エントリー

2019年07月24日の記事は以下のとおりです。

一刻も早く政府が

  • 2019/07/24 17:50

政治に言い続けて居ます「遺産強盗を、一刻も早く、立法府の責任で先ず止めなければならない、今も同様の犯罪を、堂々と重ねて居るが、もっと責任を処理出来なくなる」

これを、強く政治にも言って居ます「完全な法務省、司法、警察が共犯の、財産権蹂躙、強奪テロですから」

何の合法根拠も無く、弁護士犯罪国家資格者が、犯罪で利得を得て、通るように、合憲、合法破壊を武器で駆使して、法務省、司法、警察、国税等が「国家権力を悪用させて、でっち上げて凶行し捲って居る、国家権力犯罪なのですから」

強盗だが、法務省、司法、警察、国税他が「直接指揮、実行犯だから、強盗して他者の財産を奪い、通って居る」

こう嘯き、強盗を重ねて居るんです、弁護士、検事、裁判官、法務省の役人等に、合憲、合法の遵守が通じる道理が有りません、知らない、理解出来ない事柄ですから。

遺産預金の仮支払いを、法が出来て受けられるようになった、結果「死人を騙り、金融機関の資金を盗む、相続遺留分まで弁護士の意を受けて、裁判官が強奪させて通す」

これ等法務省、司法、警察テロ犯罪が、元々犯罪ですけれど、完全に犯罪と立証されて、破綻して行って居ます。

金融機関は「最高裁判例で、遺産預金を200万円まで盗んで良いと、法を犯して決めたけれど”死人が死後、自分で自分の預金を引き出したと、書類から何から偽造して成功させて有ります」

これを、事実通り認めて居ます、法務省、司法、警察、国税、行政機関、報道が共謀しての、犯罪隠蔽、犯罪正当化詭弁です。

強盗を正当化出来る根拠

  • 2019/07/24 17:28

最高裁広報新井、法務省民事局参事官室、札幌地裁等に「民法第1031条等でも保証されて居る、相続権者の相続遺留分まで、強盗して奪って居る法律の根拠を示せ」

之も問い質しました「そんな法律問題、あんなカルトに答えられる訳が、やはり有りませんでした」

憲法、法律なぞ、この連中も、何も知らないんです、単なる行きずりの強盗ですから。

公正証書遺言が有る「他の相続権者の遺留分まで、法を無視して強奪し捲って来て居ますが、何一つ法に適った事は無いんです」

単なる司法、法務省権力を悪用した、強盗ですから、強盗に合法根拠は、無いのです。

遺産預金を一定の範囲で、相続検討を証明すれば、仮支払いを”相続権者の請求者の自分から、自分に行う、法律制度が発効して居ます”法に適った手続きが、この法律制度で正しく稼働し出して居ます。

公正証書遺言で「他の相続権者の遺留分まで強盗できると書いて有るから、無条件で強奪出来る、之を行って居る、今も司法強盗は、元々強盗です」

相続権者が法律で守られて居る、遺留分、減債遺留分を、強盗出来る法律は、有りませんから、司法が強盗を、今までも、今も行っているだけです。

之から国民は、司法遺産強盗被害の補填も、税金での補填も強いられます、弁護士犯罪国家資格者用の、完全な強盗犯罪司法テロに対して、国民が保障させられて行くのです。

法律破壊で司法テロに

  • 2019/07/24 16:17

法律の破壊、司法テロ犯罪は、之で凶行し捲って居ます「最高裁判例?死人の預金から200万円盗んで良い、手口は”死人が死後、自分で自分の預金を引き出した”と偽る犯罪手口です」

単なる犯罪です、之で最高裁、法務省と言うのだから、犯罪指、実行国家権力が本当なのです。

法務省民事局参事官室と、最高裁広報新井担当に「最高裁判所判例だ、死人の遺産預金から200万円盗んで良い、之を金融機関に行わせて来て居るが”法律に反した泥棒だから、死人が死んだ後、自分で預金を引き出した”と偽造書類を作って使い、通して200万円まで盗ませていることを知っているか」

これを確認しました、この連中の答えは「??????何を言われているか、全く理解出来ません”最高裁判例に従い、遺産預金から200万円引き出せる、最高裁判例に従った手続きは、関係無いから知り前ん、法の解釈、制度で金融機関に行わせて居ます”」

之でした、自分達がどう言う犯罪を、司法、法務省権力悪用で正当と偽り、通して居るか、全く認識も、こいつらは出来ない生き物なのです。

ここまで無知蒙昧、無能な国家資格者なのです、憲法、法律規定の意味も、全く理解の他、単なる国家権力を与えられた、犯罪国家権力が事実です。

合憲、合法に背いて、弁護士犯罪の制度化に

  • 2019/07/24 09:45

合憲、合法破壊、犯罪を「法務省、司法、警察が共謀して、偽造捏造、でっち上げ、真実抹殺、隠蔽により、正当な犯罪と偽装もして」

主に弁護士犯罪、弁護士を使うと、犯罪が正当と偽られ、犯罪が成功します、犯罪でしのぎを得られますよ、が目論見で、ここまでの国家権力テロ、犯罪が、国中を席巻して、犯罪者が法のくびきを逃れられて、犯罪を成功させて貰えて居ます。

法務省、司法、警察、国税、報道、各行政機関が結託して「弁護士犯罪を、犯罪の限りを尽くす特権を与えて認めて、国中で展開させて、犯罪者と共犯弁護士を、犯罪責任も無い事とさせて、犯罪者では無い、犯罪は無かった、こう偽り、助けて居るんです」

遺産、遺産預金強盗、窃盗で入手、犯罪者が所有権を得た、と偽り、通して居る法務省、司法、警察、国税犯罪も「法律が作られて、合法を証明出来たなら”遺産預金に付いて、正しく相続権者遺留分を、基本確定させて、法の規定で計算して、出た金額を、相続人、請求者自身が、請求者の自分に支払う”この法律手続きが、今月施行された事で」

法務省、司法犯罪、遺産強盗、窃盗入手が正しい、犯罪で抜かれた遺産は、遺産から消す、抜かれた遺産は、犯罪者が所有権を得たと、法を犯して決めて、通して来て居る、絵に描いた法務省、司法犯罪が法律施行により、私の素早い動きが有り。

完全に犯罪と証明されて、破綻して行って居ます「今後、この弁護士用遺産強盗、窃盗犯罪被害を”金融機関、税金、国民が負担させられます”犯罪弁護士は、再度犯罪で利を得られるし」

法曹資格はく奪、之をしないから、弁護士、検事、裁判官は、テロ、犯罪し放題出来て、通って居るのです、立法府と法務省の責任は、非常に大きいのです。

きちんと自分で調べて、理解しましょう

  • 2019/07/24 08:34

今まで「遺産預金?から200万円まで抜けたのは”最高裁判例で、遺産預金から200万円まで盗んでも、良いんじゃないか?”と判決を出したから、ですが、法律によらず、法を犯して200万円の金を、金融機関と共犯で盗めただけです”実行犯は、良く知っている犯罪行為です」

何の事は無い「死んだ人が死去後”自分で金融機関に足を運び、自分の預金を、引き出し書類を書いて引き出した”こんな私文書偽造、行使、窃盗に手を染めて、金融機関の資金を盗ませて”死人が死後、自分で手続きして、自分の預金を引き出しました”」

こう、帳簿も何もかもを偽造して、監督機関、国税等ぐるみで「正しい死人による、死去後の預金引き出しだ、と偽って来たに過ぎません」

必要書類の偽造、行使、偽造を無い事と偽って通して居る、之が真実です。

最高裁が、定番となってしまって居る「弁護士犯罪集団の言いなりに、犯罪を規模拡大で認めた判決、それが正しいように、関係先が法を犯して偽装して来て居るから、死人が死後、自分で預金引き出し書類を金融機関で書いて、預金を引き出して帰ったと、帳簿から何から迄、偽造して通して来ただけです」

相続権を証明出来れば、被相続人の遺産預金が存在する金融機関から「合法に遺産預金の一定額を、相続人の遺留分から、自分に渡せるようになった」

この合法化実施により、最高裁判例、死人が死後、自分で手続きして、自分の預金を引き出して帰った、この手の犯罪が、見事破綻したのです。

こんな三流の犯罪、司法が得意になって「何をしているかも全く理解出来ず、犯罪に走り続けて来て、政治も通した事が、完全に間違いです」

犯罪がまかり通って来たので、合法が分からない

  • 2019/07/24 08:18

今日の請願書の作成の前に、ネットで「法律家連中の”遺産預金仮支払、法律制度実施に付いての、是非委任下さい記載を見ました”」

まあ、本当に何も、法律以前に知らない連中で、呆れ果てます、自分の頭で何一つ考える事も出来ない、カルトそのものです。

今まで「最高裁の判例だ”死人が死後、自分で預金を引き出した”要するに私文書偽造、行使、窃盗を200万円まで行えると、判決を出した」

これを絶対とさせて「死人が死後、自分の預金を引き出しました、って偽造書類を書いて”金融機関と共謀して、金融機関の資金を盗んで来て居る”之すら全く理解も出来ない頭で」

「遺産預金の仮支払いが、今後は”相続権者全員が、預金先金融機関毎に、金融機関毎の上限金額の三分の一まで、相続権者一人頭150万円まで受けられるようになりました”今までは”相続人全員?で、金融機関毎に200万円まで、死人を偽装する手で金を盗めた”けれど、今後は相続人一人ずつ、150万円まで、遺産預金仮支払いが受けられます、葬儀費用等に当てられますよ」

だと、アホも超えて居ます「偽造書類で金融機関が”死人が預金引き出しに来た”こう偽って、金融機関の金を”死人が死後、自分の預金を引き出した”と偽り、窃盗資金をくれたが、法律手続きで、遺産預金仮支払いを、合法を証明出来れば受けられる、こう変わった訳です」

葬儀費用、先ず大型冷凍庫でも買って「遺体を冷凍保存して、カ月後に出る、遺産預金仮支払金で葬儀を行える、なら正しいけれどね」

泥棒が通せたんで、合法化が果たされたら、どうなるかも全く理解不可能、之で法律家です。

法の順守破壊司法、立法府の責任

  • 2019/07/24 06:21

                   請 願 書

                                令和元年7月24日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付
大島理森衆議院議長殿
TEL03-3581-6866

                                請願を行う者
          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                     有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※被相続人xxxxx、xxxx氏、xxxx、xx氏に関わる悪調査委任を請けた会社、取締役
                                請願を行う者
                                上記同住所
                    xxxxx、xxx次女 山本あつ子
                            TEL011-784-4060

@現在進行形で、国中で行われて居る、主に弁護士、司法書士用の、裁判所、裁判官、法務省、公証人、国税等が共謀しての、憲法、法律規定破壊による、合法相続破戒、関係犯罪公認、免責を合わせて成功させて有る、国家犯罪及び、憲法、法律破壊を通しての、本人訴訟遂行潰し、特に障碍者の障害に、弁護士、裁判官、裁判所が付け込んでの本人訴訟潰しに関して、立法府責任で、法曹権力テロを潰し、合憲、合法が機能する国家制度への是正を、即刻果たすよう求めます。

1、初めに伝えますが、遺産預金仮支払いが、今月から法改正で受けられるようになりましたが、法に沿って遺産預金の仮支払いを受ける、高是正された事で、今までまかり通って来た、最高裁判例を踏襲した、法を犯した、預金先と共謀しての200万円まで遺産預金窃盗可、数日で、金融機関資金を盗める、の手は通りません”葬儀費用を賄える筈が無い”です。

2、最高裁判例で「遺産預金を200万円まで窃盗して良い”と判例が出来た、これで遺産預金を200万円まで抜ける、筈ですが、法を犯す判例”ですから、この手を使った200万円の遺産預金引き出し?は、銀行法等の絡みが有り、死人が死後、自分で自分の預金を引き出したと、金融機関、引き出し者で偽り、窃盗に手を染めての、200万円窃盗です、私文書偽造、行使、金融機関資金窃盗が行われて来ただけです」

3、この事実は、昨日付け法務省、北洋銀行への調査書、xxxxx、xxx氏、xxxx、xx氏の遺産預金の現状、遺産預金仮支払手続き完遂実例記載文書で確認下さい。

4、又「所謂法律家が、法の何たるかも知らず(だから死人を騙り、遺産窃盗、強奪がまかり通せて来て居る)今月1日から施行された、遺産預金仮支払を、合法に相続権者と証明出来れば、遺産預金が有る一金融機関毎に、一人上限150万円まで仮支払いが受けられるので、葬儀費用等賄えると「最高裁判例での、死人偽装資金窃盗と同様の考えで謳って居ますが、完全に間違って居ます」

5、最高裁判例踏襲、死人偽装の手で、金融機関資金窃盗の場合は「死亡診断書のコピー、相続権者だと、被相続人除籍謄本も無しで、自己申告、申告者の印鑑証明(不用も有り)代表相続人を決めた、らしい書面、之で被相続人の預金が有る金融機関と共謀して、死人が死後、200万円引き出しに来て、持ち帰った、こう偽装した、金融機関資金窃盗です」結果が昨日付け調査書記載、被相続人の預金の現実、法務省民事局、北洋銀行調査結果です。

6、法律が施行され、実施された、遺産預金仮支払手続きは「死亡届け出から2週間後発行される除籍謄本入手後、相続権者全員を証明した、戸籍謄本等を揃えた(調査委任者のケースで、2カ月前後掛かって居る)上、被相続人の預金履歴取り付け(ゆうちょなら、請求から一か月以上調査結果が出るまで掛かる)これを揃えられて、ようやく請求手続きを取って、そこから一か月前後(か数カ月)請求先金融機関により、掛かります、最高裁判例?等と言う、死人偽装で金融機関資金窃盗の手とは、法に沿わせるので違うのです」

7、ちなみに「山本あつ子、小林清志が”xxxxxの遺産預金仮支払請求を、今月1、2日に素早く出来たのは、事前に必要書類を揃えて有ったからです、又、十和田おいらせ農業協同組合が、請求から半月程度で仮支払い、次の手続き等で行えた、手続きは”xxxを偽った書類で盗まれた200万円を、十和田おいらせの資金窃盗”と帳簿等を改め、xxxの預金は死去時の額が存在すると証明して、この金額で仮支払いして下さったのは、事前にこちらと協議して来て、xx部長が法律も調べて、法を正しく適用させた、ここの規模が小さかった、からです」

8、十和田おいらせが盗まれた200万円は、泥棒が所有権を得た、十和田おいらせが被る、で通すのですか、xxxx氏の遺産年金詐欺も、年金機構が二重払いで終わらせる気ですか、xxxx氏の遺産不動産根こそぎ強奪、相続権破壊も、強制的に通す気ですか”被相続人死去後、死人を騙り、金融機関資金を抜き放題させて居ますが、法も出来ました、全案件、金融機関に二重支払いさせる気ですか”主犯の一角弁護士が、再度金を得られるように”。

9、法律家、法の執行機関が法も調べず、憲法、法律がほぼ理解出来ず、法律業務を行って、法に沿わさず法務省、司法で通せた結果、治外法権が正当と偽って来れたのです。

10、立法府に求める事は「小林清志、山本あつ子、xxxx、xxxxx氏も、合法に沿い、遺産預金仮支払いを受けられる、ようやく合法を証明して、遺産相続を受ける権利が遂行出来るように変わったが、相変わらず下記司法犯罪被害を、継続して受けさせられて居る事実を、法によって是正させる事です」

11、弁護士用犯罪利得入手が主体の、上記死人偽装で金融機関資金窃盗、成功すれば遺産から消して、犯罪者が所有権者で通る、弁護士の作る遺産目録は、強奪、窃盗出来た遺産は、遺産目録から消して、偽造だが合法、死んだ時点で存在した遺産記載、息子作成遺産目録は、裁判官が偽造と言い掛かり、却下、裁判官は、弁護士偽造遺産目録のみを、正しい遺産目録、相続遺産とでっち上げで決定し、合法な相続権も無効と決め、犯罪を重ねた遺産相続決定に走り続けて居る、之を即刻止めて、合法な遺産確定、合法な相続遂行実現を果たす、之を求めます。

12、札幌家裁は「小林清志、山本あつ子に”法律規定に沿った遺産確定も無効、法律規定を守った遺産相続も不要、法によらず裁判官が、職権で弁護士偽造遺産目録を絶対と決めて、法に沿わさず、審判で裁判官が、独善で遺産確定、各々の相続遺産決定等とする、裁判官職権で決めた審判で決定する、裁判も、合法抗弁も却下、法の順守は不要、審判で決定する”遺産預金仮支払手続き、法による手続きも関係無い、法によらず裁判官が、職権で決定して決まる、と通告して来て居ます」完全なテロ、権力犯罪です。

13、立法府も、ここまでの司法テロ、犯罪を追認して来た責任権力です「山本あつ子が、筋ジストロフィーの体で、認知が悪化した母に付け込んだ悪事、犯罪に対して、青森銀行、秋葉会を訴えた本人訴訟に付いての”被告、被告委任弁護士等、札幌地裁、裁判官による、身体障碍に付け込み、必要な介助は違法で認めぬ、書面作成も含め、障害を理由で介助、代行は認めぬ、等言い掛かり、訴訟を潰した事件”に付いても、重大な人権侵害、障害者保護法、障害者虐待防止法等違反ですし、      弁護士と札幌の裁判所による、弁護士委任状偽造、行使、偽造公文書でこの犯罪隠蔽、偽造委任状で法定代理続行も、重大な司法犯罪です」参議院に重度障碍者議員も生まれました、司法に登院から潰させますか。

14、立法府は、これ等司法犯罪を即刻止めて、国会で審議し、証人出廷、質問を、行為者裁判所上、裁判官、弁護士、日弁連、被害者に対して行うよう求めます。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年07月

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4667931
ユニークアクセス:3917481
今日
ページビュー:57
ユニークアクセス:57
昨日
ページビュー:3281
ユニークアクセス:3152

Feed