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2019年07月02日の記事は以下のとおりです。

出鱈目を超えた遺産目録も

  • 2019/07/02 15:47

偽造された弁護士委任状を次々作り、使い、偽の代理人弁護士が、妻の両親の遺産目録、なる、出鱈目書類も作り、札幌家裁も出鱈目な遺産目録を、偽の代理人弁護士と共謀して、正しい遺産目録と偽り、使って居ます。

弁護士代理受任が、そもそも偽造で偽ですから、まあ、義理の両親の遺産目録が、出鱈目な代物でも、どうでも良いですが「義兄の娘が、十和田おいらせ農業協同組合から盗んだ200万円を、偽名口座に秘匿した、この金も”義父の遺産金だ、こう計上して居ます、偽の代理人弁護士は”完全な虚偽です」

又、青森銀行から、義兄の妻が盗んだ、義父の遺産預金30万円余りは、盗んだ後、使ったから、遺産預金では無い、こう、出鱈目な遺産目録作りもしていますが「義父の死去時に存在した遺産預金、之を計上するのが合法なので、やはり出鱈目な遺産目録記載です、偽の代理人弁護士の遺産目録は、出鱈目ばかりです」

この二件の、義父の身分を詐称した書類を作って使い、金融機関の資金を盗んだ事件の被害は「金融機関の資金被害で有り、偽造書類を作り、使われた、亡くなって居た義父の被害では、当然ありません」

ですから「義父の遺産預金から、妻が仮払いを受ける手続きの対象の遺産預金は”上記金融機関資金泥棒被害は、無関係ですから”あくまでも、義父が死去した日時に存在した、遺産預金が、仮払いの対象ですから」

この遺産預金仮払い制度、物凄く良い制度ですね、ですが「公正証書遺言を悪用させた、他の相続権者の遺留分まで、根こそぎ強奪、この犯罪と、真っ向から激突します、公正証書遺言で、他の相続人の遺留分まで盗ませた金融機関は、盗ませた他の相続人の遺留分のお金を、無条件で支払う責任が、はっきり出て居ますから」

どうやってこの二重支払いも、公式に行うんでしょうかねえ、完全な背任罪行為です、金融機関はこれから、地獄を見ますよ、遺産預金泥棒に加担して来た結果責任が、山のように降って来ます。

司法犯罪が大元

  • 2019/07/02 15:04

@平成29年11月7日死去、xxxxxの遺産預金仮払い手続きファックス送信

                                 令和元年7月2日

遺産預金存在事業者

十和田おいらせ農業協同組合 組合長殿
TEL0176-23-0316
FAX0176-24-1829

                              本件手続き者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       下記口座名義人、被相続人次女
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                            FAX011-784-5504

被相続人
〒039-2402 青森県xxxxxxxxxx
           xxxxx 平成29年11月7日死去

;被相続人、十和田おいらせ農業協同組合普通預金
        口座番号18460-13699141
        死去時の預金金額 金4,521,455円

1、今年7月1日より発効された、相続権者が、被相続人死去時の遺産預金(本件は上記金額)の内、総額の3分の1を上限として、相続遺留分の仮払いを受けられる制度手続きを取ります、仮払い金上限、遺産預金が存在する金融機関一か所に付き、被相続人一人150万円を限度として、仮払い金を支払う、この手続きを取ります。

2、既に昨日の内に、ゆうちょ銀行、青森銀行には、この手続きを取りました(別紙参照)青森銀行には、父の遺産預金契約一、母の遺産預金契約二に付いて、この手続きを行って有ります。

3、十和田おいらせ農業協同組合には、合わせて送る請求者の、発行から3か月以内の印鑑証明以外の、必要証明書写しは送って有りますので「青森銀行と同様に、仮払い請求書を送って頂ければ良いと思います、宜しくお願い致します」

4、なお、これ等、関係する法破り問題等に付いて、衆議院、国会議員宛てに、逐次請願書、質問主意書の元証明、説明書を送って行っています、公正証書遺言悪用の手で、他相続人の遺産全て窃盗問題も合わせて、法に沿い、合法化が必要と、請願を出して有ります。

麻生公証役場に

  • 2019/07/02 09:49

@遺産仮払い制度実施、公証人に”公正証書遺言等で、遺産預金全て窃盗の後、遺産預金仮払い手続きを取られて、二重支払い責任発生”事実に付いて、確認しました

                                 令和元年7月2日

                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046

@調査した公証役場 麻生公証役場
TEL03-3585-0907
元裁判官の、佐久間公証人

山本ー先週、他の公証役場の公証人と、法務省に聞いたら”公正証書遺言に、誰か一人に遺産全部を遺贈する”と書けば、第三者が遺贈者なら、正の遺産だけ全部手に入れられて、債務は相続せず通せる、こう聞いたので、この内容の公正証書を作ろうかと思って居た。

山本―だが、今日銀行から電話が来て”今月発行した、相続遺留分を、一金融機関毎に、遺産預金額の三分の一を上限として、相続権者一人当たり150万円まで、請求が有れば、仮払いしなければならなくなった、公正証書遺言で、遺産預金を全部渡したら、仮払い請求されて、支払うしか無くて困って居る”と言われた。

山本ー他に相続人がいるのに、公正証書を作り、一人に遺産を全部渡す事が、民法第1031条等に違反している結果だと思う、この問題に、年収数千万の、元裁判官だった、公証人の貴方に、法律で答えて頂きたい。

佐久間元裁判官の公証人ーそうですか、遺産の事も、仮払いの事も、分からないので、詳しい金融機関に聞いて、その上で公正証書を作るようにしてください。

山本ー遺産の確定時期は”被相続人が死去した日時に存在した、正、負の遺産が遺産と確定して、遺産目録に記載する”これが法の規定ですが、弁護士、検事、裁判官は、之すら知らないですよね、だから弁護士、裁判官は”遺産は盗めば遺産から消える、残って居て、証明出来た遺産が遺産だ”こう遺産目録作りと、遺産確定をして居るが、違法だと知らないですよね。

佐久間元検事の公証人ーそうなんですか、全く知りませんでした、詳しい金融機関に説明して貰って下さい、私は遺産の事も、遺産仮払いの事も、知りませんから。

錬金術

  • 2019/07/02 08:45

遺産泥棒、公正証書悪用司法、法務省犯罪の手口と、遺留分仮払い制度が、真っ向から対立しました、両方を使われれば、法を犯した、国家権力がでっち上げたのと、作ったのと、両方の制度を活用すれば、遺産預金が「適法に増やせますよ”他の相続権者の遺留分まで、法務省、司法が、公正証書の悪用の手で、公然と盗ませて居ますが”」

こう言う手を使われれば、遺産預金を適法?に増やせるんですよ、あくまでも「法を犯した遺産泥棒を、逆に利用して、矛盾と言う意味が、この法務省、司法犯罪でも、噴き出た訳です」

;遺産預金各金融機関毎の総額の、三分の一を限度として、相続権者の遺留分割合の金額を、相続権者一人に付いて、上限150万円まで、無条件で仮支払いを、遺産預金が有る金融機関は、相続権者の求めに応じて支払わなければならない。

;遺産預金金額は”被相続人が死去した日時に存在した預金金額が、遺産預金金額である”

※つまり”公正証書遺言悪用、法を犯した、公正証書遺言に、xxxxに遺産を遺贈する”と書いて有るからと、他の相続権者の法定遺留分まで、泥棒で盗ませているけれど、他の相続権者は、遺産預金が有る金融機関”被相続人が死んだ時点で有った預金金額が、遺産預金金額ですから”被相続人が死去時に有った預金に対して、仮払い金支払い請求を取り、一人当たり、一金融機関毎に150万円まで、仮払い金を受け取れます。

もうこれで、公正証書遺言で、xxxxに、遺産全部を遺贈する、こう書いて有るからと、他の相続権者の遺留分まで、預金先金融機関で盗ませれば「他の相続人に、一金融機関毎に、150万円まで借り払いしなければなりません」

遺産預金が最大3割、増やせますよ、良い詐欺の手です。

遺産泥棒制度の崩壊

  • 2019/07/02 08:20

@昨日、妻の遺産相続問題で、義父母の遺産預金が有る、3金融機関で、相続遺留分仮払い手続きを行いました、2金融機関は、被相続人死後、死人名偽造書類で金を盗ませており、3金融機関が違う対応となって居ます

                                 令和元年7月2日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下貴司法務大臣、大臣官房総務課民事局、公証係、民事、刑事局
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
根本匠厚生労働大臣、成年後見制度利用推進室、梶野友樹室長
TEL03-5253-1111 福野担当、保健福祉局各部へも
FAX03-3592-1459
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
秋元札幌市長、市税、保護、介護保険、障害福祉、環境
FAX011-218-5166

1、別紙、主議員議長宛て請願書記載の通り「妻の父の遺産預金仮払い制度手続きを、昨日取りました”父の死後、父の身分を偽装した書類を作らせて、金を盗ませたJA十和田おいらせは、盗ませたお金は遺産から減じて居ない、父の死去時の遺産預金額が、仮払い金のベースです、義兄さん側が盗んだ200万円は、隠されているゆうちょから回収します”」と答えて居ます。

2、遺産預金を盗ませなかったゆうちょ銀行は、無条件で義父義母の遺産預金仮払い手続きを受けました、盗ませた青森銀行には”息子行政書士作成遺産目録も渡して、死去時の遺産預金額が、仮払いのベースと伝えて有ります”。

3、この3通りの手続き結果でも「公正証書悪用、遺産全て強奪、未相続の内に遺産金品窃盗、未相続遺産物品を、不動産明け渡し強制執行で、申立者所湯物と偽り、強奪、闇処理が、犯罪と更に立証されて居ます」

法務省、司法犯罪

  • 2019/07/02 06:31

                 請願書 

                                 令和元年7月2日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6866

                              請願者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                    山本あつ子
                            TEL011-784-4060
                              同住所
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

@山本あつ子父、青森県東北町在住者xxxxx、平成29年11月7日死去者、の遺産預金仮払い制度を、昨日手続きしました、父の死後、父の氏名を偽造させて、金を盗ませたJA十和田おいらせ、青森銀行と、犯罪を認めなかったゆうちょ銀行の3金融機関の、それぞれの対応の違いで、公正証書遺言で、他相続権者の遺留分まで窃盗、この法務省、司法犯罪被害への、遺品整理なる泥棒請負と併せ、今後の金融機関の、遺産預金窃盗、預金遺留分窃盗への加担行為責任も、公式に証明されて居ます、政治による、早急な遺産窃盗禁止対応を求めます。

1、ゆうちょ銀行 口座番号18460-13699141 
           通常貯金 396、995円
           口座番号 同じ
           担保定額貯金 2、318、639円

2、十和田おいらせ農業協同組合 口座番号3532349
           普通預金 4、521、455円
  ※兄     娘が11月9日、この金融機関から200万円窃盗

3、青森銀行  口座番号0110094
           普通預金 302478円
  ※兄     妻が11月15日、この金融機関から同額窃盗
          口座番号0070811 
          母普通預金 1、135、760円
          口座番号0030744
          母定期預金 10,000円
      

@各金融機関の、遺留分仮払い手続きへの対応

1、ゆうちょ銀行
;問題無く、正当な仮払い金支払い手続き完了。

2、十和田おいらせ本部、高谷金融部長の対応
;息子山本隼行政書士作成、遺産目録の通り、父が死去した時点で遺産預金は凍結なので”お父さんの遺産預金は4、521、455円存在して居ます、      さんの娘さんに200万円渡しましたが、お父さんの預金は減じて居ませんので、死亡時の金額をベースで、あつ子さんには、仮払い金を支払います”     さんは上北支店に来て、強い口調で金を渡せ、と脅したし、障害が非常に重く、字も書けない事に同情もして、お金を渡してしまいましたが、間違ったので、何度も     さんには、200万円を返すように求めて居ますが、返すと言うが、全く返済しません。

;山本さんが、     さんがこの200万円を隠した、札幌新発寒郵便局口座19080-43988641を凍結してくれたと言うので”ゆうちょ小樽本部と協議して、この200万円を、被害を受けているうちで回収する手続きも、取ります。

;     さんと姉である      さんが、偽造の弁護士委任状を多数作り、弁護士を使い、言い掛かりで山本さんを訴えても居るんでか”山本さんの義兄の     さんは、うちに来た時でも分かるように、重い肉体的障害を負っており、字も書ける筈が有りません、     さんの委任状の記載は、偽造に決まって居ます。

3、青森銀行
;息子が作った父      の遺産目録も写しを渡して、母の遺産預金と併せ、遺留分仮払い手続きを、札幌支店で取りました。

;数時間後、山本弘明に電話が来て”お父さんの預金は、死後8日経って、全額引き出されて居ますが”と言って来たので”息子が作った遺産目録が合法、青森銀行で金を盗ませた事は、妻には無関係です、十和田おいらせ農協は、義父の身分を偽装した書類でやはりお金を、義兄娘に死後200万円盗ませたが、義父の遺産預金は死去時の金額存在して居ます、奥さんの遺留分仮払い金は、お父さんの死去時額がベースで支払います、盗まれた200万円は、回収を公式に行います、こう伝えて有ります。 

@公正証書遺言も悪用させての、遺産泥棒制度、法務省、司法犯罪の破綻

1、xxxxxの遺産預金の、山本あつ子遺留分の内の、仮払い手続き3通りにより、遺産泥棒を先に立って行わせて、行っている、法務省、司法犯罪の、犯罪性が更に浮き彫りとなりました”他の相続権者の遺留分まで、法を踏み躙り、盗む事まで行って居ますが”下記が今後生まれます。

2、誰かが正の遺産預金を、公正証書遺言を作り、他相続権者分まで盗む。

3、他相続人は”遺留分仮払い手続きを、その後取り、定められた遺留分借り払いを受ける”

4、この手続きにより”遺産預金額が、各金融機関、各相続人一件当たり、最大で150万円ずつ増える”

5、公正証書悪用、遺産全て窃盗制度、未相続の内に遺産金品を盗ませ、提供させる、遺品整理請負犯罪、未相続の遺産物品を、不動産明け渡し強制執行該当建物内の場合、裁判所が申立者所有物と偽り、強奪して違法処理、遺留分一部仮払い制度実施によって、今後全て犯罪証明されて行きます。 

6、弁護士が作り、裁判官が法を犯して認める”盗んだ遺産は遺産から除く”偽造の遺産目録も、犯罪と証明されて居ます。          

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