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2019年06月04日の記事は以下のとおりです。

自己防衛策

  • 2019/06/04 20:51

特に単身者が主体のアパートで有れば、家財の火災保険、第三者相手の加害行為に備えた損害保険に加入に、加入して居ない住人が多いんですね。

自己防衛は、特にアパート住まいで有れば、重要な事です、自分と家族だけで住んで居る建物と違い、他者が複数、同じ建物に居住して居るアパート、マンションの場合は、火災が起きる危険性が、一戸建て住宅より遥かに高いのですから。

幾ら自分と家族が、火災を起こさないように注意して居ても、他人が何人も、同じ建物に居住して居るアパート、マンションは、他の住人の事に関して、注意しようも無いですから。

一戸建て住宅よりずっと、アパート、マンション住まいなら、他者が起こす火災の危険性を、自分の所も巻き込まれて、被害を受ける事まで含めて、考えて置くべきなのですけれどね。

一戸建てより遥かに、火災に見舞われる危険が大きいアパート、マンション住まいの方々は、本当は必ず、家財の火災保険と、第三者に被害を与えた時の為の、第三者賠償損害保険への加入が、自己防衛のためにも必要なのです。

他の区画の人が、アパート、マンション火災を起こして、他の区画に被害を与えたとなっても、被害を受けた他の区画の住人は、自己防衛の為、損害保険に加入して置かなければ、被害に付いて、何も賠償されず、自己負担となる場合が多いのです、自己防衛は必要です、マンション火災実例に絡み、こう言った事も。

マンション火災に関わる

  • 2019/06/04 07:16

マンション火災事件に関わると余計、防火施工の重要性が分かります。

グループホームとんでん火災、なんもさサポートのアパート火災事件で共に、多くの入居者が死傷した、各区画関係無く、火と煙が建物全体に、あっと言う間に回り、この惨状を生み出した、原因ははっきりして居ます。

防火施工が正しく施されて居ない、本来住人を強制退去させて、アパートで使用する事を禁じるべき建物だった、之が原因です。

鉄筋コンクリート造りのマンション、アパートは、確かに火災に強いけれど、木造、軽量鉄骨、プレハブ系の建物だって、きちんと防火施工が施されて居れば、一定時間、火災発生区画以外の区画に、火と煙は、さほど回りません。

煙に付いては、鉄筋コンクリート造りでも、火災発生区画以外にも、結構回ります、消防が消火活動で掛けた水も、下の階真下、左右階等に回ります。

問題なのは、正しく防火施工を施す事なのですよ、防火施工は施工図上で、正しく施す事とさせながら、実際には防火施工はせず、金を稼ぎ、天下り先資金等に充てろ、防火施工違反だろうと、使用禁止措置を講じるな、こんなテロ行為を行わせて来たから余計、違法施工アパート、商業施設で火災が起きれば、当然の事として、死傷者を生み出すのです。

鉄筋コンクリートのマンションは、特に雪国では「きちんと断熱気密施工が施されておらず、カビ被害が酷いですから、健康被害が重篤です、鉄筋コンクリートの建物で、きちんと断熱気密施工を施すなら、莫大な建設費を要します、それと、解体撤去費用が莫大です、鉄筋コンクリートの賃貸マンションは、こう言った負の部分も大きいのです」

グループホームとんでんの経営者に対して「完全な言い掛かりで、火災発生に寄り、住人多数が死傷したから、経営者が業務上過失致死傷罪適応の犯罪者だ、と決めたけれど”今後はもう、あの詭弁で有罪確定”も、難しいでしょうね、責任の所在から、ド素人の虚言ですから」

事実を理解も出来ない、だから偽造熱堂ばかり

  • 2019/06/04 07:04

世の中で当たり前に生きている人達は、分からなければ社会生活が困難になる、世間と折り合いを付けられないから、一定の常識は、身に付いて居なければならないのですが、法曹資格者の多くは、正しい、普通の常識、世間知から、見事欠落して居ます。

ですから「他者と普通の会話自体、先ず出来ません、会話を成立させられる、世間知、常識から備わって居ないから、会話になりません、この連中は、法曹資格者に取って不都合な事実を指摘されれば、逆上に走る、事実をすり替えに暴走する、正しい指摘から逃げる、常にこれに走るばかりです」

普通の世間知、常識から、欠落して居るからですよ「正しい指摘を、受け入れられないんですよね”自分が間違った、法を犯した、犯罪行為に手を染めた”これを正しく証明されて、指摘されると、現実逃避に先ず走り、自分に言い掛かりを付けて居るんだと、カルト集団と同じと懲りに、自分の悪事を無い事とするべく、走ります」

次に「自分の悪事、間違いを指摘した人間を逆恨みして、他の法曹権力、警察等と闇で共謀して、陥れに走ります、日常的に冤罪を生み出す一方で、犯罪者擁護、犯罪適法化、犯罪免責に暴走している連中だから、この定番の、カルト集団特有の思考、行動も、何時も通りの事なのですよ」

憲法、法律規定、社会の正しい常識、社会規範で律せられる国家制度の破壊、之にまっしぐらに暴走して居ます、この連中の性根、本性が、ここに向かう人間性、性根故の必然です。

弁護士委任状の扱いから、全く分からない連中ですからね、ここにまっしぐらに向かう事は、当然では有ります。

司法犯罪を、無い事と偽る為

  • 2019/06/04 06:46

都合6通も、義兄の住所、氏名を別人が偽造で記載した、弁護士法定代理人選任委任状が作られ、使われて、裁判所、裁判官も、本当に何の世間知、常識も、当然憲法、法律の規定の理解力も、備わって居ませんので。

現在まで、都合6回、家事審判、調停、訴訟代理行為者で、こんな偽造弁護士選任委任状を、裁判所、つまり国が「合法な弁護士法定代理人選任委任状である、委任者記載欄が、当時者で無い者によって、偽造記載されており、正しい弁護士法定代理人選任委任状だ」

こう、常軌を逸し過ぎた「完全な犯罪にも気付く事すら出来ず、訴訟詐欺を重ねて来たのです”この、偽造された弁護士法定代理人選任委任状が、偽造だとずっと、裁判書面にも書いて、出され続けたのに、裁判官、弁護士は、全く意味すら理解も出来ないから、合法な弁護士法定代理人選任委任状だと、偽って使われた事件、義兄分だけで6回”と言う、完全に法曹権力が破滅した事実立証を糊塗しようと」

義兄は字も書ける、義兄が札幌家裁に出頭して「自分が(妻の字体ですが)自分の住所、氏名を直筆記載した、と証言したと、書記官が書いただけ、の書面を出して居ますが」

義兄が家裁に出頭して、証言したことを裏付ける証拠、義兄による氏名等記載から、何一つ存在して居ないんだと、この書記官が書いただけ、の文書も出されて居ます。

義兄が字も書けるんだと、幾ら裁判所、書記官、弁護士が「自分で勝手に書いた文書を出したって、義兄は字も書けないままです、この司法犯罪事実でも良く分かりますよね、法曹資格者、検察庁、裁判所が、どれだけの合憲、合法破壊国家テロ権力なのかと言う事も」

この程度が実際です、日本の法曹資格者、検察庁、裁判所、法務省のレベルの現実です「絶対に有り得ない事だろうと構わずに”嘘、偽造捏造、真実を証明した証拠隠滅、隠匿にばかり、暴走して居るんです」

そして「電話会議なる、弁護士用の裁判所、裁判官ぐるみの訴訟詐欺事実発覚です、偽造証拠作りも、当たり前になって居ます、この国家権力は」

どんな嘘、偽造捏造も当たり前だと

  • 2019/06/04 06:31

司法犯罪、弁護士ぐるみ犯罪を指弾されて、犯罪証明されてしまえば、法曹権力はほぼ常に、司法犯罪事実を消す為の犯罪を、常軌を逸した組織、構成員ですから繰り広げるのです。

組織犯罪が日常化して居る、国内外相手の犯罪集団化して居ます、合憲、合法破壊、之が常で、ほぼ全てなのが実際です。

件の弁護士、義兄と義姉が「会った事も無いが、自分を委任したのだ!自分が代理人だ、自分は弁護士だと言うから弁護士だ、等々、札幌弁護士会ぐるみで”交わしても居ない、弁護士法定外代理委任状なので、写しを出す事も、そもそも出来ないから、喚く事ばかり重ねて来て”」

そもそも義兄は、重度の筋ジストロフィー患者だから、十年近くも前から、字も書けなくなっているから、妻子等が義兄の記載欄を、偽造して記載して居ると、ずっと文書にも記載して居るのに、思考力と言う物が皆無故、あれだけ書いて出したのに、全く理解も出来ず、ここまで酷いんですよ、思考、判断能力の欠如度合いが。

義兄は字も書けないから、周りの人間が偽造記載して居る、当然ですが、家事審判、調停、訴訟代理人委任状の、義兄の住所、氏名記載も、偽造です、現在まで6通、件の弁護士を、義兄が委任した、事とされて居る、弁護士法定代理人委任状は、全部委任者の義兄欄の住所、氏名は、別人が偽造で記載した代物です。

つまり「弁護士は、法定代理行為を委任等されて居ません、偽造弁護士委任状で”弁護士委任状の真贋も確認せず、裁判所、裁判官は、日常的に、何の根拠証拠も無しで、弁護士が法定代理人に選ばれて、法定代理行為を務められて居る”この訴訟詐欺を国中で展開し捲って来て居るのです」

今後、民事、刑事事件の「弁護士代理人選任委任状を先ず洗えば、偽造ねつ造された弁護士委任状や、、当人が合法に直筆記載した事実証拠ゼロ、の委任状が、山のように出まくりますから」

司法犯罪蔓延、弁護士委任状も偽造がざら

  • 2019/06/04 06:18

札幌弁護士会、札幌の裁判所、裁判官、だけでは無くて、日本中の弁護士会、弁護士、検事、裁判官、裁判所で、偽造、不都合な証拠隠匿、事実を偽造証拠で作り変えて、押し通す、国家権力犯罪が横行し捲って居ます。

法の執行機関、法律家だの、言えるような機関、資格者では全く有りません、ここまで犯罪塗れの国家機関、国家資格者なのですから。

弁護士を委任、受任する場合、当たり前ですけれど「委任者と弁護士は、対面で加害の身分を確認して、委任内容を聞き、法に適った委任で有れば、受任の意思を示して、双方が委任状に必要当時者記載欄に、必要な記載を行い、双方で一通ずつ所持します」

処が、法曹三者なる連中は、弁護士を法廷内外で、代理行為を行わせる為に、弁護士委任状を正しく先ず交わさなければ、代理人資格は得られない、この出だしの法律規定から、本当に知らない、理解自体出来ないのが実際なのです。

委任、受任の段階でこのレベルですよ、その先の事件扱い、まともに出来る筈も有りません。

このレベルですから弁護士連中は「自分はっん御代理人だ、等と電話、書面で相手?に伝えた後、相手?から”委任状の写しを先ず出す事、お前は本当に弁護士か、何を受任したんだ?法定外で、民事で弁護士代理を、自分は認める気は無い”こう言われると」

弁護士会挙げて「弁護士は代理人だと言うだけで、代理人資格が得られるんだ!委任状を交わす必要は無いし、相手方に写しを交付する必要も無いんだ!」

こう、常に喚き「正しい法律規定を指摘されて、間違って居ると知らされた事を”気付かない事にして、詭弁で逆恨みに走るのが常です”これが実態ですよ」

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