エントリー

2019年07月09日の記事は以下のとおりです。

司法犯罪だから、犯罪を追認に

  • 2019/07/09 19:03

整理屋、倒産しそうな会社で、資産が有る会社や、負債等を残して、別の会社を作り、財産部分だけ移す、負債を残した会社は、実質休眠とする。

こう言ったしのぎを行う方々です、警察、法曹資格者のレベルでは「本当に国税徴収法違反等を立証は、出来ないでしょうね”そもそも、帳簿もまともに読めませんから”業務上横領事件を見ても、帳簿も何も、横領した証拠で使えません、自白させた、や、訴えが出たから、が起訴、有罪とした根拠ですから」

経済事犯は、金銭の動き、流れを正しく証明して居なければ、刑事罰則の適用も何も、出来ません、法律的に当然ですが。

警察官、弁護士、検事、裁判官は、犯罪が有った事を、金銭の流れを正しく立証して、証明出来るスキルは、ゼロと言うべき実態です。

それが事実ですから「遺産強盗、窃盗、詐欺の制度化に、本気で走り、犯罪全てを免責とした、法の適用を無効化して、犯罪を正当化させたのだ、之を国中で強引に通す事等、どうと言う事も無いんです」

合憲、合法と、犯罪と、本当に正しく事実証拠を持って判断する何て、知識、能力、順法意識全て欠落し切っており、出来る道理が無いんです。

之が真実の連中に、整理屋の犯罪証明等、出来ると思えません、法曹権力、警察、法務省挙げて、強盗、窃盗、詐欺、横領、脱税に走って通して居る中で、整理屋を国税徴収法違反で起訴した、自分達が公然と行ている犯罪の一つでしょう、国税徴収法違反も、司法、自分達が自首するべきだろう、何処に?

日本国が強盗まで

  • 2019/07/09 16:34

阿部xxさんの両親の遺産となった家財も、国、司法が強盗に走る予定となって居ます。

不動産明け渡し強制執行、を名乗る、単なる強盗で、遺産、相続前の遺産家財も、司法、国が強盗に走って、所有者を犯罪行為者の甥だと、嘘を承知で偽り、強盗した物品を、更に犯罪を重ねて、闇処理する予定が組まれて居ます。

強盗国家日本、これを、公開実例、証拠で証明する訳です、法務省、司法、環境省、札幌市、小樽市、道警、政治、報道が共犯で、ですよ。

阿部さんの甥は、委任弁護士、札幌地裁、裁判官の共犯支援を受けた、法を完全に犯して居る、犯罪行為者です「国家権力が指揮犯、共犯となり、犯罪事実、証拠が揃って居るが”法律は無効化した”こう虚言を弄して、犯罪を免責して、犯罪を国家権力が共に凶行して、完全な犯罪を、法を犯して成功させる、予定も組んで居ます”」

阿部さん達の両親の遺産を、次男の息子、甥に「犯罪を重ねて渡して通す、法務省、警察、司法が共謀して、之に走って居るんです、定番となって居る、司法、法務省遺産強盗、泥棒制度を、阿部さんの甥の犯罪でも、法務省、司法、行政、国税、報道が共犯となって、強引に、法を犯して成功に持ち込もうとして居ます」

犯罪者と共犯、国家権力でありながら、之に走って居ます、日本の法務省、警察、国、地方行政機関、報道が共犯者で、です。

所謂遺品整理、未相続遺産金品強盗を司法ぐるみ

  • 2019/07/09 09:20

xxxxさんの両親の家財、まだ未相続の家財も「両親の相続財産を、犯罪を重ねて奪い続けて居る、甥が、弁護士、裁判官、裁判所の確信犯罪行使、強盗の支援を受けて、成功させる予定ともなって居ます」

所謂「遺品整理、未相続の内に遺産を強奪して、闇に溶かす、遺品整理、泥棒請負が、xxxxさんの両親の、未相続の家財でも、札幌弁護士会所属弁護士、札幌地裁、裁判官、伊藤執行官、運送屋、古物商、札幌市役所、市議会、環境局、xxxxさんの甥、犯行当時者のxxxxが住む小樽市役所、市議会、国税が共謀した、犯罪が予定されて居ます。

当たり前ですが、この遺産家財も「xxxxさんの両親が遺した家財です、まだ相続も終えられておらず、甥が所有者だと偽れて、弁護士、裁判官、裁判所、執行官、運送屋が、未相続家財強盗犯罪に走り、強盗して闇処理出来る法律は、無いんですよ」

絵に描いたと言うべき、単純な強盗ですから、法務省、司法、警察、国、地方行政機関、政治、報道が直接実行犯の一角だから「本来適用される法律を、全部適用除外と、国家権力の悪用でして、成功させているに過ぎません」

xxxxさんの遺産家財を、公開で「一切合法根拠も無しで、犯罪と承知で裁判所、国が”札幌市役所、小樽市役所、市議会他と確信犯で共謀して、強盗して闇処理を、予告済みの中で、一切合法は無いと承知で犯罪に走れば、どうやって後始末を付けられるか、しかもこの事件は、日本中で同様の犯罪を行っている中の、ほんの一件ですから」

国、司法、行政が、遺品整理屋犯罪にも走って居る、とんでも無い事実です「遺品整理屋が大手を振り、未相続遺産泥棒請負に走れている、最も大きい理由です」

治外法権国家

  • 2019/07/09 08:43

xxxxさんの両親の遺産泥棒、詐取犯罪では「不動産明け渡し強制執行、を謳う、単なる司法強盗により”相続権者全員分の、不動産遺産遺留分強盗と、未相続の遺産家財強盗、犯罪処分が待ち構えています」

犯罪行為以外、答えが無い、法務省、裁判所、裁判官、弁護士ぐるみの、国家権力悪用による、強盗他犯罪が、xxxxさんだけでは無くて、国中の国民相手で凶行され捲って居ます。

法の破壊を、法務省、司法が強制達成して、犯罪を強制免責して、強盗、泥棒他犯罪を、強引に成功に持ち込んで居ます、何処にも合憲、合法は、無いのに、法の破壊と、犯罪行為責任免責の手で、犯罪を成功させて居るんです。

一旦犯罪を成功させれば、犯罪を仕切る弁護士が、犯罪利得の一部を受け取れるから、これを主たる理由とさせて「法務省の役人、弁護士、検事、裁判官、警察、調停委員、元検事、裁判官だった公証人、検察庁、裁判所職員、国税職員他、報道の連中挙げて、ほぼ何の正しい憲法、法律も知らない強みで、ここまでの短絡犯罪も、成功に強引に持って行って、通して居ます」

今ではもう、私によって利生されてしまった、犯罪そのものなので、居直って居ます、法務省、司法、警察が、居直り犯罪国家権力だと、公式立証もされている通りです。

無知蒙昧すぎる人間、法曹資格者を、全知全能、万能の神だと、全く有り得ない事を偽り、それを通す為、ここまでの巨大国家権力犯罪が、国中で行われ、法の破壊の実現で、犯罪を成功させて有る訳です。

単なる強盗、泥棒です、こんな法務省、司法が、法人税法違反だ等

  • 2019/07/09 08:19

公正証書には、最低限、当事者間の約束事である、之しか一定の証明は、無いんですよね「特にこんな書類、第三者に効力は、及ぶ筈が無いんです、当たり前ですよ、法律の合否を問わず、当事者間の約束事の、ある程度の証明の為の書類ですから」

こんな紙切れで、預金等強盗、不動産、家財等強盗は、出来る訳が有りません、出来ている理由は「強盗、泥棒を仕切って居るのが、法務省、司法だから、強盗、泥棒が強制力行使で、通って居る、法律根拠は当然、無しで、之が理由です」

何一つ、法律の根拠、裏付けは無いんです、法の破壊で、犯罪そのものの所業を「法律による、公務遂行の強盗、泥棒で、正しいと、完全な嘘を吐き、通しているだけです」

単なる犯罪だと言う事実を、先々週と先週、エリート検事、裁判官だった公証人の連中と、法務省に調査を掛けて、犯罪と認識した上での犯行だとも、証明を果たして置いたんです。

何処にも合憲、合法は、有りません、完全な犯罪行為です、法務省、司法が「国家権力を悪用して、単なる犯罪なのに”法による、正しい他者の財産強奪だ、あらゆる犯罪、必要となる犯罪を、法務省、司法の手で正しいと、法を破戒させて、決めて有るんだ”」

これを公言して、国家権力犯罪を、狂った頭、意志で行い、法体系破壊、法務省、司法犯罪国家確立を目論見、暴走し捲って居ます。

自分達が単なる強盗、泥棒の主犯で居ながら、整理屋さんを「法人税法違反、犯罪行為者だと、どんな合法を整合性を取って持ち、立証出来たと言うのでしょうね?無理ですよ、自分達が単純な強盗、泥棒の頭、実行犯で、整理屋さんを法人税法違反と立件出来た、起訴しただのは」

法務省、司法犯罪実例

  • 2019/07/09 07:18

@遺産を巡る、遺産強奪、窃盗他を巡る、法務省、公証人、弁護士、検事、検察庁、裁判官、調停委員、執行官、裁判所犯罪を、更に証明して、衆議院他に、法の正しい適用、犯罪禁止等の為送りました

                                 令和元年7月9日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

山下貴司法務大臣、民事局、刑事局、公証係
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
根本匠厚生労働大臣、成年後見制度利用推進、梶野智樹室長
TEL03-5253-1111
FAX03-3592-1459
大谷直人最高裁長官
TEL03-3264-8111
FAX03-3264-5691
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357
秋元札幌市長、市税、環境、保護、介護保険、障害福祉士、区部署
FAX011-218-5166 遺品整理屋と共謀も、重大犯罪

1、別紙の通り、札幌市市税、環境、保護、介護保険、障害福祉も共犯の、遺産を巡る法務省、司法他犯罪実例証拠、犯している法律、行われている犯罪、之から起きる、司法、行政、国税ぐるみ犯罪に付いて、衆議院等に、法の順守、犯罪禁止等を求めました。

之が法務省、司法の実態

  • 2019/07/09 06:21

                    請 願 書

                                 令和元年7月9日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6866

                                請願者
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

@政治は、下記法務省、司法他による、重大犯罪を、法を正しく適用し、速やかに先ず止めるよう求めます。

1,遺産預金仮支払は”被相続人が死去時に、預金先金融機関に存在して居り、法により凍結された、この時点の金額”が、遺産預金金額ですから、仮支払も、被相続人死去時に存在して居る、遺産預金金額をベースで支払われます、過去10年分、公正証遺言悪用他の手で、被相続人が死去後、盗んだ遺産預金に付いて、法に沿い、相続権者、税金(は7年)も含めた債権者から、被相続人遺産預金が有る(死後盗み、口座解約分も)金融機関に対して、仮支払、債券回収の請求が行われます。

2、義父の死後、義父の身分を偽装した書類を作り、義兄妻子が十和田おいらせ農業協同組合、青森銀行から、金融機関の資金を盗んだ事件で既に「十和田おいらせ農業協同組合は”義父が死去後、義づの身分を偽った書類で抜かれた200万円は、うちの資金で有り、義父の死後、遺産となった預金が抜かれた訳では有りません、全額死去時の遺産預金金額が残って居ます”息子さん、行政書士さんが作った遺産目録取りです、仮支払は、義父が死去時の遺産預金金額で計算して払います”と認めて、盗まれた200万円の回収にも動いている通りです」

3、盗んだ金を得た、このケースは義兄妻が偽名口座開設、窃盗金入金者なので、義兄妻が所有者です「十和田おいらせ農協、高谷金融部長も言う通り”犯罪で得た利得は、刑法第19条適用で、全額没収、先ず被害者に返す、返さず通すなら、刑法第20条を適用”し、所得税法基本通達36-1、所得税法第34条、国税通則法第70,71条を適用させ、犯罪種駅への課税が必要です、時効は国税通則法第70条4項により、最長7年、重加算税も科されます」同様の犯罪利得も、同じ犯罪利得への課税が適用される、之が合法です。

4、今月8日、北海道新聞27面記事「整理屋に縋る不振企業」記事に”滞納税を逃れる目的で、整理屋を頼み~~等が国税徴収法違反であるとして、整理屋が逮捕され、札幌地裁で起訴された、と報じられて居ます”遺産強奪、窃盗、詐取犯も、指揮する法務省、公証人、法曹権力も、同罪です」一方で遺産強奪、窃盗、犯罪利得は、無税で犯罪者が所有権者と、法務省、司法で強制的に成功させて、こっちの、整理屋相手の法人税法違反とした起訴に、整合性、法律による合法根拠は、有りませんよね。

5、政府は先ず、公正証書遺言悪用(法を犯した遺贈記載公正証書遺言で、之から使われる分)での、他の相続権者遺留分窃盗や、死者身分偽装窓口引き出し、金融機関資金窃盗を、強制的に全面禁止するべきです。

6、当方で先々週、先週調査した通り「公証人に転じて、年収数千万を得ている、元エリート検事、裁判官だった公証人、法務省共々”xxxxさんが、不当な遺産不動産、動産等強奪被害に遭って居る裁判の準備書面別紙(阿部氏の依頼で、当方による、法務省、公証人相手の調査内容を纏めた準備書面、雛形、阿部氏は、これを提出、他へも配布許可済み)記載通り、公正証書悪用の手等での、他相続人の遺留分強奪、債務支払い先行遺産預金強奪、負債も違法踏み倒しは、犯罪なのですから」

7、xx氏の実例では「両親の遺した家財、未相続の家財も”法を犯して、不動産遺産、遺産家財、相続権者遺留分全てを、申立者xxxxが所有権者と偽り、強制執行名目の強奪、違法処分に走ると、裁判官は法によらず決めている、と、裁判官は、xxxx氏に告げて居ます」

8、この、xx氏両親が遺した、未相続の遺産家財の、裁判官、裁判所による、法を犯してxxxxが所有者の個人所有物、と偽る処分は「札幌市役所、環境事業公社(一般廃棄物)産廃業者が、公に排出者を(未相続家財なので、廃棄物ですら無い、所謂遺品整理犯罪の踏襲)偽り、違法廃棄処理(個人は罰金1千万円以下、法人は3億円以下、5年以下の懲役刑併合)に走ります、古物は、古物商法第15,16,19条違反(各々20万円以下の罰金刑)を、裁判官、裁判所、執行官伊藤氏が、古物商と共犯で行い、法を犯して、他相続人遺留分不動産、動産まで、申立者xxxxの所有物と偽り、不動産明け渡し強制執行判決を下して、相続権者の権利破壊、強盗ですが、不動産強奪、古物売却します」

9、私の妻の両親の遺産相続、xxxx氏の両親の遺産相続で「ほぼ基本の、法務省、公証人、司法遺産窃盗実例、公正証書悪用と、死者の身分偽装の手での、金融機関資金窃盗、弁護士、裁判官、警察権力悪用で、負の遺産不動産、家財放り出し(私の妻の実例)正の遺産不動産、相続権者遺留分公正証遺言悪用で強奪(阿部溘悦氏実例)等が出揃って居ます」全て法律根拠ゼロでの、単なる犯罪行為です、政府は速やかに、これ等犯罪を、先ず法に沿い、止めるよう求めます。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年07月

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4582543
ユニークアクセス:3839022
今日
ページビュー:103
ユニークアクセス:103
昨日
ページビュー:2037
ユニークアクセス:2007

Feed