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2019年07月04日の記事は以下のとおりです。

国際金融犯罪を、日本では法務省、公証人、司法が実行

  • 2019/07/04 17:33

国際記入犯罪を、日本では、法務省、公証人、司法、警察が、犯罪の頭を張り、国中で凶行して来て居ます。

今月から、遺産預金仮支払制度が発行しました、この制度は「被相続人が死去した年月日、時間で、遺産は預金も含めて凍結されて、減じる事は無い、法律規定で、亡くなった人の法律行為は、死去の時点で凍結されて、以後法律行為は行え無い、この法律規定が、絶体の根拠で稼働が開始されたのです」

と言う事で、公正証書遺言の悪用で、死後被相続人の遺産を、他の相続権者の遺留分まで、犯罪と承知で盗み捲って居る、法務省、司法、警察犯罪の被害も「遺産預金に関しては”被相続人が死去後の消失は、法律規定上有り得ないので、死去時の遺産預金が、全額預金先に存在して居る、法律規定により、遺産預金は減じて居ない、こう確定が、更に果たされた訳です”」

司法だ、法務省だ、と威張り、遺産強奪、遺産泥棒も、法を犯した制度だ、正しい犯罪だ、こう強弁して、凶行して通して来たけれど、もうこの犯罪も、成功しないんですよ。

死んだ後、幾ら金を抜いたって、金を盗ませた金融機関の資金の窃盗、横領ですから、相続権者には何も関係有りません、遺産預金は、被相続人が死去の時点の金額が、全額存在して居ますので。

法務省、司法k、警察犯罪、遺産強盗制度も、こうして破綻して行っています、国家権力が金融マフィアなのです、日本は。

死人の遺産預金を、死人名の偽造書類で盗ませて来た付

  • 2019/07/04 17:09

今月から、亡くなった方の死去時に存在した、遺産預金、この時点で凍結された、遺産預金に付いて、相続権者が必要書類を揃えて、仮支払金請求手続きを取れば、無条件で、一定の範囲で、遺産預金が仮支払される事になりました。

一方で「法務省、公証人、司法権力が共謀して、死人の死後、死んだ人の預金も”無くなった人が死後、自分で自分の預金を引き出した”と偽り、誰かが遺産預金を盗み放題出来る制度を、国中で凶行して来て居ます」

死人が死後、自分で金融機関に足を運び、自分の預金を引き出して、持ち帰った等、絶対有り得ませんから「このお金は、法を犯して盗まれた金、金融機関の資金が、犯罪によって抜かれた事件です」

と言う当たり前も、この遺産預金仮支払制度発効により、はっきりしました「遺産は、被相続人が死去した日時に存在した分が、遺産と確定される、この法律規定が、正しく稼働し出した訳です」

この制度稼働開始で、死人の身分を偽造させて、金融機関の資金を盗ませ捲って居る制度が、完全に犯罪だから、破綻し出して居ます。

金融機関は、この死人の身分を偽らせて、金融機関の金を盗ませて「死んだ人が死後、自分で金融機関に来て、自分の預金を引き出したんだ、こう偽る制度の責任を、之から過去10年分、山のように取る必要が出て居ます」

法務省、公証人、司法が仕切る犯罪の、国家権力犯罪の責任を、金融機関はこれから、莫大な件数、金額取らされて行きます、自業自得ですが、法務省、公証人、弁護士、検事、裁判官、裁判所、警察が実行犯、この事実の責任は、もっと重く取らされる訳です。

法務省、司法犯罪の事実立証

  • 2019/07/04 08:50

法務省、公証人、弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所犯罪、遺産泥棒入手で、泥棒が所有権を得て、遺産は失われて押し通されている、この国家権力犯罪も、見事実例証拠の通り、犯罪ですから破綻させました。

死んでから死人の遺産を、法務省、司法、公証人が共謀して、盗ませて、泥棒に成功した分は、泥棒が所有権を得たと、法を破戒させて決定して、通して来て居る、盗めた遺産は、遺産から消して。

ですが「遺産となった金品は、死去時で凍結、保全されますので、死後死人が自分で、自分の遺産を抜いた等、取る訳が御座いません」

死後受任契約、遺品整理も、同じく遺産泥棒です「返還請求を、相続権者は、泥棒業者相手で出来ます”盗んだ遺産金金額と、東京地裁確定判決、不法に家財を処理したら、180万円を,損害賠償金として支払わねばならない”この金額を、未相続遺産金品泥棒は、返す責任を負って居ます」

相続を終えて、遺産金品を相続した人から「所有者責任、権利で引き取るならまだしも、未相続の内に遺産金品を盗ませて、提供させて、闇に消して居る、泥棒委任、泥棒請負ですからね」

泥棒が公に出来ている、理由は「司法、法務省犯罪、遺産泥棒制度、之が原因です」

法務省、司法が、遺産泥棒の頭です、とんでも無い事実です.

死人の身分偽造で

  • 2019/07/04 08:32

死んだ人の身分を偽造させて、死んでから無くなった人の遺産預金も盗ませて居ます、法務省、司法、警察挙げての犯罪の手です。

こう言う犯罪が、日本中で大っぴらに、法務省、司法が指揮を執り、弁護士利権の為だとして、凶行され捲って来て居るんです、山のようにこの手口等の、死人緒遺産泥棒行為が、法務省、司法が指揮を執り、凶行され捲って来て居ます。

その現実の中で「相続権者は、遺産預金の中から、一定の条件で、遺産金の仮支払が受けられる制度が、今月発効しました」

この仮支払は「法律に沿い、被相続人が死去した日時で、遺産は凍結されるから”その後幾ら、死人の金を盗んだんだ、と言い張られても、関係御座いません”無くなった時点に存在した、遺産預金金額が、合法な遺産預金金額と、確定して居ますから」

と言う事なので「幾ら死人を騙り、金を盗ませて居ようと”死去時の預金額は、確定した遺産預金金額ですから”この遺産預金金額が保全されており、この金額をベースとされて、遺産預金の仮支払が受けられます」

もう、弁護士、裁判官が幾ら「盗んだ遺産は泥棒が所有権を得た、盗まれた遺産は、遺産から失われたんだ」

こう言い張ろうと、通せる法律も、元から無いけれど、完全に失われて居ます。

遺産預金が有る金融機関と、相続権者との「法律を踏まえた遺産預金金額確定と、仮支払、遺産預金全額回収です」

もう司法遺産泥棒は、成功して確定させられませんよ、合法実例まで作ったし。

義兄は「一切自分の手を汚して居ないんで、義父の遺産預金は、全額有るという手続きで、金を得られます、流石法務省、司法犯罪は違います。

法務省、司法犯罪

  • 2019/07/04 07:15

@遺産預金仮払い制度実施により、遺産泥棒が正当、盗めば遺産は泥棒が所有者、遺産は失われた、この法務省、司法制度が崩壊した実例も作りました

                                 令和元年7月4日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下貴司法務大臣、民事局参事官室、刑事局、公証係
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
根本匠厚生労働大臣、成年後見制度利用推進室梶野智樹室長
TEL03-5253-1111 認知、障害者の金品、預金窃盗も拙いです
FAX03-3592-1459 福野他担当、保健福祉局各部署
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691 死後遺産預金を盗み、再度請求可、悪質
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長
TEL011-231-4200
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357 財産権侵害も適法、泥棒天国です
日弁連会長
TEL03-6380-1088
FAX03-6380-1087
秋元札幌市長、市税、保護、介護保険、障害福祉、環境
FAX011-218-5166

1、別紙の通り”被相続人死後、死人の身分を騙り、金を盗み、司法、警察が共謀して、正当な泥棒、遺産は泥棒が手に入れた、之を通しに走って居る、義父の事件で、十和田おいらせ農業協同組合は”法律通り、死去時の金額が遺産預金額、この金額で仮支払します”と答えました、弁護士、裁判官の、遺産は泥棒が所有、盗めた遺産は減じた、は潰れました。

国家犯罪集団

  • 2019/07/04 05:53

                  請 願 書

                                令和元年7月4日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長
TEL011-3581-6866

                                  請願者
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                     山本あつ子
                            TEL011-784-4046
                                  同住所
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

@青森県上北郡東北町字大浦19在住、あつ子父小林武四郎、平成29年11月7日死去の2日後、預金先十和田おいらせ農業協同組上北支店で、武四郎次男     の娘が、武四郎の身分を偽造した書類を作り、十和田おいらせ上北支店から、預金額451万円余りから、表向き金200万円を盗んだ、遺産預金事件分の仮支払い手続き、に付いて、十和田おいらせ本部から、下記答、被相続人死去時の遺産預金金額451万円あまりが、遺産預金金額です、200万円は、うちの資金が盗まれた物です(口座番号3532349)との回答が出ました”衆議院議長殿、地元でも、大々的に起きて居る犯罪です”早急な合法化を求めます。

※参照書類、山本隼行政書士作成遺産目録と、     弁護士作成遺産目録抜粋

1、十和田おいらせ本部、高谷金融部長(TEL0176-23-0316)は「山本隼行政書士、息子さんが作った遺産目録通り、武四郎さん死去時の預金額451万円あまりが、遺産預金で存在して居ます、死後盗まれた200万円は、武四郎さんの遺産預金からでは有りません、仮支払金の計算は、450万円余りが遺産預金金額で計算し、支払います、盗まれた200万円は、     名義で作られた口座に隠匿されている金融機関、ゆうちょ銀行(口座番号19080-43988641)に、返金を求めています」と、公式回答が出ました。

2、法務省参事官室に対して、山本から昨日、上記事実等に付き電話を入れて、公正証書遺言状悪用も含めて「他の相続人遺留分まで、相続権の有無も無関係で盗めれば、盗まれた遺産は遺産から消して、泥棒が手に出来ている、法務省、司法、国税による犯罪を、先ず確認しました」

山本ー公正証書遺言が有れば特に、他の相続権者遺留分まで、遺贈を受けた者が、他の相続人遺留分まで盗めて居るし、相続権に関わらず誰かが、遺産預金等を、法を犯す手で手に入れられており、こうして盗めた遺産は、遺産から消す、法務省、司法による制度が行われて居ますよね、他の相続権者には、請求権が有る、請求権を行使しなければ、相続権は消える、又、他の相続権者の遺留分を侵害してはならない、とした法が無い、を理由だとさせて。

法務省民事局ーはい、そう言う制度が行われて、手に入れられて居ますね。

山本ー義父の遺産預金に付いて、今月発効した、遺産預金仮支払制度手続きを取った、被相続人の身分の偽造書類で200万円が盗まれている事件の遺産預金だ”請求先の十和田おいらせ農業協同組合は、被相続人死去時で遺産凍結ですから、死去時に存在した451万円の預金金額が、遺産預金額です、この法の規定通り”十和田おいらせ農業協同組合の、お父さんの遺産預金は、200万円減じて居ない、死去時の額451万円余りが算定額です、この金額をベースで、遺産預金仮支払を行う、と答えて来た”何故他の相続人の遺産も盗んで手に出来て、泥棒が所有権を得た、遺産は減じた、之を強引に通させている。

法務省参事官室ー、、、、。

山本ー法務省、司法は、この、盗めた遺産は泥棒の所有とさせて、法を無視して遺産から減じている犯罪事実と、遺産預金仮支払制度の遺産金額は、被相続人死去日時に存在した金額として計算し、支払う、法に沿った制度の対立”被相続人死去後に盗ませた遺産預金は、法の規定通り減じて居ない、預金先金融機関の資金窃盗、横領故、金融機関の資金で、盗ませた金の補てんが必要である”との対立の責任を、この盗ませて泥棒の所有とさせて有る金の支払い責任を、誰の責任で、どう取る事として居るんだ。

法務省参事官室ー、、、、。

山本ー山本隼行政書士作成、被相続人死去時の金額が遺産預金額、とした遺産目録記載が、この実例で通り、金を盗んだ義兄らで、偽造委任状で使って居る     弁護士の遺産目録、死後盗んだ遺産金は、遺産から消した遺産目録、裁判所、調停委員、裁判官が常に通して居る、弁護士による違法遺産目録は、法に沿い、金融機関には通らなかった、実例は出来た、逃げ道は無いぞ、この、盗ませて、泥棒が所有権を得た、と偽って通して居る遺産金は、誰が責任を取るんだ。 

法務省参事官室ー、、、、。

山本ー他の相続人の分まで、弁護士利権の為で、遺産を盗ませて、泥棒に渡させている中で”遺産預金仮払い制度を発効させれば、被相続人が死去した日時で遺産は凍結、凍結時の金額が、遺産預金額、死後盗めた、死人を騙って盗んだ金は、遺産とは無関係”こうなるのは、法律上当然だ、この矛盾が、遺産金仮払い制度発効で起きる事も、全く考えていなかったんだな。

法務省参事官室ー、、、、。

山本ー法務省、もう実例は作った”今後、過去10年位の、遺産泥棒被害者から、この遺産窃盗公認制度の被害者、正当な相続権者から、遺産預金先金融機関に、被相続人の身分を偽造した書類で盗ませた、遺産預金の仮支払、支払い請求が山のように出るぞ”法務省、弁護士、検事、裁判官、公証人は、どう責任を取る気だ。

法務省参事官室ー、、、、。

3、この遺産預金泥棒は”被相続人の氏名偽造書類で、遺産預金を盗ませて居るので、防犯ビデオ映像が失われた1~2年後からは、偽造書類で金を盗んだ当人も、改めて、相続権を行使して請求が出来ます”死人が死後、金を引き出した訳ですから、     は偽造もしておらず二重取り出来ます、流石法務省、弁護士、検事、裁判官、公証人です、二重に遺産預金を手に出来る犯罪まで、事前に仕込んだ訳です。

4、小林武四郎の死後、武四郎の身分を偽装した書類で金を盗んだのは、娘ですし、     この金を隠匿して有る、     名義のちゅうちょ銀行預金口座は、     の妻である     が、口座名義人住所、氏名を偽造して開設した、偽名口座ですから「ゆうちょ銀行も認めている通り、この盗んで隠した200万円は、口座名義人     では無くて、偽造者である     が正当な所有者です」

5、幾つの犯罪が、司法ぐるみで行われ、通されているでしょうか、小樽のゆうちょ銀行預金事務センター(TEL0134-33-2216)には、こちらからも上記等事実を持ち、既にこの200万円が盗まれ、正当な被害者として返金を求めている、被害者の十和田おいらせ農業協同組合に、この200万円を返すよう、窃盗者に渡さず、被害者に返すよう、働きかけて居ます。

6、十和田おいらせ農業協同組合、ゆうちょ小樽センターには「今後絶対に、他の相続権者の遺留分を盗ませてはならない、偽造書類で盗ませれば特に、盗ませた資金は、預金先が”泥棒に対しても”返還責任を負う、之を伝えて有ります」 

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