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2019年06月23日の記事は以下のとおりです。

死人の財産泥棒

  • 2019/06/23 16:10

当たり前ですが、亡くなった人の財産を、相続権も無い人間が盗めば、犯罪そのものですが、弁護士犯罪を成功させるべく、亡くなった人の財産や、重い認知症、重度障害等の人の財産は「自由に盗んで通る、日本の弁護士犯罪用も含めた、実際に行われ、成功に強引に持ち込まれている、財産権蹂躙犯罪です」

義父母の財産、遺産も、相続権も無い連中が、好き放題盗んで、泥棒が認められて、通されて居ます、警察、裁判官、調停委員、法務省ぐるみで、泥棒が通って居ます。

阿xさんの両親の財産、遺産も、相続権も無い連中が、おおっぴらにまで詐取、窃盗して、通されて居ます。

犯罪者天国日本、之が日本の実態ですよ、遺品整理請負も、この弁護士用他者の財産強奪制度、死人緒財産も、誰でも盗み放題で、泥棒が所有権を得て通されている、之により、公に未相続の遺産金品を、盗んで提供して下さいね、とまで、テレビ、新聞でも宣伝まで出来て、認められて居るのですよ。

各調査を委任されている、二件の遺産等が絡む件でも、相続財産を、相続権も無い連中ぐるみ、おおっぴらに泥棒事件が、何件も起きて、泥棒、詐欺が免責とされて、通されて居ます。

犯罪者が弁護士を委任して、まあ、義兄義姉の場合は「弁護士委任状の、委任者義兄義姉の住所、氏名の記載が、どれも偽造だから、義兄義姉は、弁護士を委任して居ませんけれどね」

弁護士犯罪だから、泥棒も公に認められて通されている、司法ぐるみ、法務省、警察、国税、報道ぐるみの犯罪制度のなぞりだから、と言う理由です。

憲法、法律規定破壊で弱みに付け込む、之が当たり前の

  • 2019/06/23 15:47

法務省、最高裁も公然と、弁護士犯罪を成功させている理由として「憲法、法律は間違っており、条文通り適用されると思うな、憲法、法律規定は無関係で、弁護士、検事、裁判官が各々独善で決めれば、絶体の正解となるんだ」

これを言い放ち続けて、通させて居ます、治外法権国家、司法独裁テロ犯罪日本国家を、事実として作り出して、通す事に狂奔して居ます。

重い認知の方、重い障害のある人、亡くなった人となれば、大喜びで憲法、法律を犯して追い込みに走り、財産強奪も当たり前とさせて、通して居ます。

訴訟参加等、重い認知の方、障害が重い人には、司法テロを行い、認めないで潰す事に走って居ます。

憲法、法律で認められている筈の、各権利も何も、司法独裁テロ権力を悪用させて、蹂躙して通す事ばかりが、日本国で行われ、通されて居るのです、弁護士が指揮して、検察庁、検事、裁判所、裁判官、調停委員、警察、法務省、国税、報道が、必要な犯罪を公然と実行して、成功に持ち込んで通して居ます。

弁護士が仕切る、犯罪国家日本、司法、警察、法務省、報道が共謀し、犯罪国家を形成して、成立させて居ます。

亡くなった人の財産、遺産も、もう公にまで、泥棒して泥棒が所有権を得た、之が行われ、押し通されて居ます、弁護士が泥棒と共謀して、犯罪利得を山分け出来るようにと、検察、裁判所、法務省、警察が仕組みこの犯罪も、合憲、合法破壊を武器とさせて、成功させて通されて居ます。

義兄義姉と家族、阿xさんの弟、と息子、妹、息子が付けた弁護士、札幌地裁、裁判官も、遺産強奪等犯罪を、合憲、合法破壊で成功させると、暴走を重ねて居ます、弁護士共犯犯罪、遺産強奪制度、ですよ、やはり。

弁護士委任状は、入手未定一通以外全て偽造

  • 2019/06/23 15:26

札幌簡裁平成30年(ハ)第981号事件、被告次男義兄が、xxxx弁護士を法定代理人とした、事と偽られた、弁護士委任状の、義兄の住所、氏名は、偽造記載でした。

札幌地裁平成30年〈ワ〉第588号事件、被告義兄次男が、xxxx弁護士を法定代理人に委任した、事になって居た弁護士委任状も、次男記載欄は、やはり偽造でした。

札幌簡裁平成30年(家イ)第1908,1909号遺産分割調停申し立て者の一人、義兄次男が、xxxx弁護士を法定代理人で委任した、事になっている委任状の、次男の記載欄も、やはり偽造記載でした、義姉の委任状は、まだ入手して居ませんが、、、。

札幌地裁平成31年〈ワ)第151号事件で、原告となって居る、義兄次男、義姉が、xxxx弁護士を法定代理人委任した、事になって居る、二通の委任状の、義兄、義姉の住所、氏名の記載も、二通とも偽造でした、、、、。

この分では、上記調停事件い出された、義姉がxxxx弁護士を委任した、事になっている委任状の、義姉の住所、氏名の記載も、恐らく義姉以外が住所、氏名を偽造記載してあるのでは?

青森家裁野辺地出張所で起こしたと言う、義母にxxxx弁護士を、成年後見人で就けて、義父の遺産相続争いに、xxxx弁護士が、義兄義姉、義母3人の法定代理人で出る、目論見での成年後見人審判事件に出された、義兄義姉のxxxx弁護士委任状も、義兄義姉共に、住所氏名が偽造、と思って当然の事態です。

プロパイダーを「完全な言い掛かりで訴えたと言う事件も、やはり義兄義姉が、xxxx弁護士を委任した、事と偽られた弁護士委任状の、委任者義兄義姉の住所、氏名の記載も、別人が偽造記載して、使われたと思って当たり前ですし」

多分、義兄義姉がxxxx弁護士を委任した、事になっている弁護士選任委任状の、義兄義姉の住所氏名の記載は「この分では、義兄の分は全部間違い無く偽造の上、義姉の分も、偽造しか無いと思われます、訴訟詐欺ばかりと言う事です」

弁護士犯罪用に、遺産の相続?も、法を破戒して

  • 2019/06/23 15:12

遺産を、法を犯して手に入れる人間と、弁護士が共謀すれば、後妻業も含めてですが、正しい財産入手、遺産相続を、裁判官、裁判所、調停委員、警察、検事、国税庁が共犯となり、認めず、犯罪を押し通します。

弁護士犯罪の、国中で起きて居る物の一つです、当然ですが、憲法第29条、各関係法律、刑法を、強引に破壊させて、成功に持ち込ませて居ます。

弁護士が共犯となって居る、遺産泥棒の犯罪を、強引に、法を破戒させて、成功させる事で、共犯の弁護士にも、犯罪利得が渡されるから、裁判官、調停委員、警察、法務省、国税が、犯罪を強引に成功させて、犯罪責任を免責で通して、合憲、合法な遺産相続を、潰して居るのです。

義兄義姉と、犯罪行為者家族連中、共犯の、偽造委任状だけで暗躍弁護士、義父簿が預金している金融機関による、資金窃盗、詐取犯罪も、裁判官、調停委員、裁判所、警察、法務省、国税挙げて、合法な遺産相続を、国家権力テロで潰して、犯罪による遺産、財産強奪を成功させると、国家権力テロで、暴走を重ねて居ます。

売れる筈も無かった、遺産土地建物と、物品を、法を犯して強引に放り出させて、得する金融資産だけを、法など無視して、奪う算段に走って居ます。

当たり前ですが、放り出した遺産土地建物、物品は、宙に浮いたままとされるのですよ、之が弁護士指揮、司法犯罪遺産強盗の、日常行為です。

司法犯罪シリーズ、中間の纏め

  • 2019/06/23 09:15

弁護士、検事、裁判官、調停委員、法務省の役人、警察官緒大半は、ほぼ何の法律も、正しく理解等、出来ません、法律以前の頭の程度なので、正しく憲法を踏まえて、法律を正しく適用する事なぞ、不可能なのです。

幾ら法律を、正しく適用させて、法に沿って法律業務を遂行して、法律に沿って答えを出さなければと言ったって「身に付いても居ない知識です、果たせる道理が無いに決まって居ます」

兎に角、一般国民が思い込んでいるような、法を知悉して、合法を理解出来て、法に沿った法律業務を行い、法律に沿った答えを出す、国家資格者、国家権力では、全く有りません、それを果たせる知識なぞ、全く見に付いて居ませんから、果たせる道理が無いのです。

弁護士なぞ、所詮単なる代理人で有り、合法に交わされた弁護士委任状が存在して、始めて弁護士代理業務が出来るのですが、ここから本当に、弁護士も検事も裁判官も、知らないんですよ。

弁護士は、誰かから委任を正しく受けた事を証明出来て、始めて弁護士代理業務を行う資格、権利を得るけれど、ここから本当に知らない頭です。

之すら本当に知らない連中です、合法な遺産証明とは、も、合法な遺産処理、相続とは、も、何も分かりません、何が分かって居ないか、間違った司法犯罪に走っているのか、当然、法で判断出来る訳が有りません。

遺産は、どの時点で存在した事を証明すべきか、当然、弁護士も検事も裁判官も、分からないんですよ。

相続権の正しい法律規定も、知りません、法定遺留分も、減債遺留分も、分からないんですよね、本当に、弁護士、裁判官、調停委員連中の大半が、分からないまま、相続を決める、だのしています。

負の遺産を先行で証明して、正の遺産で負の遺産を先ず処理する、全く何の事か、弁護士、裁判官、調停委員連中は、分かりません、本当に正しく理解出来て居る、遺産相続、各処理等、ゼロレベルが実際なのです。

之で司法、警察、法務省、国税です

  • 2019/06/23 09:00

合法な遺産相続、負の遺産先行処理後、残りを合法に、相続権者で分ける、等と言う遺産相続、処理は「遺産を盗む人間が出て、泥棒に弁護士が組すれば、もう合法な遺産相続、処理は、有り得なくされます」

遺産泥棒が出れば、弁護士、検事、裁判官、警察、報道、法務省、国税が共犯だから「盗めた遺産は、泥棒が所有権を得た、盗めた遺産には、一切税金も掛けない、こうされて、通されて居ます」

司法犯罪の一つだから、ですよ、遺産は、相続権は無関係で、誰でも好き勝手に盗めば、泥棒が盗んだ遺産緒所有権を得た、事と偽りで決めて、通して居る、この犯罪が有り、犯罪を見逃して居る為、遺産は誰でも好きに、盗んで私物化出来て居ます。

遺品整理請負、泥棒請負も、この司法遺産泥棒制度が有り、相続前の遺産金品は、誰でも好きに盗めば、泥棒が所有権を得た事と、偽りで決められて、通って居るのです、司法犯罪と同じ犯罪を、司法、警察、報道、法務省、国税挙げて認めて有るのです。

妻の両親の遺産相続、犯罪行為続発、弁護士、裁判官、調停委員、法務省、国税ぐるみの犯罪の公認、犯罪者擁護、犯罪を証明して、犯罪を潰しに動いている、私相手の冤罪粛清テロ等の現実も、司法犯罪が暴かれ、証明されてしまった結果の、逆恨みと司法犯罪隠蔽目論見です。

xxxxさんの両親の遺産相続も、司法犯罪が多数証明されて居ます、詐欺、窃盗他、定番となって居る、司法ぐるみ犯罪複数が、公に表で証明されて居ます。

この件は、札幌市役所保護自立支援課、保護課も、直接共犯と言う、滅多に表に出されない、司法、行政が実行犯の一角と言う、裏ではざらに行われている、保護世帯と保護課ぐるみ、も加わった犯罪です。

司法犯罪、遺産泥棒、負は放り出す

  • 2019/06/23 08:37

弁護士犯罪利得格闘、日本の遺産相続、処理は、合憲、合法の真逆で、弁護士犯罪のみ通す、之が現実なのです。

得する遺産は、相続権なぞ無関係で、盗めば泥棒が所有権を得た、事とされて通って居ます、弁護士は、泥棒に与すると、犯罪利得を得た人間ですから、犯罪利得の山分けに預かれる訳です。

損する遺産は、弁護士の取り分が減るので、放り出して終わらせて居ます、裁判官、調停委員、法務省ぐるみの常套手段、犯罪相続の手です。

これが現実に行われている、日本の遺産相続、遺産の扱いですよ、弁護士犯罪国家資格者が、犯罪を共に重ねて、黒い利得を、犯罪者と共に手に入れられている、実際の日本の司法犯罪遺産相続、放り出し等です。

合憲、合法を実現等、弁護士、調停委員、裁判官、法務省の役人、国税職員には、そもそも行う知識もまともさも、何も無いから、犯罪塗れで「司法権力を悪用して、犯罪を正当と偽り、弁護士犯罪を、常に成功させて居るのです」

犯罪に染まり切った、弁護士が指揮して、裁判官、調停委員が共犯で加担して、法務省、国税も犯罪を共に、之が日本の遺産相続、ですよ。

兎に角「法の規定なぞ、法曹権力は、何も知らないから、弁護士犯罪国家資格者の言うがまま、弁護士が犯罪者と共謀して、犯罪で利得を共に得られれば良い、損する遺産は放り出して、強引に遺産相続を終わった事とする、得する遺産だけ、泥棒しても手に入れさせれば、弁護士の取り分が増えるから良い」

これが現実なのです、合憲、合法が通る事は、犯罪者と弁護士が共犯となれば、ほぼ有りませんよ。

司法、法務省が行い、通して居る

  • 2019/06/23 07:02

@弁護士、調停委員、裁判官、法務省、国税、警察が、現実に行わせ、通して居る、遺産の窃盗、詐取制度

                                令和元年6月24日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

1、日本で”相続を受ける者(特に法を犯して、遺産を入手に走る者、後妻業等もそれ)に弁護士が就いた場合の多くで、法を犯した遺産扱いが常態化して居ます”正の遺産は、窃盗、詐取すれば遺産から除外、犯人が所有権を得た事で通す、負の遺産は、相続から外して、近未来に処理責任を押し付ける、法を犯して遺産利得を得た場合、犯罪で得た利得なので、少なくとも徴税が必要ですが、遺産は、法を犯して手に入れれば、国税が無税としてくれています、司法、法務省による、遺産の犯罪入手、負の遺産相続せず、近未来に付けを負わせて通して居る現実を守る為です。

2、山本あつ子の両親の遺産相続では「遺産建物二棟、多くの物品に付いて、次男が”自分が売って、売却金を独り占めする”と宣言して、不動産権利書も持ち去り、売ろうと画策して来ました”建物に妻、小林清志が入れば逮捕させる、こう、次男、長女は言って来て、七戸警察署天内警部補も同調して、土地建物、物品は次男が所有権を得た、4男清志、妻山本あつ子、当社が、正しく遺産物品、建物も調べて、合法な遺産相続の為、遺産等物品調査に入れば、住居不法侵入で逮捕する、こう伝えて来て居ます」

3、ですが、遺産土地建物、物品は、結局売却出来ず「売れないとなった土地建物、物品は”相続から外して、金銭遺産だけを、法によらず弁護士、裁判官が現金化して、相続権者の合意無く、強制的に分けて終わらせる”こう宣告して来て居ます」

4、別紙、家裁宛妻、4男の文書の通り、札幌家裁、裁判官、調停委員は「相続権者の合意は無し、土地建物の扱い、物品の扱いは放り出す、相続から外す、両親の死去時の遺産金は、盗んだ分を遺産から除外して、残りを法によらず、裁判官が”審判で強引に分配を決めて通す”と宣告して来て居ます」

5、遺産土地建物、物品、次男、長女が盗んだ両親のお金は、相続から強引に外して、闇に葬る算段です。

6、次の遺産目録四部(両親の分各二部)二部は息子山本隼行政書士作成で、もう二部は、次男、長女が偽造委任状で出して来て居るxxxx弁護士が作成した、遺産目録です。

7、山本隼行政書士作成の遺産目録は”両親死去時に存在した、正の遺産で、証明出来た分”を記載して有ります、土地建物は”次男が権利書も持ち去り、自分が手に入れた、売って金を独り占めする”等宣言して、警察も同調したので、評価額を、次男の既相続分として、正の遺産で計上しました、物品は調査妨害されたのと、次男が独占所有者と、次男、警察が宣言しており、次男の所有遺産として、抜いて有ります。

8、もう二部の、両親の遺産目録、xxxx弁護士が作成した遺産目録は”遺産不動産は、購入者が出なかったので、法に沿わず評価額記載も無し、物品も売れなかったので、遺産から法を犯して外しており”遺産預金は”次男妻子、長女が、父、母から盗んだ金を、使ったから良いとして差し引く、等、法に全くよらない遺産目録となって居ます。

9、次の書類、xxxx氏、xxxxxさん(と次男、長女)等の両親の遺産相続に係る分割協議書、xxxxxさんが合意して有る(xx氏も合意済み)書面、両親二名分をご覧下さい”3に、両親の遺産家財等の相続の記載が有ります”売れないであろう遺産家財なので、負の遺産相続扱いとなって居ます。

10、この遺産分割協議案に付いて「札幌市保護自立支援課、厚別(長女が保護受給)西区(次男が保護受給)保護課は”正の遺産の存在も承知の上で、遺産家財を相続すれば、税金で処理費を出す事となるので、相続に合意するな”とじかに保護受給者相続人に、指示を出して居ます」

11、父親の遺産土地建物に付いて「公正証書遺言で、次男子xxxxが、土地の所有権を自分名義に変えたからとして、阿部溘悦氏に対して、無条件で強制立ち退きをさせる、札幌地裁裁判が行われて居ます、減債遺留分支払い、母親の遺産預金、年金窃盗、詐取金は”強制立ち退きとは無関係である、無条件で立ち退かせる”と、xxxx氏委任弁護士と、裁判官が決めて有ると、裁判官はxx氏に告げています。

12、この土地建物には、上記遺産物品も、相続未定のまま大量に存在しており、溘悦氏が保管して居るのですが「溘悦氏を強制立ち退きさせて、残った遺産家財等を、xxxx氏の所有動産と、裁判官、執行官が偽り、xxxx氏の費用負担で”執行官が廃棄者の事業廃棄物”と言う、法も何も無い虚偽処理が行われる、遺産物品を、この手で消滅させる事となって居ます」

13、当社は日本で唯一、遺産物品を調べて、行政書士も絡ませる等して確定させて、処理費共々相続を終えた後、相続人から処理費等と併せ、引き取る事業も行って居ます、別紙宮城県庁から当社宛公文書、小樽市ごみ減量推進室ホームページ抜粋文書(右下記載)の通りの事業です。

14、ですが「上記弁護士、裁判官、調停委員、法務省、国税、警察が強制的に通して居る、遺産犯罪扱い制度により”遺産金品は、相続権は問わず、盗めば犯人が所有権者となる(妻両親の場合、次男妻子が両親の財産を盗んで通されている)(阿部氏の場合、次男子xxxxが、xx氏母の預金、遺産年金を盗んで通されている)盗まれた遺産は、相続遺産から除外される”実態により、遺産金品は、相続権を問わず、盗み放題出来て、通って居ます」

15、この現実が有り、大手を振って行われて居るのが「別紙、道新広告も打って居る、ネクステップ、遺品整理想いで等による”遺産金品を、相続が終わる前に親族等に盗ませて提供させ、闇に消す、遺品整理請負なのです”」

16、相続権無しで、正の遺産を盗んだ利得、遺品整理なる、相続前に遺産金品を盗ませて、闇に消す請負は、共に「犯罪で得た利得ですが、上記司法、警察、法務省犯罪を隠す為、国税は、故意に遺産窃盗利得も、遺品整理請負、遺産金品泥棒(売れる古物遺産物品は、遺品整理屋個人の所有と偽り、売って居る)利得も、正しく税務申告、納税させて居ません、泥棒利得の申告は、不可能ですし」

17、このように、司法、法務省、警察、国税、報道他による、犯罪塗れの遺産相続の結果、金だけ我先に奪い合い、売れない遺産土地建物、物品が放り出されており、法を犯して遺産利得を得て、税金も払わず、犯罪者が丸まる利を得られて居ます。

18、xxxxx、xxx等、冠婚葬祭互助会も、系列の葬儀業者、納棺業者、焚き上げ業者等と組み、相続前の遺産金品を提供させる、遺品整理請負を、大掛かりに行って来ています、当社からの、契約者の不幸に付け込んだ泥棒、との指摘で、闇に潜って居ますが。

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