エントリー

2019年07月23日の記事は以下のとおりです。

まだ遺産預金仮支払請求が

  • 2019/07/23 17:39

今月から始まった、遺産預金仮支払法律手続きは、請求自体まだ出て居ないんでしょう。

;弁護士なんぞ使い、遺産分割調停を行ってりゃ”遺産預金仮支払法律手続き”に至っては、何の事かもわかる訳が有りません、この法律手続きを使う、と言われれば、弁護士は何を言われているかも、全く理解不可能でしょうから、逆上して、脅しに走る、でしょうね。

義姉がやって来て居る「法律で決まった、当然合法手続きを取ったら”泥棒だ”と、4男と奥方、妻に脅し、嫌がらせを重ねて来て居る、偽造委任状弁護士のxxでしょうから」

こいつの所業と、無知蒙昧、無能な弁護士連中の所業、行為は、根本が同じです。

遺産相続の合法規定も、何も知らない犯罪者です、法律が出来て、合法な遺産相続が必須となった、合法を証明した、謄本等を揃えて、合法を証明して、遺産相続を行わなければならなくなった、この事も、分かる訳が無いんです、犯罪司法、法務省の連中には。

自分で必要な書類を揃えて、自分で遺産預金仮支払請求を行う人は、まだ必要書類が揃って居ないでしょう、阿部さんもまだ揃って居ませんし。

これからですよ、遺産預金仮支払い請求が、次々出て行くのは、私達の手続き、仮支払実施は、異常に素早かったと言う事です、合法雛形作り達成実例です合法手続き、仮支払第一号なんですから。

今後の雛形を、一番先に作った訳です、司法犯罪撲滅を果たせる、合法実例雛形を、日本で最初?に。

法務省、司法遺産強盗、泥棒常態化が理由

  • 2019/07/23 16:35

法務省、司法、警察が共謀して、遺産強盗、窃盗、詐取を繰り広げて来て居ます。

公正証書遺言を悪用して”他の相続権者の遺留分まで強奪し捲って”相続権を、法律破壊で却下して、叩き潰し捲って居ます。

最高裁判例だのほざき、死人の身分を偽り、遺産預金を見つけ出せた金融機関毎に「死んだ人が死後、自分で預金引き出し手続きを行い、200万円ずつ預金を引き出し、持ち帰ったと、出鱈目を事実と偽り、通して来て居ます」

こう言った司法犯罪の常態化が、日本の遺産強盗、窃盗司法、警察、法務省犯罪の現実なのです。

この司法、法務省、警察、報道他ぐるみの国家権力強盗、泥棒制度が、今も現実に、おおっぴらに行われて居ます、遺産強盗、泥棒入手が、今も行われ、法の破壊、犯罪公認国家権力テロで、成功させられて居るのです。

この現実を鑑みれば「遺産は強盗、窃盗で手に入れたら、犯罪者が無条件で所有権を得た、と偽り、通して有る日本なのだから”弁護士がでっち上げる遺産目録は、強盗、窃盗で盗まれた遺産は、犯罪者が正しく、法の破壊により、所有権を得た、遺産から消されたんだ”」

之が常で、当然なのです、法務省、司法、警察は、死人が出たら、死人の正の財産を、強盗、窃盗で手にして、無税で所有権を手にさせた事にして、通して居るのだから、強盗で、窃盗で抜かれた遺産は、遺産から消失したんだ。

偽造委任状で暗躍弁護士、札幌の裁判所、裁判官、調停委員、犯罪者連中は「だから義父の遺産、遺産目録、偽造委任状弁護士でっち上げ遺産目録は”盗めた遺産は、遺産から消せた、泥棒が所有権を得たんだ”これが正しい、被相続人が死去した時点で遺産は凍結、原則遺産確定」

この合憲、合法規定は公然と無効化する、どんな極悪非道な犯罪に走っても、を繰り広げて居るのですよ、偽造委任状で暗躍弁護士、弁護士会、裁判所、裁判官は、己らが繰り広げて来て居る、遺産強盗、窃盗で所有権獲得制度は、強盗、窃盗だとばれたからね。

二通りの、国家資格者作成遺産目録が

  • 2019/07/23 13:41

妻と4男は、行政書士である息子を頼み、遺産目録を作って貰いました、両親が死去時に存在した、証明出来た遺産預金、不動産の分の遺産目録です。

次男と長女は”偽造委任状で暗躍させている弁護士に、遺産目録を作らせました、被相続人が死去後、盗んだ遺産は、泥棒が所有権を得た、盗めた金は、遺産から消した”と言う、偽造の遺産目録です。

札幌の裁判所、調停委員、裁判官は「偽造委任状で暗躍援護氏がでっち上げた、盗めた遺産は泥棒が、正しく所有権を得て、遺産から失われた、こっちが正しい、行政書士が作った遺産目録、被相続人が死去した時点で存在して居た事を、正しく証明出来た分を書いた遺産目録は、間違いだ」

これを、法の破壊、弁護士ぐるみ犯罪の、法を守らない正当化を、司法権力を悪用させて、果たしに暴走し続けて居ます。

全く異なった世界に生息する、異界の魔物、でしょうか?本当の所は?

法律が作られて、施行されて「遺産預金と相続人を、正しく証明して、相続割合計算で、各々の相続人が、各遺産預金入金合計金額を割り出す」

割り出された相続遺産預金資金を、相続人が、相続人毎の遺産預金支払い計算式で出た金額を、無条件で受け取れる、法律手続き実施は、物凄く国家犯罪権力には、国家権力犯罪が暴かれてしまい、拙くなり過ぎたでしょうけれど。

意外と当時者、遺産受け取り権利者は、犯罪者の自覚から、無いのです。

合法の破壊、司法犯罪国家日本で、今実際に、法務省、司法、警察、国税、報道が共謀して、繰り広げられて、通されて居る事なのです。

遺産合法相続の破壊、之を標榜して、実行して居るこの連中ですから、遺産預金合法仮支払、法律による手続きを、何としてでも司法テロで、叩き潰しに走る訳です、既にこの法律、法律手続きを、犯罪と偽って決めて、脅しに走り出して居ます。

之以上、反社会的な集団も無い

  • 2019/07/23 13:27

之以上反社会的な集団は、日本国には居ないでしょう、法務省、司法、警察を名乗る犯罪集団、報道、行政も、の事です。

弁護士、司法書士が、犯罪に加担してしのぎを得られるようにと、遺産強盗、窃盗、詐取まで「法の破壊を武器とさせて、制度化に暴走して、国中で遺産強盗、窃盗、詐取を常態化させて、通して来て居る、犯罪で得た利得を、犯罪者と弁護士、司法書士、共犯国家資格者で山分け出来て居る」

国税も加担しており、犯罪で得た利得は無税で犯罪者連中が、法の破壊で所有権を得た、事にさせて、強引に通して、遺産から犯罪で抜かれた分を、消して通して居ます。

国家権力が組織立ち、犯罪に狂奔して、法の破壊、犯罪責任免責特権を行使させて、犯罪を国中で展開させて、成功させて居ます。

最早この国は、司法犯罪国家そのものに堕ち切って居ます、犯罪に禁忌も無し、弁護士、司法書士が、犯罪を認められており、犯罪者に与して犯罪で利得を、強引に手に出来て、通されて居ます、遺産は、司法強盗国家権力の餌食です。

こう言う現実が有る中で「合法しか通らないのに”遺産預金を確定させて、相続権者も立証出来れば、相続権者の請求手続きにより、遺産預金の一定額の仮支払いが受けられる法律手続き”を作ったのです」

まあ、法律を作り、合法を証明出来れば、法の規定に沿い、相続権者各々が、一定の範囲で遺産預金の仮支払いを受けられるようになった、之は正しくて、良い事ですが。

遺産強盗、窃盗で、犯罪者と共犯弁護士が、強盗の居直りで遺産強奪、窃盗に走り、入手して居る、国家権力犯罪が続けられて来て居ます、今も起きて行って居ます。

こっちの犯罪被害を、遺産預金泥棒は、金融機関が全責任を負うでしょうが、それ以外の遺産強盗、窃盗被害は、誰が負ってくれるんでしょうか?

法務省、司法、警察、国税犯罪

  • 2019/07/23 09:55

                  調査事項報告

                               令和元年7月23日

                         (有)エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

FAX011-218-5124 共産党市議団
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者

1、下記法務省への調査も含め、昨日、今日までの調査事実文書の内容、遺産預金の金融機関毎の扱い、文書記載も含めて、北洋銀行本店、遺産担当池田氏(TEL011-261-1311)に伝えました。

2、池田氏には「最高裁判例による”200万円までの遺産預金を引き出せる制度は、銀行法が有り、他者名で引き出せないから、死人が死後引き出した手続きとなって居る”この分も、遺産預金仮支払法律手続きで、被相続人死去後に死人を騙り、抜かれた金は、金融機関が補填しなければならない」と告げました、過去10年分です。

3、池田氏は「その通りです、最高裁判例にしても、亡くなった人の身分偽装手続きです、之が表に公式に出されれば、山本さんは合法な遺産預金仮支払手続き実例も、既に作ったと言うし、金融機関はパニックになります」と、ようやく理解して、認めて居ました。

4、法務省民事局に電話をしました、遺産強盗、泥棒で入手、犯罪制度を法務省、司法、国税他が、弁護士、司法書士が、この犯罪でしのぎを得て、通るように企み、国中で凶行に暴走し捲って来て居るのに。

民法を改正して「法律の規定に沿い、相続権者は、法律規定に沿った相続権、相続割合が守られて、遺産となった預金に付いて、遺産預金が有る金融機関毎に、各金融機関に有る遺産預金の、総額の三分の一を上限として、相続人一人に付き、一金融機関毎に、150万円を上限として」

「相続権が証明された全員が、各々相続権を持つ、遺産預金の中から”自分に自分で、遺産預金から仮支払いする”こう言う法律制度が、今月からスタートしました」

で、法務省民事局参事官室に、下記を確認しました。

山本ー(上記を告げて、妻、4男の実例で、十和田おいらせ農協から既に、遺産預金合法仮支払いを、証拠も添えて受けてい、等を先ず告げて)法務省、最高裁判例とやらで”死人の身分を偽り、一金融機関毎に200万円まで盗める制度”を続けて来て居るけれど、止めたのか?

法務省ー??????最高裁判例の制度って?無くなった人の身分を偽装して、金融機関から200万円ずつ金を引き出す制度、ですか?

山本ー法律を作り、相続権を証明出来れば、遺産預金が有る金融機関から”上記規定により、仮支払いが、今月から受けられる法律規定となった、既に妻と4男は、十和田おいらせ農協で、合法支払い実例も作った”義父が死去後、次男の娘が義父を偽り、200万円を盗んだが、農協の資金が盗まれた、遺産預金は、死去時の額存在しており、減じて居ません、こう十和田おいらせは認めて、合法支払いされた、最高裁の判例手続き、死人を騙って200万円盗んで居る行為も、今後大問題になるけれど、止めさせたの?

法務省ー、、、?????

山本ーやはりこうなる事も、弁護士、検事、裁判官と同じで分かって居なかったな、遺産は盗めば泥棒が所有者、遺産から消して通す、之が正しい遺産、遺産目録だ、被相続人が死去の時点で遺産は凍結の法律規定は、間違いだ、死んだ後、遺産を盗めれば、盗めた分遺産は減じて行く、今青森銀行、道銀、札幌の弁護士、弁護士会、裁判所、裁判官が、必死で遺産預金仮支払いを認めた法律毎、叩き潰しに走って居る事でも、司法犯罪が破綻する事から理解して居なかったな。

犯罪を公開して

  • 2019/07/23 09:27

法を犯して居る「遺産となった預金口座複数に、偽名で開設して”十和田おいらせから、義父の身分を偽装した書類で盗んだ200万円を隠匿して有る口座”この口座が、これ等に関わる預金先、預金口座です」

同様の法破り、犯罪が、法務省、公証人、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、調停委員、介護、障害福祉系の行政機関、施設、職員の手で、今までも、今も、国家権力の悪用を武器で使い、繰り広げられて、成功して居ます。

完全な国際犯罪国家です、合憲、合法の破壊を武器で駆使して、犯罪をしのぎとさせて、犯罪を国家権力が指揮を執り、犯罪者と共に凶行して、合憲、合法破壊を日常で通す事で、犯罪が成功して居るのです。

義理の両親、阿部溘悦さんの両親の遺産相続、遺産預金、遺産年金窃盗、詐欺等犯罪実例だけを見ても、今日の文書の通りです、犯罪に染まり切った事実証拠です。

今月から施行された、遺産預金を各金融機関で洗い出して、金融機関毎の総額を算出して、総額の三分の一を、仮支払額の上限金額として、相続権者各々の「相続遺留分の金額を算出して、相続権者一人当たり、各金融機関毎に150万円を上限として、合法な請求と証明出来れば、相続人の遺留分預金から、相続人が相続人に、遺産預金の仮支払いを行う」

この法による手続きが、今月1日から実施されて「こちらがまともな、合法な遺産預金の仮支払手続きを求めて、義父の遺産預金口座が有る十和田おいらせ農業協同組合が、合法を証明した、遺産預金仮支払いに応じて下さいました」

これで「法務省、公証人、司法、警察、国税、報道、地方行政機関等は”犯罪行為者側、実行犯”ですから、犯罪責任を逃れるべく、施行したばかりの、遺産預金一定額を、合法に相続権者に、相続権者が自分に仮支払された、が物凄く拙いんです」

今までも、今も続行して居る「遺産は強盗、泥棒で入手出来れば、無税で泥棒が所有権を得て、相続遺産から失われる、法務省、司法、国税他犯罪が、犯罪ですから、正しく犯罪と立証されて居ますから」

法律が施行されたばかりですが「遺産預金仮支払手続きを認めた法律、制度の破壊に、司法挙げて暴走して居ます」

狂気の度合いが何処までも

  • 2019/07/23 08:37

今月1日に施行されたばかりの、相続権と、被相続人の遺産預金の存在を、正しく証明出来たなら「法の規定により”被相続人が死去した時点で存在した、遺産となった預金を、相続権者を証明した、謄本等により、預金先金融機関も確認、証明を果たして”各相続権者の遺留分の金額が、各々の相続権者分、預金として存在して居る」

この法律規定証明が果たせたなら「相続権者からの、法による、遺産預金仮支払請求手続きを精査して、正しく謄本、預金履歴が証明出来れば”各々相続権者毎の、相続遺産預金額を算出して、各相続人毎の、遺産だが、相続権者毎の相続預金”と、法に沿って扱い」

遺産預金仮支払請求に対して「各々の相続分の遺産預金から、法による規定の金額を”遺産預金相続権者の請求者の、相続権の有る預金から、計算で出た金額を、相続権者、請求者と同じ相続権者が、請求者、自分に支払う”のですよ」

この合法な遺産相続手続きが、司法、法務省遺産強盗、泥棒の制度化実行、共犯、実行犯となり、犯罪の限りを、犯罪者と共に尽くし捲って来て居る司法、法務省、警察には、物凄く拙くなっています。

遺産は「強盗、窃盗、詐取出来れば、犯罪者が無税で所有権を得た、と偽りだが、法務省、司法、警察が共謀して、国中で強引に通して来て居る現実が」

法律が出来て、法律規定により、遺産預金の仮支払いを、相続権を証明して、遺産預金を証明出来た相続権者は、合法に沿い受けられるとなったので。

法務省、司法、警察、国税、報道、行政他犯罪、遺産は強盗、窃盗で手に入れられれば、無税で犯罪者が所有権を得た、と偽りで決めて、相続遺産から強制抹殺して通して居る、この権力犯罪が、完全に犯罪証明されて居ます。

だから「偽造委任状弁護士、裁判所、裁判官、義理の兄妹が焦り捲って”遺産預金仮支払手続きを、言い掛かり、法の破壊、脅迫で”潰しに暴走、と言う」

遺産強盗、窃盗で弁護士がしのぎを

  • 2019/07/23 08:19

遺産強盗、窃盗を「法の規定破壊を武器とさせて、弁護士、司法書士が犯罪者と共謀して、犯罪で利得を得て、山分け出来るように、法務省、元エリート検事、裁判官だった公証人、現職の検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察、国税、報道挙げて、法が破壊されており、正しい強盗、泥棒だ」

こう言い張り、国中で凶行に走らせて、強盗、泥棒を強引に成功させて、弁護士、司法書士と、共犯者が大手を振り、犯罪で利得を得られて、通されて居ます。

狂気の度合いが尋常を超えて居ますが、こう言う生き物集団ですから、世間の正しい住人の常識と、真逆の思考、行動が当たり前となって居る、犯罪者そのもの集団です。

この連中が目論んでいる、目指している国家は「司法独裁、司法独善決定が正しい、逆らう者は、司法悪を証明する者は、冤罪と暴力で粛清して通す、司法恐怖犯罪支配国家樹立です」

この司法テロが、国中でどんどん達成されて来て居ます、合憲、合法の破壊、法が適用されない、司法独裁恐怖支配テロ犯罪国家日本が、現実の日本国の実態です。

遺産預金仮支払いが受けられる、法制度は「司法独裁遺産強盗、窃盗入手で正しい、国中で凶行させて、犯罪者と法務省、司法、警察、国税らが共に手を汚して、合法破壊によって成功に持ち込んでいる、現行の遺産強盗、窃盗制度が”正しい犯罪”だと、完全に証明されてしまうので、何としてでも破壊する必要が、法務省、司法、警察、国税、報道には有るんです」

遺産強盗、窃盗、司法犯罪

  • 2019/07/23 06:23

@法務省、司法が指揮する”遺産強奪、窃盗、詐取制度”犯罪と認識して、国中で行われている犯罪、遺産預金仮支払いを、法律規定で受けられるようになり、犯罪隠蔽の為司法挙げて、この法律規定破壊に暴走開始、遺産預金窃盗、今の状況実例解説等

                                令和元年7月23日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※被相続人xxxxx、xxxxx、阿部xx、阿部xx氏の遺産となった預金の現状を、預金先、口座番号共々解説”十和田おいらせ農業協同組合は、xxx死去の2日後盗まれた200万円は、農協の資金と帳簿是正、合法金額でxxxx済み

山下貴司法務大臣 民事、刑事局、公証係
FAX03-3592-7393 遺産は、他相続人分も強奪、債務は踏み倒しせよ指揮
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 遺産強奪、窃盗で遺産は消滅、法は無効
根本匠厚生労働大臣 成年後見制度利用推進室梶野智樹室長
FAX03-3592-1459 認知者、死人の財産強奪関係先配布
綿引万里子札幌高裁長官
FAX011-271-1456 弁護士委任状、遺産目録偽造が合法
植村実札幌高検検事長
FAX011-222-7357 上記犯罪は適法、合法が犯罪扱い
山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110
秋元札幌市長、市議会、市税、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5166 記載等犯罪直接共犯、今も続行
北海道財務局理財部 金融監督課園部担当
FAX011-746-0946
東北財務局 青森財務事務所理財部阿部、横内担当
FAX017-777-3177

ゆうちょ銀行札幌支店 五十嵐支店長
TEL011-214-4300
FAX011-214-4301
TEL0134-33-2216 小樽貯金事務センターへ再送
北海道銀行頭取
TEL011-233-1110 本店営業部矢沢担当
TEL011-694-3011 鳥居手稲支店長
FAX011-694-3247
青森銀行頭取 本店営業部事務統括工藤副部長
TEL017-732-1111障害に付け込み訴訟潰し、電話会議で出廷
FAX017-732-1153 記録偽造、裁判所ぐるみ、死人偽造詐欺

1、平成29年11月7日死去、小林武四郎、30年7月4日死去、小林オナヨ遺産預金

@xxxxx遺産預金
;十和田おいらせ農業協同組合 普通預金
 口座番号3532349 預金額4、521、455円
※武四郎死去の2日後、上北支店にて、次男娘がxxxを偽った書類で200万円窃盗、十和田おいらせ農協は、この窃盗金は農協の資金、xxxの預金は死去時の上記金額が存在と、帳簿記載、山本隼行政書士遺産目録通り妻、4男に遺産預金xxxx済み。

;青森銀行普通貯金
口座番号0110094 預金額302,478円
xxx死去の8日後、次男妻がxxxを偽った書類で口座解約偽装、全額窃盗”青森銀行、次男、長女が偽造委任状で暗躍させて居る,札幌弁護士会所属      弁護士、札幌の裁判所は、正しい偽造書類行使、xxxが死後、預金口座解約、預金は遺産から消えた、山本隼行政書士作成、死去時の金額が遺産金は偽造、     弁護士作成、盗まれた遺産は遺産から消失が合法、こう青森銀行は、正しく窃盗された遺産預金故、遺産預金仮支払拒絶、と扱い。

;(株)ゆうちょ銀行通常貯金
口座番号18460-13699141 預金額396,995円
            担保定額貯金 預金額2,318,639円
※この金額が残っており、仮支払手続き中

@xxxxx遺産預金
;青森銀行普通貯金
 口座番号0070811 預金額1,135,760円
;青森銀行定期預金
 口座番号0030744 預金額10,000円
※特養に入所して居たxxxが、施設に預けて有った預金通帳、印鑑を、施設職員と長女が共謀して、昨年4月2日に持ち出し、xxxの身分を偽装した書類で、上北支店で100万円窃盗、長女らは”遺産金”と主張。

@xxxxx次男      名義口座、開設は口座名義人偽造、名義人妻
;(株)ゆうちょ銀行通常貯金
口座番号1908943988641 預金額2,000,005円
※次男と偽造委任状弁護士、札幌の裁判所は”十和田おいらせから、xxx身分偽装手続きで貰った金、正しい偽名口座入金資金、xxxの遺産預金は200万円減じた”と公に主張。

2、平成23年3月24日死去、阿部xx、平成30年10月11日午前10時45分死去、阿部xxの遺産預金

@阿部xx遺産預金
;北海道銀行普通貯金
 口座番号0924800 預金額、死去時81、570円
※死後も口座を生かし、遺産年金振込、各支払い続行、証拠参照

@阿部xx遺産預金
北海道銀行普通貯金
 口座番号0924773 預金額、死去時287,144円
※当日午後13時21分、道銀星置支店736ATMから、孫xxxx(妻)が、xxから預かって居たキャッシュカードを使い、287,000円窃盗、口座を生かして置き、同月15日に遺産年金二か月分、国民厚生年金80223円、国民厚生年金156、860円を振り込ませ、同日午後18時15分、同じATMから244,000円詐取。

3、札幌の裁判所、裁判官、青森県警、道警等は”法務省、司法、警察、国税他犯罪、遺産強盗、窃盗直接指揮、加担責任が、遺産預金仮支払いを受けられる法制度発効の結果、公式に生じて焦り、遺産は強盗、窃盗、詐取で入手が正しい、遺産を死去時で確定し、法に沿って遺産相続を受けられる、法の規定は間違い”これを強制続行にも暴走して居ます。

4、十和田おいらせ農業協同組合は「法に沿い正しく”xxxの遺産預金は、被相続人死去時の預金額4,521,455円が遺産預金額で確定、その後盗まれた金は、金融機関の資金窃盗”この合法を持ち、xxxxxの遺産預金xxxxを、妻、小林清志に対し、行って居ます”遺産預金は相続人4人が各々4分の一所有、妻、小林清志の所有預金から、当人がxxに預金の一分をxxxxみ、この合法実例が出来て居ます」

5、青森県警、道警本部、手稲、厚別署、司法、法務省は「死人の身分を偽る等犯罪を成功させて、金融機関の資金を盗めれば、遺産となった年金も詐取出来れば、泥棒が無税で所有権を得て、遺産預金が減じる、死人が死後、死人の身分を偽られ、金融機関資金が盗まれて行けば、遺産預金は減じ続けて合法」これが唯一合法と言い張り、強制適用に暴走して居ます。

6、年金機構、厚別警察署、司法は「遺産年金詐欺がばれた場合”正当な相続権者に、二重に遺産年金が支払われる、詐欺も存在せず、之で合法である”こう、阿部xx氏の遺産年金詐欺事実通り主張して居ます」

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年07月

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4668057
ユニークアクセス:3917606
今日
ページビュー:183
ユニークアクセス:182
昨日
ページビュー:3281
ユニークアクセス:3152

Feed