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2019年07月13日の記事は以下のとおりです。

警察、検事は、今後遺産泥棒の公認責任から

  • 2019/07/13 14:41

義父の身分を偽り、次男の妻子が、十和田おいらせ農業協同組合と、青森銀行職員が共謀して、この二金融機関の資金を盗みました。

完全な泥棒ですが、青森県警、七戸警察署、道警本部、次男が住む管轄の、手稲警察署等は「正しい犯罪であり、捜査する事も不要、刑事事件では全く無い」

こう公言して、この犯罪も、正当な泥棒、正しい金融機関資金窃盗だと、警察として、決定して居ます。

ですが、被害者である十和田おいらせ農業協同組合は「抜かれた200万円は、十和田おいらせ農協の資金で、うちは被害者です、義父さんの預金は、死去時の金額452万円余りが、そのまま法に従い、残って居ます、盗まれた200万円は、隠匿されて居るゆうちょ銀行、次男側から回収する為、ゆうちょ銀行、次男側に返金要求を出して行っています」

こう答えて、盗まれた200万円の回収にも動いています、仮支払手続きに対しては「義父の死去時の遺産となった預金金額、452万円余りをベースとして、仮支払いします、と、書面にも記載して、合法な遺産預金仮支払手続きを、既に行って有ります」

次男、長女が、偽造委任状で暗躍させて居る、xxxx弁護士がでっち上げた、義父が死去後、十和田おいらせ農業協同組合、青森銀行の資金が盗まれた事件は「義父の死後、義父の預金が正しく、次男妻子により、義父の身分偽造書類で引き出され、次男側が所有権を得た金である、とさせた遺産目録は、司法、警察犯罪、遺産泥棒公認制度の実例の一つです」

この犯罪も、警察、司法が法を破戒させ、決めて通して来ている、財産権犯罪によって蹂躙公認制度の一つで、今までも、今も、公然と行わせ、通して居る、国家権力強盗、泥棒の実例です。

遺産預金仮支払が、法律も作られて、実施され出した結果「被相続人が死去後、抜かれた金は、預金先金融機関の資金で有り、遺産となった預金では無い、之も正しく実例証拠で、法律に沿い、立証されて居ます」

司法犯罪国家日本

  • 2019/07/13 14:27

全く違う方向を見て、法律が正しく適用される、遺産預金仮支払制度を作ったと言う、遺産相続で、司法書士、弁護士犯罪、遺産強奪、泥棒を認めているが、この法律規定業務実施により、遺産相続犯罪が潰されて、合法化が実現するとは、考えて居なかったはずです。

公正証書遺言、単なる当事者間の、法律に沿って居る事の証明も、確認も無い紙切れを、絶対的効力が有る紙切れだと、法律を無視してでっち上げて、仮執行まで行って来ています。

他の相続権者の遺留分まで、法律根拠ゼロで、公正証書遺言に「xxxxに遺産を、や、不動産を遺贈する」こう書いて有るから、之だけを根拠とさせて、遺産を根こそぎxxxxに、法を犯して強奪し、させて居るんです。

義父母の実例でも分かる通り「相続権も関係無く”被相続人が死去後、遺産金、預金等を、犯罪に走り、盗み放題して、認められても居ます”遺産は誰でも自由に強奪、窃盗して良い、犯罪で手に出来た遺産は、犯罪者が無税で所有権を得たと偽り、通して有る、遺産強盗,泥棒入手も、司法、警察、法務省他が、犯罪者の頭に立ち、公認して有ります。

他の相続権者には、当然遺留分が存在して居ますが「司法書士、弁護士犯罪国家資格者の犯罪利得獲得用として有り、遺留分、減債遺留分を認めない法務省、司法、警察、国税犯罪も、国中で強制的に通されて居ます」

これ等の司法、法務省、警察、国税他権力犯罪が、今月から始まった、遺産預金仮支払制度に拠り、破綻して行っています「この遺産預金仮支払請求手続きは、全て合法を証明出来なければ、支払いされません、遺産預金は、被相続人死去の時点に存在した金額、之が基本ですし、死後盗まれた金は、金融機関の資金です」

司法、警察、法務省犯罪が

  • 2019/07/13 09:25

司法、法務省、公証人、警察、国税、地方自治体、報道が共謀して、司法書士、弁護士犯罪利権獲得を目論見「遺産は強奪、窃盗すれば、無税で犯罪者が所有権を得て、遺産から強制的に消される、単なる強盗、泥棒の制度化に走り、事実国中で、国家権力を悪用させて、強制的にこの犯罪も、成功させて来て居ます」

強盗、泥棒以外、法律による答えは有りません、ここまで司法、法務省、公証人、警察、国税、地方自治体、報道は、犯罪国家権力化して居るんです。

義兄義姉が、偽造弁護士委任状で出して居る、xxxx弁護士は「妻の父親が死去後、次男の妻子が義父の身分を偽り、十和田おいらせ農協と、青森銀行の資金を、200万円、30万円余り盗んだ悪事を”正当な犯罪だ、義父の遺産預金は、盗めた金額遺産から消されたんだ”こう強弁して、法を犯して、この内容で、遺産目録を作り、札幌家裁に出した訳です」

札幌家裁の裁判官、調停委員は、共犯者と公になり「息子行政書士が作った”義父の遺産預金は、死去時に存在した預金額”との、法に沿った遺産目録を無い事とさせて”弁護士が出した、でっち上げの遺産目録が正しいと、何の法律根拠も無しで、強引に決めて、でっち上げた遺産目録だけを、強制的に通そうと目論んで来ました」

司法犯罪、遺産は泥棒出来れば、泥棒が無税で所有権を得て、遺産から消される犯罪制度を、法を犯して通そうと目論んだのです。

ですが、正しく相続人と証明出来た相続人の為の、遺産預金仮支払が、法律で決まり、実施されて、妻が請求した事で、遺産強盗、泥棒制度は破綻しました、単なる強盗、泥棒ですからね「遺産預金仮支払制度、法律規定の制度は、正しく法律を守った証拠が先ず必要で、法律に沿った支払い以外、出来ませんから」

泥棒に成功した遺産は、泥棒が所有権を得た、その分は遺産から、司法が法を破戒させ、失わせた、偽造委任状弁護士、裁判官、調停委員犯罪は、見事破滅しました。

司法、警察、法務省、公証人犯罪

  • 2019/07/13 09:10

司法、警察、法務省、公証人、国税、地方自治体、報道が共犯で成功させて来て居る、遺産強奪、窃盗制度は、妻の父の遺産預金窃盗事件被害と、遺産は盗めば泥棒が勝つ、盗まれた遺産は泥棒が所有権を得て、遺産から消す、泥棒は無税で、盗めた遺産を手に出来る。

この国家権力犯罪も「遺産預金仮支払が、相続権を正しく証明出来れば、山のように謄本や、遺産預金履歴を取り、必要分揃えられれば、正しく遺産預金から、規定額、無条件で仮支払が受けられる、この法律規定の制度が始まり、遺産強盗入手は犯罪ですから、破綻して行っています」

遺産預金仮支払を認めた法律は、除籍、戸籍謄本等を、被相続人、相続人全員のに付いて、必要分揃えて、合わせて、被相続人の預金履歴も取り寄せて揃えて「被相続人が死去した年月日、時間に存在した預金金額が、遺産預金金額で確定する、法律の規定がこうなって居るので、この遺産預金額を土台とさせて、仮支払いの規定により、無条件で請求者、相続権者に支払われます」

当然ですが、弁護士、検事だった公証人、法務省、弁護士、検事、裁判官、調停委員、裁判所、国税犯罪「遺産は被相続人が死去後、誰でも自由に盗めて、盗めた遺産は泥棒が、無税で所有権を得られる、盗まれた遺産は、遺産から消されて、相続権者は相続遺産として、手に入れられない」

この、単なる遺産金品、不動産泥棒、強盗制度が、正しく法律が稼働、適用された結果、泥棒だから破綻して居ます”国家権力が指揮、実行する、犯罪ですからね、元々、遺産は泥棒に成功すれば、泥棒が無税で所有権を得て、遺産から消させる、相続権者には、盗まれた、強奪された遺産を相続する権利は無い”この所業は、元々犯罪ですから。

司法遺産泥棒、警察も共犯で

  • 2019/07/13 08:04

            再度、法に沿った捜査を求める

                               令和元年7月   日

捜査を求める先

〒004-0052 札幌市厚別区厚別中央2条4丁目5-20
札幌方面厚別警察署署長殿
刑事第二課 若杉警部補、橋本巡査部長
TEL011-896-0110

〒006-0011 札幌市手稲区富岡1条4丁目
札幌方面手稲警察署署長殿
刑事第一課 浜井警部補
TEL011-686-0110

                           捜査を再度求める者

         〒004-0001 札幌市厚別区厚別東×条×丁目×ー16
                                      ××××
                           TEL090-

          ××氏、山本××氏より、各調査委任を請けた会社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
                            携帯

1、既に被害届も出し、被害事実も証明して、××××弟××××息子××××らによる、××母××××の遺産年金詐欺、遺産預金窃盗に付いて、厚別署には詐欺罪、手稲署には窃盗罪による被害届を出し、捜査を求めて居る事は、御承知の通りです。

2、別紙準備書面、添付証拠は、追加の証拠です「××らから、必要な調査委任を請けて居る、ハウスリメイク取締役妻の、死去した父の遺産預金に絡み、遺産預金を、父が死去後、妻の兄の娘が手を汚し、200万円の十和田おいらせ資金窃盗した事件で、遺産預金仮支払制度が今月スタートした事を受け、妻と下の兄が、父の遺産預金仮支払手続きを行った事を受けて、十和田おいらせ農協は”兄の娘が抜いた200万円は、父の死後預金から抜かれた金では無く、十和田おいらせの資金窃盗故、父の預金は、死去時の額452万円余りが残って居る、この金額をベースとして、遺産預金仮支払い致します”と手続きを行うとした、公式証拠と、司法、警察犯罪、遺産は盗めば泥棒が所有者、遺産から消せる、この犯罪が潰えた証拠等です」

3、十和田おいらせは、この200万円を秘匿して有るゆうちょ銀行に、十和田おいらせから盗まれた、十和田おいらせの資金故、十和田おいらせ農協に返還の求めも行って居ますし、兄側から必ず、この200万円、十和田おいらせ農協の資金を回収する、と言って居ます。

4、青森県警、七戸署、道警本部、手稲、東署は「遺産となった預金等は”相続権の有無は関係無く、盗めれば遺産から消えて、泥棒が所有者となる、相続権者は、遺留分までか、それ以上の金を、遺産預金が有る金融機関から盗めて、一切犯罪とならない、よって小林××死去後、次男妻子によって、十和田おいらせ農業協同組合から盗まれた200万円、青森銀行から盗まれた30万円あまりの、金融機関資金窃盗は、一切犯罪とならず、正しい資金入手だ、こう答え、被害届け出書類を突っ返して居ます」十和田おいらせ農協の被害も、犯罪者擁護を目論見、潰して来て居ます。

5、十和田おいらせ農協から始まった「遺産預金金額確定は”法律規定により、被相続人が死去した年月日、時間で遺産は凍結される”規定により、被相続人死去時の遺産預金額が、確定遺産預金額である、死後抜かれた金は、金融機関の資金窃盗で有る、この法律順守規定確定が果たされました」

6、今後”基本過去10年分、遺産預金履歴を取り、踏み倒されて来た、被相続人死去後抜かれた、死人の預金は死後消えた、遺産預金はその分減じた、相続権者は、この泥棒被害を受け入れる以外認めない”この、遺産預金泥棒被害強制押し付け、司法、警察、法務省、公証人他犯罪被害は、××××、××、小林××の遺産預金(どれも死後盗まれて居る)と同じく、これから金融機関責任で、正しく法に沿い、正しく回復されて行きます”司法、警察、法務省、公証人等が指揮、実行犯”の犯罪被害です。

7、××××による、×枝の遺産年金詐取、第三者の犯罪に加担して居る、等に関しての新事実と、遺産不動産を、相続権者減債遺留分まで強奪し、乗っ取り、未相続家財も強奪、犯罪で処理も、別紙未相続遺産物品基本リストも作られ、国家権力犯罪被害受けに備えて行っています「遺品整理を謳う、未相続の遺産金品泥棒請負と、犯罪の手口、加担して居る公的機関、犯罪内容等は、基本同じです「盗品の扱い、法を犯す処分ですから、物品所有者偽装、司法、行政、警察、国税が共犯で、この手で成功させて居ます」

8、今後遺産強奪実行司法、警察、法務省、公証人、遺産強盗に加担して居る行政機関、犯罪利得無税で手にさせている国税、地方税部署は「何を根拠とさせて、窃盗、詐欺、横領、脱税等を立件し、起訴、有罪判決を出すのでしょうか?被相続人死去後、相続権者の相続遺留分入手の権利の、国家権力を悪用させた破壊行為、相続権、相続財産強制強奪、犯罪者が犯罪利得を、無税で手に出来て通されて来て居る事実証明と、これは単なる犯罪との立証、正当な被害回復実例を、公に作って居る事実を、どう整合性を取り、他者の財産権蹂躙を、犯罪と出来るのでしょうか」

司法犯罪破綻次々

  • 2019/07/13 06:40

事件番号 札幌地方裁判所平成31年〈ワ)第386号
       建物明け渡し請求事件

                               令和元年7月   日

原告 xxxx
被告 阿部溘悦

札幌地方裁判所民事3部2係 遠藤理沙書記官 御中
TEL011-290-2356
FAX011-272-4435

                              被告       印

             被告準備書面 第9回

1、被告は、各調査を委任している会社取締役より、幾つかの決定的証拠を提供された、乙第23号証は「調査を委任している会社代表奥方の両親の、遺産相続に関わる、日本の遺産相続で、法務省、司法が法を犯し、行って来て居る、相続権侵害の常態化を覆した、決定的証拠の一つである」

(1)乙第23号証、令和元年7月12日付書面二枚は、調査委任会社取締役奥方が、平成29年11月7日に死去した、父親が遺した遺産預金、十和田おいらせ農業協同組合に存在する、遺産預金の仮支払手続き書面で有る、一枚目の記載に、普通預金口座番号3532349と記載され、二枚目の記載には、仮支払金額計算、遺産預金額4、521、455円、仮支払いは三分の一、相続人は4人なので、本請求で支払われる金額は、376,787円、この金額は、十和田おいらせ農協、金融部長が記載した金額である。

(2)次の乙第24号証は、調査委任会社奥方の両親の遺産目録、御子息である行政書士作成、相続人相関図と、遺産目録一部、調停にも出された遺産目録である、乙第24号証の3、4の記載に”十和田おいらせ農業協同組合普通預金、口座番号3532349、金額4、521、455円となって居る、乙第23号証、遺産預金仮支払い請求手続き書と同じ内容である。

(3)乙第25号証は、調査委任会社奥方兄、姉が委任した、札幌弁護士会所属     弁護士が作成し、調停に出した遺産目録抜粋である、3枚目5の記載に”普通預金十和田おいらせ農業協同組合、3532349、2、521、468円の記載が有る事が分かる”同じ預金先、口座で、預金額が200万円異なって居る事が分かる。

2、この、     弁護士作成遺産目録の、十和田おいらせ農業協同組合に有る、遺産預金金額は父上死去二日後、調査委任会社奥方の兄と娘さんが、十和田おいらせ農協上北支店に行き、父上死去を告げた後、父上が生きて居ると偽った書類を、兄の娘が書いて、父上が死去後、自分で200万円を引き出したと偽り、十和田おいらせの資金200万円を窃取した事を、     弁護士と、遺産分割事件裁判官、調停委員が、正当な金融機関資金窃盗、遺産預金は200万円減じた故、行政書士作成遺産目録は間違い、弁護士作成遺産目録が合法だと、法によらず通した結果、との事である、この調停は、兄が字も書けないので、弁護士委任状等を偽造して、弁護士委任して、法定代理を行わせて居る、等が調査委任会社奥方等の手で暴かれ、裁判官が勝手に不成立で潰した、との事である。

3、だが、十和田おいらせ農業協同組合は、法律規定が被相続人死去の時点で、被相続人の遺産は凍結される、拠って行政書士作成遺産目録が合法で正しい、遺産預金は200万円減じてはいない、これを遺産預金仮支払手続きで、実例として認めた証拠である。

4、この証拠により、被告の両親の遺産預金も「両親が死去した年月日、時間に存在して居る預金額(時効は原則10年)が、遺産預金額と確定されるので、今平成23年3月24日に死去した、父xxxxの預金履歴も取り寄せている最中で、揃い次第北海道銀行等に、遺産預金仮支払請求を、xxxxの分と合わせ、行う事として有る」今後過去10年分、被相続人死去時に有った遺産年金は、無条件で相続遺産預金故、金融機関は支払う責任がある。

5、乙第26号証は、被告が保全して居る、両親の遺産家財等の品目基本リストである、調査を委任している会社が、物品を撮影し、品目基本リスト、基本の引き取り、扱い費を算出したリストである、未相続の遺産物品の特定証拠である。

6、法によらない、不動産明け渡し強制執行手続きでは「この両親の未相続遺産物品も、申立者xxxxが所有と偽って強奪し、xxxx所有一般廃棄物、売却古物と偽って決め、処分する制度、との事で、事前に両親の未相続遺産物品リストを作って頂いて、衆議院、札幌、原告居住小樽両市、警察に、これ等両親の未相続遺産物品を、国家が強盗して奪い、法を犯して処分する事を、法に沿い禁じるよう求めて有る」

7、なお、両親の遺産預金が確定次第、行政書士を委任して、遺産金品目録を作成する予定である。

8、原告は、叔母であるxxxxらと共謀して、母xxxxの遺産年金を詐取して居る、この事件に付いて、調査委任会社が昨日、新さっぽろ年金事務所相談員、xx氏(xx?)氏と話して「原告は、xxxxと共謀して、遺産年金受取人はxxxx、xxは生活保護受給者で、年金を受け取ると拙いので、遺産年金入金は、原告の口座に振り込みとさせた、遺産年金支払いの制度に”3親等以内の、同居の親族で、他に相続人が居ない事を証明した場合、遺産年金が受け取る”制度を年金事務所と悪用して、第三者も加担して、xxxxはxxxxと同居して居る、と偽証書面を出して”遺産年金詐取した、こう言う事のようである、厚別署二課は、こうした事実を聞き、ようやく捜査を表だって始めたそうである。

 

 

 

証拠説明書

                               令和元年7月   日

事件番号 札幌地方裁判所平成31年〈ワ)第386号
       建物明け渡し請求事件

原告 阿部正明
被告 阿部溘悦

被告阿部溘悦提出乙号証  印

 

乙第23号証   十和田おいらせ農業協同組合宛、遺産預金   写し
           仮支払依頼書、今月12日付

乙第23号証   行政書士作成遺産目録抜粋            写し
     の1~3

乙第24号証   弁護士作成遺産目録抜粋              写し

乙第26号証   被告両親の未相続遺産物品の、基本リスト   写し

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