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2019年06月17日の記事は以下のとおりです。

障害が有るので、代筆を認めます、嘘だった

  • 2019/06/17 16:39

障害を理由として、必要な介助を行う、犯罪だ、訴えたぞ、訴えが出た、受理だ、弁護士、裁判官の、実際の所業です。

罠を仕掛けた訳です、妻が重い障害を負ってしまい、介助が必要な体となり、憲法、法律、制度、閣議決定等を持ち、介助を求めたら「地裁、家裁共に”障害を理由とさせた介助、代理は違法で認めない、却下だ」

之に走りました、で「口頭だけで家裁は”家裁に来なくて良いですよ、ご主人が代筆して出せば良いです」

こう言うが「じゃあ、後の為に、文書で、裁判所に行かなくて良い、代筆文書で良いと出すように、と申し入れしたけれど、蹴って来ました」

で「偽造委任状弁護士と共謀して、裁判所に来ない、代筆は犯罪だ、訴えられるんだ」

こうやって来て居る訳です、弁護士委任状の偽造隠しの為に「義兄は字が書けるんだ、と、証拠は無いけれど、裁判所に来て証言したからだ」

こう、嘘以外無い、裁判所作成、行使偽造内容公文書を、義兄が字を書けて、弁護士委任状に、妻の字で自分の住所、氏名を書いた証拠だ、と、調停、民事詐欺裁判で使い、強引に押し通しに走って居ます。

義兄は妻、娘、上の妹の字体で字が書けるんだ、札幌弁護士会、xxxx偽造委任状で暗躍弁護士、札幌地裁、簡裁、裁判官の嘘です。

妻はもう、全て直筆で書く、これ以外しません、どれだけ日数が必要でも、もう弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所の言い掛かり、陥れる為の罠には乗りません「但し、今後は、つくし法律事務所の弁護士さん方他も、全て自分で裁判書面を、直筆で書かせるべきです、妻と同じく、代筆すれば、犯罪だとされて、訴えて通すのだから」

障害を理由とさせない

  • 2019/06/17 16:09

どんな障害を負って居ても、全て自力で法律行為を行う、これ以外犯罪だ、日本の弁護士、弁護士会、裁判官、裁判所、法務省の「本当の実務?です、本気で、本当にこれを強制的に、通す事に走って居ます」

妻の両親の遺産相続事件、義兄、義姉と家族、警察、弁護士、裁判官、調停委員、裁判所が、犯罪の限りを尽くして、遺産、財産強奪、偽名口座開設、隠匿等に突っ走って居ます。

両親の身分を偽装した書類を、数度偽造して、金融機関の職員が、共犯で加担して、資金を盗み出して、泥棒連中に提供して来た。

この犯罪を証明されて、糾弾されて、職業犯罪者性質の犯罪行為者連中は、同類弁護士を「偽造委任状で動かすと言う、更なる重大犯罪を、次々重ねて来て居ます」

裁判官、調停委員、裁判所も、偽造の委任状で出ている弁護士、之を承知で「正しく字も書けないxxxxが、妻の筆跡で、自分の住所、氏名を、弁護士委任状に書いたのだ」

こう、嘘以外無い記載公文書を発行して、犯罪弁護士にも、正しく委任者直筆住所、氏名、妻の字で記載した証拠?で、司法闇談合で、使わせても居ます。

一方妻に対しては「自力で出廷以外認めない、自分で書面を書いて出す以外認めないと、障害に付け込み、強制的に命じて、訴訟行為が出来なくなる状況を、権力テロで作り出して、妻は訴訟にも、調停にも出る事自体出来なくさせて、犯罪者が勝つように、黒い司法テロに走って居ます」

妻は「審判事件に、強引に移行させる、青森家裁野辺地出張所が管轄だが、札幌家裁で審判を行う、飲め、等要求して来て居ますが”詐欺調停で有り、調停事件は無効です、青森家裁野辺地主張所で、審判事件を提起、これ以外認めないと、どうにか自分で記載して、送りました”」

「代筆も認めますよ」と、口頭だけで言って、代筆は犯罪だ、之が証拠だと、偽造委任状弁護士に伝えて、訴訟詐欺に使わせて居る、之で裁判官、裁判所なのです。

火災現場の物品

  • 2019/06/17 15:44

火災で発生した、火と煙、消防の放水で、使用不可能となった物品の、緊急処理で、特にワンルームマンションの住人は、大半が家財の火災保険と、第三者賠償損害保険に加入して居ない事、等を知りました。

ワンルームマンションで、それなりの火災となれば、家財は全滅します、家財の火災保険に加入して居なければ、焼け出されて終わりです。

マンション火災の場合、出火元の区画の住人は、火災が原因で発生した被害に付いて、原則、他の区画で発生した被害に対しては、賠償責任は有りません、ですからマンション住まいの住人は、各々が家財の火災保険と、自分が出火元で、賠償請求される恐れを考えても置いて、家財の火災保険と、第三者賠償損害保険に加入して置くべきなのです。

出火元の区画だけでは無く、上下階、横の区画が、煙と水の被害を受けて居ましたが、ほぼ誰も、家財の火災保険に加入して居ませんでした。

出火元の住人が、家財の火災保険に加入して居ても、損害保険の対象は、出火元、契約者の区画の分だけです。

こう言った知識も、多くの人が持って居ないのですね、未相続の遺産物品の、正しい物品特定、相続を正しく終えさせてから、相続を受けた方から、不要な相続物品を、費用と共に引き取る、この適法な手続きも、ほぼ誰も持って居ません、当社は助言と、手助け等が出来ますが。

こう言う請願内容

  • 2019/06/17 08:17

                 @請願書

                                令和元年6月  日

請願相手

衆議院事務局付き
衆議院議長       殿

                            請願者

         〒
         氏名
         TEL

         〒
         事業所名
         TEL

@請願事項

1、障害者の本人訴訟遂行の為、必要な介助を就けての本人訴訟遂行を、弁護士、裁判官が、憲法第32条他を適用せず、妨害して、出廷、訴訟遂行を妨害している事実に付いて。

2、弁護士特権として、電話会議を謳い、不出廷弁護士の出廷記録を偽造し、口頭弁論成立、結審、判決としている事実に付いて。

3、弁護士法定代理人委任状の偽造、行使の常態化事実に付いて。

4、亡くなった人、認知が悪化した人の署名等を偽造した書類を作成し、金融機関が共謀して、資金横領が常態化している事実に付いて。

5、偽名口座の開設、犯罪利得隠匿がまかり通っている事実に付いて。

6、障害がある人が、司法試験に合格した後の、法律家業務の扱いに付いて。

7、亡くなった方の、最後の年金を、偽造手続きで詐取出来ている事実に付いて。

@本件を、衆議院に置いて調査し、出た結果を持ち、審議をして頂くよう求めます。

法曹資格者の本性

  • 2019/06/17 07:57

弱みを見つけて、徹底的に付け込む、弁護士、検事、裁判官の、実際の行為です。

憲法、法律の規程等、この連中は、そもそも理解も出来ません、自分が勝手に思い込んだ、半世紀以上も昔から変えていない、でっち上げ、出鱈目な”答えとさせて有る”手口を踏襲させて、犯罪の限りを尽くして、事実だとでっち上げで決めて、通して居る、之が実際です。

刑事、民事訴訟法手続き、家事審判、調停だの、まともな事をしているように、増す塵も共犯で偽っているけれど、でっち上げ、出鱈目ばかりが実際です。

そもそも、弁護士法定代理人委任状が、合法な委任、受任だと言う、大前提の証明から無い、訴訟詐欺もし放題と出来て、通って居る、この事実で、完全に破綻して居ますから、法曹権力の組織テロ、犯罪事実によって。

弁護士法定代理人委任状が「偽造して、使われ放題でも通されている、この事実証拠も、多数揃って、衆議院にも訴えを上げて有ります」

弁護士犯罪で、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省も、確信犯で共犯です、憲法、法律を所管して、憲法、法律規定に沿い、法律家業務を行い、憲法、法律規定を踏襲して、決定する、それを果たせる資質、知識、能力が、見事に欠落して居るのです。

弁護士法定代理人委任状偽造、行使が証明されて、訴訟、調停詐欺と指弾されて「行って居る事が”弁護士委任状の、委任者記載は、正しく字も書けない義兄が、妻の字体で自分の住所、氏名を書いた、拠って合法な委任、委任状だ」

之ですからね、腐り過ぎた弁護士、裁判官、裁判所なのです、他者の字体をまねて、自分の住所、氏名を書いても、文書偽造、行使の犯罪です。

無法国家、司法独裁テロ国家

  • 2019/06/17 07:29

無法国家、司法独裁テロ国家日本、この現実が、次々実例証拠を持ち、公開証明、告知されて行っています。

弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所職員、法務省職員には、日本国憲法、法律なぞ、民主主義、法で律せられる国家と言う、根本から本当に理解も不可能故、憲法、法律条文の意味から、理解すら不可能と言うのが現実です。

ほぼ何も、法律に即した証拠、証明も、分からないのが実際です、弁護士、検事、裁判官が「憲法、法律以前に、正しい常識すら分からずに、独善で決めたら、それを正解と偽って決定して、事実抹殺、証拠隠滅、ねつ造偽造に走り、合憲、合法を否定して、でっち上げた答えを蹴って居させる為、暴走して通します」

之がほぼ全てなのです、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所が行っている「法律行為、法律業務なる代物は、実際には憲法、法律、正しい常識、社会正義に沿って等居ません」

遺産は「所有者が死去したから、誰でも好き放題盗んで良い、所有者は死んでおり、被害者が居ないからだ」

之も、弁護士、検事、裁判官ぐるみで、本気で公言して、通して居る、司法遺産泥棒制度の現実です。

幾ら憲法、法律を作り、施行しても、無駄ですから、弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所職員、法務省の役人には、憲法、法律の条文の意味から、全く理解不可能で、理解も出来ないから、憲法、法律は間違いだから、適用されない、これを公言して、強制的に通して居るのが現実ですから。

犯罪が公然と

  • 2019/06/17 06:23

@義兄       等による、義父母の遺産、財産泥棒他事件も、xxxx氏の両親の遺産、財産泥棒、詐取事件も”相続権も無い人間が、遺産、財産を犯罪で奪い、訴訟の場にも上がりながら、犯罪が公に通されている”xx氏の場合、犯罪に札幌市から生活保護を受けている人間も入って居て、市も承知で、遺産泥棒、詐取他に、直に加担して居る、等事件です

                                令和元年6月17日

                            事実伝達社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

紙智子参議院議員 議員会館室
TEL03-3581-3111
FAX03-6551-0710
札幌市環境局環境事業部 清水課長
TEL011-211-2912
FAX011-218-5108
厚別区役所保護課 xxxx氏上の妹、xxxx氏に保護支給
TEL011-895-2537
FAX011-895-4031
西区役所保護課 xxxx氏弟xxxx氏に保護支給
TEL011-641-6957 実行者xxxx氏実父
FAX011-641-2406

1、今回行った、衆議院議長宛ての請願手続きは、かつて厚生労働省大臣官房に在籍して居て、改正労働基準法草案作りにも携わり、紙議員も含めて、政党、政治家からの調査の求めへの対応等、を行って来た役人さんから「司法の所業はあまりにも酷く、憲法、法律が破壊されて、通されており、障害に付け込み続ける行為も、虐待防止法違反とも承知で、弁護士、裁判官、裁判所が手を組み、障害者の弱みに付け込み、利を得る事を目論んでいる行為で、地方自治体、厚労省の手には負えないでしょう、衆参議長宛てに請願書、主意書を送るべきです」等助言され、行った手続きです。

2、妻に係る事件は、義兄が両親の財産、遺産を独り占めする、と始めから宣言して、自身は重度の筋ジストロフィーで、字もとっくに書けなくなっており、妻子、上の姉と家族、JA十和田おいらせ上北支店、青森銀行上北支店、青森県警、七戸警察署、道警が直接、両親の遺産、財産資金強奪等に手を染め、加担して来て、件の弁護士も”義兄は字も書けない事も伝えて有りましたが、そもそも、委任状を正しく交わす事から、本当に知らず”訴訟を起こされて、委任状偽造、行使、偽造委任状で起こした家事審判事件、調停も合わせて、都合6回に走り続けて、こちらからこの犯罪、訴訟詐欺を証明されて、裁判官、裁判所も、偽造委任状で訴訟詐欺恒常化、と言う事実抹殺にも走って居る”等事件です。

3、私が種々手を打ち、残りの遺産預金を盗めなくさせた、等を逆恨みして、私を言い掛かりで潰そうとして居ます。

4、xxxx氏の両親の遺産、財産不正強奪事件は「相続権の無い、次男子xx氏が実行者で、彼の妻とxxxx氏が共謀して、手を汚して来ている事件です、相続財産を、法を犯して奪い、消して、xx氏、xxxx氏に相続財産が無いように偽り、保護費詐取を果たしに走っている事件でも有ります」詳細は、市共産党事務局(xx氏は、支持者ですから)に確認下さい。

5、こちらの犯罪には、札幌市保護課も直に絡んでおり、厚別区役所保護課は「xx氏に対して、父親、母親が死去して、実際には相続財産が発生した事も承知で、相続財産は無い事と偽って通して”家財を相続すれば、市が処理費を出さねばならない、相続をするな”とも指示して居ると、xx氏は話して居ます、実際xx氏からの、相続処理手続き要請も、もう遺産金を盗む事も出来ないし、蹴り続けて居ます」

6、xxxx氏は、中沼地区に、xxxx氏が所有して居た土地を譲渡されて住んで居た、この区画も合わせて4区画に、xx氏親子で、瓦礫等を勝手に埋めて住んで居たが、病気で保護申請を出した所「東区保護課が”瓦礫が埋まった、投棄されている土地と承知で、土地を無くさなければ、保護は受けられ無いから、所有地を無くするよう指示して、xxxx氏からの譲渡は錯誤”と言う事にさせて、瓦礫が大量に埋められ、投棄された土地を、xx氏が引き取らねば、xx氏が保護を受けられ無いと泣き付かせ、登記錯誤と言う事にして、xx氏に所有権を移させて、不法埋設、投棄瓦礫の処分責任(1千万円単位、処理費が掛かる)を、市ぐるみで、xx氏他に押し付けた訳です」

7、こちらの事件は「生活保護課も加担しての、保護受給者の相続財産、遺産窃盗、詐取に走って遺産、財産を消して、闇で保護受給者も、遺産金、財産を手に入れて、保護費不正受給も成功させる、生活保護受給者に相続財産が発生した時の、相続財産隠しの、行政ぐるみの手口です、xxxx氏は、保護受給の身で、両親の財産管理、自由使用を行って来て、母がグループホームに入る事となり、甥であるxx氏に、母の預金通帳等を預けて、裁量させて来た、両親の財産、遺産は、子等では無く、xxが全部手に出来る、と宣言して、こう言う事態に発展させた、との事です」

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