エントリー

2019年07月29日の記事は以下のとおりです。

司法犯罪利権、金融機関は弁護士の闇資金源

  • 2019/07/29 17:10

金融機関の金を、弁護士犯罪国家資格者も、闇資金源として居ます。

未相続の遺産預金を、死人の身分を偽った書類を作って使い、盗んで山分けして居る、遺産預金強盗、泥棒の恒常化事実公開証明で、更に明らかとなって居ます。

平成28年12月19日、最高裁大法廷の最終決定でも「禁じた犯罪行為ですが”弁護士犯罪民間事業者は、最高裁、高裁、地裁、簡裁、家裁と独裁権力が高くなっている、現実が有る中で、裁判官、裁判所を独裁支配して、犯罪が正しいと偽る判決を下させて居る、最高位の独裁国家犯罪資格者”なのです」

偽造委任状で暗躍弁護士も、高木勝巳裁判官他に「最高裁大法廷最終決定足蹴判決指揮、裁判官連中は、恐れ入って無条件で言いなりを重ねて来て居ます」

之が司法の、裁判官、裁判所の現実です、合憲、合法の対極の所業が日常の、弁護士犯罪民間事業者からの、合憲、合法破壊、犯罪が正しいと、偽りで判決、決定を下せとの命令に、無条件状態で、下僕と成り下がって従って居ます。

新民法第909条2が施行されて、金融機関は弁護士、司法からの、犯罪を適法と偽り、帳簿、決算書、税務申告書偽造、行使を行え、この犯罪命令を、どんどん受け入れなくなって行って居ます、ですが「基本過去10年分、弁護士犯罪指揮に従って来た責任が、金融機関にも降り掛かり出して居ます」

そうそう「詐欺、窃盗罪、国税庁徴収法違反の時効は7年です”7年以上経過した遺産預金泥棒実例は、何の犯罪行為責任も問われません”」

安心して、7年前以前に遺産預金を盗んだ方々は、正しく、盗み終えて有る遺産預金に付いて、改めて遺産預金支払い請求をしましょう、安心して遺産預金を受け取れます、盗んだ当人は、盗んだ遺産預金に詳しい訳ですから、再度請求すべき金融機関、遺産預金を知悉して居ます。

ihinseiri、要は泥棒請負

  • 2019/07/29 16:54

未相続の遺産金品を盗み、提供させて居る、遺品整理請負も、より事実通り、泥棒委任、泥棒請負だと立証されて居ます。

平成28年12月19日、最高裁大法廷決定、被相続人が死去した時点で、遺産は凍結されて、相続が終わるまで動かす事は、法律規定により認められない、代表相続人と負って、複数の相続人が居るのに、相続人一人で遺産預金を現金化する事も、法の規定で認められない、これは最終決定である。

この最高裁大法廷による、法を踏まえた最終決定でも「未相続の内に遺産金品を盗ませて、闇に溶かす為提供させる、遺品整理委任、請負も、完全に犯罪だと立証されて居ます」

当社が「遺品整理は犯罪だと、公式に訴え出したのは、平成28年10月からです、最高裁はこの年の12月19日に、当社の主張、法律を踏まえた遺品整理犯罪指弾も、正しい指弾だとも、最終決定して居た訳です」

しかし、司法、道庁、道警、帯広市役所、札幌市役所他地方自治体、報道、道警は「未相続の内に遺産金品を盗み、提供させて闇に消す、遺品整理委任、請負犯罪を、犯罪だと承知の上で”事業だと偽り、司法、警察、地方自治体が共犯で加担して”強引に成功させて来て居るのです」

国税も直接加担して居る、共犯国家権力です、治外法権国家日本、之が日本の実態と言う、完全な実例証拠の一つです。

悪の権化です国家権力を合憲、合法破壊を正当と偽り、通せと支配下に置いて決定させて居る、単なる民間事業者弁護士連中が、国内外テロ国家権力犯罪を、頂点で指揮、犯罪実行して居るのです。

最高裁大法廷の最終決定は、家裁、弁護士まで足蹴で通る

  • 2019/07/29 16:38

平成28年12月19日、最高裁大法廷決定「遺産は相続が済むまで動かす事を禁じる、遺産は、被相続人が死去した時点で凍結され、遺産が確定する、遺産となった預金も同じ、相続人が複数居るのに、代表相続人なる相続人一人で、遺産預金を現金化する事も禁じる」

この最高裁大法廷最終決定も、家裁裁判官、調停委員、簡裁、地裁、高裁裁判官も、民間事業者でしか無い弁護士の支配下に堕ちており、犯罪弁護士の指揮を受け、憲法、法律と合わせ、最高裁大法廷決定も、公然と蹴り続けて居ます。

最早日本は、近代法治国家等では全く有りません、弁護士如きが裁判所、最高裁まで独裁支配出来ており「合憲、合法、社会常識、社会正義破壊テロを命じれば、無条件で従って居るのですから」

最高裁大法廷による、最終決定、決定事項は「憲法、法律の正しい規定を順守した、正しい決定ですが、弁護士犯罪国家資格者の”合憲、合法破壊、犯罪正当化を、法を犯して通せ”との指揮を受けた、高裁、地裁、簡裁裁裁判官が、無条件で弁護士からの、犯罪を正当化させる判決指揮に、唯々諾々と従い、合憲、合法破壊が正しいと、判決を下して居るのですから」

最高裁は、高裁、地裁、簡裁、家裁、弁護士以下の地位なのです、国民が知らなかった事実なのです。

最高裁大法廷最終決定は無効、憲法、法律規定は無視で通って居る、犯罪が正当と判決を下せと、弁護士犯罪国家資格者から指揮され、唯々諾々と従い、犯罪が正当だと、合憲、合法破壊で判決を下して居る、裁判官、裁判所の実態も、公開証明されて居ます。

司法犯罪実例証拠

  • 2019/07/29 08:55

幾ら「裁判だ、裁判官が判決で”公式立証された犯罪でも、犯罪は正しいと、法律根拠も無しで判決に書けば、正しい犯罪となるんだ”この司法定番、犯罪ロンダリングで、弁護士が裁判官と共謀して、犯罪をロンダリングさせた、と偽ろうとも」

札幌地方裁判所平成30年〈ワ)第588号、原告4男、被告次男の事件の判決も、見事犯罪を法の根拠ゼロで、高木勝巳裁判官が、偽造委任状で訴訟代理、訴訟詐欺弁護士と共謀して「義父が死去後、義父の身分を偽った書類を作って使い、十和田おいらせ農業協同組合と、青森銀行の資金を盗んだ、之が真実と、証拠も揃っている犯罪を」

次男の娘が義父を偽り、十和田おいらせ農業協同組合の資金200万円を、妻が同じ犯罪の手で、青森銀行の資金30万円を盗んだが「4男も共犯で行った、正しい私文書偽造、行使、金融機関の資金窃盗だが、この犯罪は正しいので”十和田おいらせ農業協同組合に有る、義父の預金が、義父の死去後、義父の身分を偽った書類で、正しく引き出されているし”」

次男の妻が、やはり義父の身分を偽造した書類で、青森銀行の資金を30万円余り盗んだが、正しい義父の預金引き出しだ、死人の預金は、この偽造手続きで、正しく引き出された、こう判決を下したんですが。

十和田おいらせ農業協同組合は「義父が死去の二日後、次男の娘が義父を偽った書類を使い、盗んだ200万円は、十和田おいらせ農業協同組合の資金被害です、義父の遺産預金は、死去した日の金額が、そのまま存在して居ますので、相続人4人だから4等分した金額が、相続人個々の相続金額です」

「この金額の中から、遺産預金仮支払手続きを取った二人に、法律規定通りの遺産預金仮支払金を”請求者の相続分を、相続人から同じ相続人に渡しました”こう答、手続きが終わって居ます」

上記裁判、判決も、犯罪を法の根拠無しで、強引に正当と偽り、判決を出したに過ぎません「十和田おいらせ農業協同組合の帳簿の記載は、こんな詐欺訴訟判決に沿って偽造は、もう出来ませんから、はっきり合法な帳簿処理、遺産預金金額確定、相続人個々の相続額算出、法に沿った仮支払終了となって居ます」

弁護士犯罪を糊塗しようと、裁判官を名乗る国家資格者が、犯罪隠滅、隠匿用に、犯罪を正しいと、何の合法も無しで判決を下した、之も司法犯罪の日常です。

裁判で嘘が立証された、裁判官ぐるみの犯罪が更に

  • 2019/07/29 08:29

義父の身分を、義父の死去後偽装して、次男の娘は、義父の死去の二日後、十和田おいらせ農業協同組合から200万円を盗んだ。

義父が死去した8日後、今度は次男の妻が、青森銀行上北支店に行き、義父の身分を偽り、30万円余りを盗んだ。

この二件の犯罪、亡くなった義父の身分を偽った書類を書いて、使い、金融機関の金を盗んだ犯罪で、次男と長女が結託して、偽造委任状で暗躍させて居る、xxxx弁護士と、札幌地裁の裁判官、高木勝巳も共謀して「正しい義父の身分偽装書類作成、行使、金融機関の資金窃盗だ、金融機関がこの犯罪を認めて、金をくれたから、正しい死人偽装、資金窃盗だ」

こう主張して、長女はわざわざ札幌まで来て「4男も合意して、この犯罪を行わせた、正しい犯罪だ」こう証言したらしくて、高木勝巳裁判官は、司法犯罪国家権力らしく。

「正しい私文書偽造、行使、資金窃盗だ」と、判決を下した、ようですが。

十和田おいらせ農業協同組合は、平成29年12月19日、最高裁大法廷による最終決定”被相続人死去の時点で、遺産は預金も含めて凍結される、代表相続人とやらが、複数の相続人が居ながら、一人で遺産預金を現金化する事も認めない、相続が終わってから遺産預金も、相続を受けた者が現金化しなければならない”等最終決定した事と。

新民法第909条2、この法律規定に従い「義父が死去した時点で遺産は凍結、遺産預金は、従って死去時の金額が存在する、最高裁大法廷最終決定、新民法第909条2、山本隼行政書士作成遺産目録が正しいので」

よって「義父が死去後、義父を偽った書類を使い、盗まれた200万円は”十和田おいらせ農業協同組合の資金である、犯人側に、返還請求も出して行って居る”こう帳簿もなっており、扱い、動いているんです」

結果、法律が勝ちました、次男、長女、偽造委任状で暗躍弁護士、札幌地裁高木勝巳裁判官、札幌地裁平成30年〈ワ)第588号事件判決内容は、犯罪、合憲、合法は無い、と立証されて居ます。

法律根拠ゼロで、国家権力が共犯となり、犯罪を強引に成功させて

  • 2019/07/29 08:11

合法はゼロ、死んだ人の財産を強盗、窃盗、詐取して、通されているが、国家権力が直接実行犯だから「合憲、合法は微塵も無いけれど”犯罪を見逃す処か、法を所管している特権を、国家権力が総出で悪用させて、単なる強盗、窃盗、詐欺を、正当な犯罪だと言い張り、犯罪を認め、見逃して、犯罪者を守って通しているだけです”」

犯罪者の下僕に、国家権力が揃って成り下がり切って居ます、近代法治国家日本は、完全な嘘ですよ、ソマリア等と変わらない、犯罪者支配国家です。

短絡な犯罪を、犯罪者以下の頭しか持たず、合憲、合法等歯牙にも掛けない法務省、元エリート検事、裁判官だった公証人、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、警察、国税庁、地方自治体の腐敗役人、報道カルト等が、犯罪者の下僕となっており、犯罪者を守り、犯罪を成功させる為、国家権力の悪用に暴走し捲って、成功させて有る、だけの犯罪です。

単なる他者の財産権蹂躙犯罪、強盗、泥棒、詐欺犯罪行為です、何処にも合憲、合法等有りません。

後妻業、遺品整理請負も、この犯罪のからくりが日本中で「国の闇で認められているから、犯罪そのものですが、やり放題出来て、犯罪が証明されたって、国家権力が指揮、実行犯、共犯ですから、犯罪が隠蔽されて、犯罪者が犯罪で利得を得られて、逃がして貰えて居るんです」

この犯罪も、弁護士犯罪国家権力と、司法書士に犯罪利得を与える、之が最大の目論見です、狂い切った日本の国家権力の、これが本当の考え、悪行です。

法令順守

  • 2019/07/29 06:23

@平成28年12月19日、最高裁大法廷による最終決定”遺産預金も相続遺産、法に沿い、死去時に凍結し、相続が終わるまで現金化出来ない”この決定も反故で暴走”今月1日発効、新民法第909条2”被相続人死去時の預金額が、遺産預金額、この金額を、相続人個々の相続割合で、相続遺産預金額とする”は、正しく適用開始”未相続の内に遺産金品窃盗、遺品整理屋に提供させ、無税で闇利得を得、所有者偽装闇処理、資金も窃盗資金です

                                令和元年7月29日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※遺品整理請負、未相続の内に遺産金品窃盗、盗ませ提供受け、司法、警察、国税、地方自治体、報道挙げて共犯、犯罪全て握り潰しで成立、上記により、犯罪立証が出続けて居ます”遺品整理で犯罪利得を得ている、泥棒は国家権力が成功させて居ます

国税庁長官、北税経由、犯罪を承知で税務申告偽造、課税逃れ加担
TEL03-3581-4161遺品整理業者、直接犯罪利得故偽造申告と
ネクステップ、水島千秋社長
TEL011-221-1233 北洋銀行も”未相続遺産預金詐取、窃盗後
FAX011-210-4020 御社等に遺品整理用提供も”共犯です
(株)ルーツ・オブ・ジャパン、湊源道社長
TEL011-803-6445 昨年のテレビ実演放送、遺品整理資金、ど
FAX011-803-6446 う言う項目で、窃盗利得税務申告を?
北海道新聞社 報道センター内山、樋口記者
FAX011-210-5592 十和田おいらせは、義父死去後盗まれた200万円は、ここの資金、義父遺産預金は死去時の額、で仮支払い済
山下直人道警本部長、生活経済、保安、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110 未相続遺産金品窃盗請負、犯罪です
秋元札幌市長、市議会、市税、環境、保護、介護保険、障害福祉、オンブズマン、環境事業公社
FAX011-218-5166 泥棒、脱税他の直接主犯、共犯

1、最高裁大法廷は、平成28年12月19日に、法律に沿った最終決定として”遺産は被相続人死去時に存在した財産を、死去時で凍結””遺産となった預金も、相続が終わらぬうちは、代表相続人等複数の相続人の誰かだけで、現金化(法に背いており、死人の身分偽造で窃盗、ですが)は認めぬ”こう最終決定して居ますが、全く守られておらず、法務省、司法、警察、国税、財務省、国税庁、金融庁他金融機関監督行政機関、地方自治体挙げて、法も最高裁決定も、蹂躙して暴走して来て居ます、最早治外法権国家そのものです。

2、今月発効した、新民法第909条2により、被相続人死去時で遺産預金も凍結、遺産預金額確定し、相続権者を証明して、確定遺産預金を、法の規定による相続割合で、個々の相続人遺留分金額を決め、仮支払手続きが有れば、相続割合預金、自己の権利金から、自己に一定の金を渡す、この手続きが始まって居ます。

3、この法律規定手続きがスタートした事で、被相続人xxxxx、阿部xx、阿部xx氏の窃盗された遺産に付いて、下記事実が証明されて、出て居ます。

(1)平成29年11月7日死去、xxxxxに関して、死去の二日後、次男娘が武四郎の身分を偽装した書類で、十和田おいらせ農業協同組合から、200万円を盗んだ、この金に付いて十和田おいらせ農協は”上記最高裁決定、新民法第909条2他、行政書士山本隼作成遺産目録記載額により、盗まれた金は十和田おいらせ農協の資金、xxxの遺産預金は、死去時の額4、521、455円が正しく存在しており、次男、長女が偽造委任状で委任した      弁護士の遺産目録、xxx死去後xxxの遺産預金が200万円減じた、は偽造、合法な遺産金額、4,521,455円を4等分して、4男、妻に仮支払実施済み”これを行って居ます。

(2)xxx死去の8日後、今度は次男妻が、青森銀行上北支店でxxxの身分を偽り、30万円余りを盗みました”青森銀行は、遺産預金は、偽造手続きで盗ませたら泥棒が所有者、遺産から消える”と言い張って来たが、仮支払手続きを取った後、まだ答えを出して居ません。

(3)平成23年3月24日死去、阿部xxさんの道銀普通預金口座は”死去後も凍結されず、遺産年金振り込ませ、各引き落とし等に使われて居ました”さて、道銀は何処で合法に、遺産預金確定とするのでしょうか?

(4)平成30年10月11日午前10時45分死去、阿部xxさんの道銀遺産預金口座に付いては”グループホーム入所だったこの方の預金通帳、印鑑、キャッシュカードを預かって居る、次男(保護受給者)息子、xxxx氏か妻が、同日午後13時21分、道銀手稲星置支店ATMから、花枝氏のカードを使い、287,000円を盗んで居ます。

(5)xx氏死去後も口座を生かして置き”同月15日に、xx氏の遺産年金、国民厚生年金と、国民年金2か月分を振り込ませ、同日午後18時15分、手稲星置支店からxxxxか妻が、244,000円を盗んで居ます”完全な詐欺です。

(6)xxxx氏は、阿部xx氏の最後の遺産年金も、新さっぽろ年金事務所と共謀し、詐取したが、詐欺なので日本年金機構が、筆頭相続権者阿部溘悦氏に”二重支払いします”太っ腹ですね、国民の金だから。

4、道銀相続センター近藤氏、星置支店鳥居支店長、手稲警察署支面一課浜井警部補、厚別警察署刑事二課若杉警部補の、法によらない言い訳を、下記に記載します。

道銀ーxx氏のキャッシュカードを、孫であるxxxxか妻が、xx氏を偽って使い、手稲星置支店ATMから金を抜いた事は、防犯ビデオでも確認済みです”防犯ビデオも出さないが、盗んだのはxxxxか妻です、道銀はxx氏死去後、盗まれた金に責任を負いません、xxxxと話して下さい、証拠を出さないから、否定すれば終わりです”仮支払いには応じない予定です、うちも相続権者も、金銭被害は存在しません。

日本年金機構ーxxxxの口座に振り込んだ金は、阿部溘悦氏に二重支払いします、xx氏死去後、口座を生かして置き、遺産年金二か月分を振り込ませ、xxxxか妻が詐取した件は、年金機構は責任を負いません、xx氏か妻が抜いた事は承知して居ます、彼らと話して下さい、年金機構にも、相続人にも金銭被害は生じて居ません、詐欺は無いのです。

手稲警察署浜井警部補、厚別警察署若杉警部補ーxxxxxの時も言ったが”被相続人の遺産預金、年金を、法を犯して盗まれているが、被害者は十和田おいらせ農協、青森銀行、北海道銀行、日本年金機構となるが、この金融機関、年金機構に金銭被害は無いので、窃盗にも詐欺にもならない、相続人には金銭被害は存在しない、抜いた金は犯人が持って居る、防犯ビデオも確認済みだが、証拠は出さないから、否定すれば終わる”詐欺も窃盗も成立、存在しない。

山本ー新民法第909条2の規定により”被相続人死去時に凍結された遺産預金額を持ち、相続人が遺産預金仮支払手続きを取れば、十和田おいらせのように、死去後盗まれた金は、金融機関の資金と正しく帳簿から記載し、死去時の額を持って遺産預金支払いに応じて、金融機関の資金被害を証明して、犯人に請求を行う””青森銀行、北海道銀行、日本年金機構のように、一旦盗ませた遺産預金、年金は、泥棒が所有権を得た、遺産預金仮、本請求手続きに応じない”こう回答すれば、請求者の相続人が、金銭被害証明される、金融機関、年金機構、相続人の誰にも金銭被害は無い、泥棒が正しく犯罪利得の所有権を得ただけ、この話が破綻しているな。

5、未相続の内に遺産金品を盗ませて提供させ、闇に消す遺品整理委任、請負、資金の多くは「未相続の内に”死人を騙り、盗んだ遺産預金、ネクステップであれば、北洋銀行、泥棒親族と共謀して居ます”今後過去10年分、未相続の内に遺産金品を盗み、闇に消した事実が”遺産預金仮支払手続き実施”により、消えた遺産年金は、金融機関、相続権者のどちらが被害者となり、被害証明を持ち、法的手続きを取るか、法で決まって行きますので、遺品整理屋への犯罪提供も、責任を正しく問われて行きます」

6、xxxx、xx氏の未相続家財を、詐欺で不動産明け渡し強制執行で、孫の阿部正明所有と偽り、闇に消す予定の事件も、同じ犯罪の構図です、札幌市、道警の全面共犯加担で成功させて有ります。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2019年07月

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:4668045
ユニークアクセス:3917594
今日
ページビュー:171
ユニークアクセス:170
昨日
ページビュー:3281
ユニークアクセス:3152

Feed