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2019年05月13日の記事は以下のとおりです。

偽名口座開設との

  • 2019/05/13 17:24

嫁に自分の住所、氏名を偽造記載させて居るのに「札幌家裁平成30年(家イ)1908,1909号、遺産分割調停事件を指揮する裁判官と、調停員が共謀して”義兄が弁護士委任状の、委任者記載欄の住所、氏名も、直筆で記載した”証拠は無いが」こんな公文書も出して居ます。

こんな虚偽記載公文書、ゆうちょ銀行で、義兄の記載欄を、偽造者が偽造記載して、開設した普通預金口座の、開設の為作成した書類や、義兄と介助者が、この偽名口座を開設しに来た時の様子と、偽造者が誰かも、ゆうちょ銀行は知って居る事等と擦り合わせられれば、裁判所犯罪が、正しく証明されるんです。

札幌弁護士会が、偽造委任状で多数、訴訟詐欺を働いて来た弁護士を守ろうと「義父の氏名偽造で、JA十和田おいらせ上北支店から200万円を窃盗した、義兄の娘が実行役、青森銀行上北支店でも、義兄の妻が、義父の氏名を偽造して、30万円余の金を窃盗した、同じ青森銀行上北支店で、義母の身分を、義理の姉が詐称した書類を書いて、100万円を窃盗した,これらの事件で行使された、偽造書類の写しも、既に広範囲に配布して有ります」

この一連の犯罪も、札幌弁護士会は、偽造委任状で訴訟詐欺数度弁護士に対して、懲戒請求手続きを取った事への決定として「全ての犯行は、義兄が行ったのである、こう決定書に書いて、日弁連ネットでも、公開して居ます」

こう言った、法曹犯罪強制適法化、適法化が破綻して居る法曹犯罪の証拠多数も、財務局、ゆうちょ銀行他に、広く配布して有ります「もう義兄も、ゆうちょ銀行の偽名口座に秘匿した、200万円と少しのお金にしても”金融庁、政府が、公式に偽名口座に秘匿した、窃盗資金に付いて、偽造書類の作成手続きで、現金化して良いと、公文書を出さなければ”どうしようも無いでしょう、ここまで犯罪が、詳細に、そこら中に知れ渡って居れば」

義兄は

  • 2019/05/13 17:05

今日、ゆうちょ銀行にも書類を送ったし、北海道財務局理財部、金融監督第一課にも足を運び、一連の書類を渡して有ります。

もう義兄が、偽造用代筆者と共謀して、ゆうちょ銀行新発寒郵便局に、偽名口座を開設して、当然義兄名義の口座ですが「偽造担当が、正しい口座の権利者です、義兄は口座を開設するにあたっても”何一つ、直筆記載は、出来ないから行って居ません”偽造担当者が、ゆうちょ銀行の職員と共謀して、義兄の氏名等を偽造して、偽名口座を開設したのだから」

この、義兄名義の偽名口座は「偽造担当が、正しい口座の権利者です、偽名口座はこれですから、正しい偽名口座、偽名口座の扱いです」

この、義兄名義で開設したけれど「実際の口座の権利者は、義兄記載欄に、義兄直筆と言う事にして、義兄が記載した、と偽りの記載を行った者、ですから」

この偽名口座に、義兄は「娘に盗ませた、JA十和田おいらせの資金200万円と、利息数円を隠匿の為、預金して居ます」

この窃盗資金も「義兄名義口座に入金して有る”義父の遺産金だ”こう言い張っているけれど、この口座の金は、義父の遺産預金でも、遺産現金でも有りません、義兄の身分を偽り、ゆうちょ銀行に行為座を解説した、犯罪者の所有資金です”」

この200万円と、数円の、お金、偽名口座に入って居るお金は「義父の金では無いので”偽造者が偽造手続きを取り、現金化して良いと、金融庁が公式に認めない限り、法律規定では、現金化は出来ません”盗んだお金を、偽名口座に入れて秘匿した、重大犯罪資金ですから」

警察も揃えて、相続権者が全員集って「偽造預金解約を、公に行うか、出来ないだろう、ここまで法曹、警察が共犯犯罪が、詳細に公開立証されている以上」

犯罪司法の実態証明

  • 2019/05/13 16:45

法曹権力、警察は、完全なカルトテロ国家権力化し切って居ます、合憲、合法を否定して、主体が弁護士犯罪の制度化のみに暴走し捲って居ます。

義兄が一級上下肢身体障碍の身で「自分であらゆる書類に直筆記載出来て、自分で何でも出来るのだ、と、法曹カルトは”事実証拠ゼロで、言うだけで、事実だと、公文書も作り、発行して居ます”」

法曹カルトの実態です、公文書証拠も偽造捏造、合法な書面は無効化する、証拠と看做さない一方で「法曹権力挙げて、犯罪を正当化する為に、偽造捏造、でっち上げに走って居て”犯罪実例証拠は、片っ端から無効化、犯罪免責に暴走して、通す事のみとさせて居ます」

最早完全な、国際テロ犯罪国家権力です、何処にも合憲、合法は、存在して居ないのです。

札幌家裁は、私が居ない間に、妻に電話を掛けて来て「家裁では、何一つ出廷者、証人に関わる”出廷、証言の為出廷した、直筆氏名記載も無いし、出廷したことを、物理的に証明する事は、制度で行って居ないので”お兄さんが家裁に出廷して、弁護士委任状の、委任者記載欄は、自分が記載した事に間違い無い、こう証言した事を証明する公文書証拠も、一切存在して居ません””なので、出廷した事を証明する、御兄さんが氏名を記載した公文書の、開示請求を取り下げて頂けませんか”」

こう求めて来た、と妻から聞かされました、冗談も程々にしろ、誰がそんな事を飲むかよ、弁護士の指揮で、犯罪まっしぐらの裁判所、裁判官テロ権力の責任逃れなど、誰が手を貸すか。

緊急伝達

  • 2019/05/13 09:44

@重度上下肢身体障碍者の義兄が、他者に自分を名乗らせ、偽造した手続きで開設した、ゆうちょ銀行普通預金口座19080ー43988641に関して、追加の犯罪事実証拠等を提供します

                                令和元年5月12日

                           代理連絡社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

北海道財務局局長 理財部梅津担当(11階)
TEL011-709-2311
FAX011-746-0946

ゆうちょ銀行札幌支店、五十嵐支店長(本部窓口)
TEL011-214-4300(中谷担当)
FAX011-214-4301

1、先日ファックスで証拠等も送った、私の義兄である       が、ゆうちょ銀行に開設した普通預金口座19880-43988641の口座開設は、義兄が重度の上下肢障害故、別人が義兄記載欄を偽造記載して開設した、偽名口座で有り、この口座に現在も入金されて居る、200万円と利息金は、平成29年11月7日に死去した、義父小林武四郎の預金を、二日後に義兄娘が、JA十和田おいらせ上北支店の小笠原支店長らと共謀して、義父の身分を偽った書類を作成して、盗んだ資金なので、口座凍結を願うと、先日伝えた通りです。

2、この件も含めて、法曹も直接「認知が悪化した人、重い障害を抱えた人、死人の身分を偽装した手続き書類意を作成、行使して、偽名口座開設、悪用、金融機関資金窃盗等を行い、通して居る犯罪が、国中で行われて居る、事実証拠も提供します、国際的国家権力金融他犯罪です」

冗談事では無い

  • 2019/05/13 08:43

認知が悪化した人や、重い障害が有る人を、警察、法曹、報道挙げて「犯罪を公に行い、通せる人間とさせて、利用され放題となって居ます、まあ、義兄のように、自分の体も顧みず、犯行を重ねて、も有るから、、」

法律が、いまではもう、公に蹂躙され捲って、通されて居ます「完全に憲法、法律、社会正義は、破壊され尽して居ます、その現実の中に、認知が悪化した人や、重い障害を負った人を、いいように悪事に利用して、公に通して居る、警察、法曹、報道テロの現実も入って居ます」

重い上下肢一級障害者が、自分で弁護士委任状にも記載した、偽造書類を書いて、死人、認知者の身分を偽り、金を盗んだ、公式に裁判、調停事件でも、障害者は健常な体を持って居る、等公式決定される等、異常事態が加速し続けて居ます。

認知が悪化した、障害が重い人を、法曹、報道、警察挙げて、犯罪に利用までしています、完全なテロです、続く、忙しいんで。

筋ジストロフィーと言う病を

  • 2019/05/13 08:12

妻以上に義兄は、筋ジストロフィーが悪化しており、車いすに座る事も出来なくなっています「あらゆる随意筋が、筋力ゼロになっているから、座って居れば、前にのめって転げ落ちるんだと、義兄が昨年11月後半、私に言って居ました」

妻はまだ、手摺に掴まれば、自力で立って、少しは歩けますが「筋力はゼロで、数値が出ます”つまり、随意筋力がゼロと出ても、マイナスが何処まで進行しているか”計測が出来ない訳です」

義兄はこう言う症状です「警察、弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官犯罪が暴かれて、証拠実例も多数出てしまい”必死になって警察、法曹犯罪握り潰しに暴走して居る”その為に、義兄は自力で何でも出来る、法螺を吐き、強引に、警察、法曹テロで、犯罪は無かった、義兄は自力で何でも出来る体だ”弁護士委任状も、自分で委任者欄を記載した、ゆうちょ銀行での口座開設他も、全部義兄が自分で全て行った」

ここまでの嘘を、警察、法曹挙げて、強引に嘘と承知で、事実だと決めて、通しに暴走して居ます。

物理的に絶対出来ない事でも、警察、法曹テロ権力は、こうやって、強制力を行使して「物理的にも、憲法、法律規定上も絶対に不可能、合法化出来ない事でも、正しい事実だと、物理的証拠ゼロ、憲法、法律規定の根拠ゼロで、強制決定して、強制押し通しに暴走して居ます」

完全なカルトテロ国家権力です、之が警察、法曹権力の真実です、日常公務です、国家資格を悪用した、テロ実態です。

障害を補うための補助参加は違法、理由が

  • 2019/05/13 07:52

札幌地裁平成30年〈ワ〉第1640号事件で原告となって居る妻は、筋ジストロフィー悪化により、下肢一級障害ですし、上肢も筋力ゼロです。

こう言った事情も、電話会議を謳う訴訟詐欺第一回口頭弁論、被告青森銀行、秋葉会、委任弁護士連中は、裁判官が”口頭弁論出廷と偽造するんで、来なくても出廷となるから”と、訴訟詐欺に走った事件の時、妻は裁判官に伝えて、事前にこの理由も、準備書面で出して有ります。

裁判官は「障害を理由として、介助者を就ける事は認めるので、早く補助参加申し立て知るように」こう言ったんですけれどね。

青森銀行、秋葉会、委任弁護士等が「障害を補うために、補助参加者を就ける事は違法である、理由は”障害を補うための補助参加は、判決等に影響を与え無いので違法、異議を申し立てる”です、裁判官は大喜びで、障害者の介助を理由とした補助参加は却下、としました」

当たり前ですが「障害が有り、自分だけで訴訟行為を行え無いから、介助を就けて訴訟行為を遂行する事が必要だと、当たり前のことを言っているのです、判決に影響を与えない処か、障害を補う為の補助参加は違法と弁護士が申し立てれば、裁判官は大喜びで却下、之だけを公に重ねて居るのが、日本の弁護士、裁判官、裁判所なのです」

挙句「訴訟行為に誰かが手を貸せば、犯罪だ、訴えたら通って居る現実まで有ります、狂気の沙汰が、ここまで講じています」

まともな生き物では無い、弁護士、裁判官、裁判所職員、法務省職員は、組織全体が、事実です。

裁判所、弁護士会ぐるみの訴訟詐欺

  • 2019/05/13 06:49

@任意自動車保険に付けられる、弁護士特約を利用の場合”多くの事例で、弁護士委任状は郵送契約、訴訟は電話会議を謳うが、実際には双方の代理人弁護士不出廷を裁判官、裁判所が認めて、双方代理人全口頭弁論出廷記録等偽造”これで判決を出して居ます、ご存知の通り、損保複数、裁判所も認めています

@裁判官、弁護士は”障碍者による訴訟行為で、障害を補う為、補助参加者を就けて、障害者が訴訟を遂行を、公に却下する”事を重ねて居ます、妻の実例証拠も一例、証拠を提供します

                                令和元年5月20日

                             ファックス連絡票

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                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

     連絡相手

根本匠厚生労働大臣 成年後見制度利用推進室梶野智樹室長
TEL03-5253-1111
FAX03-3592-1459
岩本・佐藤法律事務所
岩本、佐藤弁護士殿
TEL011-281-3001
FAX011-281-4139
樋川恒一札幌弁護士会会長
TEL011-271-8844
FAX011-281-8808
つくし法律事務所 竹下義樹代表、弁護士
TEL03-6380-1088
FAX03-6380-1087
向井・中島法律事務所 向井諭綱紀員会委員長
TEL011-642-9221
FAX011-642-8673

1、別紙、札幌地裁平成31年〈ワ)第151号事件に、私名で出した「弁護士法定代理人委任状は偽造故、この訴えは無効、之は訴訟詐欺で、訴訟に応じる気は無い、理由は~記載書面、更に」

2、原告と偽って居る、     は「妻以上に筋ジストロフィー悪化による、筋力喪失が酷く、座って居れば、前にのめるので、車椅子の上で寝たきりですが”直筆で文字も書ける”と、裁判所、裁判官が、証拠無しで決定した公文書謄本他も添えます”彼は窃盗金を、ゆうちょ銀行で、彼の氏名偽造預金口座開設、窃盗金入金、犯罪資金移転防止法他違反”も行って居ます、之も記載」

3、任意自動車保険特約、弁護士特約を適用の場合、多くの事例で”弁護士委任状は郵送契約、訴訟は電話会議を謳うが、双方代理人弁護士等、裁判官が、電話を全員繋げて、裁判官、双方代理人弁護士が教義は不可能なので、実は双方代理者は口頭弁論不出廷を、口頭弁論出廷記録等を、裁判所で偽造し”口頭弁論に双方の代理人弁護士全出廷、判決と、訴訟詐欺を国中で働いている、損保、裁判官、書記官が認める事実記載等文書を、この書面に添えて提供します。

4、札幌地裁平成30年〈ワ)第1640号事件、原告私の妻、小林清志、被告青森銀行、秋葉会事件で、下肢一級障害者、筋ジストロフィー悪化で下肢一級障害となり、上肢も握力ゼロ故、二回目以降、私が介助の為、補助参加を申し立てたが「青森銀行、秋葉会委任弁護士”電話会議なる、訴訟詐欺による不出廷を、裁判官が勝手に認めた弁護士等”が、障害を理由とした、介助目的補助参加は違法、認めぬと異議申し立てしたら、裁判官は”介助目的補助参加を認める、補助参加申し立てせよ、との前言を翻し、却下”証拠も添えます」

5、なお、裁判官、裁判所、弁護士会、弁護士等は”障碍者の、訴訟行為における介助行為は全て犯罪、刑訴法適用行為”等と公式に答え、行動に移して居るので”妻は自力で外にも出られないが、手を貸すと犯罪者とされる故、家人は訴訟行為に一切手を貸せないので、却下決定特別送達も、別紙の通り、当然受け取れません”裁判所には”警察も導入して強制押し込みして、妻に特別送達を渡す事”と告げて有ります。

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