エントリー

2019年07月21日の記事は以下のとおりです。

増えた義父の遺産預金

  • 2019/07/21 14:59

偽造委任状で暗躍弁護士が「偽造した義父の遺産目録が”一部正しいと言うなら、次男は義父が遺した200万円の現金を、遺産現金を隠し持って居る、正確には、次男の嫁が、次男の身分を偽った書類で偽名口座を開き、義父の遺産現金200万円を隠匿している”」

と言う事です「義父の遺産金は、現金で200万円まだ有った訳です、それならそれで、構いませんから」

十和田おいらせ農業協同組合は「義父の遺産預金は452万円余り存在すると、法律手続きも取り、証明を果たして居ます、もう潰せない事実です」

一方、次男と長女の代理を、偽造委任状で自称している弁護士の作った遺産目録は「義父が十和田おいらせ農業協同組に残した遺産預金は”252万円余りだ”こう遺産目録に、国家資格者として記載して居ます」

別に「意味が良く分からないが”次男は預金を200万円、ゆうちょ銀行偽名口座に隠し持って居るんだ”こう、義父の遺産目録に載せて居ます」

この「次男が持って居る、正確には”偽名口座を開設した、次男の嫁が隠し持って居る200万円が、義父の金であるなら、遺産金は200万円増えて居ます”」

十和田おいらせ農協は公式に「義父の遺産預金は452万円余り存在すると、公に法律手続きで、証明して居ます、この遺産預金は、全額相続権者四等分で、相続出来ている金です」

となっており、じゃあ「偽名口座に隠匿されている、200万円は、義父が遺した遺産金で良い訳ですよね]

盗んだ230万円

  • 2019/07/21 14:23

次男の娘は200万円を、十和田おいらせ農業協同組合から盗んで居ます「ここは既に”この200万円は、十和田おいらせ農協の資金が盗まれた、被害者は十和田おいらせ農業協同組合です”これを文書でも、事実通り証明して居ます」

言い逃れようの無い、泥棒を次男の娘らは、十和田おいらせ農協で働いています、義父義母の地元の農協で、この連中は、200万円もの金を盗んで、返還の求めも拒んで居ます。

次男と妻は他にも、青森銀行の資金を30万円余り盗んで居ます「十和田おいらせ農協での犯行は”義父が死去した平成29年11月7日の2日後の、11月9日の犯行です”この窃盗に付いて十和田おいらせ農協は”十和田おいらせ農協の資金が200万円盗まれている”こう自ら証明して居ます」

青森銀行での犯行は「義父が死去してから8日後の、11月15日の犯行です”十和田おいらせ農協での犯行の、6日後の犯罪実行です”こっちの窃盗を、青森銀行は”窃盗は無かったのだ、正しく小林武四郎の死後、武四郎の身分を偽装させた書類を、次男の妻に偽造で作らせて、正しく小林武四郎の遺産預金を引き出して、次男側の所有としたんだ”」

こう言い張って居ます「全く何の合法も無いし、十和田おいらせ農協の対応と、全く逆の対応です”合法なのは、当然十和田おいらせ農協で有り、青森銀行は、犯罪者と共謀して、犯罪握り潰しに走っているだけです”」

阿部xxさんの事件では、花枝さんの孫阿部xxらが「xxさんが生きて居ると偽装して、xxさんの道銀預金口座を凍結せず置き”XXさんが生きているように装い、二か月分の年金を、XXさんが死去した平成30年10月11日の4日後に振り込ませて、詐取して居ます”」

完全な年金資金詐欺です、XXさんが死去当日、午前10時45分死去の後の、同日午後、XXさんが生きているように装い、孫らで同銀ATMから287、000円を盗んでもいます、道銀、手稲警察署一課浜井警部補は「一切窃盗被害も無い、犯罪は起きて居ない」

こう嘯き、道銀資金窃盗潰しに走って居ます「十和田おいらせ農業協同組合の、法に沿った答え、対応と逆です、泥棒に与して、通そうと目論んで居るのです、道銀、手稲警察署らで」

弁護士、裁判官犯罪

  • 2019/07/21 14:05

義父の遺産目録は「偽造委任状で暗躍弁護士、次男、長女と共犯弁護士が、偽造して、札幌の裁判所、裁判官、調停委員が共犯で犯罪に加担して、合法と嘘で決めて通そうと、テロに走って居る、国の中枢他にも配られて、知れ渡っている通り、完全な偽造の遺産目録、偽造の遺産目録内容を、4男と妻に、偽造の遺産目録内容を飲め!こう強要して来て居る、国家資格者、国家権力犯罪用の、犯罪目録です」

息子である行政書士が、被相続人が死去した時点で存在した遺産が、基本正しい遺産、この時点に存在した遺産を、証明出来た分記載したのが、合法な遺産目録ですと、正しく作成、使用している遺産目録が、合法なのです。

弁護士、検事、裁判官、この国家資格者上がりの公証人連中は、被相続人の遺産、正の遺産だけを、犯罪行為者と共謀して強奪、窃盗、詐欺入手に走る事ばかりに暴走して居ます。

それを成功させる、大きな武器となって居るのが「弁護士作成、被相続人死去後盗めた遺産は、遺産から除かれて、泥棒が所有権を、無税で得たと偽り、公に通して有る、司法、警察、国税犯罪故、正しい犯罪と偽って決め、通せている」

之なのですよ、短絡極まる犯罪を、神を超えた資格者、集団だと、勝手に思い込み、思い上がり切って居る結果です”偽造委任状で暗躍弁護士が造り、使って居る遺産目録が偽造だ”ずっと言って来た事です、ようやく偽造の遺産目録だと、公に証明出来ました。

司法強盗被害

  • 2019/07/21 12:17

司法を名乗るが、強盗、泥棒、詐欺犯です、遺産強奪、窃盗、詐取、悪の限りを現実に、現在進行形でも尽くして居る、これが日本の司法、警察の本当です。

妻、4男、阿部さんも、リアルタイムで司法、警察ぐるみの、遺産強奪、窃盗被害を受け続けて居ます。

法律により、遺産預金仮支払いを受けられる事となりました、合法を謄本等、遺産となった預金履歴を揃えられれば、遺産となった預金から一部を「相続人の権利に属するお金ですから”相続権者が相続権者に、法に沿って遺産預金を仮支払いするんです”」

既に実例証拠も、多分日本初では無いでしょうか?今後の日本の、遺産相続に関わる、合法な雛形ともなって行きます。

こんな合法を証明した上で、遺産預金仮支払いを受けられる法律、手続きは、司法、法務省、警察犯罪を、正面から犯罪と処断して居ます。

多くの弁護士のしのぎは、遺産強奪、窃盗を成功させて、犯罪に成功した犯罪者から、分け前を取る、これですから。

検事、検察庁、裁判官、調停委員、書記官は、黙って司法犯罪被害を受けて居ろ、拒むと冤罪で粛清するからな、之を絶対とさせて居ます。

さて、司法、警察犯罪公開証明、追及は、どう展開して行き、収束させられるでしょうか?

司法犯罪隠蔽の為

  • 2019/07/21 12:02

法務省、公証人、司法、警察、国税他犯罪、マスコミも直接犯罪者と共謀、亡くなった人の財産、遺産強盗、窃盗、詐取犯罪をしのぎとさせている国家権力です。

今月1日から、遺産預金の仮支払いを受けられる、法律規定による手続きが始まりました「法律により、一定の条件を満たせれば、各金融機関毎に、遺産預金の、金融機関毎の総額の、三分の一を上限とさせて、算出出来た金額に付いて、相続権を正しく、謄本等で証明出来れば、遺産預金証明も揃えて、遺産預金仮支払いが受けられる事を証明出来れば」

上記の規定で、相続人一人に付き、150万円まで、各金融機関から、仮支払いが受けられる法律規定手続きです。

妻と4男は、ほぼ必要書類を揃えて有ったから、1日に手t付きを、二か所の金融機関で取りました、翌日は、もう一か所の預金先で、手続きを取りました。

多少不足して居た謄本も有り、取り寄せて、送り、手続きを完了させたので、無事にXXXXXXXがXXXXX訳です。

この手続き、法律による合法手続きが拙いので、犯罪国家権力と、犯罪行為者の義理の、は、犯罪に走り、法による遺産預金仮支払を、潰そうと、直接のXXに走って来て居るのです。

今後、私達で作った合法雛形が、日本中の雛形となるでしょう、盗んだ遺産は泥棒が所有権を得た、遺産から消した、司法、警察遺産強盗、窃盗制度も、破滅して行って居ます。

政治が司法、警察テロ犯罪を

  • 2019/07/21 08:23

司法、警察、法務省他行政機関、国税、報道ぐるみのテロ犯罪を、政治が法律を正しく稼働させ、適用させて、先ず食い止める、その後「犯罪実例、犯罪被害を洗い出して行って、犯罪被害の補償、賠償と、犯罪者の炙り出し、犯罪行為責任を科す、之を行って行っていただく必要が有ります」

ここまでの規模で、国家権力の多くが直接犯罪者と組して、犯罪の指揮も取り、犯罪に手を染めて、悪事の限りを尽くし捲って居る、司法、警察、法務省、公証人、地方自治体、国税、報道が共謀して、財産保護規定を、この連中が強盗、泥棒、詐欺行為者となり、犯罪を正当化する為、偽造捏造、証拠隠滅、脅迫、恐喝他、犯罪の限りを尽くさせ、尽くして居ます。

残って居る国家権力は、政治だけです、国家権力テロ犯罪に直接組して、手を汚し捲って居ない国家権力は。

合憲、合法の無効化、犯罪の公認、犯罪行為の免責実行、合憲、合法の破壊達成、もはや完全な、テロ犯罪国家権力です、これが日本の司法、警察、法務省、公証人、国税、地方自治体、報道等の「事実による正体です、完全な組織テロ犯罪集団です、国際国家権力犯罪集団です」

犯罪組織、犯罪者と手を組み処か、自らが狂った犯罪国家権力となり、犯罪の限りを尽くし捲って居ます、他者の財産強奪、窃盗、詐取に、犯罪を重ねて走り、他者の、亡くなった人の財産強奪に血道を上げて、犯罪を認めて通して、他者の財産強奪、犯罪者が所有権を得たと偽り、強盗、泥棒を正当化して通す、狂い切ったテロ犯罪を、今も繰り広げて居るのです、司法、警察、法務省、公証人、国税、報道他が犯罪者と共謀して、直接犯罪にも走って居ます。

法の破壊、司法、警察テロが国中で

  • 2019/07/21 08:09

遺産強盗、窃盗、詐取で稼がせて居る、弁護士、司法書士の犯罪利得獲得用に、遺産強盗、窃盗、詐取の制度化も、法の破壊を武器で成功させて有ります。

ですが、被相続人が死去した時点で、正、負の遺産は凍結され、基本確定となる、法の規定破壊も武器とさせて、強引に成功に持ち込んで来た司法、警察、法務省、国税主犯権力犯罪でしたが「遺産預金仮支払いを受けられる、法律規定による制度が実施されて”死んだ事に付け込み、遺産金品、不動産を、儲けの分だけ強盗、窃盗、詐欺で入手出来れば、法を破戒させて犯罪者が所有権を得たと、偽りで通す、国家権力犯罪が、破綻して行って居るのです」

この遺産預金仮支払手続きは「被相続人が死去した時点に存在した、遺産預金金額を、法に沿い、ベースとして、各金融機関に有る、遺産預金の総額の三分の一を上限とさせて、相続権者一人当たり150万円まで、遺産預金仮支払いが受けられる法律制度です」

この法律による制度は「法律規定が公式に適用されますから”金融機関毎の、遺産預金の総額の三分の一が上限、この金を、相続人の数で割り、出た金額に付いて、上限を150万円と、法律で規定して有ります”」

つまり「司法、警察犯罪の手”盗めた遺産預金は、泥棒が無税で所有権を得た、法に無い遺産泥棒入手制度でだ”盗まれた金は、遺産預金から犯罪だが、正しく引き出されて、遺産から消せた、盗まれた遺産預金は、相続財産から失われたので、相続権は存在しない」

この定番犯罪が、法律規定の制度発効で、破壊、破綻してしまったのです、遺産強盗、泥棒の正当化は、山のように行われて来た、司法、警察、国税、法務省犯罪です、この先の同様犯罪の食い止めと、過去の国家権力犯罪被害の補償、賠償責任も、大きく浮上して行きます。

請願追加

  • 2019/07/21 06:32

                    請 願 書

                                令和元年7月21日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6866

                                  請願者
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                         xxxxx次女 山本あつ子
                            TEL011-784-4060 
山本あつ子、小林清志、xxxx、xxxxx氏から調査委任を請けている会社
                                  同住所
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

@法による、遺産預金仮支払請求手続き実施、合法に仮支払いを受ける権利も、司法、警察、遺産窃盗者が共謀して、犯罪により潰しに走って来て居ます、立法府は司法、警察テロ犯罪を、法を持ち食い止めて、被害者を今後も生み出させぬよう、早急に動く事を求めます

1、山本あつ子、小林清志は、父xxxxxの遺産預金仮支払い手続きを取って有る、伝えて有る通りです。

2、被相続人、相続人を正しく謄本等で証明して”被相続人が死去時に存在した遺産預金も、預金履歴によって証明出来た分に付いて”正当な相続権者は、法の規定によって遺産預金の仮支払いを、規定に沿った割合の金額で、支払いを受けられる、山本あつ子、小林清志は、父xxxxxの遺産預金が有る十和田おいらせ農業協同組合、青森銀行、ゆうちょ銀行に対して、遺産預金仮支払請求手続きを取って有るのです。

3、この手続きに対して先ず、十和田おいらせ農業協同組合から「今月xxxxに、山本あつ子、小林清志に対して”父が死去時xxxxxxxxxxxxxをベースとして、総額のxxxxxの金額を、相続人が4人ですから、四分の一に割った金額、一人当たりxxxxxxxxが、山本あつ子、小林清志にxxxxxxxxxx、添付証拠、xxxxxxxxxから送られて来たxxxxの通りです」

4、合わせて十和田おいらせ農協は、父の死去の二日後、父を偽り、十和田おいらせ農協上北支店資金200万円を窃盗した、次男       側に、盗まれた十和田おいらせ資金xxxxxxxxxxxxxを、法に沿いxxxxxx居ます、次男、長女、偽造委任状で暗躍     弁護士、札幌の裁判所、裁判官、調停委員は”一旦盗めた遺産、遺産預金は、泥棒が所有権を得て、遺産から消えた、之が正しい遺産の扱い、存在証明遺産目録である”これを正当と偽り、暴走して居る、証拠と共に伝えた通りですが、偽造委任状弁護士、裁判所、裁判官犯罪は、上記xxxxxxxxx事実で破綻して居ます」

5、この日17日「長女      は、山本あつ子、小林清志、妻に繰り返しxxxxxxを寄越して”父のxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxを重ねて来て、合法な遺産預金仮支払いを潰そうとして来て居る、別紙メール写しの通りです」

6、同じ日付で、偽造委任状弁護士     と札幌家裁が共謀して、別紙の通り”法を破戒させた、法によらない遺産分割裁判官が独善決定する、家裁通告事実による、審判事件強制実行通告”を寄越して居ます。

7、両親の遺産分割調停、次男、長女側で盗んだ遺産現金、預金は泥棒が所有権者、遺産から消えた、次男は被相続人に、証拠も無いが債務が有る、遺産から差し引く、土地建物、家財相続、合法処理は、放り出して終わらせる、これを山本あつ子、小林清志に強制的に飲ませようと目論んで来たが、委任状偽造等が発覚したし、     は字も書けない事で、分割協議書への署名も、遺産預金解約手続き所等も記載不可能、偽造で通して来ただけなので、      弁護士と札幌家裁、裁判官、調停委員は「裁判にも持ち込ませられず、法を犯して強引に、審判事件に移行させた、裁判官が法によらない独善で、遺産の存在、相続内容を決定する”これに走ったのです」

8、偽造委任状で暗躍、     弁護士、札幌の裁判所、裁判官に取っては「法による、遺産預金仮支払手続きが始まり、山本あつ子、小林清志が手続きを取り、遺産預金仮支払いを、法の規定により、被相続人死去時の金額を、仮支払い規定通り受けられると、犯罪を重ねての、上記遺産泥棒入手、遺産消失偽造遺産目録作成、強制適用等が破綻し、拙かった訳です、次男側に対する、金融機関資金xxxxxxxxxも、極めて拙くなったので、xxに山本あつ子、小林清志、妻を脅させて、法によるxxxxxxxxを、更に犯罪を重ねて、潰そうと目論んだのでしょう」

9、別紙は「xxxx、xxxx氏の遺産詐取、窃盗、遺産年金資金詐欺事件に関する手続き等書類です」

(1)民法第1031条、相続遺留分保護規定破壊、xxxx遺産不動産を、相続権者遺留分まで強奪、孫であるxxxxに犯罪利得と承知で提供する、と裁判官は、法によらず決定済み、この司法犯罪被害を食い止める必要が有る。

(2)xxxxの遺産年金資金3か月分を、xxxx(と妻?)等で詐取して居る、この遺産年金資金を、被害者である年金機構に、刑事告訴も合わせて手続きを取らせ、回収するのと合わせて、正当な遺産年金相続権最上位者、xxxxに対して年金機構は、xxxxの遺産年金3か月分を支払う、この為の手続きを取る。

(3)xxxxらは「xxxxのキャッシュカードも預かって居る事を悪用して、xxxx死去後、北海道銀行手稲星置支店ATMから、道銀の資金を窃盗して居る、この金はxxxxの預金では無く、xxxx死去時の遺産預金額が、xxxxxの遺産預金と同様に存在しており、xxxx側で盗んだ資金は、北海道銀行の資金である、道銀、警察が、虚言で吐いている”xxxx側で、xx死去後xxのキャッシュカードを使い、金を抜いたが、道銀に金銭被害は一切無し、窃盗は存在しない、は虚言”犯罪は処断させなければなりません」

(4)青森県警、七戸警察署、道警本部、手稲他警察署は「xxxxxの死後、xxxの身分を偽り、十和田おいらせ農協の資金200万円、青森銀行の資金30万円余りを、次男娘、妻が盗んだ事件でも”十和田おいらせ農協、青森銀行に金銭被害無し、窃盗は存在しない”等、公式に決定した事実、証拠が有ります、ですが”十和田おいらせ農協は、上記の通り、盗まれた200万円は十和田おいらせ農協の資金、被害者は十和田おいらせ農協と、自ら認め、窃盗被害金回収にも動いています”」

(5)北海道庁、北海道警察は、未相続の遺産金品を盗ませて提供させ、闇に消す、遺品整理請負も、泥棒と承知で加担し、成功させて来て居ます、札幌市環境、小樽市ごみ減量推進等で、窃盗、廃掃法違反等故捜査、摘発するよう求めて来て居るが、道庁、道警の権力で、犯罪だが認める、捜査も処分もしない、こう嘯き、国税、多くの市町も共犯となり、犯罪者を守って来て居ます。

10、司法、警察は「詐欺、窃盗の指揮、共犯、実行犯と言う実例証拠多数です、政治が司法、警察、国税犯罪を、合憲、合法によって止め、潰して、実行犯らを法で処断し(法務省、公証人、弁護士、検事、裁判官、調停委員、警察官等も)被害者救済に動くしか有りません」

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年07月

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4591814
ユニークアクセス:3847702
今日
ページビュー:144
ユニークアクセス:144
昨日
ページビュー:1188
ユニークアクセス:1135

Feed