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2019年06月05日の記事は以下のとおりです。

火災現場から出た

  • 2019/06/05 15:56

火災現場から出た、罹災家財等に付いて、兎に角徹底的に、手作業で仕分けしなければ、拙いです。

火災に見舞われた家庭から出た、罹災物(大量の不要物?や、あまり、、な、大量の物品複数、、。

を仕分けしながら(探して欲しい物が複数あったと言うので)作業を、の結果「大量のカセットガスボンベも、出続けて、その数180本以上、多くが中身入りでした」

処理場に行って、熊手で引き摺り下ろして居たら、仕分けしたと思っていた中にも、カセットガスボンベが紛れていたらしく、穴を空けてしまい、顔面にガスが吹き付けて来ました。

あんな物品、焼却炉に入れたら、何本もカセットガスボンベが混じって居て、焼却炉に投げ込んだら、焼却炉が壊れる危険置出ます。

その前に、火勢がまだ、カセットガスボンベを爆発させるまで、強く無かったのが幸いしたのでしょうね。

180本単位のカセットガスボンベに引火し続けたら、大爆発を起こすでしょう、消防士さんも非常に危険です。

汚くて面倒ですが、ああいう物品は、手作業で仕分けしなければ、駄目でしょうね、危険過ぎますから。

当然ですが、費用も嵩みます、大量の「不要物の山に火が回り、水を大量に掛けられた物品で、中に大量のカセットガスボンベも入って居る、二次災害を起こしかねません」

新しい知識、方法も、結構構築出来ました、消防の苦労も良く実体験で分かったし。

弁護士、検事、裁判官は、知っているやら

  • 2019/06/05 07:21

建物火災が出た場合、他の建物、区画に被害が及んだ場合、出火元の責任範囲は、ご存知でしょうか?

グループホームとんでん、なんもさサポートのアパート火災後「経営者に業務上過失致死傷罪責任を科す、こう警察、法曹、報道が、間違い過ぎて動きました」

グループホームもアパート事業です、アパート事業を行って居る、アパート所有者に「アパートを借りている人間が火災を出して、火元の住人と、他の区画の住人らに死傷被害を出したから、業務上過失致死傷罪を適用させる、完全な間違いです」

普通のアパート火災事件、住人の誰かが火災を出して「アパート経営者が業務上過失致死傷罪適用の、被疑者とされた事件、知って居ますか?」

税金が注ぎ込まれている事業だから、グループホームは、と、なんもさサポートが保護等している住人は、多くが生活保護受給者だから、アパート経営者が業務上過失致死傷罪の適用を受ける、こんな訳の分からない理由?で、こんな警察、司法テロを重ねて居ます。

完全な間違い、事実立証が先ず出来る知識、能力が備わって居ない、正しく法律責任、法による権利者を、理解自体出来て居ない訳です。

起きた事件の、表面的な「この場合は、ここに責任が、きっと有るんじゃないだろうか?だけで”完全な司法犯罪、冤罪創出に走って居るのです”であれば、アパート、マンション火災発生後、経営者に責任を持って行くべきです、同じ話なのだから」

詐欺物品リース用損害保険

  • 2019/06/05 07:05

この間、ようやくファイナンスリース、ファイナンス金融業者から借金して、物品を購入して居るが「物品は貸金が所有して居て、物品貸出して居るのだ、こう偽って、年間数兆円ものファイナンス金融屋との、融資詐欺契約に付いて、物品の資産登録を、本当の購入者である、顧客事業所が、償却資産登録を、正しく所有者として、行うように、いよいよ詐欺融資が拙くなり過ぎて、こうさせる、と発表されたけれど、是正の事実は、ほぼ無いようです」

この程度の融資詐欺ですら、愚かを超えた法曹三者、国、地方役人、各国家資格者、報道の連中、日本中の大半の事業所の上は、全く理解も出来ないのですよ、レベルの低さに呆れ果てるばかりです、国挙げて、ノンバンクに詐欺融資を認めて、顧客?詐欺被害者になって居るのが実態ですから。

この詐欺融資は「正しく手続きを取れば、オーバーローンとなり、物品、不動産購入資金を借入出来ないので”貸金からオーバーローンし捲って、欲しい物品を調達する、法律的にも借金して欲しい物を購入して、毎月返済して行く”借金契約です」

それを「オーバーローンで欲しい物を購入して、月々高い利息を乗せて、借りた金を返して行っている事にも気付く頭を、この国の国家権力、大半の事業所上は、理解出来る頭を備えておらず”ローン返済しているお金を、借りた物品?のリース料支払いだと、愚かしくも考えて、ローン支払いが終わった後、自分でローンで購入した物を、ノンバンクが所有する物品だと、思考、判断力の欠如によって錯覚して”」

自分がローンで手に入れたのに、貸金様、融資詐欺金融屋に渡したり、追加で金を払い、購入した?として居ます「馬鹿ですよ本当に、この物品は、ローンで支払って手に入れた、金を借りた客の所有です」

この詐欺融資物品用に「ファイナンスリース損害保険と言う商品も、本当に有ります”金を借りた客が所有者の物品に、被害が生じれば、貸金い闇で金が入る”損害保険金詐欺商品です」

ファイナンスリース物品は、分割支払いで金を借りて、欲しい物を手に入れた顧客事業者が、資産登録して、償却資産税納付しなければならない「ファイナンスリース損害保険の扱いは?損害保険金詐欺商品、どう言い繕うのでしょうね?」

司法の無知蒙昧さを

  • 2019/06/05 06:51

実体験が多数有り、正しい事実として言える事は「弁護士、検事、裁判官は、本当にほぼ何も、物事の理も何も知りません、自分できちんと正しい知識を持ち、足りない知識は正しく得て身に付けて、憲法、法律のどれを、どう組み立てて適用させて、判断するべきか、それ故本当に出来ません」

彼らが行って居る、刑事、民事裁判なる代物は、憲法、法律各規定を、事件の正しい構成、事実証明に適用させて扱い、判断して居る訳では無いのです。

之が実態です、何故、国がそれなりに運営されているかと「他の国家権力、事業者、国民の多くが、一応正しいと言える事を基本とさせて、常識をベースに置き、世の中を回して居るから、です。

弁護士、検事、裁判官連中の、次元が違う生き物のやる事を、国の頂点に据えたなら、国は破滅しますよ。

議会制民主主義の意味から、本当に理解も出来ない法律家なのです、三権分立の正しい意味も、当然理解出来て居ません。

個人の人権、財産所有権の保護も、何の事かから本当に分かって居ません、それが実態ですから「障碍者も健常者と同じく、憲法、法律で定められた権利が守られる、之が理解出来る道理が無いのです」

障害を負って居るとなれば「付け込み放題出来ます、この連中は”弱みを見出せば、徹底して、憲法、法律規定なぞ元から知らないし、付け込みますから”違う次元の生き物の思考です、憲法、法律規定なぞ、初めから通す気も無い連中です」

遺産泥棒、認知が悪化した人、重い障害を持った人、亡くなった人となれば、泥棒と共謀して、財産強奪、司法財産泥棒制度の蔓延理由も、憲法規定から、本当に理解も不可能だから、ですからね。

実際の火災現場の状況を見て

  • 2019/06/05 06:35

実際の火災現場の状況を見て、得られる知識は非常に多いのです、木造等の建物、鉄筋コンクリート造りの建物によって、全く違う者が見られます。

鉄筋コンクリート造りのマンションの場合、一区画で火災が起きても、他の区画の住人は「鉄筋コンクリート造りのマンションだから、ここまで火が回らないから、避難する必要も無いな」

こう考えて、誰も避難しない事が多いようだと知りました、消防は、住人全員に、建物から避難するよう、各戸を回り、呼びかけて避難させて居ると言う現実です。

鉄筋コンクリート造りで有ろうと、火災で出る煙、高濃度の一酸化炭素の煙は、容赦なく襲い掛かって来ます、火災が出た区画以外の住人も、一酸化炭素が高濃度に混じった煙を吸い、緊急搬送されて居ますから。

鉄筋コンクリート造りの建物も、きちんと防火施工が施された、木造、軽量鉄骨、プレハブ系のアパートも、特に都会の建物火災の場合、実際に燃えるのは、家財で有り、カーテンで有り、絨毯であり、なのですよ、建物本体に火が回る事は、まして構造体に直接火が回り、建物が倒壊する危険に発展する事は、そう多くありません。

ですから、ドア、戸が一枚あるだけで、火災の延焼が、結構防げて居ます、都会で起きた建物火災の場合、すぐ消防が駆けつけて、消火活動に入りますから、建物本体や、ドア、戸が直に燃え盛る事は、そう多く無いのです。

物入れですと、中間を基準として、上部は戸の隙間から、高温の煙が回ったりしますが、下部は、内部は無事の場合が結構有ります、戸まで燃えてしまって、中が被で包まれる前に、消防が高圧散水しますから。

重要なのは「アパート、マンション、商業施設は特に、きちんと防火施工を施す事です、人と財産を守る為に、厳格な施工規定が有るのだから」

火災現場の家財

  • 2019/06/05 06:20

火災が起きた時、消防士は、家財等で、再発火の恐れが有ったり、火災で危険が及ぶ物品等を、屋外に叩き出します。

そうして、再発火が起きないように、徹底して水を掛けます、奥内では再発火防止の為として、家財で再発火の危険が有る物品に、徹底して水を掛ける訳にも行かないでしょうし、火災原因を究明する目的も、有る、との事です。

火災現場の建物内から、消防士が運び出して、纏めた物品は、手作業で分類が必要です、危険物も入って何時恐れがあるし、ガラス等が混じって居れば、焼却炉の底に固着して、焼却炉を故障させるので、燃やすと拙いからです。

カセットガスボンベ、ライター、揉んで熱を出すカイロ等は、他の物品と混ぜてしまうと、非常に危険です。

火災現場の物品は、こう言った理由に寄り、纏まっているからと言って、一緒くたに処理業者に運ばせたり、処理場に持ち込む事は、拙いのですよ。

特に問題なのは、火災現場の物品から、ガラスを取り除く事です、何もかもがごたごたに混ざった物品の中から、ガラス製品の色々、多くが壊れているガラス製品を取り除く作業は、とても大変です。

火災現場の家財等の処分は、廃棄物分類でどう扱われるかと言うと「罹災証明が出ている、居ないによる、や、建物の修理を請け負った業者が処理するのか、それ以外の人が処理するのか、等によって異なりますが、はっきりした答えは無いのが実際です」

環境局の役人、処理場の人達、ほぼ誰も、どう言う立場で火災罹災物を処理するかによって、処理施設の業務形態にもよって、扱いが全く違う事も、知りません、廃棄物、財物を廃棄物とさせて、の処理は、非常に複雑なのです。

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