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2019年06月07日の記事は以下のとおりです。

社会正義に著しく反して居る

  • 2019/06/07 18:13

グループホームとんでんの火災で、経営者を法律規定も何も、組み立ても知らないから、でっち上げの極致の事件構成で、強引に起訴して、有罪判決に持ち込んだ、司法テロ事件にしても、完全なでっち上げた事件構成、刑事罰適用対象者生み出しです。

あの建物は、グループホーム、アパート経営用の建物ですが、行政が建築基準法、消防法違反なのを見逃して、アパート事業に使って良いと、法律規定上、絶対に認めてはならない事業許可を出したから、建物が火災に見舞われた結果、多数の住人が死傷しました。

で、経営者を業務上過失致死傷害罪で、強引に、法に沿わないのに、起訴した訳です。

就いた弁護士も、毎度の如く「事件の正しい責任者も、分かる訳が無いから”入居者が毛布をストーブに乗せた証拠が無い!等と言う、全く見当違いの主張に走り、まあ、今までの多くの実例通りなら、検事、裁判官との、で、初めから有罪ありきで、と考えて当たり前です”」

あんな弁護、弁護?違いますよね、で、有罪と決められてしまったのです。

事件の根本原因、責任の所在等、弁護士、検事、裁判官には、全く理解も出来ないのです、之が実態ですよ。

法律では

  • 2019/06/07 17:01

火災に見舞われた後、罹災者は自分では、罹災物品を搬出運搬処理は、先ず出来ません、それ処ではなくなるのも有るしね、ほぼ家財が焼けてしまえば、山のように手続きが必要ですから。

それと、大量の罹災物品を、自分で運び出すのも困難、無理でしょうし、運び出した後、何処に置けば良いか、運び出してから、どうすれば良いか、全く分からないでしょうから。

それと、色々な物品が混ざり合っており、手作業で分類しなければ、必要な物が、焼けず残って居る可能性も有りますから。

床の上に、大量の物品が敷き詰められて居て、仮に火が移っても、下まで燃え尽きる事は、都会の場合少ないでしょうから、防火施工対象外建物で、古い住宅なら、分かりませんけれどね。

前に、火災に見舞われた住宅の改修工事を請け負った時も、服も黒くなりました、もう着られなくなりました。

今回の、火災現場の物品搬出処理も、真っ黒くなりました、服も廃棄です、火災現場の工事、作業は、クリーニング代、被服費を計上しなければならない工事、作業です。

こう言った物品を、合法に処理請負するのは、まあ無理でしょうね、想定されて居ないし、想定しようも無いから。

法律規定でも、どうしようも無いんですよね、処理しない訳には行かないけれど、罹災者自身で全部運び出して、処理は、大半の建物火災で、ほぼ出来ないでしょう。

しかも、火災が原因で処理する物品は、原則再火災防止の為、処理請けしない、と言われるからねえ、どう言う解決策が、公の解決策で、有るのでしょうか?多分無いでしょう。

でっち上げた犯罪の構成、それを更に間違った方向へ

  • 2019/06/07 08:27

防火施工違反の建物で、アパート経営、グループホーム経営を認めたから、違法施工建物火災が発生する度に、多くの住人が死傷して来て居ます。

そうなった後「経営者が悪い、出火した入居者も、一方的被害者であると、絵に描いた、でっち上げ犯罪創出に暴走を重ねて来て居るのです」

グループホームとんでんの火災事件でも「弁護士、検事、裁判官が共謀して”アパート(グループホーム)の住人が、解放スペースに設置されらストーブの上に、毛布を置いた事が火災原因で”アパートの管理者を置かなかった事で、経営者が刑事、民事責任を負おうのだ」

こう、完全なでっち上げの犯罪公正に走って、オーナーに、入居者死傷責任も負わせました。

このグループホーム、営業形態はアパート部屋貸事業の建物は、240㎡以上ある、一戸建て中古住宅購入物件です「初めからグループホーム、アパート事業には、使用禁止の建物でした、グループホーム事業を許可した、役所が責任のトップです」

普通のアパート火災、住人が火を出した事件の場合、出火者が責任を負います、グループホームの場合、法を犯して、経営者責任とさせて居るのです。

レオパレス21、ダイワハウス等で表に出されて居る、故意に防火施工を省いたアパート多数に、今も住人を居住させて居る事実とも合わせて、防火施工違反建物を賃貸して居るオーナーの責任、これを正しく統一させて、問うようにしなければなりません」

冤罪を生み出す事ばかり

  • 2019/06/07 08:12

防火施工違反、消防法規定違反の建物でも、行政が公認、黙認して、アパート、マンション、複数の商業施設入居建物賃貸経営を営んで居る、グループホームも営業形態は、アパート部屋貸事業です。

防火施工違反の建物で、賃貸業を営んで居て、入居者が失火で建物火災を起こした場合「グループホーム、保護受給者主体、部屋貸等事業を営んで居る場合の火災なら”経営者、事業主が、出火者では無くて、火災発生、死傷者生み出し責任を問われて居ます”」

処が、他のアパート、商業施設で、防火施工違反の建物故、他の区画にも、防火施工で食い止められる時間、防火施工が施されておらず、当たり前ですが、他の区画への火焔、煙の侵入を防げなくて、火元の住人以外を死傷させれば”火元の住人が、他区画の住人を死傷させた責任、刑事責任を問われて居ます”」

防火施工違反が、他の区画への火焔、煙の侵入を招いて、他区画の住人を死傷させたのであれば、家主が負うべき責任でしょう。

火元の住人は、現住建造物失火行為責任は負うけれど、防火施工違反建物故、他の区画の住人が、火焔、煙に巻かれて死傷した事の責任は、負わされる筋合いが無いでしょう。

防火施工違反の建物で、不動産賃貸事業を営んで居る事が、根本から間違いです、当たり前ですよ。

司法犯罪、犯罪原因、犯罪行為者でっち上げです、冤罪ですよ、定番と今では国民も知って居る、司法、警察、報道ぐるみ冤罪です。

 

どうすれば良いのか

  • 2019/06/07 07:22

@建物火災発生で、処理が必要となった物品は、基本消防からの指示で受け入れ拒否、どう処理する事となって居ますか?

                                令和元年6月7日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

札幌市環境事業部 清水課長他、環境局
FAX011-218-5108
共産党市議団
FAX011-218-5124
札幌市消防局査察課、矢野担当他
FAX011-281-8119

1、火災で発生したあらゆる物品は、消防からの指示に寄り、全て受け入れ拒否でした、では、どうやって処理予定でしょうか。

2、旧型テレビ4台、ビデオデッキ4台、大型冷蔵庫、洗濯機1台も、引き取り拒否、当然でしょうけれど、大量のビデオテープ、雑誌、衣類、大量の家庭塵(主にペットボトル)大量のカセットガスボンベ、鉄製品、タイヤ、ホイール等、罹災物全て、消防の指示で受け入れ出来ず、との事でした、いろいろ手を尽くして、手を掛けて処理して居ますが、火災で出た罹災物、どうやって処理する事になって居るのでしょうか?

3、破砕工場も原則受け入れ拒否、受け入れるにも「ガラス、鉄を取り除く等、一旦作業場搬入、手作業で分類も必要でした、この問題も、どう扱う規定でしょうか」

マンション火災

  • 2019/06/07 06:30

@事情により、鉄筋コンクリート賃貸マンション火災現場の片づけを行いました、防火施工の重要性、と、スプリンクラー万能が、デマでしか無い事実も、証明出来て居ます

                                 令和元年6月7日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

石井啓一国土交通大臣 住宅局建築指導課、菅原企画専門官、高橋技術調査課長
FAX03-5253-8111(39-564 39-525)
(株)レオパレス21 代表取締役、執行役員
TEL03-5350-0445 広報課、防火施工違反アパート、火災発生
FAX03-5350-0446 となれば、他区画にも火と煙が回り、危険
合同会社 なんもさサポート代表藤本氏
TEL080-4069-0243
FAX011-788-3960 防火施工違反アパートは住人が危険
秋元札幌市長、建築安全推進課吉田課長、市、区保護課、介護保険課
FAX011-218-5165
FAX011-211-2823 安全推進吉田課長
FAX011-218-5180 保護自立支援阿部課長、この文も読まず
FAX011-218-5117 介護保険課施設係石垣係長
FAX011-281-8119 消防本部査察、矢野担当
FAX011-231-4997 NHK札幌報道、藤本記者
FAX011-210-5592 道新報道センター吉田、内山、樋口記者
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357 同じアパート火災死傷事件で被疑者が全く違う

1、札幌の、鉄筋コンクリート造りワンルームマンション火災現場を種々事情により、片付けしました、それにより”防火施工が上下階、同じ階の他区画への延焼を防いだ”但し、煙と消防の放水の水は、鉄筋コンクリート造りでも、他区画への侵入を防げない、数区画の住人が、家財等被害に見舞われた、と言う状況でした。

2、火焔は、火元のベランダ窓付近は、床の上の物品に、ある程度火が回って居ましたが、床上1,3~1,5メートル位から上の壁、天井に火焔が走った状況で、特に、何処かに火が移った訳でも有りませんでした。

3、床上には「床が見えないだけの物品が敷き詰められて居ましたが、ベランダ付近の物品以外には、特に火も移って居ませんでした、大型冷蔵庫も、最上段のドアは、ゴムが溶けて固着して居ましたが、下部は焦げても居ませんでした」

4、物入の下段は、戸が有る事で、内部のビデオ等は、多少煤けただけでした、入り口側に有る流し台回りも、1,5メートル位から下の物(床一杯の家庭塵、プラスチック類等)は、焦げても居ませんでした。

5、このマンション火災現場の状況によっても「各戸上下、左右を仕切る壁、天井、床の防火施工が、火災原因区画から、他区画への延焼を防ぐ、住人の命を守る施工だと、正しく証明されて居ます」

6、又、この火災被害状況によっても「庭の散水栓をひっくり返しただけのスプリンクラー等、消火設備でも無く、役立たない事が証明されて居ます”火焔は壁、天井を走り、延焼して行きます、壁、天井の火勢が強くならなければ、壁の株、床には火は走りません”当社も数度、火災建物を扱っており、知って居る事です、防火施工は不要、スプリンクラー未設置がアパート全焼原因は、完全なでっち上げです」

7、このマンション火災は「床が見えないだけの雑誌?(約800kg)ビデオテープ(約500kg)家庭塵小型トラック一台分(主にペットボトル等石油製品)カセットガスボンベ(200本近く)が、床一面を覆っている状況での火災発生です、でも床の物品は、ほぼ焦げても居ませんでした”床の一部に、天井の散水栓から水を撒いた所で、何の意味も無い訳です”」この火災、床に火が回って居れば、大惨事でしたでしょうね。

8、国交省、報道機関、札幌市関係部署、レオパレス21、なんもさサポート「共同住宅、マンション、連棟長屋、複数入居商業施設各区画を隔てる、防火施工が何故必要なのか、分かっている筈でしょう”報道、検察、防火施工違反グループホーム、主に保護受給者を住まわせている事業者は、事業主が火災で死傷者発生責任者、防火施工違反アパート火災は、出火入居者責任”は完全に間違って居ます」

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