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2019年05月12日の記事は以下のとおりです。

報道ぐるみの犯罪ばかり

  • 2019/05/12 16:58

当然ですが、司法記者クラブの記者の連中は「弁護士の委任状が、郵送で交わされており、審議が不明であるが、法定代理人委任状で正しい、と、証拠を故意に示さず、闇で決めて裁判が受けられ、開かれて居る事から、熟知して居る訳です」

そして「電話会議なる”絵に描いた以上の訴訟詐欺の恒常化も、熟知して居る訳です”本当は双方の代理人?弁護士は、口頭弁論に出廷なぞして居ないのに、裁判官、裁判所が、双方の代理人弁護士は、口頭弁論に出廷した”と、公文書偽造、行使に走り、でっち上げて通して居る事も、司法記者クラブの記者連中も、熟知して居るのですよ」

妻の本人訴訟の提起、第一回口頭弁論に、妻だけ出廷した結果「被告の青森銀行、秋葉会、委任弁護士は不出廷だった、理由を裁判官が、こう述べた」

裁判官ー電話会議と言う手続きが有りまして、私が被告弁護士に、電話会議で口頭弁論を行うので、出廷は不要です、と伝えて有りますので、今後も被告側は、口頭弁論には出廷しません。

裁判官ー電話会議で口頭弁論を成立させるには”相手方が全員出廷して、電話会議で口頭弁論を行う事に、合意が必要ですが、小林清志さんが不出廷ですから、困りましたね”この第一回口頭弁論は、保留としましょう。

双方の訴訟当事者が、全員電話会議で口頭弁論を成立させる事に合意した場合、口頭弁論不出廷だが、口頭弁論全てに出廷したと、当時者の出廷記録を裁判官、裁判所が偽造して、訴訟詐欺を成功させて有る、訳です。

妻と義兄は「こんな訴訟詐欺には合意して居ません”何の法律根拠で裁判官は、被告、被告委任弁護士連中に、電話会議と言う事にするんで、一切口頭弁論に出なくて良い”こう決めて、通せたんだ、相手方の合意も無しで」

電話も実は掛けても居ない、電話会議なる訴訟詐欺を、妻の本人訴訟でやってくれた事が、今大きく役立って居ます。

損保の任意自動車保険、任意自動車共済特約、弁護士特約は、この犯罪で行われて居る、損保犯罪被害者の会用の法曹犯罪です。

道理で

  • 2019/05/12 16:28

通販系損保の加入者さんの交通事故事件で、相手方が損保ジャパン日本興亜で、損保ジャパン日本興亜の加入者さんには、岩本・佐藤法律事務所の佐藤弁護士さんが「弁護士特約を利用して、就いています、けれど”通販系損保の加入者さんは、未だに弁護士特約が発行せず、弁護士が就いて居ません”」

佐藤弁護士さんは「いやあ、未だに向こうの損保、受任弁護士から、連絡が来ないんですよね?ですから、交通事故の賠償がどうなるか、全く何も進んで居ません」

こう言って居ました「通販系損保の加入者さんから、各種調査を委任されており、なじみの佐藤弁護士さんなので、状況を一応聞いたんです」

まあ「例の日弁連からのお達し、金が絡む弁護士受任の場合、必ず委任者と弁護士は、対面で、顔写真が付いた身分証を、委任者さんから提示を受けて、重い障害が有る委任者さんなら、障碍者手帳の写しも取って、双方の身分を確認して、委任内容が合法なら受任する」

「障害によって委任者さんが、委任者の記載欄に直筆記載出来ないなら、介助者さんの身分証も取り、介助者さんが、代筆の理由も書いて、委任状の委任者記載欄に、代筆者xxxxが代筆、と書いて、委任者記載欄を記載する」

このお達しが出ている、と言うのですから「特に通販系損保自動車保険事業は”弁護士と保険加入者(と家族等)弁護士特約の適用対象者が、対面で先ず委任、受任をしなければならない”となったなら、物凄く拙い訳です」

委任状は郵送、裁判は「電話会議と言う、訴訟詐欺で、実は口頭弁論には、双方の弁護士不出廷だけど、裁判官、裁判所で、双方の代理人弁護士が、口頭弁論に出廷したと、公文書偽造、行使犯罪を行い、詐欺訴訟を成功させて有る」

この多重犯罪によって「弁護士特約適用の時の、弁護士費用を激安と出来て来たのですから、正しく弁護士業務を行うとなれば、巨額の費用が飛びます、成程ですね」

任意自動車保険、弁護士特約

  • 2019/05/12 16:02

任意自動車保険の特約、弁護士特約、保険加入者(家族も効いたりする)がこの特約が適用となる、事故関係当事者となれば、弁護士を、損保の費用負担で就けられます。

ですが「多くの弁護士特約の適用で”弁護士委任状が、郵送で交わされて居ます、当然違法受任です”委任、受任は、対面で、委任者、受任者が身分を証明して、委任内容を確認して、合法なら受任、ですからね」

その上「民事裁判となれば、電話会議を謳う、要は”虚偽の、代理人弁護士口頭弁論出廷”書類を、裁判所で偽造して、実際には双方の代理人弁護士は、出廷して居ないのに、口頭弁論に出廷しました、口頭弁論は、正しく成立しましたと、訴訟詐欺で偽り、判決を下して居ると言う、とんでも無さ過ぎる、法曹犯罪、訴訟詐欺が働かれて居ます」

弁護士特約が適用される事故の場合、弁護士を保健加入者に斡旋して居る、事になって居るのは「日弁連です、この犯罪、訴訟詐欺等犯罪はつまり、日弁連と弁護士全員、裁判所、法務省と裁判官全員が、直接実行犯、共犯と言う、法曹が実行犯の犯罪です」

損保の職員達は「弁護士の委任状は、郵送で契約させて、電話会議と称して実際には”口頭弁論に、双方の弁護士が出廷せずでも、口頭弁論に出廷した事に、裁判官、書記官が、出廷記録から偽造してくれて”口頭弁論を成立させて、判決を下して居る、今の制度が、弁護士費用も押さえられて、合理的と思っていた」

こう認めています「妻が起こした本人訴訟で、この訴訟詐欺も判明して居ます、この訴訟詐欺と、弁護士委任状偽造多数等事実は、今後国家権力の闇で、大問題となって行くでしょうね」

法曹犯罪が暴かれたなら

  • 2019/05/12 11:43

法曹犯罪、多くの場合、弁護士犯罪が、表だって暴かれ、犯罪と証明されてしまえば、逆上した法曹権力、警察、報道が共謀して「弁護士、法曹犯罪の事実証拠潰し、偽造事実証拠作りと、偽造を強引に通そうとする犯罪を、狂ったこの連中は、重ねるのです」

弁護士の委任状の多くが「委任者記載欄が偽造で、法定代理も認められて、通されて居る事実も、幾つも表に出されました、法曹挙げての訴訟詐欺も、国中で展開されて居る、良い証拠実例です」

日本弁護士会連合会と裁判所、裁判官が共謀して「任意自動車保険特約、弁護士特約を、加入者が使うとなれば、多くの実例で”郵送で弁護士委任状やり取り、この”全く合法証明も無い、弁護士委任状を使い、弁護士と裁判所、裁判官が共謀して、調停、訴訟の提起と、弁護士が法定代理行為を行い、通されて居る事も、表に出されて居ます」

この訴訟詐欺は「電話会議と称して、双方の代理人弁護士は、一切訴訟に出なくて良いですよ、裁判所が”双方の弁護士は、正しく口頭弁論に出廷して、訴訟行為を行ったんだと、公文書証拠の偽造、行使を行っており”正しく代理人が出廷し続けたから、裁判は成立、判決を出す、まで常時行って居る」

この、日弁連、所属全弁護士、全裁判所、裁判官、全検察庁、検事、法務省共謀の、訴訟詐欺実態も、公の犯罪となった訳ですし。

犯罪ばかりが行われて居る、裁判の真実です、こんな組織恒常的犯罪集団、法曹、警察たる資格h、全く備わって居ないのです。

確たる偽造行為の隠蔽も

  • 2019/05/12 11:31

確たる偽造行為、偽造書類を使った犯罪と証明されて居るが、法曹、警察を名乗る組織犯罪国家権力は、一つの国際犯罪集団ですから、一味の一人の弁護士も、犯罪に加担しており、犯罪当事者ですから、仲間の犯罪者を守る為、犯罪の握り潰し、法律、事実証明無しでの、犯罪の適法化に、何時も通り暴走を重ねて居ます。

偽造証拠、偽造書類を使った犯罪が、金融機関の資金詐取犯罪に加えて、偽名口座開設、偽名口座に犯罪利得隠匿と出て居る上に「偽造された弁護士委任状も、何通も作り、行使されて、訴訟詐欺も次々起きて居ますが」

当然裁判所、裁判官、弁護士会、法務省は「弁護士選任委任状の、委任者記載欄の記載は、義兄が書いたのである”調停事件に義兄が出廷して、証人で調停に出廷した事を証する、義兄出廷証明書への氏名の記載も無しで、自分が弁護士委任状に、住所氏名を書いた旨、義兄が証言したと、書記官が作成した公文書が有る”だから弁護士委任状が偽造では無い」

こう言う、子供でも納得する訳が無い、嘘の程度が稚拙過ぎる言い訳にまで、裁判官、裁判所、弁護士会、弁護士、法務省ぐるみ、走って居るんです。

義兄は筋ジストロフィーの悪化で、字も書けなくなって久しいから、義父母の身分を偽装した書類全ても、妻子、妹に偽造させたんです、ゆうちょ銀行に、普通預金口座を開設した時も、義兄の記載欄等は、偽造されて、偽名口座を開設して、盗んだ金を隠匿して居ます。

法曹、法務省、警察挙げて「ここまでの犯罪を、強権発動で無くそうと暴走して居ます、この手を使い、犯罪利得隠匿が、法務省他、警察、法曹の公認が有ります、犯罪利得は、偽名口座を開設して隠匿して、洗浄し放題です」

明白過ぎる偽造なのに

  • 2019/05/12 09:22

札幌地裁平成31年〈ワ)第151号事件、義兄と義姉が”例の弁護士を委任して、提起した、事になって居る訴訟に、今日追加で、義兄の委任状は偽造だから、この訴訟は詐欺、応じる必要無し”等文書を、証拠も添えて出しました。

幾ら「全部の弁護士委任状は、義兄が委任者欄を記載したのであり、合法な委任、委任状である、こう義兄、弁護士、裁判所、裁判官が”口頭のみで、文字照合もせず、証人出廷記録作成、出廷当事者氏名の記載もさせず、言い張った所で”義兄は字なぞ書けませんから」

札幌弁護士会が、偽造委任状で暗躍弁護士相手に、私達で懲戒請求手続きを取った事件の一つに対して「数通りの、義父母の身分を偽装して、金融機関と共謀して、金を盗んだ証拠書類は、全て義兄が偽造記載して、金を盗んだのだ、こう決定文書に書いて、出して居ます」

今二通手に入れて有る、弁護士委任状の、委任者義兄となって居る委任状の字は「義父の氏名を偽造した書類の字で、義兄の妻の字だと、青森銀行、偽造書類で義父の身分を偽らせて、金を盗ませた金融機関は答えて居ます」

ですが「裁判官、裁判所は”義兄が直筆記載した字である”こう、口頭だけで言い張って居ますが、別の義父氏名偽造の書面、JA十和田おいらせでの、200万円窃盗事件の、義父の氏名を偽造した字は、娘が義父の氏名を偽造したと、JA十和田おいらせ上北支店の、小笠原課長が答えており、全く違う自体ですが」

札幌弁護士会、札幌家裁、地裁、裁判官は「全て義兄が、直筆で書いた字であると、公に文書も出して、決めた事として、暴走して居ます」

JA十和田おいらせ職員ぐるみ、義父の氏名偽造書類を使い、200万円を盗んだ事件では「義兄は字も書けないから”ゆうちょ銀行に、義兄の口座と偽り、偽造書類を書いて開設した口座に、この200万円と、利息を隠匿して有ります”」

既に一回、この犯罪利得を、偽名口座に隠匿犯罪を、ゆうちょ銀行、財務局他に通知して有ります「二回目の書面も、近い内に送ります”弁護士委任状偽造、行使犯罪証拠とも、照合出来るしね”偽名口座を開設して、犯罪利得を入れて、洗浄の実例に、法曹も関与の証拠です」

犯罪資金洗浄の手

  • 2019/05/12 09:08

重度の上下肢障害により、字も書けなくなって久しい義兄なので「偽造記載の手で、ゆうちょ銀行に、口座を開設もしています」

この偽造開設口座、口座名義人は義兄ですが、実際の口座利用者は、偽造行為者の偽名口座に、JA十和田おいらせから、娘に偽造書類を書かせて、盗み出した200万円と利息を隠匿して居ます。

今日の北海道新聞27面に「厳しくなり続ける犯罪資金監督、道内外金融機関も、対応に追われて居る、等記事が出て居ます」

義兄と共犯者による、上記複合犯罪事実と、上記の犯罪を隠匿するべく「札幌弁護士会、所属弁護士、日弁連、札幌の裁判所、裁判官複数が共謀して”義兄は字も自分で書ける、上記他、義理の父母の身分偽装書類で、金を盗んだ事件の書類も、義兄が弁護士を委任した、事となっている委任状の委任者記載も、全て義兄が記載したのだ”」

こう、公式に文書も出して、暴走して居ますが「JA十和田おいらせから出た、義父の氏名偽造書類の記載の字と、二民事事件に出た、弁護士委任状の字は、全く異なって居ます」

札幌弁護士会と裁判所、裁判官等が「全て義兄が記載した書面の字である、こう公の文書に書いて、決定した字です」

この事実に、上記の偽名口座開設、盗んだ金と、利息を隠匿犯罪が、見事シンクロして居ます。

絵に描いた以上の「偽名で開設預金口座に、盗んだ資金等隠匿犯罪です、この一連の犯罪実例証拠を、裁判所、裁判官等、札弁連挙げて”全て偽造他記載は、義兄による”こう決定して居ますが、嘘ですから、義兄は字も書けません」

さてこうなれば「偽名口座開設、犯罪利得隠匿は、公式な犯罪化されたと言う事です」

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