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2019年07月06日の記事は以下のとおりです。

通帳も有るから

  • 2019/07/06 17:50

阿部さんの父上の遺産預金も「通帳も有るから、預金履歴を取り、死去時の遺産預金も証明出来ます、ゼロは無いでしょうから」

母上の遺産預金の、仮支払請求をするんだから、父上の遺産預金も、合わせて調べて、仮支払請求手続きを行えば良い事です。

さて、父上の遺産預金は「法律に従って”死去時に凍結されている、でしょうか?”法律規定では、死去の時点で遺産は、預金も含めて凍結されますからね」

とても良い法律、制度が出来て、発効した物です、過去10年以内に、被相続人が死去して居て、遺産預金も盗まれて居て、正しく遺産相続が果たされて居ない人は、この制度を、どんどん活用するべきです。

今まで好き放題、公証人、弁護士、司法書士、調停委員、裁判官、公証人が共謀して、法を犯して遺産強奪に走り、犯罪を免責とさせて、通して来て居ます、遺産預金仮支払制度が発効しました、過去の清算を、泥棒相手にさせられます。

正当な遺産相続の権利を、之から出来る人は、行使しましょう、正しい権利を、今まで良いように蹂躙されて来たのです、法務省、公証人、弁護士、司法書士、検事、警察、調停委員、裁判官、報道カルト等によって。

正しい相続を受ける権利を、之から果たさせましょう、正当な権利を、之から行使して、強盗された遺産を、正しく相続して行きましょう。

今月からはっきり、違法行為とばれた

  • 2019/07/06 17:02

先週まで、元エリート検事、裁判官だった、年収数千万円取って居る公証人らは、法務省と共謀して「公正証書遺言に、遺産全部をxxxxに遺贈すると書けば、遺贈を受ける人間が相続権者で無い場合は”他の相続人の遺留分全部を手に入れて通る、負の遺産は放り出せる”」

こう、得意になって言い、実際この法破り、遺産強奪を、司法、警察ぐるみで、法律根拠ゼロで、成功させて来て居ます。

相続権者の誰かに「遺産全部を遺贈する、こう公正証書に書けば”他の相続権者の遺留分も、法律を破戒させて、強奪出来て来て居ますが、負の遺産も、全部相続となって来て居ます”」

で、今月から「被相続人が死去した時点で、遺産は凍結される訳で、被相続人が死去後”被相続人が自分で自分の遺産を、引き出し、解約書類を書いて引き出したんだ”こう嘘を吐き、金融機関の資金を盗む犯罪は、金融機関の資金の窃盗であり、被相続人が死去後、自分の手で預金を引き出した、とは出来なくもなって居ます」

被相続人が死去した年月日、時間で、被相続人の遺産は凍結されますので、被相続人が死去後「被相続人の預金が有る金融機関で、被相続人の氏名を偽造した書類を書いて、金を盗む事に使い、盗んだ金は”預金先金融機関の資金の窃盗です”被相続人の預金は、抜かれて居ません」

法務省、公証人、司法、警察が共謀して、成功させて来た犯罪、遺産強盗、泥棒は、法律が正しく機能した事で、事実通り、犯罪だとはっきりさせられて居ます。

法務省、司法犯罪、遺産強盗、窃盗制度の被害者は、共犯の被相続人の預金先金融機関に対して「被相続人が死去の時点で存在した、遺産預金が確定遺産預金ですから、正当な相続権者の、請求の権利を行使して、遺産預金を回収しましょう」

先週の調査結果と

  • 2019/07/06 16:17

先週、エリート検事、裁判官だった公証人や、法務省民事局等に対して、行った調査により「この連中が弁護士と共謀して、公正証書遺言の悪用、法律を破戒させた、公正証書遺言に、他の相続権者の遺留分まで、遺贈を受ける人間が、遺産の、正の分だけ全部強奪出来る、と書かせて」

法律規定に有る、相続権者の遺留分保証の権利を、司法権力の悪用で、強制蹂躙させて、通している事実の、更なる裏取りも出来て居ます、法務省、これ等公証人は、得意になって「法律では、相続権者に遺留分が認められているが、公正証書遺言なら特に、遺贈を受ける者に、遺産全部を遺贈する、こう書けば”正の遺産だけ、他の相続権者の遺留分も奪えて、負の遺産は踏み倒せる”」

こう、得意になって言っています、法律根拠はゼロでです、司法、法務省による、単なる強盗行為です。

で、今週から「相続権者が必要書類を揃えて、遺産預金が”被相続人死去時に存在して居る、遺産預金の仮支払請求手続きを行えば、無条件で、仮支払条件に沿い、遺産預金の一定額が、支払われるように、法律と制度でなって居ます」

つまり「法務省、司法、公証人犯罪の、他の相続権者の遺留分まで強盗制度も、負の遺産を放り出せて、正の遺産だけ強奪制度も、この遺産仮支払制度に拠って、法律を持って破綻した訳です」

こうなれば、被相続人に対する債権者も「被相続人が死去した時点で存在した、遺産となった預金を調べて、不当に踏み倒された、被相続人の、盗まれた預金を、債権の回収です、金融機関から支払わせられます」

遺産強奪法務省、司法犯罪は、遺産預金仮支払を認める法律、制度発効により、破綻した訳ですよ、法務省、公証人、調停委員、司法テロ犯罪が、破綻した訳で、今後過去の犯罪の清算が、巨大な規模で始まります。

これから使う予定の、遺産強盗用公正証書

  • 2019/07/06 08:50

元エリート検事、裁判官だった公証人の連中も「公正証書遺言を作り”他の相続権者の遺留分まで、遺贈者が全部盗み、所有者と出来る遺贈内容が有り、之が通って居る”こう言って、実際こんな公正証書遺言を作らせて、使い、通されて居ます」

当然ですが、法律規定を犯した、強盗、窃盗、詐欺です、法務省、公証人、法曹権力、警察が、直接指揮を執り、手を汚して通して居る、明白な犯罪行為です。

これからもまだまだ「こう言った内容の公正証書が”被相続人が死ぬのを待ち構えています、遺産を正の分だけ、全部遺贈された自分が、盗み手に入れる”この目論見を持ち、被相続人が死ぬのを待ち構えています」

完全な犯罪です、何の正当性も無い、他者の財産権を、国家権力ぐるみで犯罪に走り、犯す悪行です、国家権力が強盗の主犯です。

これから「被相続人が死去すれば、公正証書に、遺産は全部自分に呉れる、と書かせたから、死んだら全部自分が遺贈を受けた、こう言えば、法を犯して、他者の権利に属する遺産を、無税扱いの、泥棒が所有権を得た金、で通って居る、この犯罪と、遺産預金仮支払制度発効による、盗まれた金は、遺産から盗まれて居ない、被相続人が死去した時に存在した遺産金品が、遺産となる」

当り前が、日本中で「法務省、司法、警察テロにより、強引に叩き潰されて、遺産強盗、泥棒が正しいと、国家権力が嘘を吐いて、権力の悪用を武器とさせており、合法な遺産相続は、通されないんです、今までは」

死去時に存在した遺産預金が、遺産預金となる、之が合法規定です、この法の根拠で、こう証明しました、遺産泥棒は正しい、は大嘘です、之が正しく出来なければ、正しく遺産は分ける事にして、うちわで話を付ければ良いだけですから、

今行われている、遺産泥棒を正当化させようとの司法犯罪も

  • 2019/07/06 08:22

私の妻の両親の遺産もそうですが、遺産金を盗み、使い捲る、隠匿する事に走って、ばれれば「弁護士、検事、裁判官、調停委員、警察挙げて、遺産泥棒を守り、遺産泥棒を証明して、糾弾する人間を、言い掛かりを持って粛清に走る」

之ばかりを行って居ます、法務省、司法、警察テロ、遺産は泥棒に成功すれば、泥棒が所有権を得た事に、法の規定も何も知らない法務省、公証人、司法カルト、警察だから、でっち上げで決めて、法を破戒させて通す事しか認めない。

この現実ばかりが、日本の司法、警察の行為事実です、強盗を制度と言い張り、弁護士犯罪利権御獲得の為、押し通して来て居るんだから。

遺産預金仮支払制度が、今月から発効しました、義父の死後、遺産となった預金を、預金先の十和田おいらせ農業協同組合上北支店に行き、義父の氏名を偽造した書類で盗みに走り、このの資金200万円を盗み、ゆうちょ銀行に、偽名口座を開設して、隠匿した事件も、この制度の発効によって「この200万円は、義父が死去後、義父の預金から盗まれた金では無くて、十和田おいらせ農業協同組合の資金だと、はっきり証明もされて居ます、法律規定通りに」

今後、山のように、同様の法務省、公証人、司法、警察犯罪被害実例が、義父の事件、阿部xx、xxさんの遺産預金泥棒事件の、仮支払請求手続きと同様の手続きが出続けて、犯罪行為責任が、凄まじい件数、先ず泥棒に加担した金融機関に対して、問われて行くのですよ。

死んだ後盗ませた金は、相続権者には関係無い、死去時に存在した、遺産預金を渡せ、之を求められて行くのです。

法務省、司法犯罪国家権力には、泥棒に加担させてきた金融機関の、遺産預金泥棒行為責任を、国家権力悪用で潰す特権は、当然ありません。

盗んで隠した遺産預金の

  • 2019/07/06 07:37

今後続々、公正証書遺言悪用も含めて、法を犯して盗み、闇に消した遺産預金を、相続権者が正当に、相続権を行使して、回収の為の手続きを取って行く訳です。

今までいい気になって、遺産、遺産預金を強奪、窃盗し捲って来て居る実行犯の、法務省、公証人、司法権力は「共犯行為に走って来て居る、遺産預金口座が有る、全部の金融機関への、遺産預金の、先ず仮支払請求手続きに対して、犯罪を命じて、犯罪に走らせて来て居る責任を、正しく取らされる訳です」

法律は施行されました、動き出した法律規定の制度です、遺産相続の時効は原則10年、この機関内に手を汚した、遺産預金犯罪抜き取り、犯罪で抜いた遺産預金は「法務省、警察、司法が共謀して”盗む事に成功した遺産は、無税で泥棒が所有権を得た事に、法務省、司法、警察が、法の破壊によって決めて、通して居る」

この、国家権力による強盗行為者責任が、今月発効した「遺産預金仮支払制度によって、破綻してしまいました、元々何の法律根拠も無い、死んだ人の遺産強盗ですから、法律に従い、遺産となった預金を、法で認められた相続権者からの、正当な仮支払請求に対して、正しく支払う事、この規定が出来て、施行された以上」

もう遺産強盗制度被害に対して、遺産預金が有り、法務省、公証人、司法からの「他の相続人が持つ、相続遺留分まで盗ませろ、この要求に、唯々諾々と従って来た金融機関は”泥棒を要求して来た国家権力から、守って貰える道も、見事失ったのです”」

単なる泥棒行為を、国家権力悪用で、強盗が居直って通っただけです、法務省、司法、警察が、強盗の頭で通しただけです。

こちらにも

  • 2019/07/06 07:28

     @阿部溘悦、山本二三子様からの伝達事項

                                 令和元年7月6日

                       調査委任請け社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                           TEL 011-784-4046
                           FAX011-784-5504

北海道財務局理財部、梅津他担当
TEL011-709-2311
FAX011-746-0946
北海道銀行頭取
手稲支店支店長 手稲星置支店、本店に送付願います
TEL011-682-5111
FAX011-683-9571

1、阿部溘悦、山本二三子様の父上も、平成23年3月24日に死去して居ますが、一切遺産相続手続きは取られて居ない、との事で、父上の預金履歴も取り、先ず仮支払手続きを取る、との事なので、代理連絡致します。

2、父上の遺産金、遺産預金は「父上死去後、ご母堂、次男、長女、甥で抜き、使ったようです、当社委任者様には、遺産金の行方は知らされて居ません」

請願書

  • 2019/07/06 06:32

                    請 願 書

                                 令和元年7月6日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6866

                               請願者

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

@請願の主体
;遺産の確定を、法による通り、被相続人が死去した時点に存在した、正、負の遺産、之を守る事と、遺産を盗めば、遺産から消す、犯罪の公認を、政府として禁じ、かかる悪事に対しては、窃盗罪、横領罪、詐欺罪を適用させ、過去の同様犯罪に付いても、刑法、税法の適用を行う事を求めます

1、十和田おいらせ農業協同組合は、法律規定を順守して「被相続人死去時、年月日、時間を持ち、遺産凍結、遺産預金金額も、原則確定”と正しく扱い、義父xxxxxがここに持つ口座の遺産預金金額は、xxx死去時、平成29年11月7日の金額、452万円余りです、死後2日経過して、次男の娘が、xxxの氏名を偽造した手を講じて、200万円を抜いた金は、当協同組合の資金です、この金額をベースとして、遺産預金仮支払金を支払います、こう妻にも答えて居ます」

2、十和田おいらせ協同組合は「xxxxx、xxxさんの遺産に関わる裁判、調停でも、この、うちから盗まれた200万円は、ゆうちょ銀行に隠匿されている事も、公に証明されており、ゆうちょに、当組合資金故、返金を求める、と申し入れして行っています」とも伝えて来て居ます。

3、当方からも、別紙7月5日付文書の通り、証拠も添えて「ゆうちょ銀行小樽貯金センター(と、十和田おいらせ協同組合)に、十和田おいらせと、妻、4男小林清志の意志”十和田おいらせ協同組合から、次男である     の娘が盗み、隠匿して有る200万円を、被害者である十和田おいらせ協同組合に返すように”この金は、xxxxxの遺産金では無く、十和田おいらせから盗んだ金であるから」これも伝えて有ります。

4、別紙二部(今月5,6日付文書)は、当社に調査を委任している、阿部溘悦、山本二三子様から頼まれて、北海道銀行に送った書面(と証拠)です「委任者様のご両親(xxxx、平成23年3月24日死去、xxxx、平成30年10月11日死去)の遺産預金に関して、仮支払請求手続きを取る、とした伝達事項文書です」

5、委任者様二名の両親の遺産預金は、両親ともに、死後抜かれて消えています、相続手続きは、両親とも全く行われて居ません「xxxxさまは、死去後まだ10年経過しておらず、時効も来ていませんので、遺産預金履歴を北海道銀行(ゆうちょ銀行からも)取り、xxxxさま死去時に存在した、遺産預金額を持ち、先ず仮支払請求手続きを取る、との連絡です」

6、今後山のように「公正証書遺言の悪用実例だけで無く、遺産窃盗の状態化、盗んだ遺産は犯罪者が、無税で所有者と、司法で法によらず、決めて通して来た、刑事事件扱いも、法を無効化させた事にして、潰して来たと言う、過去の法務省、司法が指揮する悪行の、法律による清算も始まり出して居ます」

7、十和田おいらせ農業協同組合は、xxxxxの遺産預金に付いて、法による正しい扱いを、公式に取って居ます、過去の遺産窃盗制度、法務省、司法の犯罪行為被害を、まず金融機関が負う事になって行くのです。

8、政府は、十和田おいらせ協同組合による、合法な遺産確定、遺産預金仮支払手続きを、過去の分も含めて、他の金融機関、法務省、公証人、司法に、必ず守らせるよう求めます。

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