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2019年07月15日の記事は以下のとおりです。

阿部さんの被害も

  • 2019/07/15 17:27

昨年10月11日午前に亡くなったご母堂の遺産預金も「阿部さんの弟の息子(夫婦)が、御母堂死去後、預かって居る道銀のキャッシュカードを悪用させて、死去後3時間半くらいの時点で287、000円を、道銀手稲星置支店ATMから盗んでいるし、死去後の15日午後6時過ぎには、やはり同じ支店のATMから、244、000円を盗んで居ます」

この犯罪も、防犯ビデオ映像を保全させて有りますし「義父の事件を握り潰した、手稲警察署に阿部さんと、下の妹さんから被害届も出して有ります」

手稲警察署は「義父に関わる犯罪の握り潰し実績を持ち、阿部さんの事件も”故意に公式捜査をせず、犯罪者に犯罪利得を与えて逃がす算段に走って来て居ますが”この盗まれた金も、道銀の資金で有り、御母堂の、遺産となった預金が失われた訳では、法律規定で有りません」

手稲警察署も、弁護士、検事、検察庁、裁判官、調停委員、裁判所、法務省、公証人、国税と同じく「単なる泥棒、犯罪を”法を破戒させて正しい犯罪と偽って通しに走って来た、法を破戒させて、死人が死後、自分の預金を引き出して、遺産預金を失わせたんだ”と偽りを通しに暴走して来た」

之が完全に立証されて居ますから、とても拙くなっています「単なる強盗、泥棒を”一切犯罪とならない、正しい強盗、泥棒である、犯罪で手に入れた他者の財産は、犯罪者が正しく所有権を得た”」

これを山のように、警察、司法も公に、強権を発動して、強引に通して来て、ばれて居ますから「今後もう、強盗、窃盗、詐欺、横領も、正しい他者の財産入手です」当然ですよね。

盗んで隠匿した200万円

  • 2019/07/15 17:12

義兄の娘が、死去した義父の死後、十和田おいらせ農業協同組合から、義父の氏名を偽造した書類を書いて使い、200万円を盗んだ「十和田おいらせも”この金は、うちの資金が盗まれたのであり、義父が死去後、自分の金を引き出したのではない”遺産となった義父の預金は、死去時の金額がそのまま、十和田おいらせ農業協同組合に残って居ます、と認めて居ます」

この盗んだ200万円を、次男の妻が、次男の氏名を偽造記載した書類を作り、ゆうちょ銀行に偽名口座を開設して、隠匿して居ます「当然ですが”偽名口座を開設した、次男の妻が、十和田おいらせ協同組合から盗んで、偽名口座に隠匿した200万円の権利者?です”」

この一連の犯罪も、次男、長女が偽造委任状で暗躍させている、xxxx弁護士と札幌の裁判所、裁判官、調停委員、警察が共謀して「正しい泥棒だ、一切犯罪にはならない、金を盗んだ事にはならない、義父の遺産となった預金は、200万円死後失われたんだ」

こう強弁して、正当な犯罪だと決めに暴走して来たけれど「遺産預金仮支払手続きが稼働した事で”遺産は預金も含めて、被相続人が死去した時点で存在した、正、負の遺産が遺産である”」

この法律規定が、基本唯一の合法規定と、民主党、自民党政権問わず「犯罪によって奪えた遺産は、泥棒が無税で所有権を得たと偽り、通す、之に狂奔し捲って来た国家権力を名乗る組織犯罪集団、この現実が続いて来た事が、合法が適用され、潰えて居るのです」

弁護士、司法書士用犯罪の一つ、遺産強盗、泥棒入手が正しい制度も、ようやく合法が適用と出来て、潰えて行って居ます。

義父死去の8日後、青森銀行から次男妻が盗んだ30万円余りも、当然青森銀行の資金で、義父が死去後自分の預金を引き出し、消した訳では有りません。

司法犯罪は法の破壊が武器

  • 2019/07/15 16:57

司法犯罪制度化は、合憲、合法破壊を武器とさせて居ます、要するに「単なる権力テロだと言うだけです、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所が、法務省も含めて下僕化させられており、憲法、法律をまるで理解も出来て居ないこの権力集団が”オウムの連中と同じように、自分達がでっち上げた司法カルト教義、弁護士、検事、裁判官が独善で決めれば、憲法、法律、社会常識、社会正義に反して居ようと、正しい答えだと偽って決められる”」

これを絶対だと、司法独裁テロで決めて、通す手で司法犯罪を成功させて居るんです。

遺産を強奪、窃盗すれば、犯罪者が犯罪で手に出来た遺産の所有権を、無税で得て通されている「司法犯罪制度で通して居るが”一つも合憲、合法は有りません”単なる強盗、泥棒です

無税の理由は「犯罪で得た利得を、合憲、合法に背いて”正当に入手した利得”だと、司法、法務省が偽っているから”国税としては、犯罪で得た利得への法の適用、刑法第19,20条から正しく適用する事も出来ないので”仕方が無いから、犯罪利得を無税だ、と偽って有るんです」

司法犯罪、弁護士、司法書士が犯罪者と手を組み、犯罪に走り、犯罪で利得を手に出来て、山分け出来るように、他の国家権力が「合憲、合法の破壊で協力して、成功させて有る司法犯罪制度です、之が司法犯罪、弁護士犯罪が成功出来て居る理由、手口です」

犯罪を免責とさせた、事にして犯罪を消す、犯罪者を逃がす、犯罪を偽造証拠、証言をでっち上げて正当化する、消す、司法犯罪集団の日常行為です。

障碍者の障害に、司法権力悪用で、法を犯して付け込み、利を得る事も、司法テロ集団の日常行為ですし、障碍者基本法、障害者虐待防止法、障害者保護の法律も、法律など知らない強みで弁護士、検事、裁判官は、得意になって障害に付け込み、法を犯せる特権だと言って、障害者潰しにも狂奔して居ます。

弁護士、司法犯罪が片っ端から

  • 2019/07/15 07:53

弁護士犯罪制度の山、日本の現実です、弁護士、司法書士が犯罪者と共謀して、犯罪を認められている、法務省闇の犯罪公認を得て、で成功させられている、弁護士、司法犯罪の一つ「犯罪の限りを”犯罪に加担して居る国家権力の共犯加担を得て繰り広げて、成功に、強引に持ち込めて居る”死んだ人、認知悪化者の財産強盗、窃盗で犯罪者が入手制度も、実例証拠で犯罪そのもの故、破綻して居ます」

裁判官、調停委員、裁判所が共犯だと言う証拠も、幾つも揃って居る、犯罪証明が揃って居る「妻の両親の遺産、財産強奪、窃盗被害潰し目論見の、司法、法務省犯罪です」

偽造委任状だと証明されたが「司法テロ権力は”委任状偽造も無い、物理的、医学的な、委任状の委任者記載が偽造では無い根拠証拠はゼロだが、偽造委任状では無い”書記官がこう書いただけの公文書が、委任状偽造を否定した証拠だ」

こう、正に手前味噌と言うか、弁護士犯罪、裁判所犯罪を「ここまで稚拙で出鱈目な手を使ってまで、犯罪は無かったと偽り、押し通しに暴走して、ばれている訳です」

亡くなった人の財産強奪、窃盗も、認知悪化者の財産強奪、窃盗も、当然犯罪です、ですが「弁護士、司法書士犯罪制度を、法務省、検察庁、検事、裁判官、調停委員、裁判所、国税他が、闇で作っており、必要な犯罪を、全部闇で認める手を使い、遺産、認知者の財産強奪、窃盗入手制度も、犯罪そのものですが、法を無効化させたと偽る手で、強制適法とさせて居ます」

犯罪でしのぎを得て通されている、弁護士、司法書士の現実です、亡くなった人の遺産、認知悪化者の財産強奪、窃盗公認も、法務省、司法、警察、国税、地方自治体等国家権力犯罪で、国家権力がこぞって共犯でも有り、成功させて有るんです。

今では「この犯罪も、実例証拠が次々逃げ道無しで、弁護士、司法書士が、犯罪者と共に犯罪を凶行して、犯罪を全て認められている、之が事実だと、表で証明されて行っており、犯罪潰し実例も出て来て居るし、破綻して行って居ます」

今後、過去の清算が「先ずは泥棒に加担、共犯で手を汚して来て居る金融機関から始まって居ます、過去10年分の犯罪被害について、責任を持って被害回復頂きましょう」

国家権力犯罪、司法が犯罪免責、公認で成功と

  • 2019/07/15 07:34

死人が出たら、我先にと遺産を強奪、窃盗して「死んだ人、認知悪化者の所有財産は、誰でも好き放題強奪、窃盗出来れば、犯罪者が無税で所有権を得た、と偽り、通されている、司法が頭の国家権力犯罪です」

何処にも合憲、合法は有りません、単なる強盗、泥棒ですから「居直り強盗、泥棒です”何処にも合法との根拠も無い、司法、法務省が、国家権力を悪用させて、強盗、泥棒を正しい犯罪だ、と言い募り、通して居る犯罪制度だ”」

これが事実です、何一つ合憲、合法となる根拠は、無いんですよ、居直り強盗以下の悪行です。

義兄、義姉が偽造委任状で暗躍させている、元知事、現国会議員友と市長の弁護士が仕切る弁護士事務所のxxxx弁護士がでっち上げた、義父の遺産目録?「義父が死んだ後、義父の身分偽造書類で十和田おいらせ農業協同組合から、次男娘が盗んだ200万円と、青森銀行から次男の嫁が、同じく死んだ義父の身分を偽造した書類を使い、盗んだ30万円余りの金は、遺産預金から失われたんだ、こうでっち上げた遺産目録は、単なるでっち上げた代物だ」

之も正しく証明されて居ます、法務省、公証人、司法、警察、国税、報道共謀犯罪「死人の財産や、認知悪化者の財産は、誰でも好きに強盗、窃盗出来れば、犯罪者が無税で所有権を得たと偽り、通して有る、この犯罪も、犯罪だと事実立証もされて居ます」

弁護士、検事、検察庁、裁判官、調停委員、裁判所、国税、地方自治体、報道が共犯で、犯罪者と共に手も汚して、強引に成功に持ち込んで来て居る、遺産、認知悪化者の財産強盗、泥棒で犯罪者が入手制度は、法に沿い、犯罪そのものだと証明されて行って居ます。

車検証偽造は?

  • 2019/07/15 07:01

@違法改造ヒアブクレーン搭載、荷台鋼鉄で嵩上げ産廃ダンプ、車検証偽造は?

                                令和元年7月15日

国土交通省
北海道運輸局 札幌運輸支局
主席陸運技術専門官 木野首席
TEL011-731-7168
FAX011-712-2406
北海道労働局長、各労基署長、労働基準、労安、労災補償、加入
FAX011-737-1211 各所配布

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

@ナンバー 札幌100 は87-88

1、10トンクラス、荷台鋼鉄で嵩上げ、クレーン頂部に椅子、操作機器設置産廃ダンプ「車検証は合って居ますか?クレーン、嵩上げ荷台重量車重にプラス、積載重量減となって居ますか?」

2、この車両作業員もですが「違法改造、安全設備無しの、クレーン頂部での違法高所作業を、ノーヘルメット、安全帯自体装着無し、殺人高所作業に従事して居ます、国交省、厚労省、警察、許可都道府県庁は、犯罪道路車両運行、犯罪労働公認機関です」

3、産廃事業所労働者は”合法労働不可、死傷しても自業自得は良いとして、違法改造車危険道路運行は断じて認められません”不特定多数の国民の身体生命に、重大な危険が及びます。

法務省、司法、警察他ぐるみのテロ犯罪を

  • 2019/07/15 06:13

@民主党、自民党政権問わず法務省、司法、警察、国税他が、憲法、法律の破壊を武器とさせ、成功させて来て居る”相続遺産強奪、窃盗で遺産所有権強奪制度”を、妻の相続事件で、妻が司法、警察犯罪に対して、合法を武器とさせて戦い、勝ちました”妻の父死去時の遺産預金額が、確定遺産預金額”先ず十和田おいらせ農業協同組合が、之で仮支払いに応じました”被相続人死去後抜かれた金は、十和田おいらせの資金”窃盗者から回収する、之も公式に動いています

                                令和元年7月15日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※遺産預金仮支払を、合法に実現実例と、遺産相続各調査請け実例、裁判所提出実例も作り、これ等の補助請けも加え、ネット広告もリニューアルしました

秋元札幌市長、市議会、市税、保護、介護保険、障害福祉、環境
FAX011-218-5166未相続遺産泥棒は犯罪、遺品整理も同じ
FAX0134-32-5032 小樽市長、市議会、市税、環境保健福祉
FAX0133-75-2275 石狩市長、市議会、市税、環境、保健福祉
FAX011-372-1131 北広島市長、市議会、市税、環境、保健福祉
FAX011-381-0390 江別市長、市議会、市税、環境、保健福祉
FAX0123-32-0260 恵庭市長、市議会、市税、環境、保健福祉
FAX0123-49-2056 千歳市長、市議会、市税、環境、保健福祉
FAX0126-23-9977 岩見沢市長、市議会、市税、環境、保健福祉

1、平成29年11月7日、青森県上北郡東北町字大浦19在住者、妻実父小林武四郎死去の2日後、妻の兄、次男と娘が、義父の預金が有る十和田おいらせ農協上北支店に行き「義父死去を伝えた後、字も書けない病の次男に代わり、娘が義父の氏名を偽造した書類を書き”十和田おいらせの資金200万円を窃盗した事件”に関して十和田おいらせ農業協同組合は、盗まれた金は十和田おいらせの資金、義父の預金は法に沿い、死去時の金額452万円余りが存在して居る、こう認めました」盗まれた200万円は、次男と実行者、隠匿先ゆうちょ銀行に、返還要求を出して行っています。

2、十和田おいらせ農業協同組合は「息子さんである、山本隼行政書士作成遺産目録、死去時に存在した遺産預金額が、確定遺産預金額とした目録が合法、次男、長女が使って居る     弁護士作成遺産目録、被相続人死去後、盗まれた金は、遺産預金から消す、うちにある遺産預金額は、盗んだ200万円を差し引き、2、521、455円は間違いです」と認めて居ます。

3、それを持ち、別紙「妻、4男からの、遺産預金仮支払の求めに十和田おいらせは”遺産預金は4、521、455円✖三分の一(仮支払金額)✖相続人4人故、四分の一376,787円が、4男、妻各々に支払われる仮支払金額”と、十和田おいらせで記載して、遺産預金仮支払手続きを取るよう伝えて来て、手続きを終えました」

4、この遺産預金仮支払手続き実例で「ようやく法の規定、遺産は被相続人死去時で凍結、が公に通りました”法務省、公証人、司法、警察、国税他犯罪、遺産は強奪、窃盗に成功すれば、犯罪者が無税で所有権を得て通る”は犯罪と、公式実例立証しました」完全な国家権力、司法が主犯の強盗、窃盗です、過去10年分でも、膨大な数の同じ犯罪が通されて居ます。

5、この国家権力犯罪は「栃木在住の友人の被害実例、東京高裁平成24年(ネ)第199号遺産確認事件(原告被害者友人)でも明らかですが ”弁護士、司法書士利権獲得の為、一旦法を犯して手にした遺産に付いて裁判官は、正当な相続権者が持つ遺留分、減債遺留分を基本認めない、盗めば遺産は泥棒の物”この権力犯罪を武器とさせ、遺産強奪、窃盗無税入手を、民主党、自民党政権問わず、強引に通して来ました」 

6、遺産預金仮支払手続きが、今月1日から法によって実施された結果「過去10年分”遺産預金が存在した相続事件で、裁判所で相続完了決定を取って居なければ、被相続人死去時の遺産預金を持ち、先ず仮支払請求が、正当な相続権証明書と、預金履歴を揃えれば出来ます”今後遺産相続には、相続権証明書と、遺産証明が必須となって行きます、金融機関は今後特に、二重支払い責任回避が求められますので」

7、当然ですが”死後受任契約や、未相続遺産金品泥棒、遺品整理等は、犯罪責任を問われて行く”合法相続後、では無いですので」                          

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