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2019年06月03日の記事は以下のとおりです。

マンション火災後

  • 2019/06/03 19:41

マンションで火災が起きた後、複数の区画に被害が及ぶ場合が多い訳で、保険に全員が加入して居れば良いけれど、未加入の住人も居る場合、とても始末が大変です。

責任を問うても、責任を問う相手に、資力が無ければどうにもなりません、取れるお金を持って居なければ、泣き寝入りするしか無い訳です。

この問題にしても、共同住宅に居住すると言う事は、どう言うリスクが有るのか、一戸建て住宅と共同住宅とで、根本の何が違っているのか、居住者はきちんと調べて、考えなければ、いつか自分も当事者になったり、加害、被害の両方で、可能性が有るのですから。

大半の共同住宅居住者は、万が一火災が起きてしまえば、どう言う被害が、何処と何処に、何故及ぶのか、きちんと想像力を発揮して、考えなければならないのです。

でも、殆どの住人は、自分には関係の無い事だと、勝手に思い込んで、事が起きてから大騒ぎするが、手遅れになって居るんです。

想像力の完全欠如が、多くの共同住宅の住人に当て嵌まって居ます、想像力が失われた人間が、日本の国家権力を任じている事で、日本は破滅まっしぐらでしょう。

智力が全く備わって居ない、之が真実でしょう、法曹三者の現実は、これが本当です」

防火施工の重要さ

  • 2019/06/03 19:29

火災が起きたアパートの、を頼まれて、、。実際の火災現場を見れば、防火施工がどれだけ重要か、実際の状態でも、居住者、罹災者からの話でも、良く分かります。

防火施工がちゃんとされて居れば、他の区画に火が回る事も、滅多く無いのです、他の区画の住人は「命は守られます、でも”家財が守られる、とは限りません”」

実際に、他の区画にも、煙と放水した水が、回って被害を与えて居ます、幾ら防火施工がちゃんとして居ても、煙、消防の放水の水は、回るんですよね、他の区画にも。

そこで問題なのは、建物の火災保険に、オーナーが加入しているか、之と、入居者全員が、家財の火災保険と、第三者行為加害賠償責任の保険に入って居るかどうか、です。

ちなみにですが、アパートの建物の火災保険は、所有者側しか加入出来ません、借りている人が、マンション、アパート建物の火災保険には、加入出来ません。

つまり、マンション、アパート建物に付いては、オーナーが火災発生等に対して、火災保険に加入して、万が一起きるかも知れない、アパート、マンション火災に備えなければならないのです。

マンション、アパートの場合は、必ず住人に、家財の火災保険と、第三者相手の加害行為に備えた、賠償責任保険を掛けさせて置くべきなのですよ。

でもこの損害保険、マンションアパート建物には、適用されません。、

嘘、偽造、詭弁で塗り固められて居る法曹の実態

  • 2019/06/03 07:41

弁護士、検事、裁判官の大半が、当たり前の常識から、全く理解も出来ない頭の中身です、自分達が何をして居るのかから、本当に理解も出来て居ません。

真実が自分達、司法犯罪集団の所業を暴き、拙いからと、嘘を次々吐き、嘘が事実だと、絶対に有り得ない事まで、司法権力の悪用で、常に押し通す事ばかりに暴走して居ます。

義兄は、とっくに字も書けなくなっている事が、ここに来て完全に「司法犯罪の事実証明で、拙いと気付き”家裁に義兄を呼んだ、義兄は、妻の字体ですが、自分で自分の住所、氏名を書いたと言った”こう、裁判所、国が公文書を、金を取って出して居ます」

じゃあ「義兄が家裁に証人で出頭して、自分が証人出廷した事を証明する、証人出廷者直筆氏名の記載を(妻、娘、上の妹の誰かの字体で)第正しく行った証拠を出す事、こう公式謄本請求したら”ファックスで、そう言った証拠書類は一切無し”こう書いた文書が、家裁から送られて来ました」

岩本・佐藤法律事務所の岩本弁護士が、私に証言した通りです「特に家裁の事件となれば”何一つ事実を証明する証拠等は、存在して居ないのが現実、当事者確認もせず、証拠も残さないから、成り済ましも簡単に出来る”これが実態です、之で良いのかと言うと、今後色々」

犯罪国家資格者、組織、国の機関です、損保も「弁護士委任状は、多くが郵送契約です、電話会議では口頭弁論出廷、成立とならない事も分かりましたので、今後は、弁護士委任は委任者と対面で行う、電話会議は口頭弁論成立とならないので、弁護士を出廷させる事にします」

こう認めて、今後の司法犯罪、訴訟詐欺行為を止める、と答えて居ます、一方法曹三者、検察庁、裁判所、法務省、日弁連は、嘘、偽造ねつ造で、司法犯罪まっしぐらのままです。

司法犯罪、訴訟詐欺恒常化事実の表沙汰の先

  • 2019/06/03 07:17

義兄は、とっくに字も書けなくなっています「だから義父の死後、娘に義父の氏名を偽造させて、JA十和田おいらせ上北支店、小笠原課長と共謀して、200万円を盗んだのですし、青森銀行上北支店では、妻が義父の氏名を偽造して、30万円余りの金を盗んだのです」

義母の身分を偽装して、100万円を盗んだのも、義兄では無くて義姉ですから、義兄の犯行では無いです、札幌弁護士会が必死になり、件の弁護士を守る、弁護士犯罪を隠蔽するべく、上記3件の犯行は、全て義兄の犯行だ、こう嘘を懲戒請求決定書に書いて、出したけれど、嘘の上塗り証拠です。

新発寒郵便局では「妻の字体で自分の身分を書き、普通預金口座を開設して、JA十和田おいらせから盗んだ200万円余りを秘匿して有る」こう言い張らせて居ます。

挙句が「義兄が件の弁護士を”妻の字体で弁護士委任状に、自分の住所、氏名を記載して、都合6回、法定代理人を務めさせて来ている”ですからね、妻の字体そのままで、自分の住所、氏名を書いて、弁護士を委任した、之だけでも犯罪行為であり、法定代理は無効でしょう」

嘘に嘘を重ねて居る訳です、弁護士ぐるみの犯罪、裁判所、裁判官も共謀しての、司法犯罪の公開立証への対抗策が「字も書けなくなっている義兄は”娘、妻、上の妹の字体で、両親、自分の住所氏名を書き、金融機関から金を盗んだし、他者の筆跡で自分の住所氏名を書き、普通預金口座を開設して、窃盗金を秘匿したし、弁護士を、法定代理人で委任し続けて来て居る”これですから」

義兄の娘、妻、上の妹の字体そのもので、上記犯罪に手を染めて居る事自体、犯罪で処罰されるのが、法の規定です。

弁護士委任状も、偽造、行使が横行

  • 2019/06/03 07:00

弁護士連中、検事、裁判官も、弁護士も含めてですが、代理人を選任する、正しい手続きから何から、本当に知らないのです「弁護士だから”自分は弁護士だ、、XXの代理人になったのだ”こう言えば、無条件で”全部を委任された事になる”本当にこれが、正しい弁護士代理行為委任方法だと、勝手に思い込み、強引に押し通して来て居るのです」

世の中の正しい常識から、懸け離れ過ぎた連中です「誰かから委任されて、代理行為を行う立場の人間は”正しく委任された事の証明と、何を委任されたかの範囲等を、委任した人間と、委任された人間は、共に証明しなければならないのです”」

当たり前の事ですが、弁護士、検事、裁判官連中の大半は、之も知りません、理解出来る常識、知識も備えて居ません。

この真実も今、表沙汰にした事で「東京の事務所で、全国から”電話、メール、郵送で、弁護士委任顧客を募って、稼いで来た、アディーレ法律事務所等も、急に、弁護士を委任する時は、必ず委任者と弁護士が、対面で、委任者、弁護士の身分を証明して~~”これ以外受任出来ません」

こう言って居ます「今までの弁護士の、法定代理行為事件、弁護士委任状を洗うべきですよね、ほぼ合法、適法な弁護士法定代理人委任証明も、無いでしょうから」

つまり「弁護士による法定代理行為は、違法で訴訟詐欺です、当時者との間で、正しく弁護士法定代理人委任がなされた事自体、証明されないのだから」

当然ですが、字もとっくに書けなくなっている義兄が、娘、妻、上の妹の字体で、父母の氏名を偽造記載して、金融機関と共謀して、金を3回盗んだ、弁護士選任委任状も、妻の字体で委任者欄に、自分の住所、氏名を書いて、弁護士を委任した等、嘘ですから、事実立証は不可能です。

強盗、泥棒ですけれど

  • 2019/06/03 06:43

犯罪と合法と、本当に区別すら出来ない、弁護士、検事、裁判官連中の多くがこうです。

正しい世間常識も、ほぼ身に付いて居ないから、正しく判断も出来ないし、あっさり犯罪者の法螺に乗り、犯罪を共に手掛けるのです。

平尾昌晃さんの預金を、後妻さんが使って居る弁護士が、ATMから毎日、平尾昌晃さんの死去前、死去後、盗み続けて、平尾昌晃さんの息子さんにばれて、泥棒と糾弾されて、靴を抱えて逃げたと、昨年週刊誌等で報道された事件も、普通に泥棒ですけれど。

弁護士、検事、裁判官の多くは「個人の財産保護規定の意味から、本当に理解も出来ないレベルなので、法律どうこう以前が実態なので”こうした弁護士による、犯罪者と弁護士が共に手を汚した、完全な犯罪行為が発覚した後、犯罪だと叩かれて初めて、拙い事だったと、頭の何処かで気付く、こう言うレベルの連中です”」

弁護士、検事、裁判官、他の国家資格者連中も、ほぼ同様の生き物が大半です、本当に呆れ果てるばかりに、無知蒙昧です。

社会の正しい常識を、高レベルで理解して、理論構成が出来るなら、今の時代、インターネットで様々な情報を入手出来ます、ですが「世間常識から、本当に備わっておらず、理解出来る筈が無い国家権力集団には、自分が間違った事に先ず耐えられませんから、自分の今の頭のままで、ずっと変えられず、通して行くのですよ」

平尾昌晃さんの死去の前後に、後妻さんが使っている弁護士が、ATMから毎日、平尾昌晃さんの預金を50万円ずつ盗み続けた、泥棒にしても「前は”認知が悪化した人、自己判断能力が失われた人、無くなり掛けた人の死ぬ前、後に、当人の財産を、幾ら盗んでも泥棒にしない、警察、司法犯罪が作られており”幾らこうした泥棒を禁じる法律を策定、施行しても、弁護士、検事、裁判官他の同種権力には、思考、判断力、思考を正しく切り替えて行く頭も備わっておらず、半世紀、一世紀でもそのままの犯罪を、指弾されるまで続けます」

本質をずらして詭弁ばかり、本質が見えない、智力が無いから

  • 2019/06/03 06:26

事の本質が、智が備わっておらず、全く見えない、子供でも分かる事件の正しい構成を、多くの警察官、報道は、ほぼ出来ません、弁護士、検事、裁判官に至っては、ほぼ処か全然、正しく事件の本質を理解して、法の上下を見て、組み立てる事等出来ないのが実際です。

きちんと物事を見て、理解出来る為の、正しい社会常識、社会で生きている人が持って居る知識から、ゼロレベル故です、自分の頭で事の本質も、正しく理解、把握する智力が、本当に備わって居ません。

教育が、根本から間違って居るんでしょうね、教育だけでは無くて、仕事、事業の本質が、自分の頭で物事を正しく把握して、正しく法律を、上下を理解して、組み立てる事が出来る人間を育てないで、上の人間が優秀と、偽りで通る仕組みになってだけ居るんですよね。

事の本質を、事件の本当を、故意にずらす、と言う事でも無いのですよね、本当に本質から、分かる頭、知識、智慧が備わって居ません。

自分の頭で起きた事を、出来るだけ正しく把握する、この訓練から、全くなされて居ないんですよ、人は嘘を吐く、権力を持てた人間の多くは特に、自分が優秀だと思わせる為の嘘、自分の間違い、悪事、犯罪責任を糊塗する為の嘘ばかりで生きて居ます。

人間性ですよね、人が正しく理解出来る事は、本当に限られており、誰かから聞くか、教えられ無ければ、正しい本当は、分からなくて当然なのですが「自分が偉い、平民が足元にも及ばないだけ優秀だと、己を全く知る事も出来ず、違う次元に生きてだけ居るから、永遠に進歩も出来ないのですよ」

司法犯罪集団が、狂った思考、犯罪者擁護、共犯となった事がばれた後は、共犯者になって通す、が当たり前で繰り広げている、司法犯罪の数々も、根本理由が之です。

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