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2019年06月24日の記事は以下のとおりです。

表と裏

  • 2019/06/24 17:29

弁護士連中の本性は、犯罪者と共謀して、黒い利得を稼ぎ、山分けする、これ等が実際です。

陥れる対象者の弱みを見出せば、弱みに法を犯してでも、付け込んで、潰して居ます、障害がある人となればもう、大喜びで、障害故出来ない事に、徹底的に付け込んで居ます。

弁護士の実態は、こう言う所業ばかり、が実際の所業ですよ、合憲、合法だの、弱者を救済するだの、実際には虚偽ばかりで、そんな正しい事は、出来ないし、して居ません。

障碍者が訴訟を行う、弁護士、裁判官は、障害故自力だけでは出来ない事に対して「障害は理由とならない、全てを自力で行えるから、訴訟酸化出来るんだ、障害を補う介助は、犯罪だから認めない、全て自力だけで、訴訟を行う以外認めない、介助する人間は、犯罪、違法行為者として訴えて潰す」

これを日常行為として居ます、弁護士、裁判官、裁判所の、之が実際の所業です。

弁護士、裁判官、裁判所の実際は「弁護士が憲法、法律、社会正義、社会常識の逆側の悪行を行い、ばれたら悪行を正当な犯罪だ、こう嘘を吐いて、裁判官、裁判所に、この犯罪適法の虚偽を、正しい犯罪だ、と認めさせる為、犯罪適法化を通させる指揮も、取って通されて居ます」

司法犯罪の一つです、裁判官、裁判所は、弁護士犯罪適法化を常に通す、弁護士の指揮に無条件で従って居る、之が実際の国家資格者、国の機関です。

遺産相続では無くて、死んだ事に付け込んだ泥棒

  • 2019/06/24 17:09

弁護士用の犯罪の一つが、死人の財産強奪制度です、死んだ人の財産は、誰もまだ所有者が居ないから、盗み放題して、泥棒にならない、この虚言を「特に弁護士犯罪制度の活用で有れば、常にこの虚言を通して居ます」

泥棒ですけれど、弁護士犯罪国家資格者と裁判官、検事の頭です、死人の財産は、誰でも好き放題盗んで、死人は泥棒だと訴えないから、泥棒だけど、泥棒行為で刑事罰も、被害者が居ないので、受ける事が無い。

こう言う虚言で、死んだ人の財産を、誰彼構わず、盗み放題で通して居ます。

認知が悪化した人の財産も「認知が悪化して、何も認識も出来なくなった事に付け込んで”XXに財産をくれると言った”事にして、認知の悪化で、当事者能力、資格が喪失し切って居ると、一方で決めて居ながら、もう一方では”本人には、当事者能力、資格が100パーセント存在して居る”と、分かった上で偽り、認知悪化に付け込んで、認知者の財産も、奪い放題に走って居ます」

泥棒を正当化させた、事に、弁護士が指揮を執り、裁判官、裁判所、検事、警察が、弁護士の犯罪指揮に、無条件で従って、死んだ人の財産、認知悪化者の財産を、奪い放題して、通されて居ます。

義兄義姉と家族も、義父の死後、義父の遺産を盗み捲って来たし、義母の認知に付け込んで、金を盗んで来て居ます、弁護士も、偽造委任状で出て来ているし、偽造委任状で、ですよ、偽造委任状が有る、正当な代理人だ、と言い張ってです。

ここまでの司法犯罪が

  • 2019/06/24 08:13

弁護士犯罪が、実際の日本の、特に民事裁判、審判、調停の実際です、合憲、合法は、弁護士犯罪国家資格者が指揮する裁判官、裁判所では、通じませんよ。

犯罪を制度と偽り、犯罪の限りが尽くされて、犯罪が公認されて居て、犯罪を証明しても、犯罪は正しい、こう法務省、最高裁、裁判官、警察が公言して、犯罪を強引に成功させて、犯罪責任は、片っ端から免責で通して居ます。

弁護士が指揮を執り、犯罪の限りを尽くさせて、尽くして、通されている、審判事件、調停事件、民事裁判事件、刑事裁判事件の多くも、之が現実なのです。

犯罪を、犯罪者が委任した、委任して居なくても、委任された事と、法によらずさせて、出て来た弁護士が指揮して、司法、警察ぐるみ犯罪を、国中で行い、行わせて、犯罪は正しい、こう偽り、通されて居るのです。

弁護士委任状も、委任者記載が偽造でも、法定代理人で正しいのだ、と、裁判官も法を完全に犯して、決めて、押し通す蛮行に、狂った頭で走り続けて居ます。

悪の権化です、之が弁護士、裁判官、裁判所の実際、司法テロ実態です、金融機関の資金を詐取する為に、書類を金融機関ぐるみで偽造、行使、資金窃盗が常に成功している、之も弁護士指揮、共犯犯罪で、裁判官、裁判所も共犯で成功させている、国内外相手の金融犯罪です。

遺産は、盗めば所有権も得られている

  • 2019/06/24 07:41

弁護士、裁判官犯罪の一つ、遺産泥棒、認知が悪化した人の財産泥棒制度では「泥棒に成功すれば、泥棒が盗めた金品の所有権も、無税で得られて、通されて居ます」

泥棒を弁護士、裁判官、調停委員、裁判所、警察、報道ぐるみで、公に認めて通して居るのです。

泥棒に弁護士が就けばもう、泥棒し放題が通されて居ます、泥棒に成功してりゃ、弁護士に分け前が回り易い、でしょうから。

どんなお金でも、弁護士に回せれば良い、之が理由です、犯罪を見逃して、犯罪者が犯罪利得を、無税で手に入れられている、弁護士を仲間に引き込めば、もっと完全に、盗めた財産を泥棒が所有権者と、法を犯してでっち上げて決めて、通されて居ます。

義兄、実行犯は、義兄は字も書けないから妻子が実行犯、義姉は、弁護士委任状が別人の記載、義母の身分詐称犯罪は、義姉が直筆で偽造記載、この犯罪の証拠は「UA十和田おいらせ、青森銀行、新発寒郵便局、義兄の身分記載偽造で、偽名口座を開設した、この偽造の時の書面として、きちんと犯罪を裏付けられて、存在して居ます。

義兄に付いては「義兄は、とっくに字も書けない体になっており、義父の身分を偽った書類も、書ける訳が無かったから、それで居ながら、正規の代筆者も決めておらず、妻子に偽造記載させて来て居ますから、偽造は当然です、義兄の考えでは」

義姉に関してですが、何故弁護士委任状は、別人に義姉の住所、氏名を書かせたのか、青森銀行上北支店での犯行、昨年4月2日の泥棒未遂犯罪では、義姉が義母の身分を偽造記載した書類を書いて、金を盗んだ犯罪証拠は、義姉の筆跡だろうに。

それなのに「弁護士委任状の字が、委任者の筆跡と全く違う委任状が複数、入手分全部、義兄、義姉では無い別人が記載して、使われて居ます、司法犯罪訴訟詐欺が、証拠多数で証明された、稀有な事件でしょうね」

偽造の証拠が、JA十和田おいらせ、青森銀行での、義父母の身分偽造で、資金詐取犯罪の証拠です。

極めて危険な

  • 2019/06/24 07:22

弁護士、検事、裁判官には「思考、判断力から備わって居ません、合憲、合法とはも、ほぼ理解も不可能な頭です」

裁判官は、弁護士が勝手に決めた、思い込んだ事が、合憲、合法だと、勝手に決めて、弁護士が決めた事に従ってりゃ、間違い、憲法、法律を犯した決定だろうと、責任を負わずに済む、裁判官の頭では、ほぼ何も、正しい答えを出す事も出来ないのが現実だから。

これが現実なのですよ、自分の頭で事件を正しく理解して、適用されるべき憲法、法律を、正しい常識に沿い適用させて、判断を下す能力、知識など、備えて居ないのが実際です。

事件の正しい組み立てから、本当に果たせる知識も能力も、見事に備わって居ません、何を、誰が、何の根拠で証明して居なければならないのか、法律を正しく適用させて、判断を下す為には、これ等も含めて、本当に何も、当たり前から知りません。

裁判官が決めた、実際には「弁護士が、検事がこう言ったから、こう言って訴えて来た、起訴して来たから、弁護士の、検事の訴えを、何の根拠も知らないが、無条件で正しい訴えだと決めて、判決等を下して居る、訴えたのは弁護士だ、検事だ、裁判官の自分には、何の責任も無いのだ」

之がほぼ全てなのです、弁護士、検事、裁判官なる連中の実際は、弁護士を法定代理人委任した、筈の委任状にしても「委任者記載が偽造だった事案も、多数存在して居るでしょう、訴訟詐欺も横行しており、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省は、責任逃れの為に「偽造委任状では無いと、根拠ゼロで公文書に書いて」

「本人が間違い無く(義兄の同じ犯罪でも)弁護士委任状に、義兄の住所、氏名を、義兄の娘の秘跡で書いた」こう義兄が家裁に来て、証言しました、之をでっち上げで書いて、通されている迄、腐敗が進行していると言う」

ここまで司法腐敗も

  • 2019/06/24 07:08

刑事裁判で、高裁でも有罪判決が出て、有罪、実刑が確定して居た方が、保釈されて居たので、実刑が確定したけれど、収監の為の呼び出しを、わざわざ応じもせず居て。

2月でしたか、高裁でも有罪、実刑が確定したのは、そのまま今月まで、収監に応じず来ていて、法務省の役人、検察事務官、神奈川県警の警察官7人で、迎えに行ったら「刃物を所持しているからと、逃げる事を見逃して上げた事件、あれを見ても」

裁判官が弁護士と協調して「何の根拠も無いようですが、保釈を請求して、認められて居た結果の事件で、保釈支給した弁護士も、保釈を認めた裁判官も、何の結果責任も負わず通るから、こう言った事件が、起きるべくして起きても、関係無いで通って居ます」

現在までに、26人程、実刑が確定しているけれど、収監に応じず逃げられている、との事ですね。

今後もっと、どんどん逃げる方が増えて行けば、今回見たいに国中に指名手配を掛けて、上手く逮捕に繋げるのは、難しくなる一方でしょうね、100人、数百人単位逃げられれば、もうどうしようも無くなります。

地裁で実刑判決が出た後控訴して、再拘留されても、保釈請求すれば、再度保釈が認められる場合が多くて。

高裁事件は、被告人は裁判出廷が不要なので、今回のような、高裁で実刑が確定しても、逃げられている、そうです。

司法の崩壊振りが、この問題でも浮き彫りとされて居ます、弁護士、裁判官の実際は、合憲、合法も、決定した事への責任についても、何も問う頭も無しで、無責任が通るから、裁判官は弁護士の指揮に、唯々諾々と従って居る、この問題でも、そう言う事でしょうね。

犯罪者

  • 2019/06/24 06:17

@義理の兄、     姉       は、       弁護士の委任状も、別人が兄姉の住所、氏名を書いた弁護士委任状で、審判、調停、訴訟代理行為、現在まで5件実施も証明されて居ます、義父母の氏名偽造で、資金横領犯罪と合わせて、衆議院議長宛て請願と、国会議員宛て、国会質問書を作り、送って有ります

                                令和元年6月24日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

東北財務局、青森財務事務所理財部坪田担当
TEL017-722-1461
FAX017-777-3177
青森県庁農政部、農業団体支援グループ尾崎統括主幹
TEL017-734-9459
FAX017-734-8138
青森銀行本店、事務統括部工藤正博副部長
TEL017-732-1111 妻の障害に付け込み、介助潰しで訴訟も
FAX017-732-1153 潰せた、日ごろの所業が衆議院にも
JA十和田おいらせ本店 金谷金融部長
TEL0176-23-0316
FAX0176-24-1829

1、貴殿等が共謀しての犯罪、義父義母の身分偽造書類を次男家族、長女に偽造記載させて、資金を盗ませた犯罪、之だけでは無く、次男、長女は、青森家裁野辺地主張所審判事件、札幌家裁調停事件、札幌簡裁、地裁民事事件4件で「         弁護士を法定代理人委任した、事とされた委任状(現在入手分全て偽造)の、委任者住所、氏名も、偽造記載ばかりと判明しました、つまり訴訟詐欺です、証拠の幾つかは、青森銀行、JA十和田おいらせから入手した、義父母の身分偽造書類です」

2、これ等の、弁護士委任状偽造で裁判実施犯罪と、妻原告で、被告青森銀行、秋葉会、札幌地裁、裁判官が共謀しての「妻の障害に付け込み、介助を違法と潰して、裁判も潰しに走った”挙句、青森銀行、秋葉会、委任弁護士は、電話会議と称して不出廷ですが、裁判所が出廷記録偽造で、口頭弁論詐欺成立までした”事件、実は弁護士、裁判所、裁判官ぐるみの常套犯罪”を、元大臣官房に居たエリート役人さんの助言で、衆議院議長宛ての請願で、送り、衆議院での調査、国会審議に掛けて頂く手筈を取って有ります」

3、他の司法ぐるみ犯罪も、合わせて衆議院議長宛てに、調査、審議を求めて送りました、之と合わせて「国会議員さんを決めて”国会質問主意書”も、複数の国会議員さんに渡る手筈となって居ます」

4、これ等の犯罪は、法治国家制度、憲法、法律規定で律せられる国家制度を、金融機関、金融庁、財務省、法務省、弁護士、裁判官、裁判所等が共謀して、根底から破壊させて、通して居る、重大な権力ぐるみ犯罪であり、国中で常態化されている犯罪、ご承知の通りの犯罪です、何れ国連等にも上げる事として居ます、もう日本国の国家権力では、之だけの巨大金融犯罪、偽造書類で資金詐取、義兄身内による、義兄名義偽造口座開設、犯罪資金隠匿、盗めた金は泥棒が所有者で、司法、警察、国税が通して居る事実、更に、司法犯罪の新たな発覚、障害者の障害に、金融機関、特養経営事業者、委任弁護士、裁判官が付け込み、障害者の権利破壊、財産強奪等事実(別件も犯罪証明済み、衆議院、国会議員に提供)は、国内の国家権力では手に負えないですから。

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