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2019年06月06日の記事は以下のとおりです。

法律ではどうにも出来ない事

  • 2019/06/06 16:16

法律を幾ら制定しても、法律規定だけでは、どうにも出来ない事が多数有ります。

でも、原則として、法律は守らなければなりません、建物火災に寄り、物品が罹災した後、どう処理するか、再火災を防ぐ為、一切処理先は、受け入れ拒絶です。

それを踏まえながら、実務としてどう処理するか、問題はここです、あくまでも法の順守と、再発火を防ぐ事が鉄則で、です。

法を基本遵守して、ですからね「弁護士犯罪国家資格者の、法も何も知らな、カルト犯罪国家資格者が、法を正しく理解して、法に沿って法律業務を遂行する、神を超えた国家資格者である、と偽る為に、あらゆると言えるだけ、憲法、法律規定を破戒させて通し、弁護士が神を超えた法律家、法律を守り、法律業務を遂行して居る国家資格者である、こう、強引に権力こぞって法を犯して、でっち上げて決めている事実と比べて」

比べるべくも無い現実です、法に沿い、どうにか処理しようと、互いに模索して、処理に漕ぎ着けて居るのですから。

弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察、法務省、報道の合憲、合法破壊振り、正しい社会常識、仕事を遂行する上での正しい常識から、破壊して通して居る現実とは、比べようも無いです。

弁護士犯罪がばれて、犯罪証明される度に、法務省、検事、検察庁、裁判官、裁判所、報道が共謀して、弁護士犯罪抹殺、本当は被害者を、加害者とでっち上げて、弁護士の共犯者、犯罪者を守って居る事実と、あまりにもかけ離れ過ぎて居ます。

火災被害物品

  • 2019/06/06 15:59

建物が火災に見舞われた場合、罹災物品は原則、何処も受け入れ出来ません、、、、。

当然ですが、火災に見舞われた、家電四品目も、焦げて居れば特に、受け入れしません。

じゃあ、どうやって処分するのか、この問題も、正解が無いのが実際でした。

それでもどうにかして、処分しなければなりません、とても面倒な、各搬入先との折衝などが、連日有ります。

結局正解が無いから、それぞれの搬入先と、現実にどう処理出来るか、協議等して行くしか有りません。

一番分かった事は、人手と作業場所が、結構要ると言う事です、最後には手作業で、受け入れて貰えるように、色々形を変えて、等が必要ですから。

そのままだと、基本再度の出火を防ぐ為、受け入れはされませんから、困った事ですが、言って居る事は、良く分かります。

この話で良く理解出来た事が「とても手間暇が掛かる、普通と同じには出来ない、と言う事です」

火災が発生した場合、罹災家財の処理は、こんなに大変だったのですね、良く理解しました。

故意に情報操作を

  • 2019/06/06 08:10

グループホーム事業、認知が進行した人が入居するアパート事業である、グループホーム事業を、防火施工不要、消防法規定設備、恒造でなくて良い、こう、法を重大に犯した事業許可に寄り、違法施工建物のグループホーム火災発生の度、多くの住人が死傷して来て居ます。

その後「アパート経営者でしか無い、グループホーム経営者に対して、刑事、民事責任を科すことを重ねて来て居ます」

一方で「レオパレス21、ダイワハウス他に対しては”申請図面上でだけ、防火施工を実施する事にして、実際の工事では、防火施工は省いて良い”これに走って来て居ます、監督官庁が」

報道は、この事実も承知して居て、広告宣伝費欲しさに「虚偽の報道に走って来て居るのです”同じ違法施工アパートなのに、グループホーム違法施工が原因で、多くの住人が死傷して来て居る、責任は経営者に有る、之を虚偽と承知で報道する一方で、巨額の広告宣伝費を出すレオパレス21、ダイワハウスほかのアパートで、同じ違法施工が行われて居る事も知りながら、隠して来て」

スプリンクラー未設置が原因だ、防火施工違反は関係無い、こう嘘を吐き続けて来たのです。

スプリンクラー等、設置した所で意味を成しません、防火施工の有無が、複数の居住区の住人の被害に付いて、明暗を分けるのです。

報道の悪質さも、良く証明されて居ます、虚偽と承知で、金を得る為虚偽報道を日常として居るんですよ。

この手で多くの人を、法に沿わない犯罪者仕立て上げ、冤罪に落とす一方で、法による行為責任者、犯罪者を逃がす事にも走って居るんです。

スプリンクラーで火災は消せない

  • 2019/06/06 07:53

スプリンクラー等、建物火災を消せません、火焔は1,5メートル位から上の壁、天井を覆います。

火災被害は大半、地上から1,5メートル位から上の壁、天井で発生して居ます、都会の場合、消火作業開始が早いので、この程度の高さから上の壁、天井を火焔が舐めて、焦がしますが、カーテン等以外は、本当には燃えません。

庭の散水栓をひっくり返した程度の水しか放出しない、天井から斜め下に、濡れる程度の水道水しか放出しないスプリンクラーで、建物火災が消える筈が無いのです。

消防活動の実際を見ても、地上1メートル位から上の壁、天井を主体として、破壊して、壁の中、天井裏に水を掛けています。

1,8メートル位の高さの冷蔵庫も「上段は焦げており、ドアのゴムも溶けてしまって、ドアを破戒しなければ、空きませんでした」

床の上の大量の物品は、出火元のベランダ付近の物品以外は、焦げても居ませんでした、火が回れば大事になるような、家庭塵、プラスチック、紙類の山と、大量のカセットガスボンベが主体でしたが、殆ど火は受けて居ませんでした。

建物火災に寄り、消火までの時間によりますが、どの位置、高さが火焔に包まれるのか、実際の火災建物の被害を見て、検証して居なければ、本当の建物火災に関する、正確な情報は得られません、実務に役立たない処か、間違った方向に暴走する結果を生むだけです。

庭の散水栓をひっくり返した程度のスプリンクラー等、役に立ちませんから、実際の建物火災発生には。

防火施工の質により、明暗が

  • 2019/06/06 07:40

きちんと防火施工が施されて居れば、規定の時間程度、他の区画への延焼は防がれます、他区画の住人の命と財産が、一定守られるのです。

防火施工が施されて居ない、不備なアパート、マンション、高齢者、認知が進行した人用、主に生活保護受給者居住のアパートで、火災が起きて死傷者が出れば「経営者責任が問われて居ます、複数の住人が被害に見舞われた理由は、防火施工違反、消防法規定違反なのです」

一方で、防火施工違反、消防法違反施工のアパートで火災が起きて、他の区画にも防火施工違反が原因で、火焔と煙が回り、被害者を生み出しても、オーナー責任は問われて居ません、おかしい話でしょう。

こうなっている理由は「本当の原因、責任者を、同じ防火施工違反が原因で、建物火災が起きた後、複数の居住区の住人が死傷した、之が同じなのに”高齢者用アパート、認知者用アパートグループホーム、生活保護受給者が主体の、所謂貧困ビジネスで使われているアパートの場合は、経営者責任”但し、防火施工違反、消防法違反は隠して、こうされて居る一方」

レオパレス21、ダイワハウス他の、防火施工違反のアパートで、火災が起きて、複数の区画にも火焔と煙が回り、住人が死傷しても、オーナー責任は問われません。

構図は同じなのに、このような、法を無視した、法を逸脱した扱いが生まれて居ます、当社がずっと何を言って来ているか、実際のアパート、マンション火災被害発生後の、刑事、民事責任の問方の矛盾で、分かって頂ければ幸いです。

火災現場の

  • 2019/06/06 06:14

      @南郷通x丁目火災罹災物搬出処理等報告書

                                 令和元年6月6日

xx様、xx様

                       住所
                       事業所名

一、現場に関わる、各必要事項調査一部

1、現場 白石区xxx条x
 鉄筋コンクリート造りワンルームマンションx階

2、オーナーは本州の方、投資目的で中古購入との事
 建物火災保険使用をせず、原因者に請求する旨通告有り、今後対応        が種々必要でしょう、管理会社と安易な契約は、慎むのが宜しいかと。

3、罹災他世帯、直下区画、消防放水に寄り、使用不可、横区画も漏水被害あり(家財火災保険加入)原因区画横、真上は煙被害有、大半の居住者は、家財の火災保険、第三者行為賠償保険未加入でした、今後、賠償問題が生じる可能性も有ります。

4、委任された車両の鍵は発見、財布、現金は見当たらず、アルバム、一部書類は発見。

二、火災現場の罹災物内容と、重要事項

1、今回は特例で、破砕工場に持ち込めない物品を受け入れて頂きました、本来駄目な物(混合だと駄目な物も含む)は、下記等です。

※消防は、再燃しそうな物品は外部に運び出して、大量の放水を行います、これ等の物品は、仕分けされておらず、塵収集車で一か包み込み処理は、ガスボンベ他スプレー類、ライター等が入って居る危険が大きく、止めるべきです、徹底して、手作業で仕分けが必要です。

(1)本当は一旦作業場に運び、ガラス類を除外しなければなりませんでした(焼却すれば、溶けてバーナーに固着し、バーナーを壊して億単位の費用が掛かる)が、ご承知の事情を説明して、受け入れて頂きました。

(2)重さにして400kg前後(小型トラック1台分)に上る、大量のVHSビデオテープ他プラスチック類は、大量過ぎるので熱コントロール上問題があり、本当はリサイクル等に回すべきだったようですが、事情を話して受け入れて頂きました。

(3)家庭塵(トラック一台分)の中からも、カセットガスボンベが続々出て来ました、その数180本以上、40本以上が未使用品、手作業で分類して取り除き、分けて破砕工場に持ち込みましたが、取り除けなかったカセットボンベの一本(未使用品)を、手で下ろせない罹災物故(水で濡れており、手作業卸は困難)熊手で引き摺り下ろす作業中に、ボンベに穴を空けた事で、ガスが人目掛けて噴き出しました、静電気でも起きれば大惨事を引き起こしますし、焼却炉に多くのボンベが入れば、大火災が起きてしまう処でした。

2、ベランダには18リットルの灯油入りポリタンクが、変形して置かれて居ました、火炎、火災の熱が、消火活動が早くてさほどでもなかった事が、大量のカセットガスボンベ、灯油への引火、爆発の連鎖を防げた理由でしょう、トラック一台分の雑誌?(900kg位)と、トラック一台分位の家庭塵(食品容器等、多くがプラスチック品)が中に有りましたので、消火作業が遅れれば、大惨事を引き起こしたと思われます。

3、鉄筋コンクリート造り4階建て、ワンルームマンションで、左右、上下階の防火施工は万全でしたし、上下階は防火ドアを閉めて、火焔と煙を防いだ事で、被害を食い止められて居ました「防火施工が、人命と財産を守ったのです、木造、軽量鉄骨、プレハブ系アパート、グループホーム防火施工違反は、早急に合法改修が必要です、漏水は止められませんでしたが」

4、今回の建物火災でも、都会の消防体制は万全なので、あの狭い区画内でも、ほぼ、本当に燃えた物は有りません、焦げた、一部が溶けた(当然使用不可)程度です、大量の放水と、天井、壁体内の火を消す、延焼を防ぐ為の破壊で、都会の建物火災は、建物、物品が使用不可となります。

5、火焔は、出火原因となったベランダ側が、有る程度燃える、焦げる、溶ける被害が出て居ますが、玄関側はほぼ、煙と水で、大量の物品が使用不可となりました、冷蔵庫、物入等、壁体、天井は、1,5メートル程度から上が、高熱の火焔で嘗め尽くされて居ました、ベランダ側以外の下側は、ほぼ焦げても居ません、床(カーペット等)は、ほぼ焦げても居ません。

6、この火災被害でも分かる通り、防火壁、防火床天井の合法施工、防火認定品排水管、コーキング必須使用が求められるのです、防火施工違反に寄り、他区画に火と煙が回り、住人と住人の財物に、不当な被害が出たなら、建物所有者が刑事、民事責任を負わなければなりません。

7、アパートの住人は”出火原因区画以外の区画の住人への被害(建物被害は建物所有者が責任者)に付いては、刑事責任以外は、原則免責されます”各住人が各々、家財用の火災保険、第三者賠償責任保険に加入して、自身を守るべきです。

※参考

@刑法第116条(失火)

;失火により、第108条に規定するもの(現住建造物、人が乗っている汽車、船舶、鉱山等)又は他人の所有に係る、第109条に規定するもの(非現住建造物他)を焼損した者は、50万円以下の罰金に処する。

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