切った

  • 2019/05/09 19:21

妻が訴訟、調停に出廷する、訴訟、調停を遂行するには、介助が必要ですが「犯罪弁護士連中が、障害を理由とさせて、介助を就けて訴訟、調停に臨むと違法、犯罪だから、介助は認めない、こう言ったからと、弁護士の傀儡、下僕に成り下がり切って居る裁判官連中は」

無条件に、憲法、法律規定なぞ知らない頭だから「弁護士の憲法、法律蹂躙の言い掛かりを受け入れて”障害を理由とさせて、介助の為の補助参加も違法、却下”これを実行した訳です、憲法、法律、閣議蹴邸他が揃っているけれど、全部無効と独善で、憲法、法律根拠ゼロで決めて、です」

そうしたら「私から、障害を持つ者が、憲法第32条規定他を持ち、必要な介助を、官民から受けられる、根拠は憲法、法律、閣議蹴邸、最高裁回答、日弁連意見書、国際規約によって、必要な介助を受けられる」

これを突き付けられて、札幌市役所も、介助を行う為、裁判所相手に動いた訳ですが「もう札幌の裁判所、裁判官、法務省は、障害者が必要な介助を受けて、訴訟を受ける権利を守って貰える憲法、法律、派生した各手続を突き付けられたが、認める訳に行かないまで、追い込まれてしまったんでしょうね」

ここまでの法曹テロを重ねて、強引に押し通して来て、憲法、法律違反、司法犯罪と言う事実を立証されたのです、もう絶対に、法曹権力テロ犯罪事実を認める訳に行かないのです、法曹犯罪が、どんどん実例証拠も添えて、表に出され、糾弾されて居ようとも。

生活保護受給者の遺産窃盗が

  • 2019/05/09 17:30

生活保護受給者の相続遺産も「保護受給者の子供が、保護受給者の親、叔母と共謀して、盗んで手に入れて”保護課から、保護受給者の相続遺産を、受給者の子が盗んでも、保護費支給には、全く影響もしない”これを、実例証拠が出来ている通り、札幌市保護課は、公に認めて、通して居ます」

世の中の大半の人が知らない「保護受給者に相続遺産が発生した時の”遺産隠しの、隠さず出来て通っている手口の、公開証明です”保護受給者は、ここまで優遇されて居ます」

保護受給者に、別の収入が有っても「隠せば良い、この実例に”保護受給者に相続遺産が発生したなら、遺産を闇で手に入れるか、闇で分配出来る誰かに、遺産を盗んで手に入れさせれば良い、保護受給者の子供、扶養義務を負った者に、保護受給者の相続遺産を盗ませれば、それで良い”」

ここまで公に、実例として行われ、通って居ます、保護受給者は、幾ら予備収入が有っても、保護費削減とはならない、他にもあった実例通りの扱いです。

この手は、とても良い手ですね「こう言う手口を、保護課も指南して、保護受給者に予備収入が出たなら、隠匿もさせて来て居るんですね」

保護受給者と泥棒で、後で山分け出来るようにと、札幌市役所、役人が、遺産泥棒を進めて、通して居るのです「相続手続きを取るな、こう強要して、遺産を泥棒に盗ませて、後で泥棒と保護受給者で、山分け出来るように、役人が手助けして居ます」

まともな人間は、まともな業者は「法曹犯罪を知らないから、保護受給者も、保護費以外の収入が出れば、保護課に申告して~~と錯覚して居ました、実際は”保護課主導で、保護費以外の収入隠匿”これを保護課の役人ぐるみ、行われて来ており、成功して居るんです」

で「犯罪弁護士が絡んで居るなら、弁護士も加わり、犯罪利得の分配に狂奔、事実です」

法曹が本音を剥きだして居る、テロ事実も

  • 2019/05/09 17:14

妻は一級障害の身です、ですから、何かをする場合、介助が必要です、でも「法曹カルトテロ権力は”障害を理由とさせて、介助を就ければ違法、犯罪だ、これを公に謳い、実行して通して居ます」

法務省も倣っており、理由は「憲法、各法律は、間違いだから、条文通り適用されると思うな、之が理由です、立派な?法務省、法曹の答えですね」

これを打ち出して、実行して居ますから「障碍者に必要な介助を就けて、憲法、法律で守られて居る権利を、障害者も守られる、この規定は、破壊されて居ます、まあ、日本国憲法、法律は間違い、条文通り適用される事は無い、之を打ち出し、実行して居ますから、憲法、法律、憲法、法律規定から派生した規則等は、全部犯罪、無効でしょうしね」

逆に「弁護士法定代理人委任状は”合法な委任状と、故意に証明せず、通しており”合法な弁護士法定代理人委任状だと、証明不可能ばかり、私が表で証明した事です」

この法曹挙げてのテロ、犯罪を糊塗する為に「民事訴訟法規則第23条1項、家事事件手続き規則18条、弁護士の法定代理人証明、訴訟行為を行うに当り、書面でその代理権の存在、受任範囲を証明しなければならない、この法律規定も、間違いだから順守不要、弁護士が法定代理人に選任された証明を、書面で行わなければならないとの、法律規定も無効だ」

これを、裁判官、裁判所は宣言して、強引に通す蛮行に狂奔して居ます、こうしなければ、詐欺訴訟の山と言う真実を、繕う事が出来なくなっているからです。

権力犯罪の

  • 2019/05/09 17:02

今日、止む無く手稲警察署に足を運び、xxxxさん達の遺産預金被害に付いて、証拠の提供を行って来ました、未相続の内に遺産は、誰でも盗んで通り、泥棒が所有権を得られて、通って居る、日本の遺産泥棒警察、法曹権力制度、でしょうけれどね。

義理の兄妹の事件を鑑みれば「この犯罪も、犯罪とならない、泥棒は正しい、で通る筈です、どうなるやら、遺産年金資金詐欺と合わせて」

複数の同様の犯罪を、合わせて追及して居るので「不整合が出たなら”更なる活用が出来ます”認知が悪化した人の財産、遺産となった財産は”相続権なぞ不要で、誰でも盗んでしまえば、公式に所有権を得られて、通っている日本、ですからね”」

合わせて「xxxxさんの弟と息子による、他人の調整区域の土地4区画に、大量の瓦礫等を埋めて、逃げている事件も、大注目です”2,000万円規模の処理費負担を、誰が、何の法律根拠でする事になるのか”警察、法曹、札幌市役所、市議会、報道が種々直接関与して居る訳で、日本中の雛形となるから、成り行きがとても楽しみです」

まあ、地権者さん方は「近未来に自分と相続権者で、この処理費を背負うのかもしれません、それならそれで、今後に繋がる良い実例です」

日本中の同様の土地、誰かが産廃入り土砂で造成した土地に埋まって居る土砂、何れあちこちで、莫大な処理費を要する問題は、誰が、どう言う法の根拠で、処理費負担するのか、大注目です。

この件に限れば「行為者は分かって居て、多くの証拠、証人も居ます、札幌市保護課も証人、共犯ですから、その現実が有る中で、行為者が責任逃れ出来るか?出来たなら、日本中に反映されて行くから」

長材も積んで

  • 2019/05/09 09:29

トラックに常に、3,6メートルか、4メートルの長材も積んでおけば「違法改造産廃収集運搬車だと、確実に証明出来ますよね」

10トンクラスのダンプは、高さが3,2~3,3メートルです、違法改造ダンプは、高さ制限一杯の3,8メートルから、4メートルに荷台、違法改造トラッククレーンを嵩上げして有ります。

つまり、長材を積んで置いて、トラックの横に立てて見れば、違法改造が一目瞭然です「車検証には、高さ3,2~3,3メートルと記載されて居ますから」

こう言う方法も、産廃収集運搬車違法改造、車検証偽造証明に使えるんですね、石を投げればほぼ当たる、解体屋、産廃収集運搬業者の、車検証偽造で二次架装抹殺ダンプですから。

法なぞ全く機能して居ない、法曹からして、憲法、法律規定破壊を謳い、実行して、通して居ます、法務省も同じです。

犯罪国家日本、治外法権が、実際の日本の制度です「嘘、でっち上げ、偽造捏造、真実を証明する証拠隠匿、抹殺、法曹も含めて、之を謳い、実行して、合憲、合法破壊を通して居ます」

国際テロが、この国の国家権力の実態です、正気さの欠片も見出せません、法曹犯罪を頂点とさせて、日本はここまでの権力テロ国家化して居ます。

弁護士委任状偽造、行使の常態化と、この犯罪事実潰しに狂奔実例も、利用方法が多数有ります、役立てるべきですよ、こんなテロ国家ですから。

預金窃盗事件も

  • 2019/05/09 08:28

xxxxさん絡みの事件は「預金泥棒も、一応捜査するようです、義父母の預金泥棒は”相続権は不要で盗んで良い”で通ったのにね」

同じ構図の犯罪で、真逆の事件扱いです、これが現実ですよ、まあ、法曹が行って居る、山のような「弁護士用犯罪制度、あれを見れば、何が行われているかを表だって証明して有る、内容を見れば、この程度は当然でしょうけれどね」

犯罪を超えた、国際テロが、法曹の手で行われて居ます、合憲、合法破壊を公言、宣言して、実行して居ますから。

障碍者には、何の権利も認めない、障害を理由とさせて、他者の手を借りると犯罪だ、ここまで公に実行して、通って居るのです、法曹権力のテロが。

一方で「弁護士の委任状は”偽造されて、使って、偽造と承知で通され放題です”民訴法、家事事件手続き法規定破壊を謳い、実行され捲って居ます”」

女性の雇用機会均等も、法曹テロによって破壊されます、本音が見事に、実例証拠で出て居ます、法曹の本音、テロ行為が。

弁護士委任状の偽造、偽造事実強制隠匿にしても「法曹たる資格自体、完全に破壊させて居ます”私を義兄、妻を偽り、訴訟提起している犯罪者だと、偽造委任状で訴えている場合でしょうか”」

之でもまだ、法曹テロの現実の、ほんの一端です、こんな物では無いからね、法曹テロの実際は。

警察への

  • 2019/05/09 07:31

@当社に調査を委任された、xxxx氏、xxxx子様(長男、次女)から頼まれた、甥であるxxxx氏(と妻?)による、xxxx様(昨年10月11日午前逝去)の預金窃盗3事件の捜査を求める為の、証拠資料を提供致します

                                 令和元年5月9日

                       記載等受任会社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

札幌方面手稲警察署 刑事3課盗犯係
TEL011-686-0110

1、住所地xxxxx町x番xx号在住、xxxx氏(妻xx氏)による、xxxx氏祖母、xxxx氏(平成30年10月11日午前、重度の認知で入居して居た、グループホームにて死去)の預金窃盗3事件に関して、事件発生が、道銀は星置支店(ATM736)ゆうちょ銀行事件は、手稲駅前星置郵便局(取り扱い店番90510)となって居るので、手稲警察署3課盗犯係に、この3預金窃盗事件の証拠を提供し、委任者の代理で捜査を求めます。

2、この二事件に関する、xxxx氏の預金通帳、印鑑、ATMカードは、別紙の通り、xxxx氏、妻xx氏が所持して居ます。

3、事件発生は「二金融機関発行、預金取引履歴の通り、ゆうちょが”平成30年10月5日、抜かれた金額が250,000円、道銀分が、平成30年10月11日13時21分にATMから287,000円、同月15日に、同じくATMから244,000円となって居ます”」

4、道銀に関しては、別紙の通り当社から道銀に連絡を入れて「上記二事件当時の、ATM防犯カメラ映像を保全して頂いて有ります」

5、xxxx氏(妻も?)は、別紙の取り「新さっぽろ年金事務所から、xx氏の遺産となった年金資金も詐取しており、年金機構本部扱いとして有ります、捜査は厚別署刑事二課、xx巡査部長の部署扱いです」

6、xxxx氏と父親、xxxx氏弟xxxx氏は「東区中沼地域4区画、他者所有地に、大量の瓦礫等を埋設、投棄、土地不正使用を、昨年まで重ねて来ており、処理費が1,500~2,000万円にも登る事件となって居ます、東署生安保安係xx巡査部長部署の扱い事件です、道警本部窓口は生活経済課xx警部補です」

7、xxxx氏弟、妹xx氏、xxxx氏は「札幌市から生活保護を受けており、xxxx氏と組み、両親の遺産を不正にxx氏に入手させる、等悪事を重ねて居ます”保護課も関与して、遺産不正、保護費詐欺を働いています”」

法務省、法曹の本音と

  • 2019/05/09 06:37

@添付、札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号、遺産分割事件?書面記載を読み”法務省、法曹が公式に打ち出し、実行して居る、憲法、法律規定の否定、障害者の権利否定、弁護士委任状偽造、行使で訴訟提起、偽造を承知で強制成立他”により、障碍者雇用を、この法務省、法曹テロ事実に照らし合わせ、どうするべきか、公文書作成、発行、行使もどうするべきか”等を、札幌市、市議会も、厚労省、政府とも協議して、対策を取る必要が有ります

                                 令和元年5月9日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

秋元克広札幌市長、市議会各会派、反故、介護保険、障害福祉、オンブズマン(札弁連、所属弁護士は、反憲法、反法律、反障害者保護、弁護士委任状偽造、行使正当化、行政所管法規定破壊実施です、オンブズマンに相応しいと思いません)
FAX011-218-5165 
※記載他にも配布、合憲、合法、障害者保護破戒、法定代理人委任状偽造、行使他法曹実態、弁護士に頼る行政、政治も原因でしょう
道労働局局長、龍瀧担当(女性の雇用機会均等他)
TEL011-709-2715
FAX011-709-8786

1、別紙添付、札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号に出した、妻による書面と、妻の義兄妹が、       弁護士を委任して、私と義兄相手に訴訟を起こした事となって居る、札幌地裁平成31年〈ワ〉第151号事件訴状(重要部抜粋)と合わせて「憲法、法律規定の意味、社会常識、訴訟毎の裁判官の、憲法、法律の範囲での独立の意味、法定代理人委任状が偽造で行使されて、通っている事実の意味等を、行政、政治を担う立場で考えて下さい」

(1)上記二事件に出された、義兄      が、       弁護士を法定代理人委任した事となっている委任状の、義兄記載欄は偽造です「手稲区役所は特に承知でしょうが、       は6年以上前に、字も書けないまで筋ジストロフィーが悪化して居ます”上記二事件裁判官は、私と妻から、民事訴訟法規則第23条1項、家事事件手続き規則第18条規定に則り、書面を持ち”       弁護士を       が委任した事となって居る、弁護士委任状の、委任者記載が、正しく       直筆記載である事実を証明せよ、之が果たせぬなら委任者偽装、訴訟詐欺、刑法第159条違反で刑事訴訟法手続き事件である”こう公式申し入れして有ります。

(2)二事件裁判官は、        は字もとっくに書けない事実、委任状委任者記載も偽造により、上記法の規定を破戒させて”弁護士委任が、正しく委任者の意思で、委任者自身によって記載、作成された事実を、委任者自身が裁判所に出廷して、公の場で直筆記載した文書を作成して、合法な委任事実立証する必要無し”と、口頭で書記官に言わせて、逃げて居ます。

(3)つくし法律事務所所属の、目の見えない弁護士さん方等の「介助者が代理で委任合法確認、弁護士の代筆、訴訟業務代理行為も合わせて、       記載欄偽造弁護士委任状を受けての訴訟、調停事実と合わせて、上記法律規定だけでも、合法証明出来ない結果です”過去、現在の全刑事、民事裁判の、弁護士委任状を、公式に洗われれば、法務省、法曹は破綻します”」

(4)先ずこの事実が有るのに「私が小林清志、山本あつ子を名乗り、唆して訴訟を提起した、違法犯罪である、札幌簡裁30年(ハ)981、地裁30年〈ワ)588号、地裁30年〈ワ)第1640号事件、家裁上記事件全て違法、犯罪訴訟で有る、損害賠償責任も有る、等、弁護士委任状偽造、行使で、各訴訟事件毎の、裁判、裁判官緒独立規定も破壊させて訴えたら、地裁は平成31年〈ワ)第151号事件で受けた、弁護士委任状委任者記載偽造に、法を犯してふたをさせる手も講じて、弁護士委任状偽造事実だけでも、一件偽造が証明されれば、日本中に波及しますし」

(4)法務省、法曹は「障碍者保護を謳う、憲法、法律規定から”事実として否定して居ます、障害を理由とさせて、訴訟行為で介助を受ける事は違法、犯罪、全て自力で訴訟を遂行しなければ犯罪”これを事実打ち出し、実行して居ます、根拠は”日本国憲法、法律は間違い故、条文は適用されぬ故、です」

(5)官民挙げて「障碍者も憲法、法律で守られて居る権利を、必要な介助も受けて守られる、之の実現にも、女性の雇用機会均等、賃金差別、役職制限等を認めない、憲法、法律規定により、不当差別廃止の為動いているが”法務省、法曹は、この流れに公式に弓を引き、合憲、合法破壊宣言、実例を作って居ます”今後政治、行政は、必要な介助も付けて、障害者の権利を保護する、雇用する、女性も差別なく働ける、憲法、法律、政府決定での実施を、この法務省、法曹テロ事実と合わせ、どう整合性を取るのか、厚生労働省、総務省他、政府と公式協議が必須です」

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