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2019年06月の記事は以下のとおりです。

大元にも

  • 2019/06/30 15:36

政治の大元にも、私が調べて証明した、各司法、法務省犯罪が渡って居ます、政治による調査も始まります、衆議院だけでは無くて、政党の側でも。

正しい実例証拠を添えた、逃げ道も無い、真実の証明ですからね、国中で同様の司法、法務省、国税ぐるみ犯罪が、同じ犯罪の手で繰り広げられて居ます。

先週の水、木、金曜日の、公証人相手の調査でも分かるように、法務省、司法遺産泥棒、盗んだ遺産は無税で犯罪者が、法を犯して所有権を得た、と、法務省、司法、国税の犯罪公認で偽られ、押し通されて居ます。

何処にも合憲、合法は無い、完全な犯罪を、法務省、司法、国税が共謀して「憲法、法律は適用しない、されないと、自分達ででっち上げで決めた、之を宣言して、悪事の限りを尽くし捲って居ます」

弁護士犯罪集団が、この犯罪にも手を染めており、弁護士犯罪を、法を破戒させて強引に成功させて、犯罪利得を弁護士も、分けて貰えるようにさせて有る、法務省、司法、国税犯罪です。

何処にも合憲、合法は、存在して居ません、犯罪そのものの悪行です、司法、法務省、国税が共謀して、犯罪と承知で、犯罪を見逃して、犯罪者が犯罪で利得を手に入れられて、弁護士にも犯罪利得を分け与える、之の為の犯罪です。

相続遺留分も、泥棒が全部盗んで、泥棒が自分の財産と出来る、無税とさせて有る犯罪利得だ、之を強引に成功させて有るのです、法務省、司法、国税が共犯で、ここまでの犯罪を成功させて居ます。

政治は、この司法、法務省、国税他犯罪実例証拠も手に入れました、さて、どう活用するやら、司法、法務省、国税は、言い逃れる事も出来ないです、事実をそのまま証明して、渡したのだから。

訴訟詐欺も法務省、司法が恒常化

  • 2019/06/30 15:21

弁護士なぞ、所詮ただの代理人でしか有りませんが「法務省、司法犯罪国家権力は”弁護士は、委任者が合法に委任して居なくても、委任状が無い、偽造委任状でも、受任が正しくなされたのだ”こう、法律を完全に破壊させて、独善で決めて、強引に通す、犯罪にも手を染め捲って居ます」

代理人の筈が「委任者?等の意思、委任の事実証拠は不要だ、弁護士が受任した、と言えば、法廷内外で受任が成立、確定するのだ」

この嘘も、日常的に凶行し捲って居ます、義兄義姉の住所、氏名偽造の弁護士委任状だけでも、下記事件分、全部偽造弁護士委任状と来ています。

;青森家裁野辺地出張所、成年後見人選任審判事件、平成30年(家)41号、闇審判申し立て者義兄義姉、但し弁護士委任状の、委任者の住所、氏名は別人が偽造、詐欺審判ですね。

;札幌簡裁平成30年(ハ)第981号事件、原告小林清志、被告義兄次男、被告弁護士委任状、委任者住所、氏名は別人が偽造。

;札幌地裁平成30年〈ワ)第588号、原告被告981号と同じ、被告弁護士委任状の、委任者の住所、氏名偽造も同じ。

;プロパイダーを、言い掛かりで訴えたと言う事件、原告義兄義姉、義兄の弁護士委任状は、確実に委任者住所、氏名偽造です、義姉も”義姉の直筆の字、偽造と確定しているんで”偽造ですね。

;義父母の遺産分割調停事件、札幌家裁平成30年(家イ)第1908,1909号事件、申立者義兄義姉の弁護士委任状も、委任者住所、氏名が偽造。

;札幌地裁平成31年〈ワ)第151号事件、申立者義兄義姉ですが、やはり弁護士選任委任状の、二人の住所、氏名は、別人が偽造記載した委任状です。

義兄義姉の、弁護士委任状の、委任者の住所、氏名偽造、行使犯罪だけでも、合わせて7件の法定代理人詐欺行為、詐欺と承知で強引に事件成立、が表に出て居ます。

反社会的集団、完全な

  • 2019/06/30 15:08

法律を正しく適用させれば、弁護士犯罪、法務省、司法犯罪は、犯罪そのものであり、違法、犯罪では無い等、全く通る筈が有りません、反社会的国家権力そのものの所業ばかりです。

相続遺留分の相続の権利は「相続権者が、相続を受ける権利を行使しなければ、相続権は発生しない、大嘘です”相続放棄手続きを取らなければ、相続が発生する”これが法律の、正しい規定ですから」

相続遺産で、債務の方が多い場合、相続権を知った時から3か月以内に、相続放棄の手続きを取らなければ、正、負共相続しなければならない、之が鉄則、法律規定ですから。

その法律規定を、法務省、司法犯罪権力、国税が共謀して「第三者遺贈を受けた場合、債務は除いて、正の遺産だけ”他の相続権者の留分まで全部手に入れられる”等と言う、犯罪の仕組みまで、闇で作り、法を犯して通しても居ます」

つまり「公正証書遺言も含めて”第三者に遺産を遺贈する、と遺言状に書いて有るからと、第三者の遺贈を受ける者が、正の遺産を根こそぎ盗めて”他の相続権者は、負債しか、遺産が残らない、法を完全に犯した、闇の遺産泥棒制度まで、作り、通すまでして居るのです」

この司法、法務省ぐるみの完全な犯罪は、第三者だろうと、遺言も無くたって、遺産を盗み捲れば、泥棒が所有権を無条件で得られた、事と偽って決めて、強引に通す事にまで発展させて有ります。

阿部さんの事件でも、相続権も無い甥が、甥から見て祖父母の遺産を、ほぼ全部違法に、犯罪によって、盗めて通されて居ます、司法が指揮を執ってです。

私の義兄の妻子も、私の義父母の身分を偽装して金を盗み、犯罪では無いと、嘘を警察、司法で吐き、見逃して居ますから。

司法犯罪の山

  • 2019/06/30 10:04

司法犯罪を、次々表で証明し続けて居ます、合憲、合法の破壊、犯罪に直接加担して、司法権力悪用で通す事ばかりに暴走、之が司法の実態です。

障害を持った人が、必要な介助を受けて、訴訟を受ける権利を守ろうとすれば「相手方弁護士、裁判官は、大喜びで”障害に付け込んで、介助を違法、却下とする手で、障害により、自力だけでは訴訟を遂行出来ない当時者を潰して”相手方が無条件で勝つ、之に走って居ます」

遺産は泥棒して良い、死人の財産だから、盗んでも被害者は居ないから、相続前に誰でも好き勝手に、遺産を盗めば、盗んだ遺産は、無税で泥棒が所有権を得て通って居る。

相続権者は「相続の権利を行使しなければ、相続を受ける権利は発生しないんだ、相続を受ける権利を行使しなければ、相続放棄した事になるんだ」

嘘も極まって居ますが、これ等の嘘、犯罪の正当化を、本当に法務省、司法、警察、国税が共犯で、報道もグルになって、行い、通して居ます。

司法を名乗るが、実態は三流以下の強盗、泥棒、詐欺犯罪者です、短絡な犯罪を、先に立って行い、通させて居る、完全な犯罪国家権力です。

悪の権化です、ここまで荒っぽくて、短絡的な他者の財産権を、法を犯して強奪して居る、国家権力を悪用させた犯罪者は、司法犯罪国家権力以外居ないし、他の連中では、摘発されて当たり前ですから。

司法犯罪国家権力と共謀して、遺産強盗を成功させているか、こう言った司法犯罪を、色々活用出来ているか、ですよ。

之が司法の実態、検察庁、裁判所を仕切るエリート検事、裁判官の本当

  • 2019/06/30 09:50

エリート検事、エリート裁判官、法を頭で司る法務省、の現実が、詳細な実例証拠を持ち、表に出され続けて居ます。

単純な犯罪すら、全く理解も出来ないで、犯罪者の片棒を担いで居ます、どうしようも無い実態です。

検察庁、裁判所で、エリート検事、エリート裁判官を気取って来て居て、公証人と言う「民間人から仕事を頂く、直接法律問題で、民間人から仕事を請け負う仕事に転じたのですから、法律を踏まえた答えを求められも、当然する訳ですが」

普通の人は「まさか元検事、元裁判官の実際は”憲法、法律を踏まえた答えを知らない、刑事、民事訴訟法手続きと言うが、合憲、合法を果たしても居ない実務しかして来て居ない”この現実も、全く知らないから、元エリートの検事、裁判官だった公証人の言うがままに、疑問が出ても、疑問を問わず、疑問を是正せず、聞いて公正証書を交わして来たんです」

もう一方の当事者は「元検事、元裁判官で、エリートだった公証人にしても、簡単に悪事に利用出来る連中だと、良く知って居ますから、都合良く利用して居るんです」

世間知がほぼ無くて、法律業務に従事して来て居るが、法のありかも、事実証拠の合否も分からず、事件が何かすら、本当は知らず、刑事、民事訴訟法手続きを行って来た、こう言う手合いは、悪い事をしのぎとしている連中に取れば、とても悪事に利用しやすい人間なのです。

こう言う手合いは、国民から直に仕事を、みなし公務員の身分に変わって請け負うのは、請け負わせるのは、止めた方が良いんです、司法の現実が之です、悪用され、し放題になるばかりだから、まあ、確信犯罪に走って居るこの連中、ですから。

犯罪の言い訳

  • 2019/06/30 09:01

@元検察庁、裁判所のエリート検事、裁判官だった公証人達も”民法第1031条等規定、相続遺留分を他の相続権者、第三者が侵害、遺産泥棒、公正証書遺言でも実行が正しい憲法、法律根拠も、法で答えられません”泥棒、強盗ですよね

                                令和元年6月30日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下貴司法務大臣、大臣官房民事総務課、公証係、民事、刑事局
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
根本匠厚生労働大臣、成年後見制度利用推進室梶野友樹室長
TEL03-5253-1111
FAX03-3592-1459 福野他担当、保健福祉局他
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
秋元札幌市長、市税、保護、介護保険、障害福祉士、区部署
FAX011-218-5165
FAX011-218-5108 環境事業部、遺産泥棒と共犯市、公社

1、別紙の通り「元検察庁、裁判所のエリートだった検事、裁判官の公証人も”民と直接,民の委任を請けて接触する立場となり”馬脚を現して居ます、他の相続人の遺留分も盗んで通して居る、泥棒、強盗以外有りません、まともに法律業務を行て来て居れば、こんな悪事は生みません」                          

公証人の多くは、元検事、裁判官

  • 2019/06/30 07:31

@特に大都市の公証役場の公証人は、元検察庁、裁判所の上だった検事、裁判官です”刑事、民事訴訟法手続きを、法と事実証拠により、遂行して居たか、その先の公証人転職で、法を守り、公正証書作成、使用させているか”への答えも、公証人となり、出して居ます

@法の根拠ゼロで”公正証書遺言に、遺産全てを遺贈と書けば、他の相続権者遺留分も、無条件で奪って通せている、第三者が遺贈受けなら、違法入手分まで贈与税も課せられない”民法、税法、刑法を適用すれば、強盗、脱税ですよね、法曹資格者が民間に下りて、犯罪の片棒担ぎ、之が公証人の実務でしょう

                                令和元年6月30日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

@法務省民事局総務課、公証係、東京の公証役場、元検事、裁判官だった公証人の発言、他の相続権者の遺留分も、公正証書に他相続人の遺留分も遺贈と書く、公正証書無しでも、違法手段を講じてでも盗み、違法、犯罪とならず、この”憲法、各法律破り実際に行使正当化”発言が、実例によっても虚偽と言う事実、他を記載します。

1、丸の内公証役場、元検事渡辺公証人、銀座公証役場、元検事米村公証人、横浜市みなとみらい公証役場、元裁判官鈴木公証人、関内公証役場、元検事石原公証人他、公証人と法務省の、統一の下記答は虚偽です。

2、上記の統一の答えー相続遺留分の相続は、相続権者が遺留分相続の権利を行使する手続きを取った段階で、相続権が発生する、民法第1031条等で認められた、相続遺留分相続権は、相続権の行使を、相続権者が行使しなければ、発生しない権利で有る、だから”公正証書遺言に、遺言者の意思で、誰かに遺産全てを遺贈する、と書けば、他の相続権者の遺留分も、全て手に入れられる”遺贈は正の遺産で見つけた分のみ、包括遺贈なら、債務も相続と、制度でしてあるが、法の根拠無し、第三者への遺贈とすれば、他相続人が相続放棄で、正の遺産は全て残せて、債務は帳消しと出来ている。

3、上記統一の答えーよって”公正証書に、遺産全てを誰かを決めて遺贈する、と書けば、見つけた遺産は被相続人が指名した者が、全て手に入れて正しい、他の相続人は、相続遺留分相続権行使手続きを取らなければ、相続権は発生しない”相続権者には、相続遺留分相続の権利行使と、放棄権が有る、相続権を行使しなければ、相続放棄と看做される、相続権を権利者が行使しなければ、遺産は手に入れられない。

4、札幌家裁平成27年、遺産分割調停事案、被相続人xx央さん事件では「この方は独身で、国の機関勤めだった方で、一億位遺産が有りました、この方が無くなり、兄妹5人が相続権を得ました、一人は死去しており、甥が相続権を得ました、甥は二名、一人は重度の認知で施設入所、相続割合は、兄妹は5分の一、甥は10分の一ずつ相続権を得ました」

5、高齢で認知が進行している兄妹の方は、遺言も無いので、無条件で上記割合五分の一で、一切関われる筈も無く、遺産相続が終わりました「この事案では、被相続人の兄妹の娘が、北洋銀行、大和証券から、武藤央さんの預けた資金2、400万円を、生前と死後盗んでおり、甥の一人に、私も協力して、窃盗罪で被害届を出させて、北洋銀行札幌全店に、捜査が入りました」

6、結果、警察、検事は「遺産泥棒司法ぐるみの制度化との兼ね合いで困り”遺産金を盗んだ兄妹、娘に、札幌弁護士会所属、周防弁護士を就けさせて”被害届を出した甥に、分割合意前に、彼に合意記載して貰い、遺産の10分の一の金を渡して、認知の兄妹と彼も、遺産相続手続きを終わらせました」

7、この事案は、甥の方、xx義忠氏から「”無条件で使って良いと、許可を得て有ります”法務省、公証人の言い草、行為”相続権は、相続権者が行使しなければ、相続権は発生しない、相続人や、公正証書遺言で遺贈を受ける、とされた者は、他の相続権者の留分を侵害しても、拠って違法、犯罪とならず、は嘘だと、この事例でも立証されて居ます」

8、青森県警、道警、札幌の裁判所は「義父母の身分を、孫、息子の嫁が偽装して、金融機関の金を盗み、犯罪とならず、と虚言を弄して認めて居ます」

9、日本年金機構新さっぽろ年金事務所、北岡社会保険労務士は”xxxx氏が、祖母xxxx氏の遺産年金も詐取したが、詐欺が発覚してしまったので、正しい相続権者に、xx氏分とは別途支払うから、詐欺扱いせずで良いでしょう”と答えて居ます、xx央さんの姪は、窃盗罪で、北洋銀行共々捜査されましたよ」

10、別紙は「義兄     、義姉      が、     弁護士を”委任者記載欄偽造記載の弁護士法定代理人委任状で委任して?義母に成年後見人を、医学的、行政認定根拠無しで就けさせようと謀った、審判事件提起も、弁護士委任状偽造、行使で申請し、野辺地出張所も受理した事実を、受けた青森地裁野辺地出張所に、証拠も添えて伝え、調査も求めた書面です」

11、委任状委任者偽造記載、詐欺法定代理権行使、偽造委任状と承知で受理、強引に訴え成立に持ち込んでいる、司法犯罪事件は、言い掛かりでプロパイダーを、同じ偽造者と弁護士の組み合わせで訴えて、訴え自体間違ったと、弁護士が書いて有る事件も合わせて、7件に及んでいます。

司法、法務省ぐるみの、遺産泥棒じよる

  • 2019/06/29 16:07

義兄、義姉、一生政府にも渡った、偽造での住所、氏名記載を通さなければ、拙い事になったりするぞ、政府も騙す訳だから、司法と一緒に、政府も騙すんだからね、一生。

まあ「偽造者は、どうするんでしょうか?他者の住所、氏名も、永遠に偽造するのと合わせて、自分の住所、氏名も、自分の字で書き続けるんだから、重い責任?が、一生付き纏うでしょう」

司法、法務省犯罪は、他にも色々闇で作られて、国中で凶行されて居ます、遺産金品泥棒も、その中の一つです。

特に、慣れて居ない犯罪者なら、公正証書遺言、公正証書を、犯罪を通す目論見で、法の根拠ゼロで、犯罪用に作り、使えば「公に犯罪ですが、犯罪が成功させられて居ます、法務省、司法、国税、警察、報道が共犯で」

この犯罪は、犯罪で得た利得への課税が「法を犯して、正しく徴税も、されないからくりとなって居ると言う、実に有難い、犯罪者擁護の制度なのです」

まあ、犯罪に手を染めて、犯罪利得を得ている訳で、合法な税務申告、合法な納税は、不可能ですからね、全部犯罪だから「未相続の内に、遺産金品を盗んで提供させている、遺品整理、遺産金品泥棒請負に至っては”相続税が課せられる金額以下であれば、無条件で無税で犯罪利得入手”が、公然と認められて居ます」

犯罪は、日本の場合ですが「法務省、司法、国税、警察、報道が、行政の多くも共犯だから、犯罪を強引い適用だと、法を犯して”法に沿って居ない適法行為”と、何の正当性も無い、権力の嘘によって、犯罪が成功させられて居ます」

犯罪者、犯罪者の共犯者ですから、法務省、司法、警察、報道、多くの行政機関が共謀して、未相続の遺産金品泥棒も、適法な犯罪だ、こう嘘を吐き、事業だと偽り、通して居ます。

遺贈と言えば

  • 2019/06/29 15:55

相続権が無い人、事業者に「未相続の遺産金品を”遺贈した、遺贈された”と言う事にすれば、相続税の対象金額以下であれば、無条件で無税扱いです」

遺贈された第三者、凄い特権です、もう「わざわざ宗教法人化せずとも”遺贈された金品請け”これで良い訳です、無条件で、無税で金品を受け取り、それで終わりです、帳簿付けも、納税も不要な事業となる訳です」

遺産物品の引き取り、処理等で、相続税が掛かるような、高額にはならないですよ、となれば「ほぼ全部、遺贈された第三者だから、大手を振って”帳簿付け不用、納税不要で、遺産金品引き取りが出来ます”」

こんなすごい、法律を犯した特権も、司法、法務省、国税が結託して、闇で作り、実行し放題して居たんですね、殆どの国民は、知らなかった国家権力法破り、法で律せられる国家破壊行為です。

まあ、この手法も、良く証明され、理解出来ましたから、利用させて頂きますよ、公正証書遺言なぞ不要です、だって「法律には、全く沿って居ない、法を犯した手です、法を犯して、公に通されているんですからね、公正証書なぞ要る訳が無いんです」

相続税が課せられる金額以下なら全部「遺贈で良い訳です、遺贈を受けた第三者、之であれば、相続税が課せられる金額以下の遺贈は、全部無税で通るんです」

納税を正しく行う、国民の、事業者の責任ですが、法務省、司法犯罪制度は、合法な利得の入手も、合法納税も、不要と公に決めて、法を犯し捲って通して居ます。

司法、では全く無い

  • 2019/06/29 15:37

常日頃から、正しい行為、業務を考えて、不正、悪事、違法行為を行わないように、当たり前の事をして来て居れば、弁護士、検事、裁判官、この職業上がりの公証人連中のような、先に立って犯罪に係る、犯罪を免責する、司法権力悪用で握り潰す、見逃す事を、日常行為としている事は、無いのですよ。

この連中に、法務省の職員連中は、法を犯す事に対する禁忌も、ほぼ持ち合わせておらず、処か、積極的に違法、犯罪行為に手を染める、加担する事に走って通して居ます。

こんな悪事三昧の国家資格者、公職に就いている人間、公的な機関は、テロ、犯罪集団であり、表で公的な仕事を行わせるべきでは無いのです。

出鱈目を超えた、公正証書、公正証書遺言悪用の手口を、法に沿って居ない事を承知で、先に立って利用出来ます、利用して下さい、法を犯して利を得られて居ますとも、大喜びで言って来るんだからね、元検事、元裁判官、元法務省の上の役人だった公証人連中も。

常日頃から、公的な仕事に従事して居た時から、法を犯す事を、法を犯している人間との、法を犯す行為共犯実行を、大喜びで行って来ており、それを、公証人に転身してからは、公に行って居るんです。

まともな人間、事業者は、犯罪を共に成功させるから、加担して下さいと言う話には、乗りませんからね、処がこの連中、検察庁、裁判所、公証役場は、法務省もグルで、大喜びで法を犯す手助けを求められて、乗って居ますから。

犯罪を、法に沿わず成功させる武器である、公正証書を作れば、法を犯して犯罪が成功出来て居る、日本の司法、法務省、公証役場、国税ぐるみの巨大権力テロ、犯罪の一つの実態です。

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