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2019年07月17日の記事は以下のとおりです。

司法、警察を任じるテロ国家権力

  • 2019/07/17 15:42

今回も、警察、司法を任じるが、実態はテロ犯罪国家権力集団、合憲、合法の対極にいる、極悪非道な短絡犯罪国家権力集団を、合憲、合法を武器として駆使し、正しい私が勝ちました。

警察、司法、法務省を名乗るが、実態は国家犯罪集団は「遺産は強盗、窃盗で入手出来れば、無税で犯罪者が所有権を得て通って居る、通して居る、弁護士犯罪制度の一つだ」

こう嘯き、居直り強盗以下の程度の低い犯罪を、国中で凶行し捲って来ました、今も行い続けて居ます。

ですが「遺産預金仮支払いを受けられる法律制度が、今月から始まりましたから、妻と4男に、1、2日に「揃えて有った必要な証明書を添えて、仮支払いを受けられる手続きを、ゆうちょ銀行、青森銀行、十和田おいらせ農業協同組合に対して、行って有るんです」

真っ先に、規模が小さい十和田おいらせ農協が、必要な書類も送ったので、支払いを受けられる手続きを終えて居ます。

警察、司法犯罪国家権力が、合憲、合法破壊を強権発動で通して居る「盗めた遺産、遺産預金は、泥棒が所有権を得て、遺産預金から差し引かれる、盗まれた遺産預金は、相続権者の相続遺産から消える」

この警察、司法犯罪は、義父の遺産預金仮支払手続きで、公に潰えて居ます。

法律で定められた、合法な遺産預金確定で有り、法律による、遺産預金仮支払請求手続きです「次男、長女が”偽造委任状で暗躍させている弁護士、札幌弁護士会、警察、法務省、裁判所、裁判官犯罪、遺産、遺産預金は、強盗、窃盗に成功すれば、犯罪者が無税で所有権を得て、相続遺産から強制抹殺される”国家権力犯罪は、潰えて居るのです」

過去10年分、今日、明日以降も、遺産、遺産預金強奪、窃盗被害が起きて来て、起き続けます、警察、司法、法務省を名乗る強盗、泥棒国家権力は、どう収拾を付けるのか、責任をどう取るのか、国家権力犯罪責任を。

お前が泥棒だ

  • 2019/07/17 15:14

妻と4男に、長女から電話が来た「偽造委任状で暗躍弁護士はどうした、偽造委任状で受任出来た、偽造委任状弁護士は、何故出て来ない」

長女ー(4男に)父の金を抜けば泥棒だ!!大丈夫かこいつ。

4男ーお前が盗んだ母の100万円、あれはどうなった、泥棒だろう。

長女ー、、、、、。答え無し、違う世界の生き物だと思うしか、偽造委任状で暗躍弁護士と同類で。

長女ー話し合おう。

4男ー何も話す事は無い、電話を切った。

まあ、予想した事では有ります「十和田おいらせ農業協同組合から始まり”被相続人死去時に存在した遺産預金が、確定遺産預金”この法律規定が、正しく稼働して、遺産預金仮支払、全額支払いが行われて行きます、過去10年分」

次男の娘と妻が、義父の身分を偽り、盗んだ、十和田おいらせ農業協同組合の資金200万円と、青森銀行の資金30万円余りはもう「金融機関の資金窃盗であり、義父が死後、自分の預金を引き出した、事には出来ません」

十和田おいらせ農業協同組合は、ゆうちょ銀行と次男側に、ちゃんと窃盗された200万円の返還請求を、もっと公式に行っている、筈です「警察、司法が”盗めた金は泥棒が所有権者だ、金融機関にも、相続人にも一切被害は無い”こう犯罪の加担に走って来たけれど、もうこの犯罪隠匿は、通じないですから。

死人が死後、自身で金融機関に来て、預金を引き出したと

  • 2019/07/17 09:43

平成22年4月15日に、那須塩原市東栄在住だった、石川絹江さんが死去後、絹江さんの長男の嫁が「とちぎん、ゆうちょ銀行、郵便局に足を運び、絹江さんを偽った書類を書いて、金を盗んだ事件で」

とちぎん次長が、石川博さん夫婦に「石川絹江は死後、自分で窓口に来て、自分で預金引き出し書類を書いて、自分の預金を引き出した、絹江が死後、窓口で自分の預金を引き出した時の、防犯ビデオ映像も有り、合法な、預金者死去後の自分の手での預金引き出しだ」

こう言い張りましたけれど、あれ以来ですね「阿部xxさんが死去後”xxさんが孫に預けて有る、道銀キャッシュカードを使い、死んだ後二回に渡り、お金を引き出した”合法な、死人による預金引き出しで、一切犯罪は無い、道銀星置支店、鳥居支店長と、手稲警察署刑事一課、浜井警部補の言い草は」

死んだ時点で死人は、法律行為凍結、禁止です「死んだ後、死人が自分自身で法律行為を行える訳が御座いません、この国の国家権力、エリートなる連中は、オウム以下の狂ったカルトなのでしょうね」

オカルトテロ集団です、本気で「死人が死去後、合法に法律行為を実施した、預金先に来て、死人自身で死人緒預金を引き出して、持ち帰った、合法な預金引き出しで、犯罪被害も、犯罪も一切存在して居ない」

こう言い張るのですから、後は「憲法、法律は間違いだから、条文通り適用されない、犯罪は幾ら手を染めても、犯罪行為責任を負わない、犯罪で得た利得は、無税で犯罪者が所有権を得て通る、之が司法、警察の常套句、実行事実です」

未相続の内に遺産金品泥棒

  • 2019/07/17 09:25

遺品整理、未相続の内に遺産金品を盗ませて、盗品を差し出させて居る、れっきとした泥棒請負です。

ネクステップ、元拓銀不動産、の不動産屋は「北洋銀行そのものです、北洋銀行はここに出資して”遺品整理請け負います”と、報道機関とも、道庁、道警とも結託して、派手に泥棒請負を謳い、泥棒で稼いでいます。

税務署も今では「未相続の遺産金品ですから、泥棒で間違いありません、泥棒なので、正しく徴税は、出来ないから行って居ません」

こう認めても居ます、泥棒請負を、北洋銀行も手掛けているんですよ。

北洋銀行は今後「遺品整理委任、泥棒請負委任に”相続されて居ない遺産預金と、遺産物品を、泥棒させてネクステップに差し出させて来て居る”犯罪と、遺産預金仮支払、本支払い請求に対応しなければなりません」

ネクステップに流させた事例や、他の遺品整理屋に流させた、遺産預金と物品実例も、多数出る訳です。

一旦盗ませた遺産預金は、泥棒が所有権を、無税で得たから合法な「死んだ人間が、死後自分の預金を引き出した、合法行為だ、又、遺産は相続権に無関係で、盗めば泥棒が所有権を得て通るんだ」

こう強弁して、逃げるんでしょうか?北洋銀行、北海道庁、北海道警察、司法、報道は、どう犯罪”遺産金品、預金泥棒、脱税他、犯罪実行犯責任”を正当化しに走るやら、国税も敵に回ったようだし。

誰も司法犯罪と、合憲、合法を武器で戦わず、犯罪に従った

  • 2019/07/17 08:09

国税も、司法犯罪を唯々諾々と受け入れて、弁護士、司法書士犯罪を、犯罪者と共謀して犯罪で利得を得て、山分け、犯罪利得故、合法徴税も出来ず、犯罪者は共犯弁護士共々、犯罪利得濡れ手で粟。

国税の上も、司法、法務省の支配層と共謀して、司法犯罪を見逃して、犯罪利得への刑法第19,20条、国税徴収法適用免除を、犯罪者同士で認めて来たのです。

遺産も、認知者、高齢者、重度障碍者の財産も、弁護士犯罪利権獲得用に「犯罪に手を染めて、強奪、窃盗し放題を、司法、警察に認めて有り、司法、警察は、犯罪者に”特に弁護士を委任した犯罪”を、積極的に進めて来て居るのです」

合憲、合法を守り、通せば、弁護士犯罪国家資格者は、しのぎを得られません、無能無知過ぎるから、で、法務省、検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察、国税、報道が仕組んで来たのが「弁護士犯罪の制度化、合憲、合法を無効化したと偽り、成功させて有る権力犯罪、之なのです」

合憲、合法を守り、通されれば、破綻してしまう、荒っぽくて稚拙極まる犯罪です、単なる強盗、泥棒を、弁護士犯罪制度だ、と言う事にして有り「強盗、泥棒を、司法、警察が共謀して、犯罪者と弁護士、司法書士らに、積極的に行わせて、犯罪利得を得させて、犯罪を免責として、逃がして居ます」

国税も、犯罪で利得を得て居る事も承知で「刑法第19,20条、国税徴収法適用免責、之に走って来て居るんです、弁護士犯罪を成功させて行く為に、ですよ」

義父母の遺産、財産泥棒事件と、阿部xxさんの遺産泥棒事件、阿部xxさん、御主人の遺産不動産詐取事件が、遺産預金仮支払を受けられる法律手続き実施の対象になり、司法、警察ぐるみ犯罪、死人が死後、預金を引き出したと偽る犯罪利得入手も、犯罪ですから破綻して行って居ます。

腐り切った司法、警察の

  • 2019/07/17 07:30

阿部xxさんが死去後、孫(と妻?)が、xxさんのキャッシュカードを悪用して、口座凍結せず、死後二回、道銀手稲星置支店736ATMから金を盗んだ事件で「星置支店鳥居支店長と、手稲警察署刑事一課の浜井警部補は”死人による合法預金引き出し、一切犯罪も、犯罪被害も、道銀にも相続権者にも無い”こう強弁して来て居ます」

義父が死去後、次男の娘、妻の犯行で、十和田おいらせ農業協同組合から、娘が偽造書類で200万円窃盗、妻が青森銀行から30万円余り窃盗事件の時には「被害者は十和田おいらせ農協と青森銀行だが、二金融機関共に資金窃盗被害は無い、一切犯罪は無い、例え窃盗が有っても、遺産、遺産預金は幾ら盗んでも犯罪とならない、相続権者は遺産が盗まれても、相続遺産被害とならないんだ」

こう言い張り「犯罪は無かった、と、青森県警、道警、七戸警察署、手稲警察署等で強弁して来て居ます」

ですが「十和田おいらせ農協は”盗まれた200万円は、うちの資金窃盗です、お父さんの死後、預金は減じて居ません、盗まれた金を隠匿して有るゆうちょ銀行と、犯人の次男側に、十和田おいらせから盗まれた200万円の返還を求めて行って居ます”こう答えて」

遺産預金仮支払請求手続きに「義父が死去時に存在した金額が、法に沿って存在して居ますので、この金額をベースとして、遺産預金を仮支払いします、こう十和田おいらせは、文書にも書いて仮支払いに応じて居ます」

警察、司法犯罪、遺産は泥棒に成功すれば、泥棒が無税で所有権を得て通る、司法、警察権力悪用犯罪は、どんどん実例証拠、合法実現で、破綻して行って居ます。

司法、警察犯罪

  • 2019/07/17 06:14

@平成30年10月11日午前10時死去、琴似のグループホームに入居して居た阿部xx氏死去後、同日午後1時21分に、道銀手稲星置支店ATM736機械から287、000円、同月15日に”口座凍結せず、遺産年金を振り込ませた後”午後18時15分に同じATMから244、000円が窃盗された事件で、道銀星置支店鳥居支店長、手稲警察署一課浜井警部補は”権利者、死者による合法引き出し、道銀に被害無く犯罪は無し”と答えて居ます、キャッシュカードは孫阿部正明が所有して居ます

                                令和元年7月17日

        阿部溘悦、山本二三子氏より各調査委任を請けた会社

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

北海道銀行頭取、本店営業部矢沢担当
TEL011-233-1110
TEL011-694-3011
FAX011-694-3247星置支店鳥居支店長、死人が預金引き出し
北海道財務局金融監督課、梅津担当後任、金融庁へ提供の事
TEL011-709-2311 十和田おいらせ農協は、義父死去後2日後
FAX011-746-0946に200万円、青森銀行は、8日後に30万円
                 窃盗、十和田おいらせは、自分の被害認定
※ここから証拠資料添付
秋元札幌市長、市議会、市税、保護、介護保険、障害福祉、環境
FAX011-218-5166
小樽市長、市議会、市税、塵減量推進、保護、介護保険、障害福祉
FAX0134-32-5032 各所配布、遺品整理加担も含めて
石狩市長、市議会、市税、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX0133-75-2275 各所配布、遺品整理、泥棒故脱税も
北広島市長、市議会、市税、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-372-1131 市役所が未相続金品泥棒遺品整理加担 
江別市長、市議会、市税、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-381-0390
恵庭市長、市議会、市税、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX0123-32-0260
千歳市長、市議会、市税、環境、保護、介護保険、障害福祉
岩見沢市長、市議会、市税、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX0126-23-9977
FAX011-271-1456 綿引万里子札幌高裁長官
FAX011-222-7357 植村実札幌高検検事長
FAX011-251-0110 山下道警本部長、生活経済他 

1、手稲警察署刑事一課浜井警部補は、道銀手稲支店鳥居支店長と共謀して「上記犯罪、xx氏のキャッシュカードを悪用して、平成30年10月11日午前10時45分、阿部xx氏死去後、口座凍結せず、同日午後13時21分に星置支店ATM736機械を使い287、000円、15日に年金を振り込ませた後、同日午後18時15分に244、000円を盗んだ犯罪、キャッシュカードは次男子、xx氏孫xxxx所持の犯罪を、一切犯罪無し、窃盗被害無しと、阿部溘悦氏に通告して居ます」

2、手稲警察署刑事一課浜井警部補、道銀星置支店鳥居支店長の言い分は「xx氏死去後、xx氏が?自分の権利により、キャッシュカードを使い、自分の預金を引き出したのであり、道銀にも相続権者にも、一切資金被害無し、犯罪は存在せず」と言う言い分です”除籍謄本、預金履歴で、xx氏死去後、xx氏自身での預金引き出し?を確認下さい。

3、なお「手稲警察署刑事一課は、義父xxxxx死去後に起きた、次男娘、妻の犯行、十和田おいらせ農業協同組合で義父死去の2日後の平成29年11月9日の、義父の身分詐称書類、偽造、行為者次男娘の犯行で200万円窃盗、15日に次男妻の犯行で、青森銀行で30万円余りの資金窃盗事件で”青森県警本部、七戸警察署、道警本部等と共に、下記合法犯罪と言い逃れて居ます”」

青森県警本部、七戸警察署、道警本部、手稲警察署ーこの二件の資金窃盗は”被害者が十和田おいらせ農業協同組合、青森銀行だが、二金融機関共に、正しい預金窃盗としており、一切犯罪は存在しない、相続権の有無は無関係で、遺産預金は盗んだ者が所有権を得て通る、犯罪は一切存在して居ない”又、相続権者であれば、金融機関から偽造書類で幾ら金を盗んでも、犯罪には一切ならない。

4、しかし「十和田おいらせ農業協同組合は”証拠も渡したように、この200万円窃盗、被害金はゆうちょ銀行次男偽名口座、偽造者次男妻口座に隠匿事件の被害は、十和田おいらせ農業協同組合の資金被害、義父xxxxxの遺産預金は、死去時の額452万円余りが、法に沿い存在して居ます、遺産預金仮支払は、この金額で算出し、支払います、ゆうちょ銀行、次男側に、十和田おいらせから盗まれた200万円の返還を求めて居ます”と答えて、証拠も出して居ます」

5、警察、司法の虚言、死人による合法預金引き出し、金融機関、相続権者に被害無しは、道銀、青森銀行事件共々破綻して居ます「十和田おいらせ農協を、司法、警察、法務省が強圧を掛け、資金窃盗を潰しますか、今後遺産預金仮支払、全額支払い請求が、過去10年分山のように出るのですよ」

6、義父の事件も、阿部xx氏の事件も「相続権の無い者が、被相続人を騙り、金融機関の資金を盗んだ犯罪です”法務省、公証人、司法、警察、国税、地方自治体、報道等が共犯で、認知悪化者、高齢者、亡くなった方の財産を強盗、窃盗して来て居ます”上記金融機関資金窃盗、未相続遺産金品泥棒遺品整理は、国家権力が主犯だから、合法根拠ゼロで成功させて有るだけです」

7、税務署職員らも言って居ますが「相続権者が、被相続人の預金履歴や、被相続人死去後に、被相続人預金先金融機関で被相続人を騙り、偽造書類を書いて、金を盗んだ証拠書類を揃えて、被相続人死去後、被相続人が預金を引き出した、と偽られた犯罪被害の立証等を揃えて、金融機関、捜査機関、国税追及を行うとは、日本では考えられて居なかったので、金融機関、司法、警察、国税に、証拠は無いだろう、犯罪は証明出来ないと、いいようにあしらわれて、泣き寝入りさせられて来た”犯罪で利を得ても、だから、犯罪で利得を得て、脱税もし放題出来たのが事実」と認めて居ます。

8、北洋銀行、報道各社、道庁、道警、司法、地方行政機関が主犯の、ネクステップ遺品整理請負等、未相続の内に遺産金品を盗ませ、差し出させる遺産泥棒も「上記国家権力遺産、財産泥棒が有る故、泥棒が合法納税も、犯罪として扱われる事も無しで通って居る、税務署も認めて居ます」

9、北洋銀行(遺産泥棒指揮国家権力も)は、遺品整理、未相続遺産泥棒資金拠出と、遺産預金仮、本支払い請求(未相続の内に、遺品整理用等に死人を騙り、金を盗ませて、ネクステップ等に差し出させてもいる事実も有る)に、どう対応するでしょうか。

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