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2019年06月18日の記事は以下のとおりです。

遺産泥棒の捜査も

  • 2019/06/18 18:18

阿部氏の被害、遺産詐取、窃盗被害も、被害届も出させた結果、捜査が始まると、警察から連絡が来た、との事です。

弁護士、裁判官、裁判所も確信犯で、遺産詐取、泥棒も、公認して、通して居る、毎度の犯罪です。

特に年金資金詐取は、税金と同じ資金緒詐取で有り、非常に悪質なのです。

阿部さんの甥には、祖父母の遺産を相続する権利は、当然ありません、単なる公的資金詐欺です。

年金詐欺も認められるなら、誰でも年金詐欺を行えば良いんです、弁護士、裁判官、裁判所犯罪でも有るし。

弁護士、裁判官、裁判所は、犯罪のオンパレードを重ねて居ます、犯罪を、司法権力を悪用させて、一緒に、自らも手掛けて居ます。

悪の権化です、弁護士、検事、検察庁、裁判所は、国家権力を悪用させて、犯罪の限りを尽くし捲って居ます。

認知が悪化した人の財産強奪し捲り、死んだ人の財産も、強奪し放題、ばれても居直り、死んだ人間は居ないから、被害者は居ないんだ、死人の財産は、誰でも盗み放題して、犯罪とならないんだ。

この狂った虚言で、泥棒し放題を、泥棒と共謀して働き、通して居るんです、遺産年金、預金の犯罪強奪、詐取犯罪も、ようやく捜査も入り出しました。

太鼓判を頂きました

  • 2019/06/18 18:08

衆議院議長宛ての請願書に付いて、この手続きを教えて下さった、元大臣官房に居て、政治家との質疑応答の草稿作りや、官僚の答弁等を仕切って居た役人さんと会い、感触を尋ねました。

元エリート官僚さんから「完璧です、この内容なら、ほぼ間違い無く、裁判所、検察庁、金融庁、法務省等に調査を求めて、出された答えを持ち、衆議院で審議して、採決して貰えるでしょう」

と、答えを頂きました、良かったです、この手続きを聞いて、速攻で作成して、証拠を各項目ごとに分類して、添えて送った甲斐が有りました。

今後は更に、質問主意書と言う手続きも使い、国会議員に国会で質問して頂く、次の段取りにも入って居ます。

相続遺産泥棒、未相続の内に、遺産を誰でも自由に盗めば、司法、警察、国税が共犯で、盗めた遺産は泥棒が所有権を得た、こうされて、通って居る、弁護士が出す遺産目録が、正にこれで「盗まれた遺産は、次々遺産から除いて、盗まれて居ない遺産だけ、相続遺産と計上して居ます」

法律規定では、被相続人が死去の時点で、存在した財産が、遺産です。

司法犯罪、未相続の内に遺産は、誰でも盗み放題が、現実に、司法、警察によって認められており、遺品整理請負なる、泥棒請負も、大手を振って行えて居ます、当然ですが、合法納税も、国税ぐるみ免除で、です。

この犯罪も、国会で取り上げて頂く予定です「泥棒請負だから、納税の義務も免除して有る、法治国家がぶっ壊れて居ます、司法犯罪によって、ここでも」

もう後には引けないでしょう

  • 2019/06/18 08:11

元道知事、元札幌市長だった弁護士の事務所、元道知事は、国会議員になって居る、この事務所と、所属弁護士も共謀しての、証拠満載の憲法、法律蹂躙行為。

もう、後戻りも出来ないでしょう、札幌弁護士会、札幌の全部の裁判所、裁判官、札幌の検察庁、検事とすれば、公式に憲法、法律破壊を果たして通す、之の実現しか、逃げ道はもう残って居ません。

憲法第32条、障碍者基本法、障害者虐待防止法、憲法第29条、刑法第159条(私文書偽造、行使の罪)刑法第235条(窃盗罪)刑法第246条(詐欺罪)他を、公式に無効化する以外、逃げ道は無くなっています。

偽造弁護士委任状、偽造預金引き出し、解約書類作成、行使を、数多く実行して、通して来て、ばれて犯罪を証明されて、居直って「犯罪だが、犯罪責任を免責した、青森県警、北海道警察、法務省、裁判所、裁判官が、之を公に通して、ばれても居ます」

憲法、法律、閣議決定は間違っており、守る必要が無いから、犯罪だが犯罪責任も、免責で通した、免責されて通って居る、之が理由だと、公言して、通して来て居ます。

弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所、警察が共謀して、ここまで公のテロ、犯罪に狂奔して居ます、もう後戻りは出来ません。

ここまで来た以上、日本国憲法、法律を破戒させて通して、議会制民主主義国家自体、壊すしか有りません、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省、警察庁、都道府県警が共謀して、公式に憲法、法律、議会制民主主義を破戒させて、通す訳です。

もう、選挙も意味を失いましたね、憲法、法律は間違っており、無効だと、司法、法務省、警察挙げて実際にやって、犯罪毎通されて居るのだから。

弁護士と共謀して、障害に付け込む裁判官、裁判所

  • 2019/06/18 07:57

妻の重い障害に、弁護士、裁判官、裁判所が共謀して付け込み「憲法第32条も、障碍者基本法も、障害者虐待防止法も無効だ、間違った憲法、法律だ、障害者に介助を就けて、裁判を受ける権利を守る、平成27年閣議決定は、国会で勝手に議員が決めた代物で、弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所には関係無い」

こう公言して、実行して「障碍者の介助は違法、犯罪だ、障害を理由とさせた介助は法を犯しているから訴えた、訴えは正しいから受理した、ここまで実際、やって通して居ます」

この訴えも「委任者記載は、偽造記載、偽造委任状による、訴訟詐欺ですけれど、委任者記載の偽造、義兄が妻の字体で、義兄の住所、氏名を自分で書いた、合法な委任、受任だと、書記官が書いた公文書が、合法との証拠である」

と言う、法律的にも、絶体合法とならない、詭弁以下のでっち上げ、出鱈目司法犯罪です。

障害に付け込んで、障害者を公然と潰す、弁護士、裁判官、裁判所の、公の所業です、障害者に健常者と同じ権利が、介助を受ける事で認められている等、憲法、法律が間違っており、無い事だ、と、実際やって通して居ます。

妻に対して「全て自力で訴訟行為を行え、それ以外違法、犯罪だ、一切の介助を認めないからな、書面も全て、直筆で書いて作って出せ、代筆させると犯罪だ、訴えられるからな、とまで、実際して、重い障害を抱えた妻に、強引に字も書かせて居ます」

本当なら「郵送手続きも、妻が全て自力で行わなければ、又”介助を受けたな、犯罪だ、訴えたぞ”とされる訳です、ここまで狂い切って居ます、弁護士、裁判官、裁判所は」

障害者虐待防止法違反、でしょうけれど、法律は間違っており、適用されない、司法、法務省が行って居る事で、障害者に強制して、字を全て書かせても、問題も無い訳です。

年金資金詐欺まで

  • 2019/06/18 07:12

死んだ人の財産は、遺産となった年金まで、相続権の有無も関係無く、詐取して、公になっても通されて居ます。

年金詐欺で逮捕される方々は、何故逮捕され、刑事罰を受けているんでしょうか、遺産となった年金給付金、遺産だから受給者に渡らないお金は、公的な資金ですよ。

亡くなった人の財産となれば、相続権も無関係で、強奪、窃盗、詐取し放題出来て、犯罪とされず、通されて居ます、遺品整理なる請負も、同じです、死人が出た、相続が終わる前に、遺産金品を盗んで提供して下さい、闇に消せますんで、と言う犯罪です。

兎に角司法、警察、法務省の詭弁は「憲法、法律は間違っており、無効であるから、憲法、法律の条文通り適用は、されない、弁護士、検事、裁判官が、憲法、法律規定によらず、独善で決定したら、絶体の答えと決まるのだ、之ですから」

議会制民主主義自体から、公に否定しており、議会が決めて、施行した憲法、法律の、公の否定と実行ですから、法曹資格者、法務省は、間違い無くテロ行為者、テロ国家機関です。

まあ、憲法、法律規定を間違いと否定しなければ、司法犯罪は、どれも摘発を食う代物ですけれどね。

合憲、合法を守り、侵せば憲法、法律規定により、処断されると、まともな国家制度とされれば、弁護士、検事、裁判官の大半は、とても拙い事態に陥ります、憲法、法律規定蹂躙、破壊で、司法テロ独裁を成功させて来て居ますから。

遺産確定の時期も、司法犯罪用に

  • 2019/06/18 06:56

遺産は原則「被相続人が死去の時点で存在した金品、不動産、債務、ですが、司法犯罪用に”死んだ後、死んだ人が居なくなったから、被害者が存在しない、誰でも自由に死人の財産を盗んで、犯罪とならないのだ”」

こんな、強盗、泥棒、詐欺の公認がまかり通されて居ます、当然ですが、犯罪に手を染めて居ます。

百歩譲って、相続権者が盗むなら「相続権が有るから犯罪としない、へ理屈も、多少は押し通せても”相続権も無い人間が、死んだ事に付け込んで、遺産となった財産を、好き放題盗んで、犯罪とされず、通されている”司法、警察ぐるみの犯罪制度は、法治国家の破壊を、司法、警察が公に、直接加担までして、行って居る事に他なりません」

どんな犯罪でも、弁護士、検事、裁判官が「憲法、法律規定に沿わず、犯罪とするか、犯罪だが免責で逃がすか、独善決定して通って居る、異常過ぎる司法独裁テロ国家です」

弁護士連中は、本当に何も物を知りません、ですから「遺産目録の正しい作成の仕方も、全く知らないのです”被相続人が死去後、誰でも好き勝手に遺産金品、不動産を、法を犯して手に入れて、失わせて良い”」

これで本当に「遺産目録だ、と言って、調停、裁判にも出して、狂った共犯裁判官も”盗み損ねた分が遺産である”これを、強引に通す事ばかりに走って居ます」

遺産相続手続きと、泥棒で遺産を手に入れる事と、本当に区別すら出来ません。

どんな法律を制定して、施行しても無駄ですよ「現在ある憲法、法律自体、弁護士、検事、裁判官連中は”ほぼ理解も出来ないのが実際なのですから”何故遺産が法を犯して、盗まれたとなるかも、どう言う根拠で、正しく遺産が相続されたと証明出来るのかも、全く根拠から、分からないんです、弁護士、検事、裁判官、調停員連中は」

憲法、法律の規定破壊実現で

  • 2019/06/18 06:44

司法犯罪は、憲法、法律を間違い、拠って無効だ、こう「議会制民主主義自体の否定、破壊を、法曹資格者、検察庁、裁判所、法務省挙げて宣言して、実行して居る、之を武器とさせて、行われ、強引に成功に持ち込んで居ます」

憲法、法律規定を、正しく適用されれば、司法犯罪の数々は、破綻します、何処にも合憲、合法が備わっておらず、単なる悪事、テロ、犯罪行為ですから。

認知が悪化した人の財産は、好きなように犯罪に走り、奪って通って居る、亡くなった人の財産は「誰も所有権者が居なくなったので、誰でも自由に強奪、窃盗、詐取しても、財産権侵害行為、犯罪とならない、司法犯罪制度の一つです」

憲法第29条、関係各法律規定で、はっきりと憲法、各関係法律を犯した、犯罪行為です、単純に泥棒、強盗、詐欺ですが「弁護士犯罪国家資格者が、この犯罪に加担して、稼げるようにと、法務省、検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察が、認知が悪化した人、亡くなった人の財産、遺産は、公然と迄も、犯罪に手を染めて奪って良いと、公にまで認めて、通して居ます」

おれおれ詐欺が犯罪だ、良く言える物です「おれおれ詐欺は”騙されて居ようと、本人が納得して、お金を渡して居ます、一方認知が悪化した人、亡くなった人の財産強奪は、犯罪者と組んだ弁護士が、犯罪に手を染めて、認知が悪化した人、亡くなった人の財産を奪い捲って居ます”」

れっきとした犯罪を、認知悪化に付け込む、亡くなった隙に付け込む事に走り、成功させて居るのですよ、司法、警察、法務省挙げて。

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