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2019年06月10日の記事は以下のとおりです。

奇跡的に、だけでしょうね

  • 2019/06/10 17:13

2日に起きた、白石のワンルームマンション火災現場には、大量の雑誌?800kg、ビデオテープ500kg、カセットガスボンベ180本他が有りました。

更に、火災発生場所のベランダ窓の脇には、18リットル灯油入りのポリタンクが、半分タンクが溶けて、灯油が二層に分離して、そのまま置かれて居ました。

あの火災現場、二次災害が起きなかったのが奇跡です、灯油は低温で自然発火しますし、あのままベランダに置いて、警察、消防が帰った事も、とんでもない事です。

火災時にも、灯油タンクを火災発生場所横に置いたまま、消火活動をしていて、消火して、火災原因調査時も、調査後も、ベランダ脇に、灯油タンクを置いて帰ったんです。

下に投げ落として、纏められて居た、雑誌?ビデオ?の中にも、カセットガスボンベが100本混じっていたし、二階の部屋の玄関側半分に積まれた、家庭塵、主にペットボトル等、可燃性塵の中にも、カセットボンベが80本混じって居ました。

あの現場、二次災害が起きなかったのは、偶然の賜物です、あの状況であれば、大災害が起きても不思議は有りませんでした。

平岸のアパマンショップ事務所での、大爆発を超えたでしょうね、灯油に火が入って、火が燃え広がったり、カセットボンベが次々爆発して居れば。

消防と警察、あまりにもうかつ過ぎます、下手すれば、消防士と警察官と住人と、近隣建物、住人に、甚大な被害が及びましたよ、運が良かっただけです、大災害が起きなかった事は。

司法犯罪に、札幌市役所も

  • 2019/06/10 16:27

司法犯罪に、札幌市役所も加担して居ます、まあ、札幌市役所に限らず、ですけれどね。

阿部さんの事件、阿部さんが出資して、父親名義で土地建物を所有させた結果、親兄弟に裏切られて、阿部さんが出資して、父親に持たせた土地建物を、甥に強奪されそうになっている事件でも「司法犯罪に、札幌市役所保護課共犯犯罪、も加わって居ます」

この、阿部さんが大半権利を有して居る、父親名義の土地建物強奪に走って居る、のは、阿部さんの弟、妹、弟の甥夫婦です。

この弟、妹は、生活保護を札幌市から受けて居ます、保護受給の身で「両親の遺産を、息子、甥に違法に盗ませて居ます、新手の生活保護費不正受給です」

本来、相続を受けてしかるべき両親の遺産金品、不動産を、長男である阿部さんから見て、弟の息子、妹の甥に、法を犯して提供して、遺産を消滅させて、保護受給者の弟、妹にも、相続出来る遺産は無い、ように偽装して居るのです。

この犯罪に直接、札幌市役所、保護課も関与、共犯行為を行って居ます。

阿部さんの弟、妹、保護受給者に「相続手続きを取るな、等指示して、阿部さんの甥、弟の子供に、遺産の大半を、法を犯して手に入れさせて、逃がす事に加担して居るのです」

札幌市役所、保護課も共犯で、遺産泥棒への加担と、保護費詐欺給付に走って居ます、札幌の司法と同じく。

重度の身体障碍を負った人となれば

  • 2019/06/10 08:35

重度の身体障碍を負った人相手となれば、弁護士、検事、裁判官は、どんな権力悪用テロを仕掛けても、何も出来ない人間(とも実際は、思っても居ないでしょうね)であるからと、合憲、合法等どの事案でも、知らないから守れても居ない現実の通り、やり放題に走って居ます。

妻が起こした本人訴訟ですと「自分では、ほぼ歩けないし、字もほぼ書けない、重い筋ジストロフィー患者と言う事に、大喜びで付け込み”介助を就けての訴訟は違法、認めぬ”こう青森銀行、秋葉会、委任弁護士が主張して、裁判官も、大喜びでこれを認め、介助付き訴訟を潰して居ます”」

家裁でも同様に「妻が自力で調停に出られ無いから、私が代理で出る、この手続きを、義兄の身分偽造委任状で、訴訟、調停詐欺実行弁護士が、蹴れと裁判官に命じたので、大喜びで蹴って通して居ます」

挙句が「訴訟関係書類は”全て当時者か、受任弁護士が、直筆で書いて出さなければ、犯罪だ”こう言い掛かり訴訟を”偽造委任状を使い、起こして、通って居ます”」

当たり前ですが「弁護士も含めて、委任状の委任者記載欄は”委任者が直筆で、自分の住所氏名を記載しなければ、無効です、刑法第159条、偽造私文書作成、行使犯罪です”」

この犯罪が暴かれて、逃げ道を失った偽造委任状で法定代理実行弁護士、裁判官、裁判所は、共謀して”義兄は弁護士委任状にも、直筆で記載した”字体は娘、妻、上の妹の字体でである、この嘘が正しいとしても、結局偽造した書類を作り、使われて居る訳です」

最早この国の法務省、法曹権力、警察、報道には、合憲、合法等通じません、国家権力が集い、巨大な国内外犯罪組織を作り上げて、国家権力を悪用させて、犯罪の限りを尽くさせて居ますから。

偽名口座の開設も、今では公に出来るまで、法務省、司法、警察、報道ぐるみの国内外犯罪は、後戻りして、行われて居ます「偽名口座開設も、やり放題で、犯罪で得た利得隠匿、洗浄し放題日本となって居ます。

冤罪の構図と、根本が同じ

  • 2019/06/10 08:18

金融機関の職員が、資金を横領したと、何の証拠も無しで「金融機関が言うと、名指しされた職員が、金融機関の資金を横領した事と、強制的に決定されて居ます」

金融機関側は「警察、弁護士、検事、裁判官、報道から、該当職員が、金融機関側の言っている資金横領を、本当に行った事を証明する、証拠を示せと、絶対言わない、金融機関の資金を横領した事の物理的証明は、不用で業務上横領犯罪が成立して居る」

之で実際、金融機関側が言っただけで、職員が金融機関の資金を横領した事件として、強引に成立されており、告訴、告発も、ここまで出鱈目な、横領事件を証明した証拠無しで行うと、無条件で「報道までされて、金融機関の資金を横領した悪人だと、確定されて居るのです」

この現実は、金融機関職員と、泥棒が共犯となり、弁護士犯罪国家資格者も加担となれば余計「正しい犯罪だ、口座名義人の氏名を偽造記載した書類で、金融機関職員ぐるみで金を盗み放題出来て”盗んだ人間が、盗んだ金の正当な所有権者となって通って居る」

この現実と、同じ構図なのですよ「横領、詐取、窃盗証拠が揃って居るが”先ず金融機関側が、口座名義人の氏名を、他者が偽造して、金融機関も共犯で、口座名義人による?預金引き出しだと偽って押し通す”この犯罪から始められて、国中で通されて居ます」

犯罪し放題が、金融機関、職員、犯罪者、共犯弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察、報道が共犯で行われ、認められて通されて居ます、日本の現実です。

こうして手に出来た、犯罪で得た利得金は「国家公認で、偽名口座を潜らせて、洗浄まで出来て、認められて居るのです、司法、法務省、警察他、国家権力によって」

根本の犯罪が暴かれて、次々司法ぐるみ犯罪に

  • 2019/06/10 07:30

当事者の住所氏名を偽造して、他事業者、他者の金を「特に金融機関は、事業所挙げて、職員も共犯となり、盗み放題して、通されて居ます、泥棒、共犯弁護士、これ等犯罪を、法の破壊を武器とさせて、正当な犯罪だと強行突破で決定し続けて居る、検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察なのです」

この国は、金融機関ぐるみの資金詐取犯罪も、公にまで行い捲り、犯罪適法化司法、警察ぐるみテロ、を武器とさせて、犯罪国家樹立を果たさせて居ます。

偽名口座の開設、犯罪で得た利得の隠匿も、国家権力挙げて、司法、警察、行政ぐるみで行わせて、通すまで、犯罪を国中で行わせ、合憲、合法破壊を武器とさせて、通して居るのです。

犯罪国家日本、犯罪で利得を得れば、犯罪利得は犯罪者の所有に帰す、完全に犯罪国家と化して居ます。

弁護士犯罪、弁護士も共犯、実行犯となればもう、検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察、法務省が表だって共犯j犯罪に走り、犯罪証拠隠滅、弁護士ぐるみ犯罪が正しいように、証拠偽造ねつ造に暴走し捲って居ます。

法曹集団、組織と法務省、警察、報道は、一体の国際犯罪組織化して居ます。

日本を司法犯罪で覆いつくして、弁護士が頭を張り、犯罪をしのぎとさせて通す、この狂い切った司法独裁国家日本が、事実として構築されて行っています。

裁判官、裁判所による、弁護士ぐるみ犯罪の、強制正当化証拠も出て居ます、法務省、最高裁が言い続けて居る通り「日本国憲法、法律は間違いで有り、条文通り適用される事は無い、全て憲法、法律によらず、弁護士、検事、裁判官の独善で、場当たりの決定を下せば、正しい答えとなるのだ」

之が実際、国中で通されて居ます、司法犯罪国家日本は、ほぼ作られて居る訳です。

今後堂々と、弁護士と共犯で、金融機関ぐるみで、資金横領、詐取もし放題出来ます、犯罪利得は当然、偽名口座を複数開設して回して、洗浄もし放題ですから、日本は完全に、国際金融犯罪国家です。

法曹挙げて

  • 2019/06/10 06:23

@私の妻山本あつ子の兄、重度の筋ジストロフィーで、とっくに字も書けなくなっている       は、娘、妻、上の妹の字体で、自分、父母の氏名等を記載出来る、との、札幌の裁判所による”物理的証拠は無い、公文書証拠も揃いました”義父母の氏名偽造書類で、金融機関資金横領、新発寒郵便局では”妻の字体で口座開設、妻の字体で都合6件の弁護士委任状作成、訴訟他”全て彼の犯行、との事です

                                令和元年6月10日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                          ※妻の代理で書面作成送付

北海道財務局局長、理財部梅野担当
TEL011-709-2311(4352他)
FAX011-746-0946
東北財務局青森財務事務所、理財部坪田担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
ゆうちょ銀行札幌支店、本部窓口五十嵐支店長
TEL011-214-4300 偽名口座xxx80-xxxxxxxx
FAX011-214-4301
青森銀行本店事務統括部、工藤正博副部長
TEL017-732-1111
FAX017-732-1153

1、私の妻山本あつ子の兄       は、重度の筋ジストロフィーにより、とっくに字も書けなくなっていますが、       の住所氏名を”彼の妻の字体で、彼の住所、氏名を記載して、新発寒郵便局で普通預金口座開設(xxxxx-xxxxxxxx)も行われて居て、6通の       弁護士法定代理人委任状も、やはり妻の字体で、委任者欄に      の住所、氏名が記載されて、青森家裁野辺地出張所家事審判事件提起、札幌簡裁、地裁被告代理人、簡裁、地裁原告代理人と       弁護士がなり、これ等裁判所事件で、      弁護士は、      の法定代理人とされて、通って来て居ます。

2、添付書類右横4ページは「        の妻が、義父の死後、義父の氏名を偽造した書類を作成して、義父を騙り、30万円余りの青森銀行資金横領時の書類写しです」

3、5,6ページ、        弁護士法定代理人委任状2通が、委任者の住所、氏名記載欄に         名で、自体は彼の妻の字体で記載されて、使われて居ます。

4、7~11ページは、札幌家裁が「         の住所、氏名記載欄は、        本人が直筆で自分の住所、氏名を記載した事に間違い無し、        が家裁に出頭して、直筆記載で間違い無い旨述べた、但し家裁には、これを事実と裏付ける根拠証拠は一切無し、こう妻からの証拠提出の求めに対して、公文書で答えた証拠書類です。

5、12~13ページは「この裁判所発行、一切裏付け証拠の無い公文書発行が証拠である、        弁護士法定代理人委任状の、委任者である         の住所、氏名は、間違い無く        が直筆記載したのだと、      偽造委任状代理弁護士       が、札幌地裁に出した準備書面です、字体は、彼の妻の字体ですが。

6、これ等、司法も共に作った証拠を持ち「今後        に付いては”義父母の遺産分割協議合意書も、遺産預金現金化も、       が公に、妻と娘、上の妹の3通りの字体(札弁連がこの3通りの字体全て、       が直筆記載と決定)で、自分の住所、氏名を記載しない限り、遺産分割協議書も、義父母の遺産預金現金化も出来ない事を、再度確認して置きます」

7、財務局、財務省、金融庁「偽造の字体?で金融機関は、金融機関資金横領、口座開設が認められて居る訳ですね、事実がこうです、日本国家で認められて居る、金融機関犯罪ですよね」

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