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2019年06月11日の記事は以下のとおりです。

児相に限った事では無い

  • 2019/06/11 17:13

札幌の児童相談所が、二歳児衰弱死事件により、叩かれ続けて居ますが、児童相談所に限った事では無いですよね、国家権力の無責任ぶり、出鱈目さ、事実強引に捻じ曲げ、責任逃れまっしぐらは。

児童相談所の職員にすれば「働き方改革が叫ばれている時代なのだから”より一層、時間外労働は、拒んで当然”時間内労働も、時間外労働に巻き込まれそうな事案は、一切関わらない事」

之に徹して居るだけでしょう、札幌の児童相談所職員だけ責めても、なんの事態改善も、見込めないのです。

この国のあらゆる国家権力が、正しく憲法、法律を守り、公権力業務に邁進する等、全く有り得ないのです、国家権力側に位置出来た自分の立場、安定した生涯賃金を守るだけ、之が唯一全ての連中なのだから。

この国の国家権力集団には、他者を糾弾出来るような公徳心に沿った公の業務遂行自体、無いのですから。

国内外相手のテロ、犯罪に狂奔し捲くっている、之が日本の警察、法曹権力、行政、報道の実際です、誰かを裁く等、この連中には「そもそもこの連中からして、テロ、犯罪常態化集団ですから、他者を裁ける資格等、全く備わって居ません」

悪の華を咲かす事だけ、我欲を満たせるように、司法権力、共犯の犯罪者はテロ、犯罪の限りを尽くして、通されて居ます。

危機感ゼロ、国家権力は何処もこれ

  • 2019/06/11 17:01

多少の危機意識も、当たり前の問題点把握も、国家権力集団には、備わって居ません、自分が責任を負わされず、定年まで過ごせれば良い、何もせず、危機意識等絶対持たず、何もかも見過ごして生きるだけ。

之が国家権力の日常、現実です、まあ、国民が各々、自分の身を自分で、出来る限り守れるように、スキルを高め続けて生きるしか無い事に気付かなければね。

弁護士犯罪国家権力による、法曹挙げて加担して、強引に成功に持ち込まれて居る、弁護士、司法テロ犯罪の数々にしても、国民各々で、憲法、法律利式、実務知識まで身に付けて、合憲、合法破壊を武器で使い、通して居る、司法テロ犯罪権力からの、カルトテロ犯罪に備えて置かなければならないのです。

あらゆる合憲、合法を破戒させて、通して居る、司法テロ国家権力の現実です、自分も何時司法テロ犯罪に巻き込まれるか、分からない事を理解出来なければ、司法犯罪制度被害に遭遇した後、真っ逆さまに司法テロ犯罪地獄に突き落とされるのです。

この国では、自分の身は自分で守れるように、危機対応力を身に付けて置かなければ、一旦司法テロ被害に遭遇する、行政、警察テロ犯罪被害に遭遇する事態になれば、地獄行きまっしぐらとなるのです。

そう言えば義兄、自分の字で自分の住所、氏名も書けるようになれるんでしょうか?娘、妻、上の妹の字体を、100パーセント真似て書ける、弁護士会、裁判官、裁判所決定で確定して居ますけれど。

他者の字体を100パーセント真似て字が書けるが、自分の字体では、一切自分の住所氏名が書けない、嘘の極みと言うべき、司法決定事実です。

もっと思考力を働かせるべき

  • 2019/06/11 09:16

もう少し思考、判断能力を備えるべきでしょう、あまりにも思考力、想像力、公務遂行意識が欠如し過ぎて居ます。

大量のガスカセットボンベ、半分火災で溶けて、ほぼ一杯に入った灯油、溶けたタンクの溶解物と混じり、二層になった灯油を、火災現場に放置したまま、消防、警察は、帰りました。

この実態を、消防も警察も、誰にも告げず居たのです、大量の雑誌?ビデオテープ?カセットガスボンベを、そのまま、混ざったまま置いておくのもどうかと思いますし、焼け残りの灯油入り缶を、火災発生場所横に、置いたまま帰るのもどうかと思います。

あの現場、二次災害が起きなかったのは、偶然の賜物でしょうね、あれだけ荒らされた火災現場内の、大量のカセットガスボンベです、ガスが漏れだして居ても、不思議は有りませんでした。

あのまま知らずに、破砕工場に一括で持ち込んで居れば、破砕工場が大惨事に見舞われた恐れも有りました。

消防と警察が、きちんと思考力を働かせて居たなら、ガスボンベと灯油は、見えた分は大量の物品と分けて置いたでしょう。

片づけたこちら側も、大惨事に見舞われた強い恐れが有りました、偶然の賜物で無事だっただけですし「きちんと物品を、手作業で仕分けしたから、大惨事発生を防げたんですから」

塵屋敷で起きた火災は、非常に危険だと、身を持って知りました、危なかった、本当に。

報告書

  • 2019/06/11 08:25

            @ 現 状 報 告 文 書

                                令和元年6月11日

xx様

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

1、今月2日に起きた、南郷通x丁目南、ワンルーム鉄筋コンクリートマンション火災に付いてですが「xxxは、居住者に火災修理費等を持たせる、等親族に注げていた、との事ですが、大家責任修理とすると、親族に伝えて来て居る、との事です」

2、3日に当社が、管理不動産会社xxx下請けの清掃会社の作業員に”火災保険調査が済んで居ない、居住者に修理費等を請求すると、xxxが言っているそうだが、きちんと火災被害を調べて、撮影した上で、清掃作業を行う必要が有る”等伝えた事で、火災事件に詳しい相手なので、居住者への不当請求を止めたようです”建物火災は、過失なら、出火原因者に修理費等責任を負わせることは、困難です。

3、xxxx氏の件ですが「第一回口頭弁論が行われた後、二回目は”弁論準備手続き”に切り替わって居ます、多分、根本で訴訟提起根拠が不備過ぎると、反論、立証された結果でしょう”」別紙はxx氏、妹さんから、xxxx氏に対しての、盗まれた、不当に詐取された遺産の返還請求と、被害届け出手続きです」

危険極まりない

  • 2019/06/11 07:54

@今月x日朝発生、白石区南郷通x丁目xxx-x、マンション火災の問題

                                令和元年6月11日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

札幌市消防本部 査察課矢野担当他
TEL011-215-2060
FAX011-281-8119
札幌市環境事業部
FAX011-218-5108
札幌方面白石警察署 生活安全課
TEL011-814-0110

1、今月2日朝に発生した、白石区南郷通x丁目南xxx、鉄筋コンクリートワンルームマンション火災に付いて、複数重大な危険が、消防、警察に寄りそのままにされて居た事実を、今後に反映させるべき重要事項と考え、通知致します「重大な二次災害が起きても不思議は有りませんでした、当社が手作業で分けた事と、本当に偶然、大災害が起きなかっただけです」

(1)外に放り出された、800kgあった雑誌、400kg前後あったビデオテープ他の中には、約100本ものカセットガスボンベ、ライター数個が混じって居ました、非常に危険な状況で有り、カセットガスボンベは取り分けて置くべきだったと思います、この事を、処理を受けた当社も含めて、誰も知らない訳ですから、ガス漏れで発火、爆発が起きて居ても不思議は無かったし、当社が手作業で分別せず、産廃業者を頼み、産廃輸送トラックのヒアブクレーンで掴み、産廃車両に搭載して居れば、爆発の危険が大きかったし、そのまま破砕工場に持ち込んで居れば、破砕工場で発火、大爆発した恐れも強かったのですから。

(2)火災現場内、廊下側部屋半分に、数十センチ積まれた、主にペットボトル等家庭塵の中にも、約80本のカセットガスボンベ、数個のライターが埋もれて居ました、やはりガス漏れ等が有れば、二次災害が起きて居て、不思議は有りませんでした、まあ、塵屋敷にしていた居住者が、一番悪いのですが。

(3)火災発生場所である、ベランダ窓向かって左脇には、ほぼ一杯に灯油が入った、18㍑ポリタンクが、容器が半分溶けて、灯油が二層になって、置いたままとなって居ました、灯油は、低温で自然発火もします、この灯油に火が入り、室内に残って居た、大量のペットボトル等家庭塵と、ガスボンベに火が回れば、大災害が起きたでしょう、少なくとも灯油は、現場にそのまま置くべきでは無かったのです。

2、火災現場です、ガスボンベに穴が開いて居ても不思議は有りませんでした、大量のカセットガスボンベを、発火物、プラスチック物品等に混じったまま、焼け残った塗油間、灯油と一緒に、火災現場に放置は危険過ぎます「消防士、警察、マンションの住人、近隣住人、片づける側としても、命の危険が非常に大きかった訳ですし、隣はxx小学校です、もっとこの現状を、きちんと理解して、二次災害防止策を講じるべきだったでしょう」

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

  • 2019/06/11 06:34

                            @    被 害 届

                               令和元年6月   日

被害届け出先

〒004-0052 札幌市厚別区厚別中央2条4丁目5-20号
札幌方面厚別警察署 刑事第二課知能犯係、係長
TEL011-896-0110 窓口橋本巡査部長

〒006-0011 札幌市手稲区富岡1条4丁目
札幌方面手稲警察署 刑事三課盗犯係、係長
TEL011-686-0110

被害届提出者


氏名
TEL


氏名
TEL

加害行為者 被害金は、被害届け出者母の遺産金


氏名
TEL
罪状、刑法第246条詐欺罪、厚別警察署扱い事件
    刑法第235条窃盗罪、手稲警察署扱い事件

被害届提出者と加害行為者の続柄、被害届け出者甥が加害行為者 
※加害行為者父は、西区保護課より生活保護を受けている身である

一、被害物 刑法第246条、詐欺罪適用事件
1、平成30年10月11日死去、被害届け出者実母xxxx受給、平成30年10月分年金を、加害行為者xxxxは、日本年金機構新さっぽろ年金事務所に今年出向いて、担当職員を「xxxxの相続人は、孫の自分一人しか居ない」旨虚偽申告して騙し、xxxxの遺産となった年金、金122、341円を詐取したのである、この事実を被害届け出者xxxxは、新さっぽろ年金事務所xxxx社会保険労務士との面談で、聞き及んでいる。

2、なお、xx氏の証言によると「この年金詐欺には、××××長女××××(厚別区役所から生活保護受給者)も同行して居た、との証言も出ている」

二、被害物 刑法第235条、窃盗罪適用事件
1、平成30年10月11日死去、xxxx契約預金通帳、キャッシュカード、届出印、北海道銀行、ゆうちょ銀行口座分を、xxxxがグループホームに入所する事となり、xxxxが、xxxxの身元引受人となった、加害行為者xxxxに預けた事を悪用して、xxxxは、平成30年10月5日に手稲星置郵便局から、xxxxの口座(19030-30681841)から金250、000円を盗み出した事実が有る。

2、xxxxは他に、xxxxの口座が有る(1610973501)北海道銀行手稲支店にて、xxxxのキャッシュカードを使い、機械番736機器から、平成30年10月11日午後13時21分に、金287、000円を、平成30年10月15日午後18時15分に、金244、000円を盗み出した事実が有る。

三、加害行為者xxxxが盗んだ金員は、xxxxの相続遺産金の一分である、xxxx次男、xxxx父xxxxと、xxxx長女xxxxは、共に札幌市から生活保護を受給している身である、加害行為者xxxxとxxxx、xxxxは、xxxxと共謀して、被相続人xxxxの遺産金を、xxxxの手に渡して、相続遺産金等が存在しないように偽装して、生活保護費詐欺を働いている、強い疑いも存在して居る。

四、こう言った経緯に寄り、本被害届け出を提出致します、証拠資料は調査を委任した会社より、多くが厚別、手稲警察署に渡って居る事は、ご承知の通りです、又、別紙被害届提出者二名から、加害行為者xxxxに対して、法を持ち、xxxxが不法に得た相続遺産に付いて、返還請求を行って有りますが、xxxxは、一切応じようとして居ません。

五、これ等経緯については、札幌市役所保護自立支援課阿部仁志課長他、西、厚別区役所保護課も承知の上で、保護費不正に付いて、調査せず居る事と、合法な遺産相続手続きをしないように、xxxxに指示を出して居る(xxxx証言)等経緯も有ります。

※添付証拠

xxxxに被害届け出者二名が出した、遺産不当利得返還請求書

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